メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

北千住 『アロマレオル』荒川沿いを走る金髪女性はたまに駅前を歩いているのだろう

長い茶色の紙袋にフランスパンを入れながら、いそいそと駅前を歩いていた

予約時間が近づいている

早く行かねば

その時……

曲がり角で誰かにぶつかってしまった

紙袋に入っていたリンゴがこぼれ落ち、とっさに手を伸ばしたその先には同じく手を伸ばしている女性が……

リンゴを拾おうとした僕の手は、綺麗な女性の手を握っていた

「ボンジュール」

笑顔で立ち去っていくその後ろ姿は美しく、そしてとてもERかった




ムッシュムラムラしながらお電話し案内された場所に行くと、なぜか物件案内の心境になってしまう

「あら、このお家いいわね」
「あら、こっちのお家もいいわね」

幸せな家族が内見に来ましたよ、的なノリになる

「こんにちわぁ」

旦那の帰りを待つ良妻のように笑顔で迎えてくれる

揺れるOPI

玄関でそのまま……と欲ボーが抑えなくなる

ニッポン全国の家庭がこんな奥様なら、少子化も防げるのではないか

セクロス大国ニッポンになるのも夢ではない

そんな妄想をしながら、お部屋に通される

暖かいお茶をひと口いただき、服をヌギヌギ

シャワールームに入るが、2秒でT紙Pを装着していた

お部屋に戻りうつぶせーナからの全身ほぐし

脚からのオイリーナスリスリで伸びてくる柔らかいお手手

フトモーモーから自然と裏コマネチへカスリーナさせ、ご挨拶

「よろしくお願いいたしまぁす」

品のよいカスリーナに

「しゃーす! 」

と元気にこたえる歌麿様

はじめチョロチョロ中ぱっぱ

侵ニューしてくるヌレヌレお手手

力のこもったコマネチスリスリから、チョロチョロコマネチスリスリ

オリックスの星野並の緩急だ

その後、サイドにまわり肩から首

からの腰もしっかりとヌリヌリスリスリ

ユターリマターリ

このまま時間が止まればいいのに

忙しそうに動き回る両の脚は、僕のフトモーモーを優しくスリスリしてくれる

僕を満足されるためにヌリヌリしてくれる

なかなかのテキニッキだが、マグロの女性をアレコレ動きまわりながらエクスタシーまで盛り上げるAVを思い出してしまった

この時、男って大変、と思ったがセラピちゃんたちも大変だ

一種の肉体労働だし、疲れるだろう

ギュッと抱きしめて「そんなに頑張らなくてもいいよ」と言いたいが、僕にそんな甲斐性はない

明日からまた一生懸命、裏山の穴を掘ろう

石油か温泉を掘り当てて、デッカい漢になったらまたこのコを指名しよう

「迎えにきたぜ」

と言った後、涙を浮かべながら

「ありがとう」

という姿が想像できるぜ

カエル脚にさせられフェザータッチで歌麿様付近を刺激すると、紙P内に血液が集まる

セントバーナードのモノマネを指示されたので凛とした姿を見せると、後ろから柔らかいお手手がご挨拶

カラダの90%の血液が歌麿様に集まってきたので少々貧血気味だ

全身がブルブルと震え、今まで見たことのない宇宙を感じることができる

真っ白な世界から黒一色へ変わる瞬間、あのエマニエル夫人を見た

頭の中に鳴り響くエマニエル夫人のテーマ曲

フランス人男性が独特のアクセントで囁きながら歌っている


仰向けーナコール

「マターリ」という言葉はフランス語を表現するのに最も適している

歯に何か挟まってるシュブレ?

