メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

2013年11月

西日暮里『グリーンヒルズ』 男に抱かれながら違う男の夢を見るうーうー

昔、ビバリーヒルズ高校白書というドラマがやってました

そんな色っぽい高校生おるかいな!
とツッコミたくなるような高校生ばかりでしたな


西日暮里「グリーンヒルズ」


担当はEカッポーのHさん

十数年前は色っぽい高校生だったに違いないグラマラスな女性ですわ

つーか、ニポーリで見たことあるぞよ

90分12Kのファーストクラス

黒い服の胸元からのターニーマーが何かを期待させてくれます

シャワーを浴びてうつぶせーナ

素晴らしい開放感のノー紙Pは、さらに僕の期待値を引き上げてくれる

すでに半BKス

タオルの上からの指圧

からのオイリーナ

カエル足からのコマネチ

やっぱり、こういう撫子エステはヨカですな

で、ワンワン!

そうそう
ワンワン!

吠えまくりたくなるワンワン!

あー…
もー…

ワンワン!

イヌ











仰向けーナでデコルテーナをしっかりとオイリーナ

マッサ技術はさすがにありますし、日頃自らマッサを受けて勉学にはげんでいるらしい

なんとも素晴らしいOPIではないか…

OPI…?

あー
頭側からOPIが現れるではないか

ニポーリのお店の時もそうでしたが、やっぱりこのH様…

わかってらっしゃる

化阪神に移動し、ロミロミ的なマッサからの…

ふうーうー
はあーあー

ロミロミからの…

ふうーうー
はあーあー

わたしの中でお眠りなーさーい…

ジュディ







ジュディオングの白い洋服に包まれてみました

まさに女は海なのでしょう

僕は小さな小舟

気がついたら、また海でプカプカするんでしょうね

H様で近々再訪決定…


西日暮里「グリーンヒルズ」


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二子玉川『アロマヒルズ』 綺麗なお姉たまにマッサされマッサ

綺麗なお姉さんが大好きな殿方は多いことでしょう

二子玉でセレブ気分を味わいながら、田舎者の僕はズイズイとマンソンへと向かいました


二子玉川「アロマヒルズ」


文字通りの綺麗なお姉たま、K嬢とご対面したのはその数分後

駅を降りてからお部屋に入るまで、ずっとセレブな気分でいられます

100分12K

簡単な問診票に書き込み、シャワールームへ

なんだか綺麗なお部屋に綺麗なバスルームは、僕に特別な時間を提供してくれます

「ロマネコンテー、プリーズヘルプミー」
「ヘルプミー?」

慣れない言葉を使いながら、T紙Pを装着し仰向けーナからスタート

デコルテーナにそっと手を置くも、顔は前を向いている

ショートの髪の間から白くて綺麗なノドが見える

もしも僕のベロが50センチあったら、そっとナメてさし上げたのに…

残念だ

うつぶせーナでオイリーナをヌリヌリ

技術の高さとシャキシャキした対応は、なんだか心地いい

気功使いのような雰囲気で、かざす手がなぜか温かい

一瞬で夢の世界に飛んでしまいましたが、丁寧に全身をモミほぐしてくれました

まったり空間ですわ

ハモン










再び仰向けーナになり、また白くて綺麗なノドを見せつけてくれたかと思うと、化阪神に移り、コマネチをガッツリスリスリ

綺麗なKお姉たまは涼しい顔をしながら、歌麿様のワキを何度も通過させた

飢えたケモノを起こさぬよう、そっとワキを通るイモトのようだ

でも、そのケモノ

僕の脳ミソとつながってんのよー

通過することもわかってんだからねー

Oh…

サラマンダー…

サラ







帰り道、すき家に吸い込まれるように入った僕はカレーライスを注文しました

なんとなく、足立で食べるカレーとは違う…

ような気がした

次はウワサのM嬢で再訪す


二子玉川「アロマヒルズ」 ギロッポンヒルズにオジャマンボー


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メンズエステ評論家を名乗ると儲かるかも!?

