どこのメーカーにも開発チームがありますわね

いい商品を作ろうと研究チームは、毎日毎日試行錯誤を繰り返していますな

開発…

あぁ…
変態レポになりそうだ…

前理津千の開発…

過去に何度か受けましたが、今回、何かが見えてきました

昔、履歴書の自己PRのところに必ずと言っていいほど、「好奇心旺盛です」と書いてました

前立腺マッサージって、そーとー気持ちいいらしいよ!
てのをどこからか聞いたのは、僕がまだイガグリドーテーボーイだった中学生くらいの頃でしょう

ケツメドから指を突っ込んで、前立腺を刺激するなんて想像もつかない

中学生の頃、コンニャクやカップメンなどを使った様々な自慰行為に飽きた僕の好奇心は、次第に「前立腺」という未知の世界に向けられていました




週エス見たで60分14K

「指を入れるとウ◯コが出そうになるのは、今までOK2からウ◯コしか出してないからだよ♪」

ほぉほぉ

「脳ミソが指をウ◯コと勘違いしてるからなんだよね♪」

と受付で「オススメです!」といわれたN嬢がそんなことを言ってました

そういえば、受付で写真を6枚ほど見せられましたが、さすがにレベルが高かったですな

誰でもよかったですが、N嬢を指名して良かった

マッサージのレベルとERスの高さには脱帽してヅラまで取れちゃいそうな勢い

ホテルに入ってきた瞬間から、ホッペにチュー&歌麿様をまさぐりまさぐり

朝ズバのスポーツコーナーを担当している女の子を、もう少しハデにした感じですが、マッサはガッツリやってくれました

専門的な知識もあり、足裏まで丁寧にマッサしマッサ

足裏マッサが大好きな僕は
「気持ちいーよー」
を連発

「ホントー♪嬉しい~♪」
とか言いながら、足の指を一本一本丁寧にマッサーしてくれたのには感動しましたわ

とてつもなく愛らしいN嬢
ゴロゴロしながら僕の体にミチャークしてくる

「前立腺やってみるぅ~?」
「ちょっとやってみよーかな」

ニコニコしながら、手にしたローションをケツメドのまわりに塗りまくる

優しく優しく右手の指をソーニューしてきますが、今回はそれほど便意をもよおさない

朝のキャスターみたいなN嬢は、さらに優しく左手で歌麿様を包みこんできました

一気に硬度を増してくる歌麿様

ケツメドにソーニューしたズバ子ちゃんの指がピストン運動を始める

「なんかヒクヒクいってるよぉ~」

さらに左手で包みこんでいる歌麿様をマックシェイク

ケツメドの指がさらにピストン運動を激しくさせ、それと連動するように歌麿様を上へ上へと突き上げていくような今まで味わったことのない感覚が、僕の脳ミソを駆け巡りました

もうそこには、ウ◯コを漏らしそうになる感覚はない
あるのは、「今までにない感覚」のみ

「すごいよぉ~、すごいよぉ~」

というズバ子ちゃんの声と、両手から出る「グチュグチュ」という音が激しく部屋の中でコダマする

………

「前立腺マッサージってスゲーよなー」

枕元で聞こえる14才の僕の言葉に、僕は優しくこたえました

「あぁ…スゲーだろ…」

次の瞬間、大量のシャンパンが14才の頃の僕と、今の僕を祝福するかのように吹き出したのでありました

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開発…

前立腺の完全覚醒まで、あとわずかな気がするのは気のせいか