メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

2016年04月

中目黒 『アンジュール・アネックス』アンネの日記を読みながら今日も一日が終わりまする

以前池袋で訪問した「アンジュール」が移転したらしい

移転先が中目黒と聞いては凸しないわけにはいかない




場所も移ってサービス内容が変わったのでは、とムフフな妄想をしながら、
指定されたスーパーのライフの前に着く

NOエステ、NOライフだ

お店に電話してマンソンまで案内してもらう

ピンポンを押すと出迎えくれたのは、ホームページと同じ服装をしたラブリーなK嬢

親しみやすい笑顔がよか

お部屋に案内され、お茶を飲みながらコースの説明を受ける

オプションのデトックス・プラスを付けると鼠蹊部リンパマッサがありますとのことなので、
迷うこと無くオプションを選択

90分 12K (オプション付き)

貴重品を携えてシャワー室へ案内される

ゴシゴシと体を洗い、トランクス型の紙パンツを装着し、お部屋に戻る

ベッドにうつぶせーナになるやいなや

「紙パンツ切っちゃいますね♪」

K嬢がハサミでヂョキヂョキと両サイドを切っていく

池袋の時と変わらぬスタイルで妙に安心する

そしてマッサ開始

指圧から始まると思いきや、脚のオイルマッサからスタート

いきなりヌチョヌチョと音を立てるマッサも悪くない

右脚のふくらはぎからフトモーモー、OK2までよどみのない手さばきだ

力加減も申し分ない

いーよ、いーよ
松本いーよ

池袋の時もそうだったが、この店のセラピはマッサレベルが高い

「脚、曲げますね」

カエル脚でのマッサが始まる

うつぶせの状態でもかなりキワキワまでお手手が侵入してくるので、普通に気持ちええ

途中、膝を曲げて軽めのストレッチが入る

右脚のオイルをタオルで拭き取り、お次は左脚へと移る

右脚と同じように丁寧に丁寧にオイルマッサをしてくれる

続いて背中にオイリーナ

K嬢が枕元に回り、背中、肩とこれまた丹念にマッサ

そろそろうつぶせーナに飽きてきたところでお待ちかねの仰向けーナ

歌麿様をかすめていくキワキワリンパが気持ち良すぎる…

何度も何度も…

あぁずっとこの時間が続いてほすぃ…

これがあるからメンズエステはやめられない…

NO エステ、NO ライフだ

「我がエステ人生は永久に不滅です!」

「何ですかそれー?」

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池袋の時の常連も中目黒にまで足を運んでいるらしい

岩盤浴は無くなってしまったが、マッサの安定感をそのまま中目黒に持ってきた感じだ

疲れた時にはまたお世話になってしまうかもしれない

北千住『アロマレオル』レオンとリアルと男と女

金八先生に怒られそうなくらいのERい気持ちになってしまいました

駅前の看板は、桜中のみんなのコ・カーンを熱くさせるに違いありましぇん




マックの階段をあがり、ERベーターに乗り込みます

最上階にある秘密の扉を開けると、男性が丁寧に対応してくれました

「いらっしゃいませ」

120分SP16K

以前きた時は、イカツそうな店員さんでしたが、だいぶまったりとした店員さんに変わりましたな

マッサージチェアがある待合室に腰かけてしばらくすると、お呼びがかかりました

「こんばんわぁ」

スレンダーながら、大きなOPIを搭載したS嬢が今日の担当らしい

むむむ
良いではないか

シャワーを浴びてうつぶせーナ

慣れた手つきでオイリーナマッサしてくれます

「お疲れのところはありますかぁ?」

「ティ○ポ!」
とは言えない小市民

それにしてもコ慣れている
マッサ経験値は高いようだ