と聞きたくなるほどのマターリだ

仰向けーナでもカエル脚にさせられ、セラピちゃんの超絶テキニッキ

ここはフランスかキタセンジュか、わからなくなる

「Est-ce キタセンジュ? 」
「はい? 」
「タコアシジュポン?  」
「はい? 」
「タコアシハポーン?  」
「銀だこですかぁ? 」

まだ頭の中では名曲「エマニエル」が流れている

大きなOPIが揺れている

籐椅子に座って足を組みながら僕を見つめてほしい

そして、無邪気なこのコ・カーンを眺めてほしい

「イカアシジュポーン?  」
「はい?  」
「アザブジュバーン?  」
「はい?  」
「キタセンジュジュポーン?  」
「お疲れ様でしたぁ」

「ジュテーーーーーーーーーーーム!   」

17384582


































帰りにマルイへ行き、ラーメンをすする

そういえば、紙袋に入れたフランスパンはどこへ置いたっけ

まぁいいか

そんなことを呟きながら、北千住の闇に消えていきました


上野 『ユー&アイ』再訪したくなるレベルの高いマッサと女の子は、ここに集まっていた

大きな栗の木の下で

アナタとワタシ

仲良く遊びましょ

大きな栗の木の下で

浅草口から案内され、久しぶりに訪れる上野界隈をテクテク歩く

空にそびえる茶色の城には、マジンガーZが住んでいるらしい

タケノコのようにニョキニョキと顔を出していた看板はなく、古き良き時代の魔窟は、今や伝説となりました

しかし、物凄く期待してしまう自分がいるのもまた事実であります




ピンポンを押すとインリン・オブ・ジョイトイ似の可愛らしいA嬢がお出迎えです

そういえば、魔窟時代は必ずおっさんが受付をしていたなぁ

もう、そんな時代はこんなのだろうなぁ

思い出にふけながらインリン嬢の説明を聞く

5K割引があるらしい

いやいや

せっかく伝説の魔窟にきたことだし、可愛らしいインリン嬢がつくならこっちだろう

と、下に書いてある高いコースを選びました

90分14K

赤く灯るお部屋に通されると、自然と助平心が沸々と湧き上がる

マジンガーZがプールから出てくる感じ

こうなったら、インリン嬢とパイルダーオンしなくては

なんつったって、ここは……

「こちらへドーゾー」
「あ、はい」

T紙Pを装着し戦隊ルームへ通され、アカスリ台へうつぶせーナ

寒くなってきた時期は、ヒータープラス、アカスリ台にシャワーをかけて温めるが、このお店はアカスリ台に温めたバスタオルを敷き、その上に薄いビニールが敷いてある

うつぶせーナになると、ホットカーペットのような温もりを感じられた

考えてる
ニッポン人のようなおもてなしだ

ホームページをみた時、撫子店かと思ったように、ここのオーナーはジャパニーズか?

それとも、ニッポン人の心を持った人なのか?

