メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

御徒町 『わが家』ここが我が家と言えばそうなのですが、言わせねーよと言われるので言えないのです

旅に出てしばらく家を空けることがあります

旅先でハメを外して全力少年のように遊びまくった次の日、寂しい気持ちのまま帰路につきます

そして家に着いたら、ひと言
「やっぱり、わが家が1番だな」
と呟く方は多いと思います

がしかし

エステブロガーである僕は、間違いなく途中下車し、糸の切れた風船のように駅周辺を彷徨います

風の向くまま気の向くまま

ふと目にしたのは、我が家ではないのに我が家だと勘違いしてしまうわが家でした


御徒町「わが家」


「はい、どうぞぉ」

担当は清楚にも見えますが、気はメチャクチャ強いだろうM嬢

ベッドの中では淡白なのか、豹変するか、わからないが大きなOPIになぜかいろER期待してしまうタイプ

100分13K

旅の疲れからか、ワーシャーを浴びてとっとと横になりたかった僕は、うつぶせーナになり、ふぅ~と一息つく

やっぱりエステはいいな~

エステブロガーの皆さんは、こう感じるのでしょう

タオルをかけて、さっそくマッサ開始

力の入った入念なマッサすね

手技が凄い

交差にグングン動きほぐされていく

ここのお店は、本格的なテクを売りにしているんだろう

しかし、ここはエステの名門御徒町

この場所で普通のマッサやってて儲かるわけがない

時折、M嬢のフトモーモーに当たる僕の手が悪さをし始めた

チロチロチロ

無言のまま、施術を続ける

チロチロチロ

さくさくと施術を続け、足側へ行ってしまった

仰向けコール…

半BKのまま、仰向けになると少しだけ微笑んでくれる


チロチロを怒ってないのか



いける

大人っぽくもみえますが、やはり笑顔を見ていると可愛らしさがにじみ出てくる

そのしおらしい手の動きを止めて、しばらく僕の手を握っていてほしい

少しだけ好きになってきた

そして

僕の脳ミソが少しずつ、御徒町モードに入ってきた

あぁ…

近くて遠いこの距離感

あぁ…M嬢…

どーして貴方はM嬢なの?