今や、夜景評論家やら夕陽評論家などの評論家がいる時代

僕もただの助平から、メンズエステ評論家とでも名乗ってみようか

と、ふと考え、どーやったら評論家になれるのか検索してみました



山崎元氏のコラムより

どうすれば評論家になれるのか? その方法とギャラ

「評論家」になるには、どうすればいいのだろうか。

名刺を作れば評論家になれるかもしれないが、それだけで仕事が舞い込んでくるわけではない。

今回は、評論家になる方法とそのギャラを紹介する。

それでは「評論家」になるには、どうすればいいのか。

先ずは、「○○評論家」と名刺を作ればいい。

それで、あなたは評論家だ。

評論家になるのに、資格は必要ないし、何らかの組織に属さなければ活動できない、ということはない。

しかし、評論家を名乗っただけで、いきなり仕事の依頼がわいてくるわけではない。

たいていは、いくつかの段階を踏む必要がある。


評論家のビジネスモデル

いきなり注目された人(特殊な経験や才能を持っている人)を除くと、評論家のビジネスモデル(というほど大げさなものではないが)は概ね以下のようなものだ。

(1)単著の本を出して「専門家」として認知される。

(2)メディア(象徴的にはテレビ)に出て「知名度」を上げる。

(3)知名度を生かして講演やセミナーで稼ぐ。

 まず、世間に何らかの分野の専門家として認知されることが必要だが、そのためには本を出版するのが手っ取り早い。

著書があると、メディアが取材の相手を探すときに検索エンジンに引っ掛かるようになる。

例えば、政治に詳しい記者なり文科系の研究者なりが

『政治家の病気と死』

というようなタイトルの本を出したとすれば、有名政治家が病に倒れたときにテレビから取材が来て「政治家の病気の問題に詳しい、○○氏」と紹介される。

単行本を出すには、まず出版社に企画を持ち込むことだ。

出版の狙い(出版社の立場に立って書く)や構成案(できれば詳細な目次案)などとともに、過去に雑誌などに自分が書いた関連テーマの記事があると判断してもらいやすい。

雑誌に記事を書くところがハードルになるかもしれないが、ブログでもいいだろう。

出版者側にとっては、他人の目に触れる形で、商品になる品質の原稿を書いた実績があるかどうかが重要なのだ。

あえていえば、この段階である程度のスクリーニングがかかっているといえる。


評論家の収入源は3つ

筆者は現在、評論家は「本業に近い副業」だが、15年くらい前に資産運用の専門書を書いたことがあり、後から振り返ると、これが大きかった。

この段階で、資産運用関係の講演やセミナー講師の依頼が来るようになった。

その前に、金融・経済の専門誌の原稿を匿名でかなり書いていたので、それがある程度の信用になって、単行本の企画が通った。

テレビなどメディアに出るきっかけは一種の「縁」だが、自分がコメントできる分野があれば、コネをたどって売り込むことは可能だろう。

筆者の場合、単行本の著書や雑誌の原稿が先方の目に触れて、数年前から、時々テレビに出るようになった。

あえて1つ挙げると、「JMM」(作家の村上龍氏が主宰・編集するメルマガ)を読んでいるメディア関係者が多く、これがきっかけになったケースが複数ある。

テレビの広報効果はやはりそれなりに大きく、テレビ出演が増えると、講演の依頼が増えるという関係は強い。

また、頻繁にテレビに出るようになると、テレビのギャラはそれほどでもないが講演の価格が上がるようだ。

評論家の収入源は大別すると、

(1)原稿料・印税

(2)テレビなどの出演料・取材謝礼

(3)講演料・セミナー講師料、の3つある。

それぞれの具体的な金額やそのビジネス構造に関しては、別の機会にまた詳しく書こうと思っているが、まず原稿料、出演料の2つは、ビジネスパーソンの感覚から率直に言って、そう高いものではない。

媒体によって価格設定は大きく異なるが、特別有名ではない著者が雑誌の1ページ(400字詰め原稿用紙4枚くらい)の原稿を書いたとして、高くて5~6万円くらい、多くは3万円くらい、という感じだろうか。

最近ネットの媒体が増えているが、ネット媒体での原稿料設定は、紙媒体の大手よりも安いことが多いし、長期的な傾向として、世の中の原稿料の文字数当たり単価は下落している。

原稿料・印税は、書く材料の仕入れに掛かる時間を考えると、大手企業の管理職の時給にかなわないかもしれない。

書きたいだけ書けるようにちょうど良く仕事の依頼があるとは限らないし、また、生理的な感覚として書き続けられるというものでもない。

それでも、雑誌などの連載を持つようになると、多額ではなくとも安定した収入源になるし、対外的な露出のチャネルにもなるので、フリーの生活を考えるとこの種のものの継続性は「ありがたい」

単行本は、大まかに言って売り上げの1割が印税として著者に入るが、概していえば、手間に対して効率のいい仕事ではない。

ビジネス書などの場合、初版は数千部でスタートすることが多く、それでも重版が掛からないということが、しばしばある。

継続的に万単位で本が売れる著者は、ごくわずかだ。「本を出せる」というレベルと、「売れる本を書く」というレベルの間には大きな距離があり、この距離を詰めるためには“運”も必要だ。

テレビの出演料についても触れておこう。

レギュラーで出る番組で、その個人が特別に大きな役割を果たすようなものでない限り、評論家、大学教授などのいわゆる文化人に関しては、民放の間で「文化人価格」と称せられる、ゆるやかな談合価格がある。

それはどこの局のどの番組に出ても、あまり変わらない。

文化人価格は「タレント価格」の数分の1であり、1時間の番組に出て数万円ほどだ。

打ち合わせや準備も含めて収録の番組の拘束時間などを考えると、これもそう割のいい仕事ではない。

「割がいい」のは講演

時間と手間を考えて「割がいい」という意味では、たぶん講演が一番だろう。

講演料は人によって違うし、同じ人でも場合によって受ける講演料には幅がある。

低めのケースを挙げると、民間シンクタンクの若手研究員(専門家だが無名だというレベル)で1時間半程度の講演料が20万円くらいのことが多い。

講演の性格にもよるが、知名度のある評論家なら、もう少し高いはずだから、講演の数が増えると、評論家もある程度は儲かる商売になる

「講演」の市場構造も別途書いてみたいテーマの1つだ。

ただ講演は、時間と場所が随分前から指定されるし、準備も必要だ。

別々のテーマの講演をばらばらと引き受けると準備に費やす時間が増えるので、効率が上がらない。

また、講演は概ね知識のアウトプット一方の仕事なので、講演の仕事が増えると、インプットが減る弊害がある。

島田洋七さんの「がばいばあちゃん」のようなどこででも通用するようなキラー・コンテンツを持っている人は別だが、普通の評論家の場合、講演は、ほどほどにしておくべきだろう。

