メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

新越谷 『フェアリー』少年隊のヒガシのように若々しくいたいのだが、細胞レベルで老化してくる今日この頃の巻クロード

大きなOPIを見ていると、毎回「デカメロン伝説」を思い出します

少年でも童貞でもない少年隊が歌っていましたが、まだおティンティンがチュルチュルの僕にはデカメロンの意味がわかりませんでした

デカメロン伝説って、大流行したペストから逃れるために邸宅に引きこもった男3人、女7人の10人が退屈しのぎの話をする?

男女が集まったら、することはお話ではなく、アッチでしょー

昔々のハプニングバーでしょー

昔々の乱コーでしょー

今回、デカメロンさんを指名し、東武スカイツリー勃起ラインに乗り込んだ時から半BKの僕は、早くもガーマンジールーが溢れ出そうでした
























それにしても看板が多い





















赤いオベベでお出迎えしてくれたK嬢

猛烈な膨らみのOPIはハリがあり、ターニーマーが僕を挑発する

「おっきぃね~、おっきぃね~」

「おニーちゃん、OPI好きね~」

「OPI!OPI!」

越谷の街中に広がる声で「OPI!」と連呼

OPIを中心にし、キャンプファイヤーをしているインディアンのようにK嬢の周りをグルグルまわりました

「何それー」
「儀式」

90分10K

服をヌギヌギし、FBKの歌麿様をブラブラさせた

「元気ネー」

防水シートを敷いた後、うつぶせーナになるが、歌麿様を下敷きにするので少々痛い

が、しばらくすると平穏を取り戻すことができた

ひと安心だ

大量のアワアワを背中に乗せ、丁寧にのばしてくれる

この季節のお部屋戦隊は気持ちがいい

雨続きであったので、カラダにカビが生えそうだった

ひとヌリひとヌリが興奮を煽る

早く仰向けになりたい
早く大きなOPIを眺めたい

そんなことを考えていたら、またBKしてしまった

「では仰向けでー」

シャワーを浴びていない全ラーの姿が、少しだけ申し訳なさそうに表を向く

申し訳なさそうにしてたが、歌麿様は天井を向いていた

白いアワアワで隠されると少しだけ寂しいが、K嬢のお手手が優しく慰めてくれる

あーいあーい
あーいあーい

2つのデカメロンが赤いオベベで窮屈そうに暴れている

早くお洋服から逃してあげなければ

そして、モミモミ揉みほぐしてあげなければ

「気持ちいいの?」
「あーいあーい、あーいあーい」

優しい笑顔で見つめてくれるK嬢

素敵やん

女性ホルモンが多いからOPIも大きいのか?

