新大久保駅からの方が近い受付所でお支払いをし、ホテルへ向かう

この辺りは韓国人や中国人、タイ人など多国籍に溢れている

日本ではなく、どこかの国の路地裏にきたようだ

そんな中でも相変わらずエロい気持ちは満タンで、どこの国に行ってもエロいことをするに違いないと改めて思った




コンコンコン

ドアを開けると、明らかに若々しい女の子が立っていた

「こんにちわぁ」

なんかいい感じ

大学の学食にいたら、隣に座りたいタイプだ

シャワーをちゃっちゃと浴び、お部屋に戻る

大きなベッドでマッサ開始っす

最近、エッチなDVDの観過ぎで寝不足気味

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うつぶせーナの時は寝たいものだが、滅多にない若い女の子との時間をムダにしたくない

「学生なのぉ?」
「バイトしてるのぉ?」
「彼氏いるのぉ?」

鼻の下を伸ばしたおっさんの質問は続くが、イヤな雰囲気を出さず、えへへ、と笑顔を混ぜながら答えてくれる

いい子や

いや、養子にしたい

いや、側室にしたい

いや、正室にしたい

マッサは一生懸命やってくれる

メンエスのセラピさんみたいなテクはないが、手の平の柔らかさが妙にエロい

「コッてるところはありますかぁ?」
「力加減は大丈夫ですかぁ?」

素敵な気配り

「君のその気配り、漁船につけたらイカが寄ってくるやつやで」
「はい?  」
「ツッコミュニケーショ~ン」
「はい?  」

オイルマッサを一通り受けた後、僕たちは恋人のようにベッドに横たわる

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抱きしめると吸いつくような白い肌と柔らかい胸

「ヨカ」
「うふふ」

そっとキスをした後、唇から首筋、すでに固くなっている乳首からジョジョに下へさがり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

柔らかい乳房が僕のおチンポをかすめる……

先っぽからすでにチョロチョロと溢れだしている液体を乳房につけ、上目遣いで微笑んだ後、僕のおチンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がホテルの部屋いっぱいに広がり、僕の感度をさらに鋭くさせていく

ケモノのような気持ちを抑えきれず思わず上になり、白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいセラピちゃんは、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、トロトロになった蜜ツボを探し始める

指に絡みつくような甘い蜜

下へ移動し優しく蜜ツボを愛撫すると、さらに吐息が激しくなってきた

硬直し続ける僕のおチンポ

感度を増し続けるセラピちゃん

高揚した僕らはお互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

2人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおチンポから大量の精液が放出されたのでありました

「マスタニーーーーーーーーーーー!!」

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久しぶりに濃厚なエロを楽しんだ僕は、そのままカラオケボックスへと入る

一曲目にかけた歌はもちろん「お久しぶりね」だった



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