まさか、こんなお上品なお店がこの元魔窟に入るなんて

感動するやんマダムヤン

アワアワはきめ細やかで、柔らかく脚からスリスリしてくれる

ただ単にアワを伸ばすだけではなく、しっかりとリンパを流しながらのヌリヌリスリスリだ

「上手いね」

聞いてみると、なかなかの経験者のようだ

気持ち良さと、裏コマネチへの侵入、からのカスリーナも忘れない絶妙さも兼ね備えている

自然と腰が浮き上がる

そのまま腰から背中へいき、ケンコー骨まわりもアワアワスリスリのリンパ流し打ち

篠塚もびっくりする流し打ちだ

半BKのまま仰向けになると、頭側にまわり、デコルテーナからのB地区スリスリ

大きなOPIのお布団も、きちんとかけてくれる

今宮のようなヘッドスライディングをして、紙P付近までアワアワスリスリ

歌麿バットはすでにFBKだゼット

「気持ちいいゼット」
「はい? 」

紙Pを脱いでアワアワを綺麗に流す

FBKした歌麿様を見ようとしないインリン嬢

後ろから恥ずかしそうにフキアシしてくれるなんて、とても品がある

ここはホントに名門魔窟なのか

今のところ、当時のようなドロドロした助平さはない

お部屋に戻りうつぶせーナになり、本物のホットカーペットの上でぬくぬくとした

タオルをかけて、全身を丁寧にほぐしてくれる

どこのお店もスタートはこのほぐしが多いが、圧のかかり具合が素晴らしい

5K割引の方だとマッサ重視だったのか

それはそれでいいかもしれない

両脚から足裏の指圧を終えると、肩から背中をオイリーナ

やはり上手い

予想通りで安心できる

マッサが上手い
それだけで目的の3分の2は達成できる

わかってらっしゃる

それだけマッサは重要っすね

ジョー阪神が終わると一旦蒸しタオルでフキフキ

その後、化阪神に移るとタオルをめくりオイリーナスリスリ

「失礼しまぁす」

突然なんだろ?
と思ったら、ブカブカT紙PのOK2部分を掴み、バチっと破くではないか

ここにいいねボタンがあったら100連打するのに

これで裏コマネチにお手手が入りやすい

オイリーナスリスリがより効果的になってくる

自然と腰が浮き上がってきた

このまま秋田犬になりそうだ

完全FBKになった僕は、上下左右に腰をふり、「気持ちええ~、気持ちええ~の~」と声を出した

我ながら卑猥な行動だ

「では、仰向けデー」

紙Pをヒラヒラさせながら、カラダを反転させ、完全体となった歌麿様をご披露する

「恥ずかしいヨー」

いまだ恥じらいのあるインリン嬢

メトロノームのように左右に振ってみると、「うふふ」と微笑んでくれた

大きな栗の木の下で

アナタとワタシ

仲良く遊びましょ

大きな栗の木の下で

クリクリが欲しい

クリクリどこ?

クリクリは?

