この界隈はテクテク歩いていると、どこかの地下鉄に遭遇する

路線が違う駅もあるので、電車で動くより歩いた方が早かったりもする

日本橋界隈のど真ん中にいれば、そうとうな数の店舗に行けるので、この辺りに住んでいる人たちがうらやましいと感じる今日このごろっス




お店のアクセスページを見ると、結構いい場所だったりもする

どこからでもいけまっせ的な
どこからでもこれまっせ的な

なので今日もフルティンでブラブラするのでありました

硬質なマンソンに入り、ERベーターに乗りこむ

お部屋のピンポンを押すと、指名した甲斐があった的な巨大な爆NEWのT嬢がお出迎えしてくれた

「こんにちわぁわぁわぁわぁわぁわぁ……」

僕の中でエコーがかかりながら、プルプルOPIが動いてるように見えた

少しポチャっとしているが……

全然あり

全然ありぽちゃ

1番最悪なのは、デブなのに貧乳

場末の激安ソープや韓国エステなどに行くと、たまに遭遇する

もう何年も行ってないが、あのショックは忘れられない

90分16K
指名1K

お部屋は広めのワンルーム

いま流行りのワンルームマンソン

トレンドとでも言うのかね

白いソファーに座り、お茶を飲みながら誓約書みたいな紙に名前を書く

しかもフルネームだ

「ゴンザレス歌麿」と記入すると、さっそくシャワーへ案内してくれた

広くて綺麗なバスルームにはボディソープやシャンプー、リンスなどもある

このままお泊まりしたい気持ちにさせるアメニティだ

ヨコスカ紙Pを装着し、スカスカ気分でお部屋に戻る

ポロリ率100%なので、最初からポロリさせておこう

片玉ポロリンサービスのまま広いマットにうつぶせーナ

後ろでゴソゴソゴソゴソと期待してしまう音が聞こえてきたが、仰向けまでのお楽しみとしよう

「では、よろしくお願いしまぁすぅ」

甘い声を出しながら背中に寄り添い、耳元でささやいてくれる

「今日はどこがお疲れですかぁ」

このまま反転してイングリモングリしたい

艶やかで艶かしい

巨大で柔らかいOPIが僕の背中を敏感にさせる

すでに半BKだ

全身を軽くほぐした後、脚からのオイリーナ

ポカポカにしてあるホットオイリーナだ

たっぷりとつけてくれるので、一気にカラダがあたたまる

優しく伸ばす両の手

スリスリヌリヌリ

さっそくカエル脚になるが、さらに僕のフトモーモーをT嬢のフトモーモーが挟み込んでくれた

ポカポカオイリーナに包まれた4本のフトモーモーが、あんかけうどんのようにからみつく

ネチャネチャと卑猥な音を立てるもんだから、こちらも卑猥な気持ちになってくる

フトモーモーで挟み込みつつ、柔らかいお手手はコマネチラインをスリスリヌリヌリ

あぁ
もうFBKですわ

完全FBKですわ

両脚が終わるまでFBKを続けたヨコスカ紙Pは、ガーマンジールーでヌチョヌチョ

背中や肩のオイリーナでようやくしずみかけたが、仰向けコール後に再びFBKになるのでありんす

仰向けになると頭側にまわり、まずはあたたかい枕を用意してくれた

そして目にタオルをかけ、軽いフェイスマッサ&ヘッドマッサ

T嬢の吐息が聞こえる距離での、頭部マッサ

巨大なOPIはすぐそこにある

目隠しされているのでガン見はできないが、ちょっと触ってしまおうか

間違えた、とか言って

何の間違いかわからないけど

目隠しを取り、デコルテーナスリスリ

B地区も丁寧にスリスリヌリヌリ

ここできたダイナミック3DOPI

たわわに実るとはこういうことだろう

やっぱり、ちょっと触ってしまおう

間違えた、とか言えばなんとかなるだろう

「触りたい……」
「ダメですよぉ」

予想通りの答え

でも触りたい

そんなことを考えていたら、脚側に行ってしまった

カエル脚になり、再びフトモーモーでフトモーモーを挟み込む

ヌリヌリスリスリ

完全FBKしてヨコスカ紙Pをメチャメチャ膨らませているのに、なに食わぬ顔でオイリーナしている

ねえねえ

わかるでしょ

こんなんなってんだから、ちょっとはええやん

ちょっとくらい触ったらええやん

そんな妄想の中、ガーマンジールーだけが溢れ出てくる

「時間経つの早いですねぇ」

T嬢がそういうので時計をチラっとみたら、残り20分

シャワーやお着替えの時間を抜いたとしたら、あと10分くらいしかない

早い

至福の時は早く進むもの

さあ

スリスリヌリヌリはもういいから、ヌチョヌチョシコシコしておくれ

完全FBKしてるの、知ってるでしょー

可愛い可愛いおティンポが貴女のお手手をお待ちしてるのよー

さあ

さあ

さあ

「お疲れ様でしたぁ」

「おティンポブランブランブランカーーーーーーー!」

e8d8b959










シャワーから出ると、迎え入れてくれた時と同じ黒のワンピースに着替えていた

Oh……

最後の最後までターニーマーを眺めていたかったが、まぁ仕方がない

帰り際、ハグハグして全身の肉感を感じた僕は、そのまま日本橋の闇に消えていきました