何事もバランスが大切だ。


(・ω・)

結局のところ、勝手に名刺を作って勝手に名乗ってOKみたいっスね

ひと稼ぎできるかな?
(・ω・)ノ


渋谷発『アロマキング』 キングといえば世紀末覇王でしょう

シャワーを浴びてカラダをキレイキレイにしてK嬢を待つ

ラブホのエロチャンネルは、ガマン汁をどんどん溢れさせてくれますな


渋谷発「アロマキング」


写真を見てもわかる通り、美形のお嬢

予想を上回る美しさに思わず緊張してしまいました

「あ、ガマン汁があの…もう…準備万端です…」
「エッチなビデオ観てたんですねぇ」

可愛い…

120分25K+3K

指名料がダーターだったので、思わずオプションのトップレスをつけてしまった

「ホント可愛いね」
「そんなことないですよぉ」

これが渋谷クオリティか…

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さっそく、うつぶせーナからマッサしマッサ

スタイルのいいカラダのラインからは想像がつかないしっかりとしたマッサ

やはり、マッサの教育を受けているらしい

こんな可愛い女の子が、僕たちのような助平のカラダを触りまくるなんて…

もしも、駅前とかにいたら恐縮してしまいそうな…

仰向けーナ

おっとりとした雰囲気で僕を優しく包んでくれる

どれだけキレイでも、ツンツンしていたらやりづらいし、勃起しづらい

まぁ、そんなの関係ないみたいにFBKですが…


優しい笑顔で、白くてキレイな美乳を見せつけてくれたK嬢

おチンポを握る手のひらがとても柔らかい

おチンポを握り続けるために品質改良されたかのような、抜群のフィット感

エロいフェロモンと妖艶な微笑み

エクスタシー到達までの登り坂を優しくエスコートしてくれたK嬢のお手手から、放物線を描いて飛んだ白い液体がこう言いました

「マスカルポーーーネ!」

ラオウ


















もうコートが必要な季節になってきました

外へ出た瞬間、僕のおチンポ様は、キューっと縮こまるのでありました


渋谷発「アロマキング」 シンもキングと呼ばれていましたな


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渋谷発『アロマ性感派遣センター』 仰向けーナでデテクルビーム

「クロマティはいますか?」
と聞いたら、

「いるわけないですよ」
と言われました



センタークロマティじゃなくて、アロマセンターか…


渋谷発「アロマ性感派遣センター」


「おっぱいの大きいコでお願いします」

と伝えてセブンイレブンで待っていました

待ち合わせでホテルに入るこのお店は、いつ来ても新鮮だ

清楚系が多いのか、どこにでもいるような普通の女の子が目の前に現れた

「こんにちわぁ」
「こんにちわ」

真っ先に目がいくのはオッパイ

あー
素晴らしい…

ホテルに入り、即オプションのオールヌード2Kを追加した

60分9K+2K

テンションが上がりまくる
清楚なお顔でスタイルがいい

ナイスだ

1人シャワーの間に施術服に着替えていたA嬢を脱がしにかかる

がしかし
「まだダメよぉ」

おとなしくうつぶせーナでマッサしマッサ

もう1年在籍しているらしい

マッサテクはもちろん、僕らのような助平系エスターの対処もお茶のコサイサイだ

オイリーナを塗られながら腰をフリフリ

勝手に仰向けーナになり、施術服を脱がすのをお手伝いしてあげた


徐々にあらわになる白いおカラダ

水泳をやっていただけあって、スタイルがいい

大きなオッパイと姿勢のいいカラダは僕のおチンポを天に引き上げ

「もう、こんなになっちゃったよー」

柔らかいオッパイをカラダに押しつけて、そっとおチンポを握ってくれる

ヌルヌルのローションで上下運動されると、グチュグチュと卑猥な音をたて始めた

「気持ちいぃ?」
「気持ちいいよー」

何度でも味わう大放出という快楽

今日も始めてお会いした見ず知らずの女の子に、おチンポをいじられている

グチュグチュグチュ…
グチュグチュグチュ…

やがて、どこかの底から上がってくるエクスタシーをカラダいっぱいに感じ、今日も白い欲望が放出された

「スペルマビーーーム!」

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10代の頃、僕に洋モノのエロビデオを貸してくれたおじさんは、今何をしているんだろう…

ビバリーヒルズ高校白書を思い出した時、ふと一緒に思い出したのでありました


渋谷発「アロマ性感派遣センター」


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