メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

西川口 『もも家』大学の落研に入り、いまミスドでアルバイトしながら司法書士を目指している友人は、いけないルナ先生を全巻持っている

「ごはんですよ」を生まれて初めて食べたのは小学生の頃でした

土曜日の午後、学校で給食が出ない日は「ごはんですよ」をのせてご飯をかけこみ、ソッコーで遊びに行ったものです

「ごはんですよ」は小学生のファストフード

黒ぶちメガネのおっさんを見つけると

「エンキョー」と呼んでいました

まだおティンティンがちゅるちゅるだった頃の、ステキな思ひ出ですわ




マンソンの扉が開くと、気怠そうな女の子がお出迎えしてくれた

「こんちわぁ」

気怠くてやる気もない、というわけではなく、気怠そうな可愛い女の子だったので、ニコニコしながらお邪魔した

大きなYシャツを1枚だけ羽織ったT嬢

吉田ヒツジに似た髪形で、とても綺麗にしている若い女の子

モジャモジャ頭で、クセ毛全開の熟姐に出くわしたことが過去に何度もある僕は、T嬢がすこぶる美しく見えた

90分10K

お部屋を強引に仕切ってあるため、若干の狭さを感じるが、ピンクを基調にしたキラキラな装飾に若さが溢れ出ている

服をヌギヌギし、全ラーになるとタオルを巻いてくれる

「シャワー行きまショー」
と言いながら、歌麿様にご挨拶してくれたので、こちらもYシャツの上からOPIにご挨拶しておいた

Oh……

ノンブラザーズ……

This  is  ヒYシャツ

半BKのまま、2秒でシャワーを浴び、お部屋へ戻る

しかし、ヒYシャツの姿はなく、白いチューブトップと黒いミニスカ姿に変幻していた

キツネにつままれた僕は、タヌキのようなキン◯マをブラブラさせるしかなかった

フキアシ付きで暖かいお布団にうつぶせーナ

タオルの上から全身をほぐし、マッサ開始っす

オイルをつけると何度も手をこするので、カラダに触れるお手手が暖かい

肩からケンコー骨まわりをスリスリするお手手は、波動が出ているようだ

カラダが自然と暖まる

自然治癒力が上がる

左肩から右肩へ

からの

背中へ移り、背骨の脇を何度も何度もオイリーナ

上手い

ホットストーンを経験したことがあるが、そのくらいの暖かさだ

そんなことより気になったのは、腰のあたりに乗っているT嬢のコ・カーンが暖かいことだ

ホットストーンならぬ、ホットコカーンか

大ヒット間違いない

商品化したい

特許を取って、半永久的に稼ぎたい

「暖かいねー」

「そでショー」

「アソコがね」

「何それー」

脚側へ移っても、お手手からの波動は弱まらず

丁寧にリンパーナを流してくれる

若いのに経験値が高い

スライムばかりと戦っていたわけではなさそうだ

「前は東京にいたヨー」

そうか

都内のERエスターたちと戦っていたのか

それならば上手いはず

様々なERをかいくぐってきたのだろう

仰向けコールがきたので、魅力的すぎるOK2にオイターマンを発動させてみた

「ここはマジメなマサージよー」

そうか

西川口にくると僕たちおっさんは、すぐにNK流と思ってしまう

いけない
いけない

いけないルナ先生

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もう時代は変わったのだ

ルナ先生のように、教室で全ラーになることもないし

まいっちんぐなOPIタッチもないのだ

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そうだ

そうなのだ

マジメにやらないといけないのだ

マジメにやらないと

やらないと

やるっきゃナイト

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「ねぇねぇ、おニーさーん」

「はいはい」

「ここはマジメなマサージよー」

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は……

「波動ケーーーーーーーーーーーン!!」

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やはり西川口は好きな街

男子の青春と性春が詰まった素敵な街

そうそう

エンキョーもきっとそう言うはずさ

銀座 『レアル』マドリードにあるプラド美術館には、アムロ・レイがオ◯ニーをしている絵画があるというが、信じるか信じないかはあなた次第

電車の中でレポを書いている時、隣に60才くらいのおじ様が座ることもしばしばある

若い子や中年世代は一人一人がケータイを見ているが、おじ様たちはヒマなのか

それとも、僕がセカセカ書いているのが奇妙なのか

かなりの確率で覗き込んでいる

視線を感じたので横を向くと、さっと視線を外す

ワシは見とらんぞ的な動き

ふんぞり返って座ってると思ったら

こんな稚拙なレポを覗き込んで楽しいか?