ねぇねぇ

クリクリ……

「お疲れ様でしター」

「クリリーーーーーーーーーーーン!」

unnamed



















マンソンから出ると、また日常が眼前に広がった

看板がなくなり、牙の抜けたオオカミのような魔窟に少しだけ寂しさを感じる

時代が変わったのか、なんなのか

しかし、施術中もひっきりなしに電話がかかってきていたので、人気店であることは間違いない

確かに女の子とマッサのレベルが高いので、また来たくなりますな


上野 アジアンエステ「ユー&アイ」はこちら













新宿三丁目 『アロマゼンタ』日清食品のラ王を食べながら明治通りを歩いていたら、マゼンタ色の空が頭の上で蠢いていました

タイムボカンシリーズでゼンダマンというのがありました

調べてみると、タイムボカン、ヤッターマンの次のシリーズだったのですね

歌麿少年は毎週かかさず観てまして、特にドロンジョのターニーマーに釘づけになってました

あのターニーマーに数多くの少年は夢中になったことでしょう

今回訪問したお店の写真をみていると、ドロンジョのような黒いお洋服から、ターニーマーがこぼれ落ちそうなセラピちゃんを発見

さっそくお電話リンリンし、東新宿までテクテク歩きました

新宿三丁目駅が1番近いか

何度も見たことのある風景から、マンソンへと案内され、お写真通りのドロンジョセラピちゃんとご対面しました




「こんばんわぁ」

いまにもOPIがこぼれ落ちそうなY嬢が登場

暗がりだが、誰かに似ている

20年くらい前にヒット曲を出した田村なんとかに似ている

大きなOPIだがクービーレーは…まぁまぁ…はいはいっ感じ

それより、カラダ全体から湧きあがるERオーラに助平レーダーが反応し、歌麿アンテナが上を向く

120分19K
なんとかオプションとかいうのも追加で2K

シャワーを浴び、ピンキーヨコスカ紙Pを装着しお部屋に戻る

ピンキーヨコスカが似合う男になりたい

これでピーチジョンの表紙に載りたい

少しだけハミ出しながら、うつぶせーナ

Y嬢の大きなOPIをガン見したいが、仕方ない

タオルをかけられ、ほぐしからスタートだ

「カラダ張ってますね」

力の入ったほぐしはなかなかいい

聞くとエステの経験は長いらしい

それにしても

よく喋るし

正論を言う

「やっぱりお客様に満足していただく仕事をしないと……なんちゃらかんちゃら」

「そうだね」
としか言えない

そういうことを言いたい世代なのだろう

社会人として慣れてきたころの30代前半はこういうことを言いたがる

どこかで聞いたような言葉が並ぶ

やはり

「そうだね」
としか言えない

下ネタに話は移っても「女って……」「男って……」となる

いや、もういいから

小心者の僕は再度「そうだね」と言う

結婚したら、チョーメンドくさいタイプの女性だ

オイリーナの手つきは、まあまあコ慣れている

うつぶせでのカエル脚はないが、裏コマネチーナを確実にとらえる

温かいオイリーナとホットカーペットのダブル保温でカラダがポカポカだ

「でわぁ、ワンワンで」

ツルツルすべるビニールの上で秋田犬のような姿になる

三方から鏡に映し出されるピンキーヨコスカは気持ちよく膨らんでいる

そこに、OPIをプルプルさせたY嬢が後ろからコマネチラインをスリスリヌリヌリ

そのまま覆いかぶさり、B地区からわき腹を通り、コマネチへとお手手を滑らせる

素直に反応する

鳥肌が立つ

歌麿様もFBKだ

「気持ちいいでかぁ?」

野暮な質問だ

「いや、全然」
と答えられる漢になりたい

女に媚びない漢でいたい

そんな願望を持ちつつ

「はぁ…はぁ…気持ち…いい…」

と言ってしまう自分自身が哀れだ


仰向けーナコールで再度巨NEWを眺める

頭側にまわり、デコルテーナのリンパを流し、巨NEWを目の前でボヨンボヨンさせながら、紙Pに向かいヘッドスライディング

ポヨポヨの物体が顔に乗る

ビーチフラッグを掴むように歌麿様も掴んでほしかったが仕方ない

脚側にまわるとカエル脚にし、柔らかいフトモーモーに乗せると丁寧にウチモーモーからコマネチへとお手手を滑らせる

そして

たまに当たる

わかってらっしゃる

「気持ちいい…」

と言うと

「よく上手って言われるんですよぉ」

と、イチイチ肯定する

プラス「私、いい女ってよく言われる」アピールが多い

もう褒めんとこ

お店が増えすぎて、セラピストがチヤホヤされた結果かもしれない

褒められ慣れるとロクな人間にならない

Aスタイルになり、脚と脚の間に入り、最後のピンキーとキラーズ

ボサノバのリズムで歌麿様のまわりをスリスリヌリヌリ

完全FBKのなか、Y嬢と話をしていると「おっさんたち、足手まとい!」とキラーズに暴言を吐いた今陽子を思い出す

もちろん、ソロになった今陽子にデビュー曲のようなヒット曲はない

増え続けるメンエス

それに乗じて増えるセラピスト

ステキなセラピちゃんに出会う確率が、さらに下がったかもしれない

他に良さげなセラピストがいるので再訪しよう

宝物を探す僕たちエスターの旅は、まだまだ続きそうだ

「お疲れ様でしたぁ」

「ドロンジョさまーーーーーーー!!」




























暗くなったゴールデン街をテクテク歩く

たまにはテキトーなお店に入って軽く飲んでいきたい

バカツルさんのお店にでも顔を出してみようかな


新宿三丁目 メンズエステ「アロマゼンタ」はこちら










雑巾掛けをしてたら挿入っちゃったって……

たまに見かけるこんな画像

