伝説の黒髪を華麗に乱し、狂い咲くこの華ははかなく消える

BABYMETALのSU-METALのようなM嬢は、美しいターニーマーを魅せつけ、僕の化阪神をヘドバンさせるのでありました




圧倒的秋葉原中央通沿りビルディングには、話題のリフレちゃんも入っている
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並んだ看板を眺めていると、アロレジェがずいぶん大人に感じた

ピンポンを押すと女性の声が聞こえてくる

「名をなんと申す?  」

「歌麿ミゲール・ゴンザレス助平でござる」

「こんにちわぁ」

快くお出迎えしてくれたのは、明らかにプレイヤー的美女

私服のところを見ると非番かしら

この方でも良いのですが

90分14K

料金表を見ると、さらに高いコースがあったが今回はこれで

あのコースは一体何があるんだい

興味はシンシン
福神漬けはしんしん

福神漬け、マジうめー
カレーに合うわー

今、カレーを食べながらブログを書いている

高いコースの詳細は聞かず、そのままお部屋に案内され、ただ1人セラピストを待つ

狭いが暖かい

ここでどんなことが起こるのか

担当はどんなコか

この放置されている時間がたまらなく、僕の妄想を掻き立て、コカーンを半BKさせる

そうだ!
京都へ行こう

いや

そうだ!
化阪神スッポンポンで待ってよう

そう思いつき、ズボンを脱ごうとした瞬間

コンコンコン

「こんにちわぁ」

黒いTシャツから胸のターニーマーをアッピールーしたM嬢とご対面した

「あ……」

半ケツでご対面

「あ、すみません……」

中途半端だ

なんてこった

サナギでもなく、蝶々でもない状態を見られた

やり直したい

いま流行りの、時を巻き戻す映画みたいにやり直したい

化阪神スッポンポンで、ケツメドにボールペンをさして
「サインほしかろもん?  サインほしかろもん?  」
と言って初めて成立する僕のアゲハ蝶

このままでは中途半端なサナギマン

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ウンコに間違えられる中途半端なサナギマンだ

「お着替えしたら、シャワー行きましょ」

優しく案内してくれるM嬢

さすがは伝説の黒髪嬢

ベビーメタルのヘドバンギャーを歌いながらシャワーを浴び、T紙Pを装着した

お部屋に戻り、うつぶせーナ

タオルをかけると、優しくほぐしてくれた

「くるしゅーないシューマイ」

「はい?  」

「ごちそうさんタイサン」

「何それー」

全身をほぐすとさっそく腰にマタガーリ、背中から肩をオイリーナした

腰が異様に暖かい

M嬢のマタグーラから熱気を感じる

濡れてらっしゃるのかしら

湿ってらっしゃるかしら

「思い出の愛液って、できる瞬間はあったけーなー……」

「はい?  」

湘爆の桜井のセリフをマネてみたが、若者には通じなかった

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ジョジョに下がり、OK2をスリスリ

紙Pの線一本から見え隠れするケツメドを、さりげなくカスらせるテキニッキはさすが

この状態までケツメドにボールペンをさし込んでいたら、明日から僕はお蝶夫人と呼ばれるに違いない

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エースコックでエースをねらえたのに

「では、脚を曲げてくださぁい」

カエル脚をさらにフトモーモーで挟み、柔肌オイリーナスリスリ

柔らかい

暖かい

これを考えたハワイ・デ・リゾートのER講師は、素晴らしい遺産を残してくれたものだ

両脚スリスリを終えると、ワンワンスタイルへ

あいかわらず卑猥な格好だ

鏡に映る自分自身の姿は、発情した変態駄馬

中学生の頃、りんどう湖ファミリー牧場にいた完全フル勃起の馬を思い出した

あれを見た僕たち丸刈り少年4人は、そのイチモツに衝撃を受け、呆然とするしかなかった

「馬並」という言葉の意味を学べた貴重な体験でもあった

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それに比べて人間のイチモツは、なんと粗末なもの

しかも紙P1枚で隠れてしまうなんて

あの馬ならこんな紙P、0.1秒で破壊できるだろう

M嬢に後ろからスリスリされ、FBKになっても突き破れない不甲斐なさに思わず腰をカクカクしてしまった

「ダメですよぉ」

「ごめん、馬になりたくて」

「??  」

蒸しタオルでオイリーナを拭き取り、お待ちかねの仰向けコール

頭側にまわり、デコルテからB地区スリスリ

下から眺める特別席

日常生活ではなかなかお目にかかれないアングル

細くて白い綺麗なアゴ下を舐めまわして、最後は吸血鬼のようにかぶりつきたい

しかし距離がある

ろくろ首かキリンレベルなら今すぐ舐め舐めできるが、デコルテを押さえつけられている

仕方ない

ここは思う存分、B地区をいじくりまわされよう

しばらくすると、ノソノソ下へ移動するM嬢

69のスタイルになり、フトモーモーからコマネチをオイリーナしはじめた

もちろん、パンツは丸見え

スカートをヒラリとさせ、黒いパンツが僕の目の前に鎮座する

たった1枚の布の向こう側に、密林のジャングルに覆われた伝説の秘境がある

気候は絶対、熱帯雨林気候だ

居酒屋ののれんをくぐるように、秘境をのぞいてみたい

がしかし、僕の両腕はM嬢の両脚でしっかりガードされている

悪さする殿方は数多い

てゆーか、この体勢になったら全員同じことを考えるだろう

ろくろ首かキリンレベルなら今すぐパンツを口をはがし、伝説の秘境を舐め舐めできるのだが

残念ながら、僕はただの助平【区分:変態】

このまま黒いパンツを絵画のように眺めるだけであった

インモーの一本や二本、はみ出していたら欲望に火がついていたかもしれないが、さすがはM嬢

しっかりしてる

さらに下へさがり、カエル脚をフトモーモーで挟み、柔肌オイリーナスリスリ仰向けバージョン

仰向けバージョンはB地区スリスリもついてくる特典つき

金利はジャパネットが負担するレベルのサービスだ

「B地区たってる……」

「うふふ」

「お礼にB地区触っていい?  」

「ダメですよぉ」

ついでにコカーンも半BK

最後の仕上げは、ロミロミ部分で紙Pを挟みこみ、大きく上下にスライドさせる

名づけて

「ロミロミ部分で紙Pを挟みこみ、大きく上下にスライドスライド」だ

「勃っちゃった」

「うふふ、うれしいです」

あぁ……

うれしいって言ってくれるんだ

何よ!  この変態白ブタ野郎!  とは思わないのか?

「反応しないとちょっと悲しいです」

なんて素敵な言葉

歌麿様はさらに硬度を増した

いわゆるひとつの

ギンギンだ

「出していい?  」

「それはダメですよぉ」

「入れていい?  」

「もっとダメですよぉ」

かわいい……

最後は若さ溢れるM嬢のソイネーで静かに終了を迎える

伝説の黒髪を撫でながら、僕は夢を見た

そう

僕のイチモツが馬並になった夢だ

スバラシカラスカル……

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ERベーターを降り、久しぶりに萌えの街を散策してみた

リュックを背負った黒髪眼鏡の男子

チラシを配っている中途半端にブサイクなメイドさん

そして、フルチンで歩く僕

これが世界のアキバか

と関心しながら、ガンダムカフェに入るのでありました