こんなスタイルのいいコならば、こっちの世界の方が3倍活躍できるだろう


食い込み気味のお手手

もっと食い込んでもいいんだよ

もっと食い込んでも問題ありましぇん

しばらくすると

ピト…
ギュー…

ふふふ
いいぞ北千住

金八先生も喜んでいるに違いない

すでに歌麿様は半BKだ

仰向けーナでお色気満点のターニーマーをガン見する

以前きた時、どこかの部屋から
「やめてください!」
というセラピストの叫び声を聞いたことがありました
ずいぶんなオイタをしたのでしょう

なので、オイタには気をつけていますが、やはり見ているだけではつまらない

こんなOPIをモミモミモミモミモミほぐしたいのが、健康男子の標準脳ミソ

しかし、オイタしてはいけない…

でも、モミモミしたい…

しかし…

でも…

あぁ…

あぁ…

ピト…

Oh…

FBK…


ERベーターを降りると、外はもう真っ暗

なんとなく裏通りをフラフラしてみると、黒服のおニーさんたちに声をかけられました

「しゃんねぇーんBぐみぃー」

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「Pんサロしぇんしぇー!」




新小岩発『人妻カウンセラー新小岩店』御釈迦様が生まれた次の日に晴耕雨読と雨エステと雨書

街に着いたのは昼頃だったが、陽の光は淡白で、朝方より降り始めた雨は止むことなく、満開に咲き誇った桜の花びらを濡らしていた

駅へと向かうビジネスマンたちの雰囲気はどこか陰鬱で足取りは鈍く、一方、旅行からの帰途であろう家族やカップルたちは、早く暖かい家に着き、「楽しかったね」「やっぱり我が家は落ち着くね」なんて呟きたいのだろうか、少し早い足取りで、バス乗り場やタクシー乗り場へと向かっていた

僕が初めてレストランというものを訪れたのは、たしか7~8歳の頃

中華料理店だったと思う

初めてのそして家族揃って出掛けた、最初で最後の外食であった

季節は春だったのか夏だったのか
何時だったのか

いまいち記憶は曖昧だが、駐車場に着いた時、外はまだ灰色の方が強く、空は黒く染まっていなかった

夕方であったのだろう

強い雨が降りつけ、ときおり稲光が走っていた

レストランの大きな窓ガラスは分厚く、雨音や雷鳴が店内へ届くことはないので、僕はその何年後かに初めてサイレント映画を見たときのように、風景に想像の音を付け足す遊びに耽った

アスファルトで爆ぜる雨粒
水の紗幕を切り裂いて走り去る自動車

そんな景色に音を当てはめ、あるいは、雨で煙る道路や、信号灯の滲む点滅をただ眺めていたら、子どもだった僕は妙に情動を掻き立てられ、それ以来、レストランはいちばん雨の似合う場所として心に刷り込まれている

大人になった子どもはいま、エステへ遊びに出掛ける

遊びへ出るときの雨は、正直、鬱陶しい

ただそれでも心と体に潤いが欲しくなれば傘をさして出てゆくし、そういえば、過去三度の訪問すべての日が雨降りだった、なんて店もあった

通常、我々のよく向かうマッサージ店やエステ店てのは、昼だろうと夜だろうと、外界の景色を遮断している

客はほぼ、または完全に裸だし、時には従業員も…なわけだから、当然だ

だから窓外に降る雨を眺めながら施術を受ける、なんてことは考え難いだろう

加えて高級マンションの一室で開業しているお店などは、その防音性能の高さから、耳で雨音を楽しむなんてこともできず、外に出るまで天気のことなど忘れて過ごせるかもしれないし、それはそれで悪くない

僕が行った「人妻カウンセラー新小岩店」

女性を呼んだのは、外装も内装もすべてが安普請に写る安ホテルで、バネの効いた分厚いマットレスとピンと張ったシーツのベッドと、BGMはお決まりのヒーリング系、なんて場所だ

