メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

2017年10月

新宿三丁目 『アロマゼンタ』日清食品のラ王を食べながら明治通りを歩いていたら、マゼンタ色の空が頭の上で蠢いていました

タイムボカンシリーズでゼンダマンというのがありました

調べてみると、タイムボカン、ヤッターマンの次のシリーズだったのですね

歌麿少年は毎週かかさず観てまして、特にドロンジョのターニーマーに釘づけになってました

あのターニーマーに数多くの少年は夢中になったことでしょう

今回訪問したお店の写真をみていると、ドロンジョのような黒いお洋服から、ターニーマーがこぼれ落ちそうなセラピちゃんを発見

さっそくお電話リンリンし、東新宿までテクテク歩きました

新宿三丁目駅が1番近いか

何度も見たことのある風景から、マンソンへと案内され、お写真通りのドロンジョセラピちゃんとご対面しました




「こんばんわぁ」

いまにもOPIがこぼれ落ちそうなY嬢が登場

暗がりだが、誰かに似ている

20年くらい前にヒット曲を出した田村なんとかに似ている

大きなOPIだがクービーレーは…まぁまぁ…はいはいっ感じ

それより、カラダ全体から湧きあがるERオーラに助平レーダーが反応し、歌麿アンテナが上を向く

120分19K
なんとかオプションとかいうのも追加で2K

シャワーを浴び、ピンキーヨコスカ紙Pを装着しお部屋に戻る

ピンキーヨコスカが似合う男になりたい

これでピーチジョンの表紙に載りたい

少しだけハミ出しながら、うつぶせーナ

Y嬢の大きなOPIをガン見したいが、仕方ない

タオルをかけられ、ほぐしからスタートだ

「カラダ張ってますね」

力の入ったほぐしはなかなかいい

聞くとエステの経験は長いらしい

それにしても

よく喋るし

正論を言う

「やっぱりお客様に満足していただく仕事をしないと……なんちゃらかんちゃら」

「そうだね」
としか言えない

そういうことを言いたい世代なのだろう

社会人として慣れてきたころの30代前半はこういうことを言いたがる

どこかで聞いたような言葉が並ぶ

やはり

「そうだね」
としか言えない

下ネタに話は移っても「女って……」「男って……」となる

いや、もういいから

小心者の僕は再度「そうだね」と言う

結婚したら、チョーメンドくさいタイプの女性だ

オイリーナの手つきは、まあまあコ慣れている

うつぶせでのカエル脚はないが、裏コマネチーナを確実にとらえる

温かいオイリーナとホットカーペットのダブル保温でカラダがポカポカだ

「でわぁ、ワンワンで」

ツルツルすべるビニールの上で秋田犬のような姿になる

三方から鏡に映し出されるピンキーヨコスカは気持ちよく膨らんでいる

そこに、OPIをプルプルさせたY嬢が後ろからコマネチラインをスリスリヌリヌリ

そのまま覆いかぶさり、B地区からわき腹を通り、コマネチへとお手手を滑らせる

素直に反応する

鳥肌が立つ

歌麿様もFBKだ

「気持ちいいでかぁ?」

野暮な質問だ

「いや、全然」
と答えられる漢になりたい

女に媚びない漢でいたい

そんな願望を持ちつつ

「はぁ…はぁ…気持ち…いい…」

と言ってしまう自分自身が哀れだ


仰向けーナコールで再度巨NEWを眺める

頭側にまわり、デコルテーナのリンパを流し、巨NEWを目の前でボヨンボヨンさせながら、紙Pに向かいヘッドスライディング

ポヨポヨの物体が顔に乗る

ビーチフラッグを掴むように歌麿様も掴んでほしかったが仕方ない

脚側にまわるとカエル脚にし、柔らかいフトモーモーに乗せると丁寧にウチモーモーからコマネチへとお手手を滑らせる

そして

たまに当たる

わかってらっしゃる

「気持ちいい…」

と言うと

「よく上手って言われるんですよぉ」

と、イチイチ肯定する

プラス「私、いい女ってよく言われる」アピールが多い

もう褒めんとこ

お店が増えすぎて、セラピストがチヤホヤされた結果かもしれない

褒められ慣れるとロクな人間にならない

Aスタイルになり、脚と脚の間に入り、最後のピンキーとキラーズ

ボサノバのリズムで歌麿様のまわりをスリスリヌリヌリ

完全FBKのなか、Y嬢と話をしていると「おっさんたち、足手まとい!」とキラーズに暴言を吐いた今陽子を思い出す

もちろん、ソロになった今陽子にデビュー曲のようなヒット曲はない

増え続けるメンエス

それに乗じて増えるセラピスト

ステキなセラピちゃんに出会う確率が、さらに下がったかもしれない

