昔々、若松劇場に愛染恭子が出演していました

歌麿少年は電柱に掲げられたストリッパー様の釘づけになり、大人になったらこの劇場に行こうと心に決めていました

「もすもすぃ~、若松劇場はどこですかぁ~?  」

「若松劇場はもうありませんよ~」

やんわりと返され、場所を聞きマンソンへと向かう

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