僕のM字開脚いっぱい見て……

僕のM字開脚をいっぱい触って……

御徒町でしょ……

ここは御徒町でしょ……

全ラーで、パイズーリー、スーマーターもしちゃう御徒町でしょ……

ねぇ……

ねぇ……

いいじゃないのぉ……

御徒町なんだからぁ……

いいじゃないのぉ……

いいじゃないのぉ……

「はい、お疲れさまでしたぁ」

「ジェッタシーーーーーーーーーー!!」

旅の疲れとエステでのハッスルに疲れが2倍になった僕は、高見山のマルハチのCMを思い出しました

「2倍2倍」

ハスキーボイスでM嬢にピースサインを出しましたが、全く知らないようでした

大久保発 『しこむら治療院』天国へ続く階段に星条旗が立てられていたので、ヘブン オブ アメリカンですか? と聞いてみた

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

いい響きです

スズムシやマツムシを聞いているような風情を感じるこの響き

エロムシの僕らには心地いい響きですな


大久保発「しこむら治療院」


指名料ケチってイヤな思いをするより、しっかり指名した方がいいと思う派なのですが、今日はフリーでいきたい気分

マンソンメンエスばかりで遊んでいた僕ですが、先日、久しぶりにフーエスに行ってみたところ、不思議とどこかに物足りなさを感じていたのです

高騰し続けるメンエスと、相変わらずリーズナブルなのですがホテール代が負担になるフーエス

初心に戻り、再びフーエスにお電話してみる

そんなバッチコーイなカモンベイビー状態で女の子を待ちました

コンコンコン

「こんにちわぁ」

ウイ♪
マドモアゼル♪

ド新規ドフリーで入ってこそ、お店の本質が見えるもの

「可愛いコ、いぱいイルヨー、とても可愛いヨー」と連呼するチャイエスで何度失敗したことか

ドアの向こうに立っていたのは、明らかに20代の女の子

吸い込まれそうな大きなお目目で見つめられると、FBKしそう

なかなかやるやないかい

90分13K
トップレース~付

相変わらず新大久保のバスルームは小汚い

古い建物が多いので仕方ないが、無数のカビを見るとゲンナリする

シャワーを浴びて、出てくるとすでにA嬢は着替えを済ましていた

よくある前チャックのピンキーな看護師風施術服

何十年と愛され続けるピンキー施術服

フーエスといえばピンキー看護師風施術服

ふふふ
この施術服、もう、そろそろええんちゃうの

もっと素敵なコスがあるんちゃうの

そんなことを思いながら、うつぶせーナ

うつぶせになれば、何も見えないし、仰向けになってもトップレース~なので、施術服は何でもいいか

さっそく脚からのオイリーナが始まる

軽い圧でもスリスリヌリヌリ

聞くと経験は3ヶ月ほどとか

その前に女性用エステでの経験があるとかないとか

女性用エステ出身だと、圧弱めのセラピちゃんが多い

弱めでもリンパは流れるという考えらしいのだが、強モミ派の僕には物足りない

ガッチリグイグイやってもらった方が好きなのさ

なので、たまにタイマッサに行ってしまいます

とは言っても、錦糸町のチェンマイ限定ですが

マンソンメンエスでよくあるミチャーク的なこともなく、大きなOPIをカスらせるようなこともなく、淡々と左脚から右脚のオイリーナに移行する

どうせシコシコしてくれるから、いいか

思わせぶりなことをされなくても、時間が経てばシコシコしてくれるのだ

そんな安心感からウトウトしてしまった

ふくらはぎからフトモーモー

腰やOK2をヌリヌリスリスリしたのだろう

カエル脚でだいたい起きるのだが、そういう技はやらない

そんなことしなくても、時間が経てばシコシコしなくちゃいけないのだから

あれ?
これはもしかして?

が、ないからカエル脚や焦らしックパークをやる必要もないのだ

半分寝ながら半分起きながらのウトウトムニャムニャ状態

背中の辺りをスリスリヌリヌリ

盛り上がる技もなく、静かに仰向けコール

「あぁ、寝ちゃったよ」
「……」

特に反応はなく、横に陣取りオイリーナでお腹をグルグル

ピンキーな看護師風施術服のチャックを全開にしてるので、OPIがチラチラ見える

お腹をグルグルオイリーナしていると、艶かしく揺れてくれる

これは非常にERい

「もっと見せてもっと見せて」

助平なOPI好きのおっさんに詰め寄られたセラピちゃんが、「ったく、このおっさんは……」という感じで施術服をはだけてくれる

何を思われてもモーマンタイ

やはり、僕はOPIが好きなのだ

いや

大好きなのだ

柔らかくハリのあるOPI

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大きなお目目が軽蔑した目に変わる

何を思われてもモーマンタイ

僕はOPIが大好きなのだから

そそくさと脚側へ移行し、ウチモーモーのオイリーナ

フルティンなので、歌麿様は上下左右にブラブラしていた

これは何のためのオイリーナなのか?

リンパを流しているわけでもなく、焦らしているわけでもない

シコシコへの序章にしては、物足りない

そして、タップリのローソンを手につけ、歌麿様を包みこむ

メンエスと比べて不満点も多いのに、握られると素直にFBKする

男って永遠のおバカさんね

クチュクチュと卑猥な音を立てるFBKの歌麿様

大量のローソンを投入し、白く泡立つくらいのシコシコシコシコ

相変わらず、チラチラ見える大きなOPIがプルプルと揺れている

いい感じの見え方だ

ヨカ

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

ついに本領を発揮してきた柔らかお手手がさらに速度を上げてきた時、綺麗な放物線を描いた白濁の液体はここぞとばかりに飛び出していきました

「ムッシュむらむらーーーーーーー!」

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シャワーを浴び、お部屋に戻るとセラピちゃんはすでにお着替えを済ませていました

「時間余っちゃったので、マッサージしますよぉ」

優しい言葉をかけてくれましたが、ベッドの上はローソンだらけ

「いや、大丈夫だよ」

と言うと

「それじゃあ失礼しまぁす」

と退室していきました

タチの悪いチャイエス以来の時短に、取り残された汚い部屋で、ポツリとつぶやきました

「Oh……ヘブリカァン……」


大久保発 風俗エステ「しこむら治療院」はこちら











大久保発 『ノース』すすきの流と書いてあったので、北海道に行ったことのない僕はすぐにテレフォンしました

北酒場
北空港
北の春
北の国から

ノースと聞くと「北」の歌を思い出す方が多いと思いますが、僕はラフィンノーズを思い出しました

ノースの部分がノーズになっただけですが

チャーミーは気仙沼出身ですな




久しぶりに入る新大久保のホーテールーが改装されていて、パッと見はどこかのクリニックかと思うほど

自動ドアの向う側は相変わらずでしたが、儲かってまっせ的な雰囲気はムンムンしていました

部屋のカギを受け取り、お部屋に入るとすぐさまお店にお電話

「お部屋に入りましたので、女の子プリーズプリーズヘルプミー」

数分後、ドアを開けると大人しそうな女性がポツンと立っていました

「こんにちゎ……」

この業界には珍しい少しオドオドした感じでY嬢

くるしゅーない、ちこーよれ

的な感じで中へ招き入れると、さっそくOPIを触ってみた

推定Cカポーの柔らかOPI

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それでもボーっとしているので、マリリンモンローのマネをしながらジルバを踊りました

