まだおティンポのお毛毛がちゅるちゅるだった少年の頃、衝撃的なギャグをテレビで観てしまった

柱の角にOK2を向けて上下に揺らす

そう

「かい~の」だ

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少年のまま大きくなった僕は、この店名に天命を感じ電話をすることにした




電話でとりあえず
「かい~の…」
と言うと、
「あー、はいはい、柱でかいてるのですね」
とのこと

すでにFBKの僕は、前かがみのまま教えてもらった受付所飛び込み、ものスゴく助平な気持ちを抑えつつお支払いをした

75分11K+キス&フェラーリ2K

指名料が無料になっていたので、Fカポー嬢を指名をすることに

指名料有料でも、指名はした方がいい

これは長年の経験からです

何軒もあるラブホ街をテクテクあるき、フラっと入るとカウンターにいるバカッポーに遭遇した

「100円貸して」
「え~、なによぉ~」
「なんだよ、いいじゃんかよ」
「だってないモーン」

そんなのいいから、早く金払って部屋でイチャイチャしてくれ

お部屋に入り、数分後

「こんにちわぁ」

これは可愛いっス

カラダ中の穴という穴から恥ずかしい液体が溢れだしそうになってしまうくらいの興奮

「シャワー浴びてくださいねぇ」
と言ったFカポー巨乳のMちゃん

カラダ中から溢れだすエロス

洋服を着ていてもわかる助平な体のライン

シャワーを浴びている間に、薄いキャミソール一枚となっていた

透けているB地区を眺めていると、僕の中の「白いミサイル」たちがマグマのようにフツフツと沸き上がってくる

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うつぶせになり、オイリーナマッサからスタートする

足裏も丁寧に揉みほぐしてくれるので、すこぶる気持ちがいい

しっかりと勉強しているようだ

両脚からOK2へ

さらに腰から背中、肩と進むたび、Mちゃんの柔らかいお尻を背面で感じられる

「でわぁ、仰向けでぇ」

反転すると可愛い笑顔で迎え入れてくれた

キャミソールをゆっくり脱がし、肌と肌が触れ合う恋人のようにベッドに横たわる僕たち

抱きしめるとわかるたまらなく柔らかい胸

そっとキスをした後、唇から首筋、すでに固くなっている乳首からジョジョに下へさがり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

Mちゃんの柔らかい乳房が僕のおチンポをかすめる…

先っぽからすでにチョロチョロと溢れだしている液体を胸につけ、上目遣いで微笑んだ後、僕のおチンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がホテルの部屋いっぱいに広がり、僕の感度をさらに鋭くさせていく

ケモノのような気持ちを抑えきれず、思わず上になった僕は白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいMちゃんは、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、Mちゃんのトロトロになった蜜ツボを探し始めるが

「そこはダメですよぉ」

と諭されてしまった

硬直し続ける僕のおチンポ

エロさを増し続けるMちゃん

高揚した僕らはお互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い局部をまさぐり、僕は大きな胸を揉みまくった

二人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおチンポから大量の精液が放出されたのでありました

「イックぶっくろーーーーーーー!!」

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………

大波に揺られた後の小舟のように、ひっそりとベッドで抱き合う僕たち

夢のようなひと時は終わりをつげ、天使のようなMちゃんは僕の脳内にしっかりとした記憶を残し、笑顔のまま部屋を出ていきました