メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

なでしこエステ新宿・歌舞伎町

新宿 『エロティックマッサージ新宿』クロネコヤマトは値上げしたが、ここのお店はいつでもどこでもリーズナブルアズナブル

朝勃ちをした

ものすごく強烈な性欲が、朝から襲いかかってくる

たまらない硬度に達していたおティンポの先端から、トロトロと怪しげな液体が溢れ出し、その後に控える大量の白いミサイルが
「まだか!まだか!」
と待ち構えておったのじゃ

体の一部ではないような下腹部に感じる硬いモノに促されるように、僕はケータイ電話に手を伸ばした




とりあえず電話口で「週エス見たんだけど……」と言うと、
「あー、はいはい」
とのこと

すでにFBKの僕は、前かがみのまま店員に教えてもらったレンタルルームに飛び込み、ものスゴく助平な気持ちを抑え、ベッドに座り、待つこと数分…

「こんにちわぁ」

老朽化したダムが決壊するように、僕の欲望が体内で爆発し、再び硬度を増したおティンポ

カラダ中の穴という穴から、恥ずかしい液体が溢れだしそうになってしまうくらいくらいくらいくらい明るい~的な興奮

「シャワー浴びましょ」
と言った巨乳のS嬢

カラダ中から溢れだすエロス

洋服を着ていてもわかる挑発的な体のラインが、一枚一枚あらわになるにつれて、僕の中の「白いミサイル」たちがマグマのようにフツフツと沸き上がってくる

恋人のようにベッドに横たわる僕たち

抱きしめると吸いつくような白い肌と柔らかい胸

そっとハグをした後、首筋からすでに固くなっている乳首へジョジョに下がり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

S嬢の柔らかい乳房が僕のおティンポをかすめる……

先っぽからチョロチョロと溢れだしている液体を乳房につけ、上目遣いで微笑んだ後、スキンキャップに覆われたおティンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がお部屋いっぱいに広がり、感度をさらに鋭くさせていく

ケモノの気持ちを抑えきれず、思わず上になった僕は白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいS嬢は、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、S嬢のトロトロになった蜜ツボを探し始める

「そこはダメですよぉ」

優しく諭されるが、いまだ硬直し続けるおティンポ

感度を増し続けるS嬢

高揚した僕らは、お互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

二人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおティンポから大量の「マグマ」が放出された

「アルテイシア・ソム・ダーーーーーー逝クンーーーーーーーーーーーーーー! 」

………

4










大波に揺られた後の小舟のように、ひっそりとベッドで抱き合う僕たち

夢のようなひと時は終わりをつげ、天使のようなS嬢は僕の脳内にしっかりとした記憶を残し、笑顔のまま部屋を出ていった

新宿 『神楽』浦島太郎さん、竜宮城ってハンパないっすね

雑居ビルにありながら、高級感漂い、異空間な雰囲気と様々な色の光を放つ和洋折衷な店内

近未来的なワーシャールーム…

感動したっ!
(小泉純一郎風)




施術してくれたのはSさん
MAXにいそうなバブリーな雰囲気漂う綺麗なお姉さん

「アムロ・ナミエはニュータイプでなんでしょ?」
「そーだよ」

週エス見せて青のコース130分18K

「この色って何が違うの?」
「青はラーメン大好き小泉さんよ」

(´Д`)??