90分13K

お支払いを済ませ、2人で全ラーになり、柔らかいOK2をプルプル触りながらシャワールームへ移動

ユニットバスで狭いながらのイチャイチャアワアワゴシゴシ

古き良き時代のイチャイチャのようで逆に新鮮に感じた

お部屋に戻ると
「じゃあ、うつ伏せになってください」
と言われ、真っ白なシーツの上にゴロリ

背中にタオルを掛け、全身をほぐし足元からのオイルマッサ開始っす

だんまりもキツいので、こちらから色々話しかけてみる

レアキャラらしく、たまにしか出勤しないらしい

「痛くないですか?」と聞いてくれる気遣いも高ポイント

足裏、ふくらはぎ、フトモーモー、コマネチを丁寧にマッサしマッサ

身体がほぐれていく

ヨカト

次にOK2、背中、肩をやさしくマッサしマッサ

一通り背中の面が終わったところで、今度は仰向けコール

仰向けになると、CカポーOPIを揺らしながらのストマックマッサ

柔らかいOPIは最高の癒し

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「前はDだったのですが、Cになってしまいました」

残念そうに話すその姿に、少しだけ同情した

OPIは大きい方が何かといいのだろう

Aカポーのコンプレックスといったら、僕たち男子の想像を遥かに超えるのだろう

再び、ちこーよれと言わんばかりに添い寝を促す、そっと寄り添ってくれる

ローソンを手につけ、おティンポからお玉までコロコロぬるっぬるに塗りたくられる

優しい手つきで亀頭、裏筋から蟻の門までをさわさわされ、全身が跳ねるようにビクッビクッと反応してしまう

柔らかいカラダをギュッと抱きしめ、OPIへと手を伸ばす

柔らか
ヤワラカ
ヨカヨカヨカト

少しだけ固くなっているB地区に触れると「んんっ…」と声が漏れる

ぬちゃっぬちゃっという卑猥な音を立てながら歌麿様をしごくこY嬢

至近距離だから感じられるシャンプーのいい香り

駆け落ちが似合うY嬢と、このまま一緒に北国へ逃亡したい

逃亡先のホテルはやっぱり「北の宿」

斜め上を見ながら、僕は綺麗な放物線を描きました

「都はるみーーーーーー!!」

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大久保の街に出た僕は、いろいろな国の人たちにもみくちゃにされながら駅に向かいました

そんな中、心の中で歌っていたのは、ラフィンノーズの「GET THE GLORY」

僕の性春はまだまだ続きます




高田馬場 『ボディチューンルーム』あの娘は太陽の困っちゃうエンジェル

大きな通り沿いで大きなOPIの女の子と戯れる

暇を弄ぶ

神々の遊び

フォーチュンクッキーを食べながら、紙を挟みこむ

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おみくじを入れているのは、暇を弄ぶ神々

戯れじゃよ
戯れじゃよ
カッカッカッカッ……

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源平討魔伝の安駄婆のモノマネをしながら、長い横断歩道を歩き渡りました