あまり好きではないが、知恵袋などを読んでみると、OPIの大きさは成長期にどれほど精神にストレスがかかったかで決まるらしい

K嬢の成長期は、全体的にリラックス状態のノリノリだったのかもしれませぬ

母性本能につつまれながらFBKの僕は、シャワールームへと向かい、今年最短の0.2秒でお部屋に戻りました

「早いネー」
「1分でも1秒でもOPIを見たいから」
「うふふ」

おねんどお姉さんのように、また優しく微笑んでくれました

うつぶせーナになりタオルをかけ、ひと通り全身のほぐし

からの部分的なほぐしとなる

カラダの右側を肩から首、そして背中から腰へと進み丁寧にほぐす

力も入っているので、強モミ派の僕にはちょうどええ

腰を横から指圧されるのは、なかなか痛さがある

「おふっおふっ」
としていると、

「大丈夫?  疲れてるネー」
と気づかってくれた

感動するやん

きっと、あの大きなOPIもアメリカンクラッカーのように、バイ~ンバイ~ンとなっているのだろう

下へ下へ移り、足裏からふくらはぎ、フトモーモーも力強く揉みほぐしてくれる

丁寧ですやん

大好きな足裏もしっかりマッサしてくれるのはポイントが高い

理想的な、母性に溢れた優しい女性像

疲れたニッポン人はこんな女性を求めているのかもしれない

そして、突然タオルをはぎ取り、OK2周辺をオイリーナスリスリ

ヌリヌリスリスリ
ヌリヌリスリスリ

経験値の高いヌリヌリスリスリは、自然な流れで裏コマネチもヌリヌリスリスリ

お袋様のシワとシワを合わせて幸せヌリヌリ

タマとタマを合わせて幸せスリスリ

あぁ……
ありがたや……

「おニーちゃ~ん、仰向けデー」

蒸しタオルで拭いた後、少しだけ艶っぽい声で仰向けコール

90分だが、たっぷり時間を使っていたので、残りわずか

柔らかいお手手にオイルをつけ、デカメロン伝説をはじめてくれました

「むか~し昔、あるところにおチンさんとおマンさんがいたとかいなかったとか、いなかったとかいたとか……」

また、大きなOPIがアメリカンクラッカーのように、バイ~ンバイ~ンとなっている

赤いオベベが、「もう包みこめませんよ~」と言っているよう

いい眺め

スカートからチラリと見えるおパンティと、巨大なOPIをガン見しながら、少年隊の歌を歌いました

いっそ X・T・C
俺と X・T・C
強く~強く~~

「気持ちいいのぉ?」
「エクスタシィーーーーーー!!」

「そういえば、植草ってバック宙ができないんだよ」
「知らないヨー」

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渋谷『アラマンダ』ドリブルは続くよどこまでも♪ 野を越え山を越えても谷間でパフパフ

近所の公園に空気の抜けたサッカーボールがあったので、 蹴ってみた

すると、どこからか野良犬が走ってきて、ボールを追いかけまわしていた

すかさずボールを奪いにいくが、なかなかのキープ力

スライディングタックルをしてみても、ひらりとかわされる

太陽の光を浴びながら、僕を飛び越える姿は、大空翼を連想させた

僕は思わず「翼くん! 」と言ってしまったが、野良犬はこちらを振り返らず、ベコベコのサッカーボールに腰をこすりつけていた

一心不乱……

僕は静かに渋谷へ足を向けるのでありました




出勤表情報を上から下から舐めまわすように眺め、良さげな女の子を探す

ここは女の子が多いので迷ってしまうが、長い時間みていると、どの子も正解なのだろうと錯覚してしまう

まあ、人気がある子ならまつがいないだろうとお電話リンリン

「もすぃもすぃ~、I嬢はいらっしゃいまするのぉ~」

優しげな男性のお電話対応で予約完了

百軒店を坂を上がるたび、欲ボーも上昇していく

受付を済ませ、ダッシュでラブホーへ向かい、待つこと数分

「こんにちわぁ~~」

髪で隠れていて、はっきりと顔は見えないが、雰囲気からわかる可愛いオーラ

ヨカト

さすがは渋谷っすね

という感じだ

面白い話でもして、緊張をほぐしてあげようかと思ったが

「可愛いね」

しか言えなかった

なんというボキャブラリーのなさ

今度生まれ変わったら国語辞典になりたいっす

シャワーを浴びてお部屋へ戻り、目の前に現れたI嬢にそっと手を握られる

なんか、待ちわびていた恋人のよう

至近タマ距離でお顔をマジマジと眺めてみる

やはり可愛いではないか

この助平な熱視線に目を合わさないようにしているのか、目を合わせてくれず伏し目がち

この恥じらいがいい

ん?
伏し目にしながら、歌麿様のサイズチェックか?

なんとも隙がない

しかし、かわいい子に話しかけたくなるのが男心

軽く会話してみるが、話は盛り上がらない

甲子園の話をしてるから当たり前か

板東英二が甲子園でいくつ三振を取ったとか
板東英二は巨人の星にちょっとだけ出てきたきと
板東英二はゆでたまごが好きとか

まぁ、女の子は盛り上がらないだろう

やっぱり恋愛話か?
それとも芸能話か?

よくわからない

なんとか会話を始めるが、質疑応答になってしまう

しばらくの間、静かな時が流れる

気持ちんヨカなマッサに身を任せ、たまに腰をカクカクしてみる

いつ仰向けコールが来るだろうか

セラピストのトップの形はどうだろうか

そんなことを考える

しかし、ゆっくり考えている時間はなかった

ワンワンコールがかかったのだ

ヨカ

ヨカ!

