茅場町の歴史を調べてみました

旧来は南茅場町と呼ばれた町で、江戸城が築城された当時は茅が生い茂る草原で、屋根葺の材料となるカヤで商いをする商人が住んでいた場所と伝えられている
※Wikiより

草原だったのね

カヤがいっぱい生えていたのね

てことは……

アオカンの名所だったのね

「こんなとこでダメよ~」
「いいじゃないの~」
「おケツにカヤがチクチクあたるから~」
「いいじゃないの~」
「ダメよ~ダメダメ~~」




お久しブリーフの訪問

オフィス街の1番端っこのチャイニーズビルに、このお店はあります























ERベーターを上がり、右側すぐにあるピンポンを押す

ひとフロアに1店舗って感じ

誰にも会わなくてよろしいですわ

「こんにちわぁ~、暑かったでショ」

お目目がクリクリした女の子がお出迎え

前回もいた店長さんだ

可愛い

今回はお任せするか

そんな大らかな気持ちでソファに座り、90分10Kを支払う

くるしゅーない
くるしゅーない

どんな女の子でもウエルカムぞよ

器の大きい漢を演じ、お部屋に通される

相変わらず昭和的な造りにマットが静かに置かれている

行きづりの恋の初夜の宿屋のような造り

「こんにちわぁ」

そんな昭和的な雰囲気を吹き飛ばす長身スレンダーな小姐S嬢が登場

昭和と平成

このくっきりとしたコントラストが凄い

前回訪問した時のレポを読み返しましたが、その時はド新人で、新人割引の対象になっていたコだ

OPIは……

OPIは……

残念だ

おじさんには残念だが、おっとりさに癒される

ニッポン語は店長さんの方が全然上手いが、このコは勉強中だとか

「ワタシモベンキョーしてるヨー!  」

厚切りジェイソンのマネをしながら言ってみる

「何それー」

ニコニコしながら答えくれるその対応はノリがいい

しかもスラっとした美脚は、見る人によっては興奮冷めやまないのだろう


まずは服をヌギヌギし、マットの上にうつぶせーナ

こんな暑い日にはちょうどええお部屋戦隊だ

大量のアワアワを作り、背中に乗せ

腰からOK2

からの脚へ

のんびりマターリアワアワを伸ばしてくれる

「気持ちいひいひいひい」

「うふふ」

可愛い

まだニッポンに来て日は浅いようだが、お手手の動きは非常にERティックだ

OK2の後ろから裏コマネチを狙い、ハシムる

小学校の頃に流行ったハシムは、時を超えてまた味わえる























気持ちいいハシムに思わず腰が浮く

さらに深く手を滑り込ませ

スリスリアワアワ

繰り返し繰り返し

スリスリアワアワ

たまに背中をスリスリアワアワ

渡辺二郎並の上下へのコンビネーション

ヨカト

「仰向けー」

仰向けになっても絶妙なタッチで、イタズラなコンビネーションなコミュニケーション

YES! FBKクリニック!


完全FBKを完成品させ、シャワールームへ移動する

タオルが引っ掛けられそうなFBKなので、引っ掛けてみたがタオルの重さに耐えられなかった

アワアワを洗い流し、再びお部屋へ

うつぶせーナになり、オイリーナを始める

脚からOK2

腰から背中と一通り塗布した後、早々に仰向けコール

たっぷりのオイルを手になじませ、お腹から胸へヌリヌリスリスリ

マターリヌラーリ

優しくなでまわすようにヌリヌリスリスリ

スロータッチでヌリヌリスリスリ

後ろ向きになり、コマネチまわりをヌリヌリスリスリ

ガーマンジールーがしたたり落ちますやんマダムヤン

再び仰向けになり、Aスタイルの脚の間に陣取るとそのまま大量のオイリーナを塗布してくれる

コマネチラインに両の手を滑らせ、リンパを流しまくる

流れてますよ♪
流れてますよ♪
ゾックゾクしますよ♪

スカイツリーが茅場町にもできますやんマダムヤン

「茅場町にも電波塔がほしい? 」

「いらないヨー」

「マダムヤーーーーーーーーーーーーン!!」


















オフィスビルが建ち並ぶ茅場町に、かやぶき屋根のおうちを建てよう

そして、S嬢と静かに暮らしてマダムヤンを食べまション