高田のヴァヴァ駅トゥ山口を出て、サンキュスを通り、軽く坂を上がります

この山の頂上に天竺のような新世界があります

いつ来ても非日常の世界に浸らせてくれるこのお店は、相変わらず発音に気をつけないといけません

「あ、もしもし、コージーっすか?  」
「コーズィーです」




電話をかけると、いつもの女の子が出てくれます

「コージーっすね」
「コーズィーです」
「はぁはぁ、きょきょ今日はどんな格好しししてお電話してるの?  大股びらーき?  おおお大股びらーき?  」
「お待ちしてま~す」

マンションに入り、お部屋に通されて料金を支払います

120分17K

今日のご担当も素敵な女性です

層が厚いです

ひと昔前のジャイアンツのようです

寒いので軽くシャワーを浴び、いつもの紙パンツを履いて、うつぶせになります

今日もトキメキトゥナイトの始まりです

まずは全体にほぐし、柔らかい手の平を身体に乗せてくれます

こんな変態のかたまりの僕の身体を触ってくれます

とてもいい人です

「あなた、高い教育受けてますね」
「はい?  」

エステ経験豊富なセラピストさん
軽くほぐして、さっそくオイルへ移りました

足を挟みこむあのスタイルから、柔らかくて暖かい手の平が、私の脚をオイルでトリートメント

もしも足の指が加藤鷹先生のような手の指だったら、これはこれは大変なことになります

そのままふくらはぎから太ももへ
そして股間付近へ

可愛い顔してギリギリアウトなチョップを入れてきます

いいです
とてもいいです

紙Pの上からではありますが……

とてもいいです

そしてカエル脚へ

ここでも……

とてもいいです

そのまま、お犬様のポージングへ

「徳川吉宗様ですか?  」
「違いますよ」

股間エリアに両手にが伸びてきます。

「ゴムゴムの実ですか?  」
「違いますよ」

伸びてきます

「やっぱりゴムゴムの実ですよね?  」
「違いますよ」
「であれば、吠えていいです?  」
「赤犬みたいにマグマグの実を食べたいですね」

イヌイヌの実を食べたかのように四つん這いになり、後ろから丁寧なコロコロコミックを味わいました

「集英社はもともと小学館から派生したんだよ」
「そーなんですね~」

うつぶせのまま、頭側にまわってきた素敵なセラピストさん

いいのかな?
いいのかな?
と思いながら顔を上げると、予想通り目の前数cmのところに純白パンチーがありました

パンチラの実を食べた能力者ですかね?

そのまま、肩から背中をオイリーナスリスリ

お部屋に設置してある鏡を見ると、ここも純白パンチーを映し出していました

やはりパンチラの実を食べた能力者ですね

柔らかい手の平は背中からお尻あたりまでスイーと伸ばし、オイリーナスリスリ

蒸しタオルで拭き取り、お待ちかねの仰向けです

さっそく頭側にまわり、デコルテをオイリーヌリヌリ

からの乳首あたりをオイリーナスリスリヌリヌリ

いいですね

小さくおっ立った乳首が女の子にアピールします

「乳出るがな、ちちちち乳出るがな」

再び脚側にまわると、最後の仕上げ

一所懸命持ち上げてる紙Pのゴムがパツンパツンになっています

いっそのこと、持ち上げまくってゴムを切ってしまいたい

そんなことを考えていましたが、この紙Pもゴムゴムの実を食べたらしく、伸びるところまで伸びてしまいました

ふん!
ふん!

特命係長のように腰をフリますが、ゴムゴムの実の能力パンツにはビクともしません

「どうしたのですか?  」

セラピストさんが優しく話しかけてくれました

「いや~、こんなんなっちゃったよ……」

「ボキボキの実を食べたのですね」

「完全フル勃◯王に 俺はなる!  」

「お疲れ様でした~」

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家に帰り、冷たいせんべえ布団に入りました

夢の中にニコ・ロビンが出てきましたので、挨拶をしたら、たくさんの手でいろいろなところを触ってくれました

とても気持ちよかったです



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