淡々と進むと思っていたので、このコールは意外だった

うれしさを隠しながら、ゆっくりと、そして凛としたワンワンになる

頭を下げベッドにつけるか、頭を上げたままにするか迷ったが、そんなのどっちでもいいかと言わんがごとく、I嬢のお手手が背後から歌麿様に伸びてくる

じらしの時間などない、ダイレクトプレーだ

ワンタッチのダイレクトプレーはサッカー観戦者を魅了する

セラピストのワンタッチダイレクトプレーも、その意表をついた攻撃で、興奮度を一気に高める

ワンタッチでゴールまで運ぶスーパープレーのように、ワンタッチでゴールを予感させる興奮度まで一気に上げていく

このまま興奮させ続けるのかと思ったら、その後はじらしてくるジラシックパークだ

完全にセラピストのペース

カチカチになる歌麿様に、軽いボールタッチ、ひねりを加えたフェイントモーション

このままゴールに持ち込むのかと思わせる攻撃だ

カチカチが止まらない

腰だけが浮き、卑猥なポーズになってしまっている

素敵やん

そんな時ハーフタイムに入った

セラピストのパフォーマンスショーが始まる

さわさわとコスを脱ぐと、大きくてハリのあるOPIが露出する

ハツラツとした若さとピンクのB地区

可愛いお顔とは裏腹に攻撃的なGカポー

そっとピンクトップに触れると、のけぞり気味なパフォーマンス

この動きは興奮を引き起こす

マキシマムボッキーショー

歌麿様のビンビンが再び始まったところで後半戦に入る

ローソンが歌麿様を包みこむ

僕もI嬢を感じさせてあげたい

欲望に任せて激しくB地区をメーナーするが、I嬢のお手手が歌麿様をヌリヌリスリスリ攻撃する

攻撃は最大の防御なり、とはよく言ったものだ

セラピストの攻撃は、セラピスト自身が攻撃されるのを防ぐ

どんな体勢になっても歌麿様を離さない

歌麿様への連続攻撃を受けながら果敢に攻めることなど出来ないが、普段味わえない可愛いI嬢との一戦

こちらも攻撃の手を緩めるわけにはいかない

しかし、I嬢から新たな切り札が出される

抱きしめるような体勢になると、首筋に軽くKISS

このまま下へとリップ攻撃し、ピンクなトップを奮い立たせようという戦術に出たが、セラピストのトラップがきた

フェロモン攻撃だ

セラピストの髪から甘い香りがする

とろけてしまいそうないい香り

その香りに刺激され、かわいさに刺激され、歌麿様も刺激され、敏感トライアングルに囲まれた

これは抜け出さない

気持ちいいけどもう少し楽しみたい

そう願ったが、I嬢は容赦なく両手で歌麿様を包み込む

大きく上下に動かし、歌麿様をより大きく引き伸ばしているかのような動きだ

もうこのまま攻められようと思い、起こしていた体をI嬢とともに横たわる

どんなポジションにいても、歌麿様をキープしている

キープ力抜群である

そのキープ力を活かし、ゴール前まで運ばれる

もみもみディフェンスなど攻撃に入らないようだ

表情を変えることなく、ドンドン攻めてくる

ヘロヘロになり、ディフェンス崩壊

無人のゴールへ強く蹴り込むかのように、I嬢は最後まで攻撃の手をゆるめない

そして、大きくネットを揺らすゴールが決まった

「ゴォーーーーーーーーーンザレスゥーーー!!」

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放心状態になっている中、優しく手入れしてくれるI嬢

しばらくの間、楽しい余韻が続いた

「地平線の向こう側にゴールがあるけど、翼くんたちは何百メートルドリブルしてるんだろうね」

立川 『レッド』ここの系列は白と赤がありますが、この先、青、黄、緑、ピンクと増やしてほしい今日この頃です

JRAの看板を見るといつも思いますが、万馬券を的中させた時の喜びって、どのくらいの喜びなのだろう

それとも、街中で突然広瀬すずに交際を申し込まれるくらいの喜びなのか?