他に良さげなセラピストがいるので再訪しよう

宝物を探す僕たちエスターの旅は、まだまだ続きそうだ

「お疲れ様でしたぁ」

「ドロンジョさまーーーーーーー!!」




























暗くなったゴールデン街をテクテク歩く

たまにはテキトーなお店に入って軽く飲んでいきたい

バカツルさんのお店にでも顔を出してみようかな


新宿三丁目 メンズエステ「アロマゼンタ」はこちら










雑巾掛けをしてたら挿入っちゃったって……

たまに見かけるこんな画像

そんなバカな、と思いつつ、そんなことあったらいいなと思う

この期待感はドラえもんに通づる

ERには夢がある



















挿入っちゃうだろね

きっと








行徳 『アロマオーキッド』宝の持ちぐされのセラピストは、たくさんいるのだろう、と思う今日このごろ

オーキド博士の研究所は広大で、庭にポケモンを放し飼いにして研究をしているらしい

eejBHtLU_400x400






















ニッポン国で放し飼いにされているエスターたち

その生態も研究しているのかも

この店名は、もしやオーキド博士の?  と思ってしまった

行徳駅を降り、ママさんらしき人の電話誘導で、ERそうなマンソンを上がっていった




ERい心を抑えつつピンポンを押す

ピンポン

……

ピンポン

……

何の反応もない

間違えたかな、と思い一度下へ戻る

やはりここで間違いない

マンソン名を確認し、再度ERベーターで上がりピンポンを押す

が、また反応なし

もう一度と押すと、やっと部屋から足音が聞こえてきた

扉を開けたシシカバブーのようなHana嬢が、やっとのお出迎えだ

2a91b900















寝起きなのか?
目をこすりながら、中へと案内してくれる

しかも、ノーメイク

OPIはやたら大きく僕を興奮させるが、右鎖骨付近にある変なタトゥー見ていると気分が悪くなる

たまにこういうチャイエスはある

しかも、今回のような郊外に多い

サービス業という概念がないのだろう

仕事を完全にナメている

テキトーにコース説明をするので、ケータイで割引を見せる

自分が働いているお店の割引も把握していないのか

「ちょとカクニンしてきます」とのこと

久しぶりのいい加減な展開に、もう帰ろうかと思った

こんなセラピストにお金など払いたくない

部屋に戻ってきたシシカバHanaが「大丈夫です」と言うので、渋々お金を払ってしまった

60分9K

目の前をチラチラ横切る巨NEWが、僕の心を留めたのだろう


お部屋戦隊からスタートのようで、さっそく防水シートを敷く

その横で全ラーになり、うつぶせーナ

「ちょと待ててネー」

アワアワでも取りに行ったのだろう

数分後に戻ってきたが、気持ちは冷める一方

遅いし、寒いし

やはり帰ればよかった

OK2付近をアワアワスリスリし、後ろからお玉袋をヒッパリーノ

大量のアワアワで包みこみながら、お玉様コロコロ

あぁ

結局は

気持ちええ

仰向けになり、コカーン付近をアワアワスリスリ

お玉様からお竿様までアワアワスリスリ

あぁ

やっぱり

気持ちええ

「では、シャワー行きまショー」

FBKのままタオルを巻き、バスルームへ

その2秒後にはお部屋にうつぶせで寝ていた

巨NEWさんだからね

早い方がいいですやん

「Hanaちゃん、OPI大きいね」

「………」

返しがない

聞こえなかったか?

まぁいいか

タオルをかけ、全身をほぐしてくれる

とは言っても、マッサ歴は浅いようだ

いわゆるひとつのヘタクソだ

力が入ってない

力が入っていたのは、最初の5秒くらいだ

このシシカバHanaは手を抜くクセがある

仕事したくないオーラがムンムンだ

やる気ゼロ子だ

僕が支払った9Kのうち、どのくらいこのコに入るかわからない

仮に半分だとしてもかなりの金額だ

時給に換算したら、1時間4.5Kだ

そんなバイト、他にないがな

私はそれだけもらえて当然の仕事をしている、とでも言うのか

こんな態度で

こんな技術で

シシカバブーで

OPIは、ちょっといいが……

OPI分だけで4.5Kは高すぎる

だから東京にお客さんが行ってしまうのだ


仰向けになり、再度

「Hanaちゃん、OPI大きいね」

と言ってみた

「………」

やはり反応がない

「みんなに言われるの?  」

「……うん」

悲しそうな横顔で、うなづいた

この大きなOPIが、悩みでもあったのか?