マンソンに着くと、セラピストとのご対面

今日のセラピストは、上品なお姉さまタイプのT嬢

とても感じのいい巨NEW様だ

90分12K+腸セラピー2K

世間話をすることもなく、服を脱ぐようにと指示を出すと、部屋を出ていく

一人寂しく個室に残される

部屋を見回すと、おしゃれに装飾されたおり、とても雰囲気が良い

施術はベッドタイプ

この狭いベッドでどうセラピストとからまるかということを考えると、何かドキドキする

服を脱ぎ終わり、しばらく待っていると、コンコンというノック音がする

自分の部屋ではないから、「はい」と返事をするのも変な気がして、しばらく黙っていると、ゆっくりとドアが開き、セラピストが入ってきた

フルティンで待ってればよかったか

シャワー室へ案内される

シャワー室では、いつものように、セラピストの攻略を考えるが、美人系のサービス業のプロのような接客態度では、攻めるスキがない

ということで、いつものように施術の流れに任せることにした

なりゆき戦略だ

シャワールームを出ると、部屋のドアが開いており、ご主人様お待ちしていました、という万全の体制だ

気持ちいいくらいの接客態度である

再び施術部屋に戻ると、ムーディな空間をT嬢と時間を共有する

狭いベッド、狭い部屋であるが、肩身まで狭くなることはなく、温かいセラピストの気遣いで、癒されていく

うつ伏せ施術が始まるとすぐにそのスキルの高さを感じた

さすがキャリアが長いだけはある

顔が見えないせいもあり、すぐにムーディな世界に溶け込んでいった

会話もなく、静かに流れるヒーリングミュージック

ミュージックのMUSICをM.U.S.I.Cと、手と体で表現するヘビーローテーションの振り付けのように、うつ伏せになりながらも、テンションは上がっている

フトモーモーをマッサする時、お玉様をカスリーナ

何事もなかったかのように自然であるが、歌麿様はノリノリである

女性の体とついているものの違いで、たまたまぶつかっているんだろう

そう感じるくらい淡々とした施術である

蒸しタオルタイムが終わり、仰向けになるが、何の変化もない

時計が見えないので、このまま終わってしまうのだろうか、という不安が出てきた

そんな不安に思った直後のこと

おもむろにベッドに膝から上がるT嬢

脚を開くように指示される

軽く脚を開くと、セラピストは自分のももでさらに開いてくる

何かERい

コカーンの間に入り込むと、人間の体を知り尽くしているのか、男の体を知り尽くしているのかは分からないが、反射的にピクッとしてしまう部位をガンガンと刺激してくる

強弱をつけながら、緩急をつけながら、リズミカルなローテーション

これぞ、エステ界のヘビーローテーションや~、と何とか摩呂のような寒いか激受けかのギリギリ表現が脳裏をよぎる

さらに、歌麿様を縦横無尽によぎるT嬢のお手手

あと一歩、もう一歩のギリギリのラインをキープしながらも、じらし戦略は続く

シャワー室で決めた、なりゆき戦略は全く意味をなさず、セラピストペースで進む施術

思わず起き上がり、セラピストのもも付近からするするっと手を伸ばし、セラピストのヒモの下を魔の手が通る

すると、素に戻ったようにかわいく反応のT嬢

美人と思っていたが、かわいいところもあるなあ、と別な素顔を見て楽しめた

ERな心がそんな行動を誘導したが、理性が抑えられなかった

腸セラピーに入ると、お腹をグルグルとマッサしマッサ

時折、歌麿様にもグルグルグルグル

はみ出した腸のような歌麿様もグルグルグルグル

もしもし
これは腸じゃないチョー

硬化する歌麿様腸がアピールを開始した

「もうちょいだチョー」

「?」

「もうちょいだチョー」

「?」

「もうちょいだチョー」

「お疲れ様でしたぁ」

「フォー腸クッキーーーーーー!!」

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今日も外は常夏灼熱

こんないい天気の日は、ヌーディストビーチのようにしてほしい

そろそろ、神々にお願いしてみようか

2013_03_16_oso_01

新宿 『カルム』サヨナラは別れの言葉じゃなくて、再び逢うまでの遠い約束♪ 5年ぶり2回目の巨NEWツアー開催

5年前に開催した巨NEWツアー

Fカポー、Gカポー、Hカポーをシメーするオパーイ好きならではのお遊びをしました

ホームページのセラピちゃん写真をガン見し、選びに選んだ巨NEW様たち

前回、新越谷の爆NEW様をきっかけに、夢のようなツアーを今回もやりたくなりました

まずはここだろう、と再訪し、久方ぶりにあの大きなOPIを眺めてまいりました




マンソンの階段を2段抜かしで駆け上がり、男性の受付に中へ案内される

「こちらへどうぞ」
「くるしゅーない」

マンソンタイプが増えてきた時代に、このスペースは懐かしくも感じます

90分14K+シメー1K

冷たいお茶を一気に飲み干すと、茶色のカーテンからS嬢が登場

「久しぶりですねぇ」

真っ白な施術服からこぼれ落ちそうなOPI

色白巨NEWのS嬢は、今日も艶っぽい

ケン月影先生の漫画を思い出すERフェロモンムンムンのセラピさんだ

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シャワールームへ案内され、超ウルトラスーパー光速ちゃっちゃ浴びで、0.2秒でお部屋に戻る