いや待てよ

あのくらいの年齢なら、こんな小さい文字見えないかも

思い違いか

また視線を感じる

横を向く

さっと視線を外す

間違いない

「おっさん、もしかして……」

「なんじゃ」

「ジダンだな」

「ここはマドリードではないじゃろ」


銀座「レアル」


新橋駅近くの駐車場からザーギン方面へと足を運ぶ

駅から数分ほど

マッサ店がいくつか入ったビルのERベーターを出るとすぐ扉がある

よくある白い施術着でお出迎えのセラピちゃん

マチルダ中尉のようにスラッとした脚のA嬢だ

左右に扉が並ぶ廊下を歩きお部屋へ入る

ベットタイプでで部屋は狭い

しかし、マッサをしてモミモミマママママッサするには充分な広さだ

「寒いですねぇ」

優しさ溢れる話し方やおもてなしの心を感じる接し方

日本の心っていいっすね

90分17K

まずは戦隊ルームへ案内される

寒い日の戦隊は全くもって楽しくないが、ヒーター完備のこのお店は、さすがにわかってらっしゃる

安心してアワアワを堪能できる

背中に乗せたトローリネトーリしたアワアワがカラダ全体に広がると、ふと餡掛け炒飯を思い出す

暖かいやんマダムヤン

パラパラのご飯が絡みつきますやん

「美味しく食べて」
「はい?  」

戦隊台で仰向けになり、またしてもトローリネトーリ

チャイエスや韓国エステのようなER満載ではなく、丁寧で淑やかなアワアワマッサ

シャワーで洗い流す時に一瞬だけ紙Pをめくってくれる

お!
と思っても、一瞬お湯で流すだけなので、すぐに平常運転となる

あの一瞬のテンションの上がり具合は、なんとも言えない

いきなり花火が打ち上げられる感じだ

お部屋に戻る前に濡れた紙Pを履き替える

普通の紙Pより透明度を感じる

透明水彩のような儚さをも感じる

つーかERい

お部屋に戻り、うつぶせからマッサ開始

肩から背中、さらに腰へと下がりOK2へ

なかなかのマッサ技術で安心する

最近、あまりマッサの上手くないセラピちゃんに当たっていたので、ほっとしますわ

腰から下りてきたオイリーナはそのまま脚を絡ませてる高等テキニッキ

ネトーリマターリ

ヌチャーリニャチャーリのナタリーポートマン◯ブラツイスト

そこからカエル脚に変化させられ、お手手を滑り込ませての裏コマネチ

一回……

二回……

三度のメシよりメシが好き

カスリーナもしっかり

有効ポイント、入りまくり

そして横向きになり、ここでも後ろからコマネチラインをスリスリヌリヌリ

ブラックエンジェルズのハシムのような後ろからのヌリヌリスリスリ

このままいったら、アータ

このままじゃ、アータ

Oh……

FBK……


仰向けコール

綺麗なお顔を下から見上げ、鼻と口から出てくる無味無臭の吐息を堪能する

僕は葉っぱ

貴女の二酸化炭素が大好物です

それより形の良いOPIも大好きです

首筋からデコルテーナのリンパを流しつつ、目の前にある2つの膨らみをガン見する

揺れる

揺れる

静かな湖畔に浮かぶ小舟のように

揺れる

揺れる

からの

B地区コリコリ

With

ヘッドスライディング

届け! 青春!

