いつも一緒にいたかった

となりで笑ってたかった

いつも一緒にいたかった?

いつも一緒に板買った?

どこで?

カインズホーム?

VIVAホーム?

板買って、どうするの?

本棚?

夏休みの宿題?

この歌をカラオケで歌うと別れるという伝説がありましたが、ホームセンターで12ミリのコンパネを買えば、オールOK

それで造った本棚にエロ本を並べれば、よりOKでしょう


船橋「M~エム~」


南口を降り、ふなっしーを探す

「もちぃもちぃ~、駅にふなっしーいないですよ~」

「そのまま、まっすぐきていただいて……」

ふなっしーのことなどスルーし、丁寧に道案内をしてくれる

見覚えのあるマンソンの階段を上がり、ピンポンを押すとダイナマイトボデーのN嬢がお出迎えしてくれました

「こんにちわぁ」

「僕はね……君のカラダが好きなんだ……」
とは言えない小心者

理想に近いERボデーは、僕のテンションをアゲてくれました

夢が溢れる妖精ふなっしーの街で、なんて魅力的が格好をしているのでしょう

白いシャツからはターニーマーが見え、短い黒スカートから長い脚がスラリと伸びている

「ふんづけてやる! 」
と言われたら素直にふんづけられよう

90分14K

まずは署名

撫子エステは署名をすることが多い

フルネームを書かないといけないので、あらかじめ決めてある名前を記入する

たまには本名でも書いてみようか

それとも、ゴンザレス歌麿と書いてみようか

迷ったあげく「シコシコきゃん玉男」と書いておいた

そして、U、K、Yの摩訶不思議な暗号が並ぶ

迷わずワンワンのYを選んだ

「僕はね、ケツメドを見られるのが好きなのだよ」

「では、シャワー行きましょう」

サクっとバスルームへ案内される

部屋は3部屋くらいあるのか

少し古いタイプのバスルームは綺麗にしており、好感が持てる

しかも、紙Pが数種類ある

どれにしようかな
神様の言う通り

で決まった紙PはピンキーなT紙P

1番ヒワイなヤツだ

チャッチャと浴び、2秒でお部屋に戻りうつぶせーナ

N嬢のカラダのラインを舐めるように見たので、うつぶせの間は妄想で乗り切ろう

あー
早くオイタしたい

ギターのようなラインをテロテロなでてみたい

欲ボーは増すばかりだ

オイリーナで脚から丁寧にスリスリヌリヌリ

ポヨポヨしたフトモーモーに挟まれながら、スリスリヌリヌリ

早くワンワンになりたい

ピンキーな紙Pを脱ぎたい

ギンギンのギンギラギンをアッピールしたい

カエル脚になり、スリスリヌリヌリ

Yを選んでも、カエルちゃんはやってくれるのね

やっぱり素敵なN嬢

助平そうなので、もっと好きになりそう

仰向けーナ

ヒザマクーラでデコルテーナをスリスリヌリヌリ

お約束のOPI布団が顔面をとらえて離さない

亀仙人が大好きなパフパフは、当時ジャンプを読んでいたシコシコ少年たちの憧れ

いつの日か……と何度も思ったものです

あー
このまま窒息死しても安楽死として処理してほしい

白いシャツからはみ出しているターニーマーをパン食い競争のようにパクパクする

「ダメですよぉ」

優しく諭すN嬢のターニーマーは、汗ばんでいて余計ERい

もしかしたら、おパンティの中も魅惑のお汁で汗ばんでいるのかしらぁ?

そんなこと考えていたらFBKしてしまった

そこに、デコルテーナからヘッドスライディングで紙Pまでお手手が伸びてくるもんだから……



当たりますやんマダムヤン

「触ってー」

「ダメですよぉ」

「握ってー」

「ダメですよぉ」

押し問答の末、脚側にまわりAスタイルの脚の間に陣取り、最後の仕上げ

さてさて
このお店は何処までいけるのかしら?

ヒワイなピンキー紙Pのゴムが伸びきるほどのスライディングから入り、縦横無尽にお手手が動く

大量のオイリーナがついているので、滑りは抜群さ

紙Pからはみ出す歌麿様など目もくれず、しっかりとリンパを流してくれる

しっかり流しながらも、ジョイスティックのように動く歌麿様

「そのまま、そのまま……」

「はい?  」

「もうすぐクリアできるから……」

「はい?  」

「もうラスボスまできてるから……」

「いやいや」

「もうすぐだから……」

「もうすぐだから……」

「お疲れ様でしたぁ」

「ゼビウゥーーーーーーーーーーーーース!  」

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ドアを開けると、目の前に船橋の風景が広がっている

目隠しがないマンソンなので、外から丸見えだ

僕は、家庭訪問にきた学校の先生のフリをしながら、ふなっしーが待つららぽーとへ向かい、車のエンジンをかけました