そんなバカな、と思いつつ、そんなことあったらいいなと思う

この期待感はドラえもんに通づる

ERには夢がある



















挿入っちゃうだろね

きっと








行徳 『アロマオーキッド』宝の持ちぐされのセラピストは、たくさんいるのだろう、と思う今日このごろ

オーキド博士の研究所は広大で、庭にポケモンを放し飼いにして研究をしているらしい

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ニッポン国で放し飼いにされているエスターたち

その生態も研究しているのかも

この店名は、もしやオーキド博士の?  と思ってしまった

行徳駅を降り、ママさんらしき人の電話誘導で、ERそうなマンソンを上がっていった




ERい心を抑えつつピンポンを押す

ピンポン

……

ピンポン

……

何の反応もない

間違えたかな、と思い一度下へ戻る

やはりここで間違いない

マンソン名を確認し、再度ERベーターで上がりピンポンを押す

が、また反応なし

もう一度と押すと、やっと部屋から足音が聞こえてきた

扉を開けたシシカバブーのようなHana嬢が、やっとのお出迎えだ

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寝起きなのか?
目をこすりながら、中へと案内してくれる

しかも、ノーメイク

OPIはやたら大きく僕を興奮させるが、右鎖骨付近にある変なタトゥー見ていると気分が悪くなる

たまにこういうチャイエスはある

しかも、今回のような郊外に多い

サービス業という概念がないのだろう

仕事を完全にナメている

テキトーにコース説明をするので、ケータイで割引を見せる

自分が働いているお店の割引も把握していないのか

「ちょとカクニンしてきます」とのこと

久しぶりのいい加減な展開に、もう帰ろうかと思った

こんなセラピストにお金など払いたくない

部屋に戻ってきたシシカバHanaが「大丈夫です」と言うので、渋々お金を払ってしまった

60分9K

目の前をチラチラ横切る巨NEWが、僕の心を留めたのだろう


お部屋戦隊からスタートのようで、さっそく防水シートを敷く

その横で全ラーになり、うつぶせーナ

「ちょと待ててネー」

アワアワでも取りに行ったのだろう

数分後に戻ってきたが、気持ちは冷める一方

遅いし、寒いし

やはり帰ればよかった

OK2付近をアワアワスリスリし、後ろからお玉袋をヒッパリーノ

大量のアワアワで包みこみながら、お玉様コロコロ

あぁ

結局は

気持ちええ

仰向けになり、コカーン付近をアワアワスリスリ

お玉様からお竿様までアワアワスリスリ

あぁ

やっぱり

気持ちええ

「では、シャワー行きまショー」

FBKのままタオルを巻き、バスルームへ

その2秒後にはお部屋にうつぶせで寝ていた

巨NEWさんだからね

早い方がいいですやん

「Hanaちゃん、OPI大きいね」

「………」

返しがない

聞こえなかったか?

まぁいいか

タオルをかけ、全身をほぐしてくれる

とは言っても、マッサ歴は浅いようだ

いわゆるひとつのヘタクソだ

力が入ってない

力が入っていたのは、最初の5秒くらいだ

このシシカバHanaは手を抜くクセがある

仕事したくないオーラがムンムンだ

やる気ゼロ子だ

僕が支払った9Kのうち、どのくらいこのコに入るかわからない

仮に半分だとしてもかなりの金額だ

時給に換算したら、1時間4.5Kだ

そんなバイト、他にないがな

私はそれだけもらえて当然の仕事をしている、とでも言うのか

こんな態度で

こんな技術で

シシカバブーで

OPIは、ちょっといいが……

OPI分だけで4.5Kは高すぎる

だから東京にお客さんが行ってしまうのだ


仰向けになり、再度

「Hanaちゃん、OPI大きいね」

と言ってみた

「………」

やはり反応がない

「みんなに言われるの?  」

「……うん」

悲しそうな横顔で、うなづいた

この大きなOPIが、悩みでもあったのか?

これだけ大きければ、お客で入る男子は必ず「OPI!OPI!」と言うだろう

しかも、僕のようなOPI星人であれば「またか……」という心境なのだろう

無言のまま手にオイルをつけ、歌麿様を包みこんでくれた

そうか

OPIのことで悩んでたのか

助平な男どもに疲れていたのか

なんて不憫な

こんな素晴らしいスタイルを持っているのに

もったいない

MOTTAINAI

モタイナーイ!


気がつくと僕は、シシカバHanaのOPIを、これでもかというくらい揉みまくっていた

心の中にいるオイターマンが、こう言っている

「そんなのカンケーねー!」

「そんなのカンケーねー!」

モミモミモミモミモミモミモミモミ

「デケーOPIは揉まれるためにあるのじゃ!」

「揉まれるためにあるのじゃー!」

モミモミモミモミモミモミモミモミ

モミモミモミモミモミモミモミモミ

モミモミモミモミモミモミモミモミ

「ウシャシャシャシャシャシャシャーー!」



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行徳駅に向かいながら、Hana嬢のOPIを思い出す

あれだけのスタイルを持っているのに、モタイナーイ

高い意識を持ち始めたら、すごいセラピちゃんになるのに

そんなことを考えながら、違うお嬢で再訪してみようと思う今日この頃でありました

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