大宮で降りようと思ったら、寝過ごしてしまい2つ先の駅に辿り着きました

毎日毎日ERいことを考え、それを文章にして書き込み、その文章を読みながら絵を描き、その絵を見ながら歌を作っていると夜も眠れない

そのため、それらの作品は全部卑猥なので、星一徹のように捨ててしまいます





















そんな日はエステだ

と電車に乗り込んだしだいであります




お電話すると
「今は予約でイパーイなのヨー」
と言われてしまいました

んがーふんがー

こんな遠くまできて足止めとは

「どのくらい待つの? 」
と聞くと

「30分くらいかな、ウフフ」

なんかERい

一気にコカーンに血液が集まり、僕の脳ミソが行け行けゴーゴーコイケヤポテトチーーーップスと指示が出る

なんだかんだ上尾にはチャイマッサが多い

以前行ったお店に行こうかと思ったが、あの声を聞いたら、30分くらいアッという間だろうと思ってしまった

ドアを開けるとターニーマーが美しいR嬢がお出迎えしてくれる

こんな北の方まできて、こんな素敵なターニーマーに巡り会えるなんて

おティンポを触らず、待っててよかった

こんな郊外のお店は、もしかしたらもしかする

郊外のお店は飛ばしまくるからぁ~

あなだがぁ~

好きだがだぁ~

そう思うとまたコカーンに血液が集まり始めた

90分10K

「全部脱いでネー」

すでに天井を向いている歌麿様とともに戦隊ルームへ移動する

笑顔の絶えないR嬢がオーシーリーを向けて案内してくれるので、後ろからムサボリついてしまおうかと思った

シャワーで暖められた戦隊台に向かい
「はい、どうぞ」
と言うその姿がなんか可愛い

ERそうだが、可愛い

ER可愛い、というジャンルを確立したコーダクミ

コーダクミみたいな女の子って、埼玉に多い気がする

気のせいか
森の妖精か

うつぶせーナになると、大量のアワアワで背中から脚、そしてOK2にスリスリヌリヌリ

熟練の技と絶妙なトーキングとヌリヌリスリスリング

少女のような無邪気さを兼ね備えているR嬢の滑らかすぎる手の動きに、またコカーンに血液を集めてしまう

仰向けになると、しっかりと歌麿様を洗ってくれる

ピカピカツヤツヤのカリクビッチは、いますぐにでもおムコに行けそうだ

「では、戻りまショー」

完全FBKのままお部屋に戻り、うつぶせーナ

タオルをかけ、丁寧にほぐしてくれる

この上尾でどのくらい活躍しているかはわからないが、美貌と技術を兼ね備え、いつもニコニコで丁寧な仕事っぷりを見ると、そうとうな人気嬢だろうと推測できる

大宮から電車でちょっとだけ揺られると辿りつけるこの上尾を独占するつもりか

意外にも栄えているこの地には、人が多そうだ

そうなると同志も多そう

助平は全国にいるからぁ~

ジョー阪神からオイリーナを始め、徐々に下へ下がる

OK2のプニプニほっぺをもみほぐしがら、ケツメドラインを、つつつ…

さりげなくコーモンちゃまに触れられると、釣り上げられた魚のようにピクピクと動いてしまう

そこからシワシワのお袋様を引っ張りながら、柔らかいお手手を滑り込ませる

息を合わせるように腰を浮かせ、いわゆるひとつの「裏の世界」へと誘うのだ

「いらっしゃいませー!」

半BKでお待ちしていた歌麿様は、ヌルヌルのオイリーナに包まれると早々に完全FBKへと変貌する

東京ドームのホームベース上の天井カメラから見たら、何をやっているかわからない

この秘密の花園は、ビデオ判定でもきっとわからないだろう

たまらない気持ちのまま、仰向けコール

大量のオイリーナとR嬢の笑顔

前かがみになり、大量のオイルをお腹辺りに乗せると、自然にOPIのターニーマーが目の前に迫ってくる

B地区まで見えそうな至近距離は計算か天然か

色白のお顔は笑顔なので、思わずオイタしたくなる

上尾でアゲアゲにされるなんて

こんなにアゲアゲにされるなんて~

「こういうの好きでショー」

もちろん

「好きだがだぁ~~~~~~~~~!!」



アゲアゲ気分になった僕は、そのまま美容院に入りました

「今日はどんな感じにしましょうか?  」

「角刈りにしてください」