メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

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2016年05月

赤羽『ひ◯わり』注意し過ぎるチャイエスに魅力無し的お話

「いらさませぇ」の後にすぐさま「はじめて?」と聞かれた

ママに言われたか、どこかのベテランおっさん店長に吹き込まれたかわからないが、マニュアル化されているのだろう

ここ数年、どこのチャイエスに行ってもこう聞かれる

昔の赤羽といえば、アリアリ当たり前で上手くいけば基盤まで持ち込めたのに

一瞬、「何回も来たことあるよ」と口にしようとしたが、正直に「はじめて」と言ってしまった

可愛い女の子だが、不審者を見るような目で見られた

その目に興ざめしている

刑事にでも見えたのか?

それとも助平に見えたのか?

どちらもハズレだ

僕は刑事ではなく、エロリーマンで、助平ではなく、ド助平なのだ

60分8K

こんな態度の女の子では60分で充分だ

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入口がカーテンの広い部屋通される

「全部脱いでネー」と言われ着替えを始めたのだが、モヨウしてきたのでトイレをかりる

裏にある小汚いトイレの脇が控室のようになっていた

この控室もカーテン仕切りをしてあるが、コンビニの弁当やお菓子が散乱している

ブタのように太った男性がトランクス1枚でくつろいでいた

トイレに向かう途中、そそくさと身を隠したが、この部屋の有り様とほぼ裸のブタを見た時、中国のスラム街を思い出した

トイレでウンコをしたが、流さないでもいいんじゃないか、と迷ったほど、この控室は酷かった

部屋へ戻り、服をヌギヌギ

「シャワー浴びる?」と聞かれたので、「当たり前だろう」と心の中で叫びつつ、「うん」と一言だけ答え、バスルームへ向かい、ケツメドについてるかもしれないウンコの残りカスと、トイレットペーパーの残りカスをお湯で流した