歌麿様が叫ぶ

紙Pは受け入れ態勢万全よ

しかし

あと一歩のところで寸止め海峡冬景色

Oh……


そして、脚側にまわり、コマネチスリスリ

Aスタイルの間に入り込み、最後の詰めに入る

じっと見つめ、紙Pを持ち上げている歌麿様をまわりを丁寧にスリスリヌリヌリ

なかなか倒れない棒倒しは、さらに強固になる

ギリギリを攻める完璧なテキニッキ

ギリギリでいつも生きていたからか?

「さぁ、思いっきり紙Pをブチ破ろう」

「はい?  」

「リアルを手に入れるんだ」

「KAT-TUNですか?  」

「いや、カチカチーンです」

「お疲れ様でしたぁ」

「マチルダさーーーーーーーーーーん!」
















新橋駅付近の駐車場に向かい、停めてお
いたガンダムに乗り込む

18メートルあるガンダムは、新橋では少し目立つようだ

FBKしたままコックピットに座り、目の前にあるモニターにERDVDを映し出して、あの言葉を叫んだ

「歌麿、イキまーす!! 」


銀座 メンズエステ「レアル」はこちら





錦糸町 『エススタイル』これが俺たちの助平スタイル、焼肉焼くのは焼きにくいル、モデルのスタイル、脚のスタイル、やっぱり俺はオパイが好きスタイル

放火魔は火を放ち、燃え盛るとまた現場に戻ってくるらしい

それは助平な男もそうだ

ERの炎を燃やしたお店には必ず戻ってくる

メラメラと燃え盛ったムラムラは一度では鎮火しない

チンチン鎮火

チンチン鎮火

焼肉焼いても家焼くな

チンチン鎮火

チンチン鎮火

チ◯ポコムイテモエキダスナ




マンソンの扉を開けると、大きなOPIをプルプルさせたO嬢が笑顔でお出迎えしてくれる

久しぶりに見る素晴らしいムンムンフェロモンのEROPI熟女

写真をガン見してのシメー

これだけ素晴らしいボデーをシメーできた

こういう時の指名料2Kは安く感じる

シメーして良かったと心から思った

100分20K
シメー2K

「では、シャワーどうぞ」

黒いヒラヒラから見えるプルプルなターニーマー

僕に少しでも透視能力があれば全ラーに見えるであろうペラペラな黒いおべべは、期待値を激アゲしてくれる

シャワーなんて2秒あれば済んでしまうところを、今日は1秒で出てきた

文字通り、1分1秒でも長く巨NEWを見ていたいのだ

履きたくないT紙Pを装着し、お部屋に戻る

「では、うつぶせでぇ」

ほーほー

あぐらかいてのご挨拶~……ではないのか

セラピちゃんでやり方が違うらしい

このお店への訪問は3回目か4回目だと思うが、それぞれ違う進め方だ

うつぶせになり、タオルをかけての全身ほぐし

むむ

力が弱いな

もっと圧がほしい

そう言おうとして顔を上げると、前方のミラーマンに映る大きなOPIがユッサユッサと揺れている

重いだろうにー

オラが持ち上げるのにー

下から触ってOPIの重さを感じたい

「愛ってなんですか?  」
と聞いてきた女の子に言いたい

「考えるな! 感じろ! 」

触覚で味わうのだ

視覚で舐めまわすのだ

タオルをめくり、オイリーナを開始する

相変わらず力は弱いが、ミラーマンに映るO嬢の姿はER素晴らしい

腰をねじり、妖艶な猫のようにOK2をこちらに向けている

うつぶせでの楽しみ方が増えた

あぁ

触りたい

プリっとしたOK2を触りたい

前回同様、ERフェロモンが充満するお部屋に、僕のER妄想が加わる

自然と歌麿様に血液が集まり、腰が浮く

化阪神にまわりこみ、オイリーナをスリスリヌリヌリしながら、裏コマネチへのカスリーナ

「とにかくもう、手つきがERくて、たまらなぁぁぁいぃぃぃぃ」
「はい?  」

15の夜のように言ってみたが通じなかった

すると

シャク……

という音とともに

バツン!