これだけ大きければ、お客で入る男子は必ず「OPI!OPI!」と言うだろう

しかも、僕のようなOPI星人であれば「またか……」という心境なのだろう

無言のまま手にオイルをつけ、歌麿様を包みこんでくれた

そうか

OPIのことで悩んでたのか

助平な男どもに疲れていたのか

なんて不憫な

こんな素晴らしいスタイルを持っているのに

もったいない

MOTTAINAI

モタイナーイ!


気がつくと僕は、シシカバHanaのOPIを、これでもかというくらい揉みまくっていた

心の中にいるオイターマンが、こう言っている

「そんなのカンケーねー!」

「そんなのカンケーねー!」

モミモミモミモミモミモミモミモミ

「デケーOPIは揉まれるためにあるのじゃ!」

「揉まれるためにあるのじゃー!」

モミモミモミモミモミモミモミモミ

モミモミモミモミモミモミモミモミ

モミモミモミモミモミモミモミモミ

「ウシャシャシャシャシャシャシャーー!」



662fda2a

















行徳駅に向かいながら、Hana嬢のOPIを思い出す

あれだけのスタイルを持っているのに、モタイナーイ

高い意識を持ち始めたら、すごいセラピちゃんになるのに

そんなことを考えながら、違うお嬢で再訪してみようと思う今日この頃でありました

西船橋 『アイリス』通りに雨は降りしきり、家々のこしいたふるい…もろもろの愚弄の眼は淑やかとなり、わたくしは花弁の夢をみながら目を覚ます

以前、侍プリンなるものを発見しました

西船の駅だったか

プリンにも侍があるのか

三船敏郎みたいなプリンか

それとも、藤岡弘のような骨太なプリンなのか

一度、食してみたい

美味しかったら、セラピちゃんに差し入れするのも大人っすね




場所が変わったのか

西船にくるとERのイメージしかないので、一気に気持ちのERさが増してくる

扉が開くとセラピちゃんとご対面

女の子の家に遊びに来たようなそんな錯覚に陥るワンルームマンソンだ

120分12K

船橋時代と変わらない相変わらずの安さ

安心の「リンパ周辺」の文字

とりあえず、バッチコーイだ

シャワールームへ向かい、紙Pを装着

数メートルしか離れていないお部屋に戻り、うつぶせーナになり、タオルの上から全身をマッサしマッサから開始だ

「だいぶコッてますね」

優しい声は耳から癒される

鼓膜がプルプルと震えると、なぜかプッチンプリンを思い出した

このコもプリンが好きなのだろうか

「プリン好き?  」
「へ? あ、あぁ好きですよ♪ カラメルソース最高ですね」

一瞬、頭の上にウエスチョンマークが出たようだが、さすがはサービス業、柔軟にこたえてくれる

変なヤツだと思われたか?