ドドドド健全と思っていたメンエスで、いきなりチョメチョメチョメチョメできちゃうくらいの喜びなのか?

そんな妄想をしながら、僕の脳ミソは紅潮していくのでありました




新しいオプションを発見したので、また立川駅に降り立ちました

低音ボイスでの案内でたどり着いたマンソンは、見覚えのあるマンソン

まぁよくあることでしょう

ドドドドド健全のイメージがあるマンソンですが、オプソンに期待しつつ、ピンポンを鳴らす

「こんにちわぁ」

「はい、こにゃにゃちわ」

やっぱりね
指名料はケチってはいけないっスね

狙い撃ちしないとね

担当のF嬢は、やはり美しく大人の余裕する感じます

「では、シャワーどうぞ」

夏の暑さにヤラれた汗を流し、お部屋へ戻る

その間、2秒

今日は1秒でもムダにしたくない

ビコーズなぜなら

夏だから

T紙Pを装着し、うつぶせーナ

脚から丁寧に、しかも力強くオイルマッサ

足裏もたっぷりツボを押してくれるのは、足裏マッサ好きの僕の心のツボにハマってくれます

「力加減はいかがですか?」

普通に話しかけてくれる

素晴らしカ

「話しかけてくれて、ありがとう」
「何ですか、それー?」

こんな美人さんと話せるだけで幸せです

ドラゴンボールに例えるなら

「戦闘力4億だ」

ちなみにバッファローマンは100万パワーですが

完成度の高い美人さんマッサに歌麿様もギアチェンジしそうなイキオイでありますが、とにかくマッサが上手すぎる

カラダ中のリンパがマクロスの宇宙戦のようにビュンビュン流れていく…ような気がする

こんなコが勃ち川にいたなんて…

「では、仰向けでぇ」

きた

紙Pをめくり、スルスルとコマネチに入り込む柔らかいお手手

指が…

指が…

カスッ…!?

「戦闘力、たったの5か…」
「えっ?」

紙Pから神Pへのギアチェンジをした元気麿

ツワモノたちと渡りあってきたF嬢の指が歌麿様に「戦闘力は5だ!」と言い放った…気がした…

「セ…セル…?  いや、セル子か…?」
「違いますよー」

しかし、すでに神PはFBK

しっかりとテントを張って持ち上げている元気麿が叫んだ

「オラ、もっと強くなりてー」

「はい?  」

ももクロのレッドよりも美しいF嬢が、さらにギアを上げるので、元気麿は叫び続けた

「空をレッドに染めて、赤い夕日は、幾たびか、波の間に沈んだけれど、若者の船は、もどってきませんでした……はすっぱの娘は、はじめのうちこそ、その帰りを待ったけれど、生死がわからなくなると、はやくも、あきらめてしまいました……なぜなら、秋から、冬へ……」

「お疲れ様でしたぁ」

「マボロシーーーーーーーーー!」

CTOF00OVAAAGHwi















 週末ヒロインだったももクロは、いまや毎日ヒロイン

このお店のセラピちゃんたちで、ももクロを結成したら、F嬢はレッドになるのだろう

北千住 『アロマアトリエ』世界のキタノは東京のドキドキワクワクワンダーランド「足立」を制覇した唯一の漢だ

足立区最強になるには、北千住を制覇しないといけない

左を制するものは世界を制するという言葉があるように、北千住を制するものは足立区を制するのだ

アダチンも制覇できなかった足立区をどこのお店が制するのでしょう?