シャワーを浴び、大好きなヨコスカ紙Pを装着しお部屋へ戻る

お玉様をほぐし、いつでもポロリスタンバイはOKホーケーだ

脚付ベットにうつぶせーナになると、脚からのオイリーナが始まる

カエル脚になると、さっそくファーストポロリ

イチロー並のルーティーンでストレッチした甲斐があった

お構いなくコマネチをスリスリしてくれるS嬢

暖かいオイリーナが指からコマネチに移動し、一体化していく

このままS嬢の一部になりたい

一緒にご飯を食べ、一緒にお風呂へ入り、一緒に寝る

そして見る夢はもちろん、歌え踊れの酒池肉林だ

「飲み過ぎちゃったよー」
「いい夢見ていたんですね」

仰向けになっても丁寧なオイルマッサを入念にしてもらい、体が蘇生していく

本格的なメンズエステですな

胸元がセクシーなタンクトップ…
スポーティーな施術着はツボでごじゃりまする

話もバリエーション豊かで、興味があることをうまく引き出してくれる

ナンバー1キャバ嬢みたいな上手さを自然体でやってくれるのは、なんとも心地ヨカ

このビルからは想像もできない内装と、MAX子ちゃんの癒し

竜宮城に行った浦島太郎と飲みに行ったら、このお店のことで盛り上がれそう

そして、ヨコスカ紙P本領発揮のコマネチスリスリ

完全FBKになった歌麿様が顔を出したがっている

「玉手箱はいる?  」
「何それー」
「歌麿箱から白い煙が湧き上がるよ」
「お疲れ様でしたぁ」

hqdefault














優しい笑顔で見送られ、お店の扉を静かに閉めると、薄暗い通路が目に入ってきました

先ほどまで目にうつっていた光景が全部ウソだったのではないか?
と疑ってしまう感覚

きっとここは竜宮城なのだろう


新宿「神楽」はこちら




↓エッチな話題盛りたくさん

エッチ系の話題ブログランキングへ








四谷三丁目 『リマ』穴と雪の女王が降らせたのは大粒の雪ではなく、卑猥で白いチンポポの種なのだ

今の時代、アンダーヘアのカットもお店でするらしい

横になったり、ワンワンになったりしながら女の子にカットされる

メスエスはもう、そんな時代なのだ

興味のある方はいいかもしれませんな




少年の心のままの歌麿のアンダーヘアは、常にツュルツュル

初心忘れるべからず

童貞の心をいつまでも持ち続けるパイパンエスターの僕は、通常のコースをお願いするのでありました

90分14K

「オプションはどうしますか?」

問診票みたいなのを書きこんだ後、担当のS嬢が聞いてくる

ウェーブ?

あ~

満潮セッション?

満潮?

マンチョー?

お~

マンチョー4K、いまなら3K

合計90分17K……

メスエスはもう、そんな時代なのだ

全ラーになり、バスルームへ移動する

早くマンチョーを受けたい僕は、ちゃっちゃと浴び、ピンクのヨコスカT紙Pを装着した

ピンキー紙P……

なんて卑猥なのでしょう

ハゲでデブの僕のこの姿は、まさに変態

このまま近くの丸正でネギでも買った日にゃ、店員さんに
「ネギをケツメドに差し込むのですか?」
と聞かれそうだ

そんな妄想など知ってか知らずか、丁寧に案内してくれるS嬢

「うつぶせでお願いしまぁす」

脚付きベッドにあがり、タオルをかけて全身をほぐしてくれる

なかなか経験豊富なS嬢

男子好みのスタイルと、どこかのアイドルグループにいそうな、どこかの売れないタレントのような美人さんは、テキパキと施術を進めてくれる

こんな変態でごめんなさい

こんな変態でごめんなさい

生まれてきてごめんなさい

美人さんに触ってもらえるだけで10万円の価値があります

そんなことを考えている間に、オイリーナへと移行

片脚ずつ、丁寧にスリスリヌリヌリ

スイッーとコカーンをカスらせ、スリスリヌリヌリ

その間、楽しそうにディズニーのお話をしてくれる

こんなおっさんに楽しそうに話しかけてくれる

なんて優しいコなのでしょう

きっと、前前前世はマリア様だったに違いない

カエル脚になり「少し腰を浮かせてくださぁい」と言われたので、腰をカクカクさせてみた

「んもう~ダメですよ」

って…….

あぁ

可愛いっスね

ドラえもんのもしもボックスで、もしも僕がアランドロンみたいな顔になったら、そのままお持ち帰りのドロンをするのに

「気持ちいいですかぁ?」

「バケラッタ!」

「何それ~」

「アランドロンのモノマネ」

「ドロンパでしょ~」

あぁ

可愛いっスね

それにしても、このヨコスカ紙Pは優秀だ

いちいちカスる

これなら、なくてもいいのではないか?と毎回思う

両脚のカエル脚まで終わり、ジョー阪神のオイリーナ

「カラダパンパンですねぇ」

僕の海綿体も血液でパンパンですよ

丁寧なマッサで肩から首、背中をオイリーナすると蒸しタオルで綺麗に拭き取ってくれる

「でわぁ、こちらのイスに腰掛けてくださぁい」

きた

マンチョーだ

よくドラマで見かける社長椅子のような大きなイス

清潔感がある白色がまたいい

タオルを敷いたそのイスに深く腰掛けると、両脚の間にチョコンと座るS嬢

背中を向けていますが、うなじも見え、なかなかの艶っぽさがある

後ろ向きのまま、コマネチラインにオイリーナをスリスリしてくる

ノールックコマネチスリスリなので当然、カスリまくる

こちらが少し腰を動かすと、歌麿様にモロ当たる

ヨコスカ紙Pとノールックコマネチスリスリの融合っス

ヨカト

化阪神が終わるとデコルテなど、ジョー阪神をオイリーナ

超至近距離でのスリスリ

伏目がちにスリスリしてくれますが、時折目が合う

少々恥ずかしいですが、ホントはこのままチューしてブーラーも外して、産まれたままの姿でヌリヌリしあいたい

この社長椅子をギシギシいわせたい

それにしても、美人さんを近くで見ると、こんなにテレるものか

童貞でピュアなハートの僕は、この場で女の子にかける言葉を知らない

屈強なナンパ師やヤリチンマンやジュンイチ・イシダなら、ここでなんて話しかけるのだろう

「綺麗だよ」か?