残りカスを残したままマッサを受けるのもウケるな、と思いつつ、お部屋へ戻りうつぶせーナ

しばらくすると、控室からブタの話し声が聞こえる

誰かと電話しているようだ

向こうの言葉なので何を言っているのかわからないが、リラクゼーションもへったくれもない

しかも、こっちはこっちでマッサの圧が弱いので、気持ちよくもなんともない

日頃の寝不足がたたり、そのまま寝てしまうが、これといったマッサもないし、オイルなどつけることもない

完全に記憶がないまま、仰向けコール

部屋の棚には、無造作にトイレットペーパーが置いてある

斜めっているし、この部屋が傾きもすれば、あっちの方に転がってしまう有様だ

お客を呼ぶとはどういうことなのか

60分2980円のマッサ店も増えているのに、異常な単価でこの小汚いさ

割に合わない施術で、最後に言っていた「リンパマッサージ」は、オイルをつけて内モモをなでるだけのお粗末さ

FBKはおろか、半BKすらない

ED並の無反応の歌麿様から、ガーマンジールーなどでるはずもない

最後にまた「シャワー浴びる?」と聞かれたので、今度は「浴びない」と答えた

冷えた蒸しタオルで内モモの一部を拭き、「お疲れ様でしたぁ」と言ってきた

少しだけ歌麿様をプルプルさせると、また入口付近で見たあの不審者を見る目になった

もう2度と来ることはないこのお店

最後に、部屋の中で小便でもしてやろうかどうか、本気で迷った

赤羽のチャイエスに当たりはないのか

それともコリずに、もしかしたらスタイル抜群で最高のプレイヤーに出会えるのではないか、と期待してしまう自分自身が悪いのか

「はじめての客には気をつけるのよ」
と言われた結果、全体的に手を抜いた施術になってしまう

絶妙な加減がカギを握るこの業界で、このやり方ではリピーターなどつくはずもない

もう少し考えてほしいものだ

i320

北千住『パーチェ』今年のドラフトの目玉はやはりY嬢だろう

パーチェの意味を調べてみた

「平和」や「歩幅」と出てきた

その後「第一回選択希望選手」とも出てきた

よく見たら検索窓に、パンチョと書いてあった




お部屋に入るとグラマラスなY嬢が笑顔でお出迎えしてくれる

こんな場所でひっそりと会うなんて、秘め事的でなんとも興奮する

「パンチョはいますか?」
「いませんよ」

丁寧に案内され、すぐ部屋に通される

週エス見たで120分17K

ハキハキした明るいY嬢の胸のターニーマーをガン見する

ドラクエに出ていたら、全ゴールドを使ってでもパフパフしてもらいたくなるセクシーさだ

「パンチョの頭の上に乗っているのは、帽子ですか?」
「知りませんよ」

pancho


























服をヌギヌギし、シャワー浴びる

綺麗なバスルームでY嬢と混ヨークしたいが、ガーマンしてお部屋に戻った

うつぶせーナからマッサ開始

ツボ押しが絶妙で、リンパの流し方も気持ちよいい…

そうとうな経験者なのだろう

「もしかしてドラフト1位ですか?」
「何それ?」

肩から背中、腰から脚へ…

そして、OK2

絶妙なもちもち感と気持ちのいいしっかりとした施術と綺麗なお顔に、体内を血流がかけめぐった

なにより会話が楽しい

明日の朝は、朝勃ち決定だろう

なんだか昔からの友だちのようにリラックスした状態でいろんなことを話せて、いま思い返してもBKしてしまう

普通にお付き合いして、普通にセクロスしたい

一緒に映画を観るとしたら、「エマニエル夫人」か

もしくは、壇蜜の「私の奴隷になりなさい」だ

横向きコール

たっぷりのオイリーナで、OK2の後ろからニュプニュプと侵入してくる柔らかいお手手

ブジュッ
ブジュッ
という卑猥な音に、歌麿様は戦艦ヤマトの砲撃のように角度をつける

触られそうで触らない

でも、たまにカスる

知っている

Y嬢は男心を知っている

ガーマンジールーが間接照明に照らされて輝き、スローモーションでも見るようにタオルへしたたり落ちた

朝もやがかかる美しが丘公園で見た、美しい朝露のように

「仰向けで…」

堂々とした完全FBKの歌麿様が、ニッポンイチのフジヤマに見える

妖艶なY嬢がさらに妖しくなる

「富士山の笠雲って知ってる?」
「知ってるよ♪」

僕は声を変えて言ってみた

「僕の髪の毛は笠雲じゃないよ」

「はい?」

不思議そうな顔のY嬢に構わず続けた

「第一回選択希望選手…」

「Y嬢…」

「北千住パンチョ高校…」

「セラピスト野手」

「何それー」

「パパンパパンチョ」

「パパンパパンチョ」

「上原チョーーーー!」

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足立区民の憧れの地、北千住

もしもパンチョが生きていたら、このお店を紹介したかった

再訪決定

小岩『アロマローマ』初夏にはやっぱりネオソフト&ダイヤモンドダスト

怪しげな看板が僕の欲望を掻き立てる

キャバやらパブやら

そんな看板の途中にお店はあった




「いらっしゃいませ」

カウンター越しの男性が話しかけてくる

久しぶりにきたここは、やはりアワアワのニホヒがする

90分10K

出迎えてくれたのはS嬢

よく見ると、なかなかのナイスバデーだ

触りたい…

本能的にそう思ったのは、このS嬢のERオーラなのかもしれませぬ

プライベートでは、そうとう助平なんじゃないか?

そんなことを考えながら、戦隊台にうつぶせーナ

「沖縄みたいだね」
「うふふ」

オイリーナを丁寧にヌリヌリ

しっかりとしたヌリヌリスリスリ

上手いね

丁寧に欲望をコ・カーンに集めてくれるヌリヌリスリスリ

気持ちんヨカ

ケツメードまでスイーっとオイリーナすると、少しだけお玉袋やアナメードをカスらせる

スイー

カスッ

スイー

カスッ

ナイスフィンガー

「気持ちいいねー」
「気持ちいいでしょ~」

ちょっとエロっぽいS嬢にどんどん心が入りこんでいく

触りたい…

「では、また仰向けで」

お楽しみのアワアワタイムだ

大量のアワアワをお腹にに乗せ、デコルテーなからお腹、そして脚をスイーっとアワアワする

いい

とてもいい

このコはどこまで洗ってくれるのか

それもまた楽しみだ

岩井志麻子のような腰を動かして「オイラとても感じてるぜ」アピールすると、

「気持ちいいの~」ですって

いいぜ

もっと感じてみよう

おぉ…

うぅ…

Oh…

Wao…

金髪モノのAVのように悶えると、ニコっと微笑んでくれる

再び、大量のアワアワをお腹に乗せ、歌麿様へのカスリも忘れないこのテクは、まさにファンタシコ

脚からスイーっとアワアワを滑らし、歌マーロ

「いらさませぇー!」

歌麿様が、元気にアイサツをした

アワアワスイーっと

スリスリ

ヌリヌリ

いらさませぇー!