アダッチワイフというダッチワイフを制作する会社が現れたら、天下を取ることができるかもしれませんが……




お出迎えてくれたのは妄想とはかけ離れたポチャーリさん

ほー
やるやないかい

北千住は美味しいお店がたくさんあるし、コンビニも近いし、美味しいお菓子もいっぱいあるからね

巨NEWさんの写真は魔法のように僕の目に飛び込んできました

選んだのは僕

まぁOPIが大きいので、ヨシとしよう

ガリガリの鶏ガラのようなセラピちゃんよりは全然いい

「シャワーどうぞぉ」

シャワータイムは15秒

普通に浴びて部屋へ戻り、うつぶせーナ

シャワールームを片づけてから若干の待ち時間を経て、マッサ開始

タオルをかけて、全身をほぐしてくれるが弱め

女性用エステ出身者ですと、このパターンが多いが、そういうわけでもないらしい

「どこがお疲れですかぁ?  」

「腰かな……」

「あ、はーい」

「あの……もっとグイグイやっていいよ」

「あ、はーい」

オイリーナに入り、丁寧にヌリヌリスリスリ

ふむふむ

ふくらはぎからフトモーモーへと圧をかけながらオイリーナ

ふむふむ

なかなか良くなってきたではないか

そして、カエル脚になるとヌルヌルのお手手からポニョポニョの腕を最大限に活かし、コマネチラインをヌリヌリスリスリ

ヨカよ~

スリスリヌリヌリ&ダイナミックカスリーナでコマネチスリスリヌリヌリ

あぁ~
ヨカではないか~

指先チロチロのフェザータッチを混ぜながらのオイリーナ

ダイナミックカスリーナとチロチロフェザータッチを何度も繰り返し、僕の触覚に緩急をつける

オリックスの星野みたいな緩急

君、なかなかやるやん

そして脚をからめて柔らかいお肉で挟みこむ

カニバサミのようなアグレッシブな技

山下選手が負けた技に僕のコカーンも目を覚まします

さらに

「でわぁ、ワンワンでぇ」

日頃から近所の芝犬を観察している僕は、芸術的とも言わしめるヨツンバイを披露した

数多くのメンエスファンの皆様、そしてエステブロガーたちよ、よく見るのだ

これがワンワンだ

これが「YOTSUNBAI」だ

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ここでも超絶フェザータッチを受け、カラダをくねくねさせながら悶える

くねくね……?

近所の芝犬はくねくねなんかしてたか?

いや、していない

犬はいつでも凛としているのだ

近所の芝犬を見習い、僕は正面を見つめ、凛とし、指先チロチロのフェザータッチを受け続けた

「大丈夫ですかぁ?  」

「ワンダフル」

仰向けコール

仰向けになると頭側にまわり、いわゆる一つのインディペンデンスデイマッサ

目の前に巨大UFOのようなおパンティが現れる

デコルテーナからお腹をヌリヌリ

そして、紙Pまで伸ばしつつ、またデコルテーナ&B地区

一連の流れ技から脚へまわり、カエル脚でのコマネチスリスリ

ここまでくると、まな板の鯉

「あなたの好きにおし」と、キャンディキャンディの大オバ様のように言ってしまう

キャンプ場のテントを紙Pで再現し、あいも変わらずコマネチスリスリするセラピちゃんのダイナミックなターニーマーをガン見しつつ、時を刻んだ

そして「お疲れ様でしたぁ」と終了のお知らせを聞く

静かに北千住の時間が終わりを告げました

「ダッチワイフは置いてありますか? 」

「何それー」

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駅前のマクドナルドで、てりやきマックバーガーセットを購入しました

ハッピーセットにアダッチワイフを付けたら、売上が10倍になるに違いない

そんなことを考えながら、竹ノ塚方面に消えていきました










小伝馬町 『ノースキャンダル』誰だ!誰だ!誰だ!空の彼方に踊る影♪ 白い翼のオッス!オラ岬太郎!!

久方ぶりにジャパンブリッジ界隈にきてみました

硬質なビルヂングにナウいオフィスレイディ

ここがニッポンのど真ん中かと思うと興奮してしまい、ハイヒールでコカーンを踏んでもらった写真をフライデーされたくなりました

なぜって?