という音がした

自由っていったいなんだーい?

どうすりゃ自由になるかーい?

とてつもない開放感があった

閉鎖された空間からの開放感

僕はO嬢に促されるままワンワンになり「卒業」を大声で歌った

校舎の影ぇぇぇ

芝生の上ぇぇぇ

すいこまれる空ぁぁぁぁぁ……

あぁぁ

あぁ

気持ちええぇぇぇ

「そんな歌詞、ないでしょぉ」

イタズラなO嬢が開放感からさらに上のステージへと誘う

「横になってぇ」

オイルでテカテカしたカラダがミラーマンに映り、卑猥な姿を見せつけていた

そして後ろからコマネチスリスリするO嬢

フトモーモーの間から出てくる柔らかいお手手は、別の生き物のような動きでコマネチ周辺をまさぐる

あぁあ、あぁあぁぁぁぁぁ

上に向いた歌麿様から、キラリと光るガーマンジールーがしたたり落ちる

ERモード全開になった眼前に、後ろから妖艶に顔を出すO嬢の姿がある

背中にミチャークする大きなOPI

B地区までコリコーリしてくれるER指様に、記憶が飛びそうだ

「では、仰向けでぇ」

完全FBKのまま仰向けーナ

頭側にまわり、大きなOPIをかぶせるいわゆるひとつのOPI布団をいただいたところで

「100分て短いねぇ」

とお時間がきてしまったことを告げてくれた

「チンチン鎮火」

「はい?  」

「チンチン鎮火」

「?」

「焼肉焼いても家焼くな」

「?」

「チンチン鎮火」

「?」

「チンチン鎮火」

「?」

「チ◯ポコムイテエキダシターイ」

「お疲れ様でしたぁ」

「チン糸町ォォーーーーーーー!!」

3

























羽田空港に向かい、ニホン食研の宮殿を目指した

四国に着いたら、まずオレンジジュースを飲もう

ケータイでオレンジジュースを検索していたが、いつの間にかERサイトを開いていた

北千住 『アロマレオル』荒川沿いを走る金髪女性はたまに駅前を歩いているのだろう

長い茶色の紙袋にフランスパンを入れながら、いそいそと駅前を歩いていた

予約時間が近づいている

早く行かねば

その時……

曲がり角で誰かにぶつかってしまった

紙袋に入っていたリンゴがこぼれ落ち、とっさに手を伸ばしたその先には同じく手を伸ばしている女性が……

リンゴを拾おうとした僕の手は、綺麗な女性の手を握っていた

「ボンジュール」

笑顔で立ち去っていくその後ろ姿は美しく、そしてとてもERかった




ムッシュムラムラしながらお電話し案内された場所に行くと、なぜか物件案内の心境になってしまう

「あら、このお家いいわね」
「あら、こっちのお家もいいわね」

幸せな家族が内見に来ましたよ、的なノリになる

「こんにちわぁ」

旦那の帰りを待つ良妻のように笑顔で迎えてくれる

揺れるOPI

玄関でそのまま……と欲ボーが抑えなくなる

ニッポン全国の家庭がこんな奥様なら、少子化も防げるのではないか

セクロス大国ニッポンになるのも夢ではない

そんな妄想をしながら、お部屋に通される

暖かいお茶をひと口いただき、服をヌギヌギ

シャワールームに入るが、2秒でT紙Pを装着していた

お部屋に戻りうつぶせーナからの全身ほぐし

脚からのオイリーナスリスリで伸びてくる柔らかいお手手

フトモーモーから自然と裏コマネチへカスリーナさせ、ご挨拶

「よろしくお願いいたしまぁす」

品のよいカスリーナに

「しゃーす! 」

と元気にこたえる歌麿様

はじめチョロチョロ中ぱっぱ

侵ニューしてくるヌレヌレお手手

力のこもったコマネチスリスリから、チョロチョロコマネチスリスリ

オリックスの星野並の緩急だ

その後、サイドにまわり肩から首

からの腰もしっかりとヌリヌリスリスリ

ユターリマターリ

このまま時間が止まればいいのに

忙しそうに動き回る両の脚は、僕のフトモーモーを優しくスリスリしてくれる

僕を満足されるためにヌリヌリしてくれる

なかなかのテキニッキだが、マグロの女性をアレコレ動きまわりながらエクスタシーまで盛り上げるAVを思い出してしまった

