黒革の手帖を観ながら、フランス人とフランス語を話していました

フランス語でカルネは手帖というらしい

しかし隣にいるスペイン人が、スペイン語でカルネは肉だ!と言っていました

その隣にいたイタリア人も、イタリア語でもカルネは肉だ!と言っていました

ここで日本人の僕が言いました

「カルネはチャイエスですよ」

3人のヨーロピアンは「そうか」と言いながら、溝の口へ向かいました


溝の口「カルネ」


見覚えのある道をひたすら進みます

あー
この辺りね

名門チャイエスが夢のように散りゆくのを何度も見た溝の口

ここもいつまでもつか わかりませんが、今日は楽しんでいこう

ドアを開けると、ダイナマイトバデーの中姐が登場です

「ハーイ!」

異常なテンションの高さでアイサツをし、オープニングハグハグ

中姐は驚いた様子でしたが、ノーポーブレン

何の問題もない

なんつったって、ここは溝の口

ダイニングキッチンらしきところを通り、お部屋に案内される

「前は赤坂にいたヨ」
などの会話しながら70分9Kのキャンペーン料金を渡し、一枚一枚ヌギヌギ

ジッーと見られてるのが恥ずかしいので、脱ぐたびOK2をフリフリ

最後にてぃんてぃん太鼓をしながら、バスタオルを巻いてもらう

「タオル巻けないでショ」て言われてしまった

お手手つないでシャワールームへ

今日は時間がないと、早くダイナマイトバデーを見たいのでチャッチャと浴び、お部屋に戻りうつ伏せーナ

広い畳のお部屋は、ちょっとした旅館を思い出し、中姐と婚前旅行で温泉にでも来た気分

タオルをかけ、全身をほぐす中姐のしっかりしたマッサで気持ちヨカ

最近、しっかりしたマッサの女の子が続いているのでホッとします

「マッサ上手ね」
「上手でしょ、フフ」

しゃべり方がなんかERい

さすがベテラン

僕がアラブの石油王なら、すぐに10万石の領土をあげるのに

仰向けーナで、またOPIとご対面

オイタゾーンに入った瞬間、検証を始める

「ダメヨ」

と言われましたけど、このOPIは間違いない

間違いなく、ながさ○ま○みNEW&うえと○やNEW

伊賀の隠れ家OPI

いわゆる隠れ巨NEW

うーん、スバラシカ

そんな伊賀の中姐、オイルをソケイ部につけ、じんわりじんわり本丸に近づいてくる

お店に入る前、レッドブルとかいう青い缶ジュースを飲んだせいか、すでにマキシマム・ザ・スカイツリーに

マキシマムな状態になりながらも、じんわりじんわり石垣をノボってくる感じで、下から下から攻めてくる

なんとなく敏感になってしまったお菊様付近からなぞられると、たまらなくスカイツリーがメガマキシマムになる

「あ~~」
と、口を開いて悶えてみせると、
「うふふ」
と微笑んでくれた

「ニンニン」
「はい?」
「ニンニンニン」
「はい?」

意味不明なやり取りをしていたら、伊賀の里にワープさせられた

「大義であったぁぁぁーーーーーーー!」

































雨が降りしきる帰り道、目の前のドラッ
グストアでは今がチャンスと言わんばかりに傘が並んでいたので、本屋さんでリッキータイフーンというマンガを探しました

店員に聞いてみましたが、
「台風だからって、リッキー台風を置かないですよ」
と言われてしまいました