夏だからね




知る人ぞ知るメンズエステ店

料金がセラピちゃんによって違うシステム

なかなかできないが、プロ意識が高いのだろう

プロ意識=ハイヒールと関連づけてしまう僕の脳ミソは、夏の日差しにトケて味噌汁になりそうザンス

本日は7人出勤中

こういう時は決まって写真をガン見し、OPIの大きなセラピちゃんをシメーする

このお店は指名料がかからないのだ

90分20KのFカポー

小伝馬町駅からマンソンへ向かう途中、妄想にかられて半BKしたのは言うまでもない

優しく丁寧におニーさんが電話で案内してくれ、無事ご対面

「こんにちわぁ」

S嬢はやはり美しく、そして巨NEW

「元芸能人ですか?  」
「違いますよぉ」

コスから巨NEWが見え、ターニーマーが僕の助平を刺激する

プラスこの物腰の柔らかさ

納得できる金額なので気持ちよくお支払いができる

今日は当たりっスな

お部屋は奥に長い1Kタイプ

オサレでふかふかのソファはポイントが高い

ソファに座るとS嬢が話しかけてくれますが、つい目がターニーマーにいってしまう

あまりにもガン見しているので、OPIが話しかけている錯覚に陥る

「でわぁ、シャワーどうぞぉ」

と言われた2秒後には、シャワーを浴び終えお部屋に戻っていた

「早いですね」

「時間がない時代に出会いたかったぜベイベー」

「はい?  」

分厚いマットへうつ伏せーナ

「どこが疲れてますかぁ?  」

「チ◯ポ!  」

とは言えず、「全身かなぁ」と当たり障りのない返答に自分自身を悔やんだ

タオルをかけ、やられたことがないような、新種の関節技の体勢でほぐしてくれる

マッサ経験はだいぶ長いらしく、メンエス歴も桃栗と同じくらいのようだ

ヒジをうまく使ってピンポイントで押しほぐす

「ヒジって10回言ってみて」

「ヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジ」

「ここは?  」

「コ……コカン?  」

なかなかの技術

普通に気持ちがいい

このマッサは非常に重要で、ゴワゴワの服でのミチャークや、いきなりコマネチ付近をやたらスリスリヌリヌリするより、この滑走路的なバリテクマッサが快適なソケイ部フライトに繋がるのだ

仰向けーナコールで反転すると、足のストレッチが開始

なんでもできるのね

美人で巨NEWでマッサ上手

きっと前世で何千人もの人たちを助けたのだろう

元女神のセラピちゃんがたぷーりのオイルをお腹に垂らし、ぬペーっと伸ばしてくれる

腸セラピーって言うんだー

へー

へー

「の」の字を描くようにお腹をグリグリ

ヴィックスヴェポラップのCMのように、優しく塗られている

CMのお子様ランチは僕のように半BKではないが、あの子役もメンエスに行ったらこの気持ちがわかるだろう

「ヴィックスヴェポラップより、マジ気持ちいい!  マジ気持ちいい!  」

と叫ぶだろう

そして半BKの上にロデオスタイルでライドンタイム

ステキやん

紙1枚と布1枚を外せば、「いらさませぇ!  」になる

感動するやん

アホと天才は紙一重というが、それ以上の紙二重だ

アイプチしちゃいますやん

腰もカクカクしちゃいますやん

「いらさませぇ!  いらさませぇ! 」

「ダメですよぉ」

そして下へ移動し、非常に丁寧で蠱惑的で魅力的なコマネチスリスリ

歌麿様のアクセルはすでにノーブレーキ

ノーテンキに紙Pを持ち上げてもノープロブレム

なんといってもここは、センテンススプリング御用達のノースキャンダル

再度腰をカクカクしながら「いらさませぇ!  いらさませぇ! 」と叫ぶ

紙Pの中心で「いらさませぇ!  」と叫ぶ

尿道の中心で愛を叫ぶ

「誰か……」

「はい?  」

「誰か……」

「はい?  」

「ダレノガッチャマーーーーーーン!  」

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マンソンを出るとまた、硬質のビルヂングに包み込まれました

道に迷った僕は早速、科学忍法火の鳥を使い、白い翼を真っ赤に燃やして羽田空港へと向かいました


小伝馬町 メンズエステ「ノースキャンダル」はこちら








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