デカすぎる駅の階段を降り、おじさんおばさんたちをかき分けて路地に入りました

夜になったらネオンがまぶしい街なのだろうが、太陽が出ている時間帯は閑散としているただの汚い路地裏

汗まみれになりながら、安ホテルに入ると少しだけホッとしました

ここのホテルは入りやすいのか、昼間からお盛んな人たちでほぼ満室でした


大宮 風俗エステ「埼玉性感エステ倶楽部 桃花源」


入室から数分後、
「暑いねぇ」
とM嬢が、OPIのターニーマーをプルプルさせながらやってきました

大宮の出張チャイエスなので、容姿はそれほど期待していませんでしたが、なんともなんとも

埼玉最大の都会だけあってレベルの高い小姐を揃えているのだろう

70分14K

お支払いを済ますと、2人で一緒にヌギヌギ

こういうお店の場合は、女の子のブーラーを外したいので、すすんでお手伝いする

外した時のプルルンが見たいからだ

OPIとOK2をプルプルさせながらバスルームに案内してくれた

シャワータイムからFBK全開になるので、欲望も全開になる

さっそく大きいOPIを揉みまくり、B地区にもしゃぶりつく

シャワーの音とB地区メーナーするピチャピチャという音がとてもERい

このまま果てるまでイチャイチャしてしまおうか

そんな中「ベッドにいきまショー」と優しくM嬢が諭してくれました

「まずはうつぶせデー」

広々としたベッドにうつぶせーナ

さっそくマッサ開始かと思ったら、温かく柔らかなモノが背中を、つつつ、と這っていく

あぁ
大きなOPIだ

OK2のほっぺもワーレメーも、つつつ、と這わせてくれた

「気持ちええよー」
「うふふ」

M嬢は優しく微笑み、OPIを這わせたまま舌で背中を舐めてくれる

メーナー慣れている

実にERい

「では、仰向けデー」

仰向けになると上に乗って僕のB地区をメーナーしてくれる

小さな突起物を上目遣いでレロレロと舌を這わせてくれるのだ

いい感じのテキニッキだ

講習をしてくれた人はそーとー助平ですな

B地区からのオーヘーソーからのコマネーチからのウッタマーロ!
と進み、ガーマンジールーを溢れさせてくれる

こんなレベルの子が埼ターマにいるなんて、新鮮だ

ツワモノしかいないトウキョウで修行を積んできたのか

それとも才能か

インドの山奥で修行をしたレインボーマンもビックリポン酢だ

ガーマンジールーの分泌量が限界を迎えた時、M嬢が笑顔のまま優しく握ってくれた

暗闇の中、OPIを揺らし、ローソンを手につける

過去に何度も白い放物線を描き続けてきたのだろう

M嬢メーターがもうすぐ868になる

記念すべき868人目になれた僕は、月明かりに照らされたERガッパ

僕の歌麿バットとゴールデンボールをM嬢記念館に展示してほしい

月に向かって予告ホームランをする歌麿様は、夜空に向かってこう叫ぶのでありました

「サダハールーーーーー!」

08

大宮の人たちは今日も忙しそうに歩道を歩く

僕もその中にまぎれ込み、大宮の闇に消えていきました