デカすぎる駅の階段を降り、おじさんおばさんたちをかき分けて路地に入りました

夜になったらネオンがまぶしい街なのだろうが、太陽が出ている時間帯は閑散としているただの汚い路地裏

汗まみれになりながら、安ホテルに入ると少しだけホッとしました

ここのホテルは入りやすいのか、昼間からお盛んな人たちでほぼ満室でした


入室から数分後、
「暑いねぇ」

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