シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

いい響きです

スズムシやマツムシを聞いているような風情を感じるこの響き

エロムシの僕らには心地いい響きですな


大久保発「しこむら治療院」


指名料ケチってイヤな思いをするより、しっかり指名した方がいいと思う派なのですが、今日はフリーでいきたい気分

マンソンメンエスばかりで遊んでいた僕ですが、先日、久しぶりにフーエスに行ってみたところ、不思議とどこかに物足りなさを感じていたのです

高騰し続けるメンエスと、相変わらずリーズナブルなのですがホテール代が負担になるフーエス

初心に戻り、再びフーエスにお電話してみる

そんなバッチコーイなカモンベイビー状態で女の子を待ちました

コンコンコン

「こんにちわぁ」

ウイ♪
マドモアゼル♪

ド新規ドフリーで入ってこそ、お店の本質が見えるもの

「可愛いコ、いぱいイルヨー、とても可愛いヨー」と連呼するチャイエスで何度失敗したことか

ドアの向こうに立っていたのは、明らかに20代の女の子

吸い込まれそうな大きなお目目で見つめられると、FBKしそう

なかなかやるやないかい

90分13K
トップレース~付

相変わらず新大久保のバスルームは小汚い

古い建物が多いので仕方ないが、無数のカビを見るとゲンナリする

シャワーを浴びて、出てくるとすでにA嬢は着替えを済ましていた

よくある前チャックのピンキーな看護師風施術服

何十年と愛され続けるピンキー施術服

フーエスといえばピンキー看護師風施術服

ふふふ
この施術服、もう、そろそろええんちゃうの

もっと素敵なコスがあるんちゃうの

そんなことを思いながら、うつぶせーナ

うつぶせになれば、何も見えないし、仰向けになってもトップレース~なので、施術服は何でもいいか

さっそく脚からのオイリーナが始まる

軽い圧でもスリスリヌリヌリ

聞くと経験は3ヶ月ほどとか

その前に女性用エステでの経験があるとかないとか

女性用エステ出身だと、圧弱めのセラピちゃんが多い

弱めでもリンパは流れるという考えらしいのだが、強モミ派の僕には物足りない

ガッチリグイグイやってもらった方が好きなのさ

なので、たまにタイマッサに行ってしまいます

とは言っても、錦糸町のチェンマイ限定ですが

マンソンメンエスでよくあるミチャーク的なこともなく、大きなOPIをカスらせるようなこともなく、淡々と左脚から右脚のオイリーナに移行する

どうせシコシコしてくれるから、いいか

思わせぶりなことをされなくても、時間が経てばシコシコしてくれるのだ

そんな安心感からウトウトしてしまった

ふくらはぎからフトモーモー

腰やOK2をヌリヌリスリスリしたのだろう

カエル脚でだいたい起きるのだが、そういう技はやらない

そんなことしなくても、時間が経てばシコシコしなくちゃいけないのだから

あれ?
これはもしかして?

が、ないからカエル脚や焦らしックパークをやる必要もないのだ

半分寝ながら半分起きながらのウトウトムニャムニャ状態

背中の辺りをスリスリヌリヌリ

盛り上がる技もなく、静かに仰向けコール

「あぁ、寝ちゃったよ」
「……」

特に反応はなく、横に陣取りオイリーナでお腹をグルグル

ピンキーな看護師風施術服のチャックを全開にしてるので、OPIがチラチラ見える

お腹をグルグルオイリーナしていると、艶かしく揺れてくれる

これは非常にERい

「もっと見せてもっと見せて」

助平なOPI好きのおっさんに詰め寄られたセラピちゃんが、「ったく、このおっさんは……」という感じで施術服をはだけてくれる

何を思われてもモーマンタイ

やはり、僕はOPIが好きなのだ

いや

大好きなのだ

柔らかくハリのあるOPI

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大きなお目目が軽蔑した目に変わる

何を思われてもモーマンタイ

僕はOPIが大好きなのだから

そそくさと脚側へ移行し、ウチモーモーのオイリーナ

フルティンなので、歌麿様は上下左右にブラブラしていた

これは何のためのオイリーナなのか?

リンパを流しているわけでもなく、焦らしているわけでもない

シコシコへの序章にしては、物足りない

そして、タップリのローソンを手につけ、歌麿様を包みこむ

メンエスと比べて不満点も多いのに、握られると素直にFBKする

男って永遠のおバカさんね

クチュクチュと卑猥な音を立てるFBKの歌麿様

大量のローソンを投入し、白く泡立つくらいのシコシコシコシコ

相変わらず、チラチラ見える大きなOPIがプルプルと揺れている

いい感じの見え方だ

ヨカ

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

ついに本領を発揮してきた柔らかお手手がさらに速度を上げてきた時、綺麗な放物線を描いた白濁の液体はここぞとばかりに飛び出していきました

「ムッシュむらむらーーーーーーー!」

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シャワーを浴び、お部屋に戻るとセラピちゃんはすでにお着替えを済ませていました

「時間余っちゃったので、マッサージしますよぉ」

優しい言葉をかけてくれましたが、ベッドの上はローソンだらけ

「いや、大丈夫だよ」

と言うと

「それじゃあ失礼しまぁす」

と退室していきました

タチの悪いチャイエス以来の時短に、取り残された汚い部屋で、ポツリとつぶやきました

「Oh……ヘブリカァン……」


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