初めて訪れた日の雨はとても強く、入店時にはホテルを打つ雨の音が室内によく響いていたが、施術が始まれば、それは安ホテルのスピーカーが奏でる独特の音階に掻き消された

ところが昨日訪れた際には、何もかからず、比較的おとなしく優しい雨音が施術のBGMになった

サーッという広がりのある音に、庇に溜まって重量を増した水滴が落下する、ポタッ、という音が混ざり、ひとつのリズムになっているようだった

担当してくれる清楚な人妻セラピストさんは寡黙だから、互いに口を開かない

そして会話が無いから雨音が一層際立ち、いつの間にかセラピストさんの両手が雨音のリズムに乗っているような感じがして、心地良かった

施術の最後では、一点を這うセラピストの指使いに、どうしてもBGMは記憶から剥がれ落ちてしまうのだが、すべてが終わったあと、入店した際と同じ雨音がゆっくりと耳に染み渡り、徐々に満たされるのも心地よい

場末なホテルには、優しい雨音がよく似合う

そんな刷り込みも一瞬は生まれたが、大放出した精液と共に、子どもの頃の記憶と変態性を帯びてきた現在の僕の姿は、雨音がもたらす風情など木端微塵に吹き飛ばすのも事実であり、その欲望を掻き消すには、優しい雨音のボリュームはあまりに小さかったのもまた、事実なのであった

中目黒『レガート』完全FBKの青春夕焼物語

最近の中目は撫子店で溢れかえっています

どこにいこうか迷うが、ちょっと知っていそうなセラピ名前が並んでいたので、凸してみました




マンソンに入り、ピンポンを押す

電話の男性ではなく、ERそうな口元のセラピちゃんがお出迎えてくれるので、なぜかホッとしました

90分13K

深く沈んだソファから、よっこらしょと立ち上がると「深いですよねぇ」と微笑んでくれる

オイタしたい衝動にかられてしまいました

全ラーになりチャチャチャとシャワーを浴び、T紙Pを装着してお部屋へ戻る

うつぶせーナからマッサ開始

アロマも数種類あるらしいですが、よくわからないので「一番元気になるやつ」と答えておきました

タオルをかけ、全体的にカラダをほぐしてくれる

うつぶせーナの時は後頭部に全神経を傾け、OPIのターニーマーを見ようとしている

見えるわけがないですが、見ようとしている

心の眼が開くかも

まだまだ修行の身

心眼を会得した暁には、マッサしている全ての時間、ターニーマーをガン見できる

なんてこった!

素晴らしいではないか!

そんなことを考えていたら、オイリーナへ移っていました

「どこが疲れてますかぁ?」
「ティンポ!ティンポ!」

とは答えられず、「腰かな~」と普通の人間のような答えを出してしまいました

肩から背中、腰とだんだん下がっていき、そのまま、足のマッサ

「コッてますねぇ」
と言われましたが、ホントはティンポが一番コッている

力強いオイリーナと、背中で感じるエロオーラに歌麿様はしきりに「ちこー寄れ、ちこー寄れ」と言っていました

「うふふ」

A嬢のエロい微笑みに腰をカクカクしてみる

「うふふ、ダメですよぉ」

いい
なんかエロい

「なんかムズムズする、なんかムズムズする」
と言いながら、また腰をカクカクする

「もう、ダメですよぉ」

発情したセントバーナードをあやすように仰向けーナコール

両脚の間に陣取り、またエロい微笑みを浮かべている

A嬢による黄金比の黄金三角形

まさにAスタイル

T紙Pを高く持ち上げた歌麿様のギリギリ脇を何度もすり抜ける

熟練したお手手の動きと、時折目を合わせ軽く微笑むエロスマイル

何度も何度も対数螺旋を描き、その中心で踊り狂う歌麿様を見つめてくれる

あぁ…
なんて日だ

A嬢の服を脱ぎ捨て、お互いのカラダを舐め合いながら、宇宙の真理を語り合いたい

僕の心のビッグバンをコ・カーンから大放出し、銀河系を白濁の液体で包みこもう

そして、僕はこう言うのさ

「オレたちの国境は地平線さ」

「お疲れ様でしたぁ」

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FBKのまま、シャワールームへ向かい気をしずめる

モンモンとした気持ちを抑えながら、次のお店をスマホで探している自分がいた

次こそは…

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