「美しいよ」か?

「ナイスですねー」か?

いまだに女子慣れしないチェリー歌麿

そのまま、マンチョーのクライマックスへと突入した

「でわぁ、アワアワを持ってきますね」

ねっとりとした大量のアワアワをおしみもなくコカーンに乗せてくれる

S嬢の作った「かまくら」の中で暖まる歌麿様

寒い冬でも暖かそうな白いアワアワをピンキーな紙Pごと包み込むと、そのまま優しくコカーン全体に伸ばしてくれた

何度も交差し、何度も通り過ぎる柔らかいお手手

ピンキー紙Pの中の歌麿様は、下を向いたままアワアワスリスリされる

下を向いたままでも、気持ちいいものは気持ちいい

そのまま血流が流れ込み、巨大化していく

そう

男子諸君ならわかるであろう

下を向いたままBKすると、少々窮屈

いくらゆるい紙Pでも、窮屈は窮屈なのだ

しかし、このS嬢

ヨコスカから伸ばしたお手手で、優しく上に向かせてくれたのだ

思わず「おっ」という声を出してしまう

当のS嬢は何事もなかったように伏目がちのまま、淡々とアワアワをスリスリしている

これがまたいい

大解放された歌麿様は、上を向き、完全FBKへと到達する

エルサが大雪山で、思う存分、魔法を使うように……

オリから出された獣のように……

首輪をはずされた発情期のワンワンのように……

ジョー阪神をスリスリしていた時と同じように、たまにS嬢と目が合う

「うふふ」と微笑むと、また淡々とFBKした歌麿様周りをアワアワしてくれる

そして、2度目のアイコンタクトで……

「出したい……」

と、つぶやいてみた

「ダメですよ……」

と言い残し、また伏目がちに淡々とアワアワを続けてくれる

白くて大きな世界に包み込まれた僕のコカーンが、タンポポの綿帽子のように消えてなくなってゆく

そこに残されたのは、遠い春を待つピンキーな三角テント

「卑猥な春はまだかい?」

そんな声が聞こえてきそうな歌麿様を、横からはみ出してみた

「絶景!絶景!」

石川五右衛門のような歌麿様を見たS嬢は、この完全FBKのチンポポに向かい、こうつぶやきました

「お疲れ様でしたぁ」

「ふ~じこちゃ~~~~~~ん!」

Ro5vxNaITK












四谷三丁目の空の色は灰色

空に舞ったタンポポとチンポポの白い種が、いまにも降り注いできそうな空の色だ





↓エッチな話題盛りたくさん

エッチ系の話題ブログランキングへ








新宿『カルム』マッスルスティックシュシュポポシュシュポポ的総天然色

食欲の秋ですな

僕のマツタケをパクパク食べてくれる綺麗な女の子はいないだろうか、と新宿をフルティンでブラブラしていましたら、いつの間にかここにたどり着いておりました




階段を上がり、中へ案内されます

半BKで指名した爆NEW嬢を今か今かと待つこと数分

「こんばんわぁ」

いまにも飛び出しそうなOPIミサイルを搭載したS嬢が爆NEWをプルプルさせながら登場ス

色白のダイナマイトボデーと、キリッとした目と眉毛は元ももクロのブルーのあかりんに似ている

右手にビックマック、左手にLサイズのコカコーラが似合いそうなS嬢に思わず
「アロハ」
と言ってしまいました

「あたしハーフじゃないよぉ」

「ジャンボ」

「あたしハーフじゃないよぉ」

「チ◯ポ」

「シャワー行きましょ」

巨NEWの時は相変わらず早いシャワーをちゃっちゃと浴び、ヨコスカ紙Pを装着

やはり、1分でも1秒でもムダにしたくない

早く視覚の欲求を満たしたい

早く

早く

急いでカーテンを開け、再度S嬢のダイナマイトボデーを舐め回すように眺める

「ファンタスティック」

「早いですねぇ」

「ファンタスティックファンタグレープマッスルスティック」

「何それー」

「1分でも1秒でもムダにしたくないからぁぁ」
とチャンドンゴン風に言っておきました

うつぶせになるとタオルをかけ、優しくほぐしてくれる

しばし爆NEWを見ることができないので、背中に全神経を集中させて、柔らかい手の温もりや時折当たるフトモーモーの感触を楽しんだ

「気持ちええよー気持ちええよー」
「うふふ」

オイリーナに入ると右脚からスリスリヌリヌリ

ふくらはぎからフトモーモー

伸びてくる指先はお袋様をカスリーノ

そしてまた引いて、また伸びてきてカスリーノ

ヨカト

男子の心を鷲掴み

次にくる攻撃を待ち望んでしまう僕は、自然と腰をカクカク