この時、男って大変、と思ったがセラピちゃんたちも大変だ

一種の肉体労働だし、疲れるだろう

ギュッと抱きしめて「そんなに頑張らなくてもいいよ」と言いたいが、僕にそんな甲斐性はない

明日からまた一生懸命、裏山の穴を掘ろう

石油か温泉を掘り当てて、デッカい漢になったらまたこのコを指名しよう

「迎えにきたぜ」

と言った後、涙を浮かべながら

「ありがとう」

という姿が想像できるぜ

カエル脚にさせられフェザータッチで歌麿様付近を刺激すると、紙P内に血液が集まる

セントバーナードのモノマネを指示されたので凛とした姿を見せると、後ろから柔らかいお手手がご挨拶

カラダの90%の血液が歌麿様に集まってきたので少々貧血気味だ

全身がブルブルと震え、今まで見たことのない宇宙を感じることができる

真っ白な世界から黒一色へ変わる瞬間、あのエマニエル夫人を見た

頭の中に鳴り響くエマニエル夫人のテーマ曲

フランス人男性が独特のアクセントで囁きながら歌っている


仰向けーナコール

「マターリ」という言葉はフランス語を表現するのに最も適している

歯に何か挟まってるシュブレ?

と聞きたくなるほどのマターリだ

仰向けーナでもカエル脚にさせられ、セラピちゃんの超絶テキニッキ

ここはフランスかキタセンジュか、わからなくなる

「Est-ce キタセンジュ? 」
「はい? 」
「タコアシジュポン?  」
「はい? 」
「タコアシハポーン?  」
「銀だこですかぁ? 」

まだ頭の中では名曲「エマニエル」が流れている

大きなOPIが揺れている

籐椅子に座って足を組みながら僕を見つめてほしい

そして、無邪気なこのコ・カーンを眺めてほしい

「イカアシジュポーン?  」
「はい?  」
「アザブジュバーン?  」
「はい?  」
「キタセンジュジュポーン?  」
「お疲れ様でしたぁ」

「ジュテーーーーーーーーーーーム!   」

17384582


































帰りにマルイへ行き、ラーメンをすする

そういえば、紙袋に入れたフランスパンはどこへ置いたっけ

まぁいいか

そんなことを呟きながら、北千住の闇に消えていきました


上野 『ユー&アイ』再訪したくなるレベルの高いマッサと女の子は、ここに集まっていた

大きな栗の木の下で

アナタとワタシ

仲良く遊びましょ

大きな栗の木の下で

浅草口から案内され、久しぶりに訪れる上野界隈をテクテク歩く

空にそびえる茶色の城には、マジンガーZが住んでいるらしい

タケノコのようにニョキニョキと顔を出していた看板はなく、古き良き時代の魔窟は、今や伝説となりました

しかし、物凄く期待してしまう自分がいるのもまた事実であります




ピンポンを押すとインリン・オブ・ジョイトイ似の可愛らしいA嬢がお出迎えです

そういえば、魔窟時代は必ずおっさんが受付をしていたなぁ

もう、そんな時代はこんなのだろうなぁ

思い出にふけながらインリン嬢の説明を聞く

5K割引があるらしい

いやいや

せっかく伝説の魔窟にきたことだし、可愛らしいインリン嬢がつくならこっちだろう

と、下に書いてある高いコースを選びました

90分14K

赤く灯るお部屋に通されると、自然と助平心が沸々と湧き上がる

マジンガーZがプールから出てくる感じ

こうなったら、インリン嬢とパイルダーオンしなくては

なんつったって、ここは……

「こちらへドーゾー」
「あ、はい」

T紙Pを装着し戦隊ルームへ通され、アカスリ台へうつぶせーナ

寒くなってきた時期は、ヒータープラス、アカスリ台にシャワーをかけて温めるが、このお店はアカスリ台に温めたバスタオルを敷き、その上に薄いビニールが敷いてある

うつぶせーナになると、ホットカーペットのような温もりを感じられた

考えてる
ニッポン人のようなおもてなしだ

ホームページをみた時、撫子店かと思ったように、ここのオーナーはジャパニーズか?