「最近、駅前で選挙演説が凄くてね……」

年相応の会話をはじめ、変なヤツから普通のおっさんへと切り替える

とは言っても、選挙の話なんて女の子からしたらつまらないだろう

自分自身もつまらない

もっともっと毒々しい下ネタで盛り上がりたいものだが、はじめチョロチョロなかパッパだ

オイルは足先からキワキワまでしっかりとマッサしマッサ

しっかりとカスリーナも忘れない

OK2のワーレメーもさりげなくオイリーナスリスリ

男子のツボを捉えたオイリーナスリスリだ

腰から背中に移っても、丁寧にオイリーナ

なかなかの技術のオイリーナは、心地良さを追求したらこうなりました的な感じだ

蒸しタオルで綺麗にフキフキし、仰向けコール

脚から丁寧にしっかりとオイルを伸ばし、コマネチまでしっかりと伸ばす

指指様には当たりーナのカスリーナ

そのまま立てヒザで、キワまでしっかり手を差し込んでくれる

なかなかのテキニッキ

わかってらっしゃるマッサっすね

そこからカエル脚になり、丁寧にゆったりとしたオイリーナ

キワキワスリスリ

スリスリキワキワ

そしてコマネチに向かって一直線に食い込ませるナイスショット

さらにAスタイルになり、Aエリアに侵入してきます

プルプル震えるプリンのような歌麿様

何度も何度も続くコマネチスリスリに、硬度が増していく

「プリンがプリンじゃなくなっていく」
「はい? 」
「プリンがね、プリンがね」
「プリンお好きなんですね」
「違う」

もう、小学生みたいな言い方しかできなくなっている

「ちゃうで」

関東の人間なのに関西弁にもなっている

ビコーズなぜなら

気持ちがいいからだ

「プリンが好きゆーたけど、ちゃうで」

合ってるか間違ってるのかわからない関西弁風で否定している

普通に「気持ちいい」という言葉を、文学的でもっと前衛的な表現をしたいのだが、結局は「プリンが」になってしまった

「大丈夫ですかぁ? 」
「ダイジョブだぁ~」

志村かよ

心の中で自分自身にツッコミを入れた

優しい言葉に結局シムラになってしまう

ボキャブラリーのなさに凹むが、歌麿様は完全FBKだ

「プリンが硬くなってきたよー」
「どこのプリンですかぁ? 」
「ここ!ここ!」
「お疲れ様でしたぁ~」
「ポムポムプリーーーーーーーーーーーーーーーン!!」

BswoFJ0CQAAjLwp-375x500



























帰り道、傘をさしながら歩く人たちの横を半BKのまま通り過ぎる

みんなうっとしそうな雨に気を取られ、僕が半BKなのに気づかない

そんなことを考えていたら、FBKになってしまった

西船だから、まぁいいだろう


下北沢『サフラン』Tシャツをガン見してしまう魅惑のOPI

長いこと工事をやっている下北沢駅

これが完成したら、どんな感じになるのだろうか

また小劇団やミュージシャンがワラワラ集まる街になるのか

下北のバーで氷を鳴らす売れない役者が増えるかもしれませぬ

下北の印象は、ロン毛にベルボトム、大門サングラス

ド田舎で生まれ育った僕にしてみれば、憧れの地に変わりはない


下北沢「サフラン」


路地裏にひっそりと佇むメンズエステ

若者のバンド演奏の脇を通り抜け徒歩3分

エスターにはヒーリングミュージックが似合うのだ

「お待ちしておりました~」

素晴らしいOPIの持ち主がお出迎えっす

いいぞ
幸先いい

さすが下北

タイトな黒のミニスーカーだ

いいぞいいぞ

90分12K

ブロガーさんや口コミ情報によると、コ・カーンのツボをグリグリーナしてくれるらしい

楽しみだー

脱衣所がやけに広いシャワールーム

これだけ広ければ新しいオプション「ヌギヌギプレイ」もできそうだ

全く不必要なモーソーしながらうつぶせーナ

いきなりのオイリーナ

足の裏に股ガリーナでOK2の温もりが伝わってきます

気づかれないように、ゆくーりと足指でオー○ーコーをまさぐります

ゆくーり

ゆくーり

Oh...
我ながら編隊だ

「お仕事帰りですか?」
「お近くですか?」
「好きな食べ物は?」
「好きな映画は?」

....

とにかく話好きな嬢だ

まぁ、人見知りのゴンザレスにはちょうど良いが、出来ればERい話がしたいぞよ

「どこが感じちゃいますか?」とか
「男の人ってAVとか見るんですか?」とか
「コ・カーンが大きくなっちゃいましたね」とか

助平トークを学んでおくれ

実にオーソドックスなオイリーナが続きます

後半に秘伝のツボ押しが待っているんだな

ふむふむ

仰向けーナコールでパンチーラが全開

チラチーラからのB地区
チラチーラからのコマネチーナ

Oh...

いいぞいいぞ

純白のOP2は黒のスカートに映える

このコントラストはよか

チラ見せオイリーナで段々と盛り上がって...

古~墳と浴ボーが渦巻いて...

Oh...

そうだそうだ

そろそろ男性機能のツボを

秘伝のツボを...

早くFBKに...

おいらのツ...

「シャワーの用意してきますね~」

あぁ……

%A5%DD%A5%BB%A5%A4%A5%C9%A5%F3














ナウいお店の横を半BKしながら通り過ぎる

オサレな店員さんは、僕の化阪神を見てどう思うのか

この世で1番助平な顔をしながら、下北の闇に消えていきました


下北沢 メンズエステ「サフラン」はこちら

最新記事
記事検索
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
livedoor 天気
カテゴリ