今日もヨコスカ紙Pは、絶好調にスカスカしている

フラフープなんかしたもんなら、すぐにポロリですわ

うつぶせーナになると、タオルをかけ丁寧に揉みほぐしてくれる

前回の新越谷の巨NEW様と同じように、体重を乗せた丁寧な圧だ

「痛くないですかぁ?  」
「ちょうどええよ」

長年読んでくださっている読者様はご存知かどうかわかりませぬが、巨NEW好きといってもデブ専というわけではない

スレンダーで巨NEWなグラマラスリムなセラピちゃんにお目にかかれる確率は2%の業界

多少お肉がついてるぐらいがちょうどええのです

そんなウエイトを利用した圧は、やはりちょうどええのです

タオルをめくり、右脚からオイリーナ

ピトピト
ヒタヒタ

慣れた手つきでオイルを伸ばし、リンパを流す

手際の良さはさすがベテランセラピさん

裏コマネチから見えるであろうシワシワのお袋様にも、しっかりカスリーナ

しゃっしゃっしゃっしゃっ
しゃっしゃっしゃっしゃっ

テキパキ動くS嬢のOPIもきっとテキパキ動いているのでしょう

プルンプルンプルンプルン
プルンプルンプルンプルン

ばい~んばい~んと動くOPIを眺めながら、生ビールでも飲みたいものです

カエル脚になると、コカーン付近まで指指様を伸ばし、スキだらけのヨコスカ紙Pに滑り込んでくる

スリスリ
ヌリヌリ
カスリーナ!

スリスリ
ヌリヌリ
カスリーナ!

5回に1回は玉袋のシワを引っ張るさりげないテキニッキに、しゃがれた声で褒めたたえた

「あなた……高い教育……受けてますね……」
「何それ」

8wLq













両脚を終えるとタオルを化阪神にかけ、上に移動してくる

腰の辺りに感じるちょうどええ圧と、柔らかいオーシーリーのお肉

暑い夏にぴったりの肉フェスにでも行きたいものです

ジョー阪神も肩からケンコー骨、腰と丁寧にオイリーナしてくれる

スリスリ
ヌリヌリ

疲れがたまっている腰もグリグリヌリヌリ

普通に気持ちいい

こういうの大切っスね

「ちょっと待っててね」
と蒸しタオルを取りに行き、オイリーナをふきふき

そして、お待ちかねの仰向けコール

ざっくりと開いた胸元のターニーマーは、相変わらずプルプルし、妖艶な雰囲気を醸し出している

ケン月影先生のキャラにしか見えなくなってきた

ヨコスカ紙Pから、ぐでたまのようにダラリとはみ出している歌麿様

完全スルーでタオルをかけ、頭側にまわり、そのまま、デコルテーナからストマックのオイリーナ

自然と顔面に乗車する双子の乳房

「いらーしゃーせー!」

思わず叫んでしまった

ムクムクと血液が集まる歌麿様

数ミリ向こう側にあるA嬢の柔らかいOPIは、服という布に隠れている

変なチャイエスのゴソゴソゴリゴリしたミチャークと明らかに違う質のいい服の生地

柔肌を上品に伝えてくれる、このコスを選んだセンスはなかなかのもの

柔らかさと重さのバランスがヨカト

ストマックからさらに奥地へと手を伸ばす

伸ばせば伸ばすほどパフパフされ、伸ばせば伸ばすほど紙Pを持ち上げる歌麿様

「おっきくなっちゃった……」

小心者の勇気出してしぼり出した言葉を、スルーしたS嬢

しかし、巨NEWを至近距離で眺められる横に陣取ると、たっぷりのオイルを手につけ、ヨコスカ紙Pからはみ出している歌麿様のまわりをスリスリヌリヌリする

さらにたっぷりのオイルを手につけ、二礼二拍手三度の蟻の熊野参り

完全FBKの歌麿様はS嬢に一礼し

「菩薩様……」とつぶやいた

「気持ちいいですかぁ?  」
「当たり前田の前田太尊」

色白巨NEWの菩薩様が、だんだん涅槃像に見えてくる

あぁ……

僕は今、浄土の世界にいるのだろう

あぁ……

浄土の世界では、ずっとFBKでいられるんだぁ~

幸せだなぁ……

毎日FBKでいられるなんてぇ……

あぁ……

「はい、お疲れ様でしたぁ」

「月影先生ぇぇぇぇーーーーーーー!!」

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駅へ向かう途中、人形劇のお店を見つけました

歌麿様を、山で寂しく月を眺めている松茸の役で出演させてもらえないか、とお願いしてみましたが、却下されてしまいました


新宿 メンズエステ「カルム」はこちら










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