それとも、ニッポン人の心を持った人なのか?

まさか、こんなお上品なお店がこの元魔窟に入るなんて

感動するやんマダムヤン

アワアワはきめ細やかで、柔らかく脚からスリスリしてくれる

ただ単にアワを伸ばすだけではなく、しっかりとリンパを流しながらのヌリヌリスリスリだ

「上手いね」

聞いてみると、なかなかの経験者のようだ

気持ち良さと、裏コマネチへの侵入、からのカスリーナも忘れない絶妙さも兼ね備えている

自然と腰が浮き上がる

そのまま腰から背中へいき、ケンコー骨まわりもアワアワスリスリのリンパ流し打ち

篠塚もびっくりする流し打ちだ

半BKのまま仰向けになると、頭側にまわり、デコルテーナからのB地区スリスリ

大きなOPIのお布団も、きちんとかけてくれる

今宮のようなヘッドスライディングをして、紙P付近までアワアワスリスリ

歌麿バットはすでにFBKだゼット

「気持ちいいゼット」
「はい? 」

紙Pを脱いでアワアワを綺麗に流す

FBKした歌麿様を見ようとしないインリン嬢

後ろから恥ずかしそうにフキアシしてくれるなんて、とても品がある

ここはホントに名門魔窟なのか

今のところ、当時のようなドロドロした助平さはない

お部屋に戻りうつぶせーナになり、本物のホットカーペットの上でぬくぬくとした

タオルをかけて、全身を丁寧にほぐしてくれる

どこのお店もスタートはこのほぐしが多いが、圧のかかり具合が素晴らしい

5K割引の方だとマッサ重視だったのか

それはそれでいいかもしれない

両脚から足裏の指圧を終えると、肩から背中をオイリーナ

やはり上手い

予想通りで安心できる

マッサが上手い
それだけで目的の3分の2は達成できる

わかってらっしゃる

それだけマッサは重要っすね

ジョー阪神が終わると一旦蒸しタオルでフキフキ

その後、化阪神に移るとタオルをめくりオイリーナスリスリ

「失礼しまぁす」

突然なんだろ?
と思ったら、ブカブカT紙PのOK2部分を掴み、バチっと破くではないか

ここにいいねボタンがあったら100連打するのに

これで裏コマネチにお手手が入りやすい

オイリーナスリスリがより効果的になってくる

自然と腰が浮き上がってきた

このまま秋田犬になりそうだ

完全FBKになった僕は、上下左右に腰をふり、「気持ちええ~、気持ちええ~の~」と声を出した

我ながら卑猥な行動だ

「では、仰向けデー」

紙Pをヒラヒラさせながら、カラダを反転させ、完全体となった歌麿様をご披露する

「恥ずかしいヨー」

いまだ恥じらいのあるインリン嬢

メトロノームのように左右に振ってみると、「うふふ」と微笑んでくれた

大きな栗の木の下で

アナタとワタシ

仲良く遊びましょ

大きな栗の木の下で

クリクリが欲しい

クリクリどこ?

クリクリは?

ねぇねぇ

クリクリ……

「お疲れ様でしター」

「クリリーーーーーーーーーーーン!」

unnamed



















マンソンから出ると、また日常が眼前に広がった

看板がなくなり、牙の抜けたオオカミのような魔窟に少しだけ寂しさを感じる

時代が変わったのか、なんなのか

しかし、施術中もひっきりなしに電話がかかってきていたので、人気店であることは間違いない

確かに女の子とマッサのレベルが高いので、また来たくなりますな


上野 アジアンエステ「ユー&アイ」はこちら













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