すると引いていた指先がまた伸びてきて、お袋様の中の円球セーエキ生産工場新宿営業所製造一部生産四課をコロコロコミック

ドラえもんやおぼっちゃまくんやツルピカハゲ丸くんもコロコロコミック

コロコロコロコロ

コロコロコミック

左脚に移ると、プラモ狂四郎やファミ拳リュウをコミックボンボン

ボンボンボンボン

コミックボンボン

そして、ラビリンスの時のデヴィッドボウイが2つの水晶を回すようにラビリンスラビリンス

コロコロコロコロ

コミックボンボン

ボンボンボンボン

コミックボンボン

完全無欠のOK2を眺められながら、水晶を回される

腰を浮かせ、完全FBKの歌麿様を解放させたその姿は、一つのアートとして日展か二科展に出品したいほどだ

「いかがですかぁ?」

と聞かれましたが、「気持ちいいよぉ」という決まりきった返答をするのも粋ではないなと思い

「完璧なFBKなどといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね」

と、つぶやいておきました

化阪神からジョー阪神に移る一瞬、その爆NEWをOK2にカスらせる

うまい

このテクで新宿の猛者どもを翻弄してきたのだらう

ジョー阪神に入ると丁寧にケンコー骨周りからオイリーナしてくれる

基本的な技術も持っているので気持ちがいい

「Sちゃん、人気あるでしょ?」と聞くと
「ウフフ」と微笑んでくれる

間違いなく人気あるな

そして、その要因を調べたくなってきました

蒸しタオルで拭き取り、お待ちかねの仰向けーナ

この瞬間がいつも好き

久しぶりに見る爆NEWは相変わらず爆NEWで

重力がなければ、S嬢の肩もコらないだろうな、と考えてしまいます

ひとまずお腹まわりのヌリヌリスリスリ

ヴィックスヴェポラップのCMを思い出してしまい、「気持ちいいよ、ママ」と言いそうになってしまいます

化阪神に移ると、より妖艶さを増すS嬢

ヴィックスヴェポラップを塗ってもらい元気になった僕は、草原は駆け回る少年のようにはしゃぎました

「ママ、ここに咲いてるのは花はなんて花なの?」

「それはね、タンポポよ」

「チンポポ?」

「タンポポよ」

「タンポン?」

「お疲れ様でしたぁ」

「ダンデライオーーーーーーーン!」

P1370294














お店を出ると、ふと空を眺めてしまいました

夜空に浮かぶ無数の星の光は、何年前に輝いたのでしょう

きっと歌麿様の先っぽで輝く卑猥な光も、数年後には違う星で輝いて見えるのでしょう


新宿「カルム」はこちら




↓エッチな話題盛りたくさん

エッチ系の話題ブログランキングへ

新宿御苑 『アリエノール』風の吹くまま気の向くまま、北欧からきた女王とモビーディック

スウェーデンは性の先進国ということを11PMで習った時、歌麿少年は衝撃を受けました

なんてステキなお国なんでしょ

それから数十年、いっぱいOPIスウェーデン語を勉強して北欧への移住を目論みましたが、新宿御苑前に北欧とニッポンのハーフ様がいると聞いたので、別に北欧に行かなくてもよくね、的な感じでとどまりました




何かの意図を感じる店名

ツッコミたいが、あえてスルーしておこう

汚れまくった化阪神の僕が、こんな歴史ある御苑の近くに来てよいものなのか

申し訳ない気持ちのまま、木で覆われた庭園を眺めていました

桜が綺麗なんだそうで

11月には菊を観る会があるんだそうで

これから僕は、北欧セラピちゃんにお菊ちゃんを見せてくるよ、と厳粛な雰囲気の御苑に向かい、そっとつぶやきました

「こんにちわぁ」

色白のM嬢が、満面の笑みで迎え入れてくれた

ハーフというよりは和風な感じの童顔フェイス顔顔フェイス

小さいお顔と、黒い服からでもわかる大きなふくらみのお胸

スラッと伸びた長い御御足は、さすがの一言

「ベッキーは元気?」
「知らないよー」

90分13K

簡単なアンケート用紙に記入し、最後に署名

署名はもちろん、常々似ていると言われる「ジョニーデップ」とカタカナで書いておきました

「でわ、シャワー行きましょ」

お着替えの時もそばにいてくれる

このパターン、チャイエスではよくありますが、撫子店では新鮮

全ラーになった後、タオルを巻くのかと思いきや、背中を向けたM嬢が両手をつないでシャワールームまで案内してくれる

電車ごっこのような格好だ

しかし僕は全ラー

なんとも卑猥な電車ごっこなのだ

最近の幼稚園や保育園では、これが主流なのか?

