つづき…


「ゼンリツセンマッサ好きなのぉ~?」

「まだ開発されてないけど、ちょっと興味が…」

「そうなのぉ~?」

と、また不敵な笑みを浮かべました

僕のオマタの間に入り、お袋様と歌麿様をゆっくりいじり始める

「大きくなってきたねぇ」

S先生がイタズラそうな目と、妖しげな笑みを浮かべながら、右の人差し指に薄いゴムを装着する

「はぁい、脚を曲げてぇ~」



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