アワアワスイーっと

スリスリ

ヌリヌリ

いらさませぇー!

Oh…

FBK……

触りたい…

たまにフトモーモーが手に当たる

触りたい…

S嬢と一緒に全裸でアワアワし合いたい

お…

お…

「OPI触りたい…」

「ダメよぉ」

「OPI触りたい…」

「ダメよぉ」

「OPI触り…」

「ペガサス流星ケーーーン!」

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帰り道、小岩の街をブラブラしながら駅へ向かう

アワアワ戦隊をあと2軒ハシゴしたら、石鹸会社から感謝状が贈られるかもしれませんな



北千住『ハッピー』加山雄三の唄に乗せてアダチンのテーマ曲を唄う今日この頃

スマッシュヒットしたのは久しぶりでしょう

ドストライクな女の子が、この北千住にいらっしゃいましたわ




真っ赤になってボッキしているスカイツリーを横目に、綺麗なマンソンへ凸乳

Y嬢が満面の笑顔でお出迎えしてくれました

「こんにちわぁ」

可愛い…

いきなり股間を刺激される

こういうお店は高い方のコースが良かろうと120分14Kを選択

「もう暖かいですねぇ」

と話しかけてくれるY嬢の笑顔を見たら、14Kなど安く感じられます


「でわぁ…」

シャツとTシャツを丁寧に脱がしてくれる

ベルトに手をかけ、ジーンズをゆっくり下ろしクローゼットにかけてくれた

いいじゃなーい
でも、さすがにパンツは…

しかし、僕の前に膝まづいたY嬢

パンツに手をかけ、ゆっくりと下ろし始めるではないか

興奮した僕の股間はすでに半BK

股間の目の前にあるY嬢のお口が、パクりとしてくれそうな至近距離

しかし

「ではシャワー行きましょう~」

とタオルを巻かれ、バスルームにエスコートされました

むむむ
やるな

シャワーを浴びて、とっととお部屋に戻る

解放感たっぷりスタイルでターニーマーをガン見すると、胸元が少し汗ばんでいる

何とも卑猥

ノー紙Pの股間がすでに上を向いている

「おっきくなっちゃった」
「うふふ」

何事もないようにうつぶせーナでマッサ開始すると、たっぷりのオイリーナを片脚ずつ丁寧に伸ばしてくれる

圧もベストなナイステクニックですな

うつ伏せカエル脚でのコマネチスリスリを受けた時に、このY嬢は男心を知りまくっているな、とも感じました

絶妙なカスリ具合

直触りをしなくても、心を鷲掴みにする術を知っているのだろう

そのテクニックは仰向けマッサで強烈に現れた

頭側からデコルテスリスリをしたと思ったら、そのままローングストロークで70マイナス1スタイルに

股間近くでスリスリしている間、僕の目の前にはレースのおパンティが踊っている

あぁ…探索したい

この千尋の谷を探索したい

僕の如意棒は伸びっぱなし

この如意棒で探索したい

あぁ…このまま、どこかへ飛んでいきたい


「でわぁ…」

反対側にまわったY嬢は脚をAスタイルに開き、その間に入ってくる

たっぷりのオイルをヌリヌリすると、そのまま長い長いコマネチ周辺スリスリが始まった

コマネチィ~からのちょい玉袋ぬりぬり

玉袋コロコロォ~からの、根元スリスリ

そしてまた…

コマネチィ~からのちょい玉袋ぬりぬり

玉袋コロコロォ~からの、根元スリスリ

焦らしまくられる僕の欲望と如意棒

ガーマンジールーを垂れ流しながら、Y嬢の直接攻撃を待ち望む

「気持ちいいですかぁ?」

「とても気持ちいいよ…」

そんなことより、もっと気持ちいいことをしておくれ

気持ちいいことしておくれ

ガマンできなくなった心の叫びと股間の叫びが、ついに口から飛び出した

「出してもいい?」

「ダメですよ~」

オー!マイゴッタンダ!