園長先生が見たらビックリポンして、こう言うだろう

「ありえ……」

ユニットバスでちゃっちゃとシャワーを浴び、T紙Pを装着

お部屋に戻りうつぶせーナになるのですが、なぜか2つあるベッドが気になります

ペアでもOKということか?

「ベッドも2倍2倍」
「はい?」

高見山のモノマネをしましたが、知らないみたい

低い方のベッドは低反発で心地いいし、高さもちょうどええ

まず、タオルをかけ全体をほぐしてくれる

「失礼しまぁす」とM嬢がマタガールとスカートのヒラヒラと、柔らかいフトモーモーが僕の腰やOK2辺りをサワサワしてくれる

ファーストサワサワは、ストックホルムの爽やかな風を受けたように心地いい

「気持ちいいですかぁ?」

肩や首をモミモミしながら、囁いてくれる

アンケート用紙にコッているところを目一杯丸をつけてしまったのでテキパキと動いてくれました

小鳥のさえずりと水の音のBGM

自然とリラックスできる音楽ですが、よく聴いてみると、小鳥のさえずりは御苑の方から聞こえてくる

とても上品な御苑らしいさえずりだ

観光に訪れている人たちを歓迎しているのだろう

僕は頭の中に住んでいるドラえもんに頼んで、翻訳コンニャクを出してもらった

そして小鳥の声がまた聞こえてくる

「なんか暑かったり寒かったりメンドくさくね?」
「雨も多いしさー」
「そんなことよりマジ交尾してぇー」
「あー、オレも最近全然交尾してねー」
「お前、いつから童貞?」
「もう3ヶ月も童貞ぇー」
「マジかぁ、オレ半年童貞ぇー」
「マジ交尾してぇー」
「人間でもいいから交尾してぇー」
「また観光客がオレらのこと写真撮ってるわ」
「マジあの観光客、おっぱいデケー」
「マジデケー」
「揉みてぇー」
「チョー揉みてぇー」
「ヤベ、たたたた勃ってきた勃ってきた」
「マジオレもオレも」
「角海老にでも行ってくっか?」
「オレら入れっかな」
「羽根でパタパタやれば、入れんじゃね」
「パタパタやってパコパコやってくっか」

パタパタパタパタ……


M嬢の丁寧なマッサは続く

オイルマッサに移行し、脚を折り曲げ、スネとふくらはぎをグイグイスイーっと

グイグイスイーっと

足の裏もキッチリおしてくれる

足裏マッサをしっかりしてくれるお店は好きですな

優しさと真心を感じられる

蒸しタオルで拭き取り、お待ちかねの仰向けーナ

薄暗いお部屋に色白のM嬢は、不思議なコントラストを魅せてくれる

満面の笑みと大きく膨らんだOPI

僕の両脚を開き、Aスタイルのポジションで卑猥なT紙Pを眺めてくれた

オイルをたっぷり手につけ、紙Pのゴムのスキマからソケイ部のリンパ腺に押し当てる

少々痛いが、これを流すことによって歌麿様の硬度が悪魔将軍並に増すのだ

さすが、性先進国スウェーデンのプリンセス

英才教育の賜物だろう

数分間の揉みほぐし

薄暗いお部屋に浮かび上がる色白のM嬢

レリゴーの歌が聞こえてきたその時、エルサが氷の城を一気に建てたように、歌麿様も一気にダイヤモンド硬度に達したのだ

「あれ?」

「コカーンが」

「モビーディックに」

「なってるよ」

スウェーデンと衛星中継されているかのごとく、声を遅らせてM嬢に話しかけると、また満面の笑みを浮かべて

「お疲れ様でしたぁ」

と囁いてくれました

「アリエノーーーール!」

img_0































帰り道、新宿5丁目東の交差点を通ると、焼き鳥屋の屋台が出ていました

どうやらあの小鳥たちは、白い煙になって北欧まで飛び立ったようですな
最新記事
記事検索
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
livedoor 天気
カテゴリ