焦らしまくられるオイルまみれの一人のおっさん

脂の乗ったマグロのような僕は妖艶な女の子に弄ばれる

もう一度聞いてみる

「出してもいい?」

「ダメですよ~」

オー!マイゴットマーズ!

しかし、オイルのグチュグチュ感と、ギリギリチョップな根元タッチに、

「これは誤爆できそうな気がする」

と感じた僕は、イキリ勃った股間に全神経を集中させた

目を閉じてY嬢の手の動きを濃厚なS○Xに変換し、そして時を待つ…

いいぞ…

そのまま…

いいぞ…

その動きだ…

そう…

そう…

そ…

「お疲れ様でしたぁ」

「アダチーーーーン!」
 
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外に出ると、相変わらずスカイツリーが勃起している

きっと僕のエロ電波を大量にキャッチしたに違いない




麻布発『マダムアシュレイ』大きなOPIの木の下で

最近、薄着の女性が増えてきた

透けたワイシャツやTシャツ

今日は花柄のブーラーですのー?
て女の子もチラホラ

いい季節がやってきました




何もない静かなホテルで待つのが結構好き

可愛らしいモニターでTVショーを観ながら、これから起こりうるハプニングを妄想できるからだ

コンコンコン

いつものことだが、この瞬間はERスの神様アプロディーテに心から全力でお願いする

どうかOPIの大きな女の子でありますように

「こんにちわ」

フォー!

心の中でレーザーラモる

すでにシャワーを浴び歌麿様を綺麗に磨いていた僕は、全裸でN嬢を見つめた

入口付近でパタロスセクロスしたくなるレベルのグラマラスさ

白いTシャツに隠れている大きなOPIが、僕に激しく主張していた

90分22K+指名料3K+オールヌード5K

「早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ、早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ」

壊れた針のレコードのように、OPIに向かって何度も何度もつぶやいた

「もう~」

歌麿様はすでに半BK

全裸なのですぐにわかる

「でわ、はじめましょ♪」

N嬢は色香を撒き散らし、微笑みながらうつぶせになるよう声をかけてきたので、ヒョウに変装した岩井志麻子と同じ腰の動きをしていた僕は、おとなしくうつぶせーナになるのだった

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「早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ、早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ」

うつぶせーナになるとまったく見えないこの歯がゆさ

柔らかいお手手を背中に感じたので、まるで背中が性感帯であるかのように悶えてみる

「あーはん、うーふん」

そのお手手で優しく包み込んでおくれ

オラの恥ずかしい部分をネチョネチョ触っておくれ

いつの間にか、ベットの上でも岩井志麻子のような腰の動きをしていた

「もう~」

後ろの方で音が聞こえる

ガサゴソ

ス~

ガサゴソ

ス~

N嬢が服をヌギヌギしている音だ

見えない分、脳内の妄想力と、一音も漏らさず聴こうという聴力が、普段より70%増しに能力を発揮する

やはり、歌麿様もフルパワー

次の瞬間、カラダが勝手に仰向けーナになっていた

「もう~、うふふ」

妖艶という言葉が当てはまるN嬢のERボディ

エロスの神様は僕に味方してくれたようだ

覆いかぶさるようにカラダを眺め、オイリーナでデコルテーナをスリスリしているが、大きくぶら下がっているOPIが乳首とともに僕のカラダを舐めてくれる

スイーっ

スイーっと

思わず手が出そうになるが

「タッチはノーノーよ」

と優しく諭してくれた

乳首をくわえそうにもなるが

「チュパチュパもノーノーよ」

と、また優しく諭してくれた

ガーマンジールーが溢れ出すFBKの歌麿様にローソンが投入されると、N嬢はさらに妖艶さを増す

ヌルヌルのネチャネチャ股間

発情したネコのようにノドの奥から喘ぎ声を出しながら天城越えを唄う

情緒あふれる哀しい声にN嬢も涙を流しながら唄ってくれた

あなたとぉ…越えたい…

天城ぃ…

天城ぃ…

天城ぃ…

「天野くーーーーーん!!」

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今日もウドちゃんは鶯谷にいるらしい

今度一緒に、もしもツアーズで熟女ツアーをしてみたいものだ













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