メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

なでしこエステ新宿・歌舞伎町

新宿 『神楽』久々に訪問した老舗の名店は時代の流れに乗りながら、いまだに進化を続けるようです

久しぶりに訪れる新宿は、相変わらず人が多い

どんどん暑くなる気温とともに、女の子の服装がどんどん薄くなる

素敵な季節

OPIの数だけロマンがあります

今日の脳内はとてもファンタジーです




電話越しのお兄さんは丁寧でとてもいい感じ

男性が電話に出ると身構えますが、安心できますわ

ここに来る前にホームページで写真を見ましたが、口から下しか写っていないので妄想は広がり放題

暖簾をくぐり中へ案内されると、ERい家庭教師風のセラピちゃんK嬢とご対面です

いや~
ERい

久しぶりです
このERさ

僕の助平なハートにズキンドキン

ナイスですね

ドドドドストライクですわ

きっと良い体験ができるだろうし、見ようによっては、すごい玄人にも見えます

とにかくERフェロモンがハンパない

僕の助平レーダーもピンピンビンビンに反応し、「助平襲来!助平襲来! 」と叫んでおります

90分16K
オプションの白をつけて19K

最近のメンエス価格にしてみたら、こんなもんか

特に新宿や恵比寿、中目黒辺りはこのぐらいが相場になっている

神楽がオープンした頃は通常料金でも高めに感じましたが、時代の流れなのでしょう

それともメンエスの存在価値が上がったのか

それだけ払ってもくるしゅーない、という殿方が増えたのでしょう

さて

相変わらず狭いシャワーを浴びて、ヨコスカ紙Pを履いてとっととお部屋に戻る

なぜかって?

ドドドドストライク嬢に会いたいから

うつぶせーナから始まるのですが、最初からとてもいい

ほぐして~

もんで~

スリスリして~

僕の反応を確かめるように、ゆっくりとマッサしマッサ

OK2のワーレメーもサラサラサワサワ

才能溢れるERテロリストは、じらして、じらして観察する

その絶妙な触り方で少しずつ、やる気スイッチが入る

そしてカエル脚でご挨拶

アンダースローで入場行進

あーいあーいあーい

いくらでも入場して~くださいませぇー

あーいあーいあーい

あーいあーいあーい


FBK

「たたたたたたっちゃった……」
「うふふ」

ERテロリストは笑うだけでした

腰から背中、肩へとオイリーナを伸ばす

膨張したカーイメーンターイから血液を逃がすため、ジョー阪神へと移ったのか

まだまだよ、と言わんばかりにじらす

歌麿様はしぼんでもガーマンジールーは紙Pを濡らす

テロテロ出ますやん

ガーマンジールー出ますやん

ERテロリストですやん

それにしても気持ちいい

肩コリ持ちのセー欲マンは、少しだけホッとしながら身を委ねる

しっかりとほぐしてくれて、とてもヨカ

うまい

手つきや力加減がさすが

ERフェロモンだけではないところに、奥の深さを感じる


蒸しタオルで全身を拭くと仰向けコールセンター

ここでもオイリーナを使ってほぐし、リンパを流す

足をたてて、ふくらはぎのほぐし

フトモーモーもスリスリ

そしてカエル脚から添い寝的なヌリヌリスリスリコマネチ

両脚終わリーノ

後ろからと、また横からやって

スリスリコマネチ

そしてここからオプション発進

宇宙戦艦ヤマトの波動砲の準備に取り掛かる

白のオプションはアワアワヌリヌリ

予想はできるが、気持ちいいに決まってるオプション

よく考えますな

スカスカの紙Pがここでも活かされ、申し訳なさそうに乗っているだけの紙切れは、僕の欲ボーのジャマをしない

空気を読める紙P

ヨコスカ紙P……

お前……

なかなか、やるやないかい

そうだ

今度、「北風と太陽と紙パンツ」という絵本を書こう

北風に脱がせなかったコートは太陽の力で脱がせますが、紙パンツまでは脱がせない

そこで登場するのが、メンエスセラピちゃん

オイルとアワアワを駆使して、「あー!俺脱いじゃおー!紙パンツ脱いじゃおー!」

というお話

そして最後はアワアワに包まれて、そのまま天まで伸び続けて、ジャックと豆の木とバベルの塔の間にそびえ立つ

そんな絵本

ベストセラーのロングセラーだ

300年は売れ続けるだろう

アンデルセンもアイソーポスもビックリのロングセラーだ

一所懸命、アワアワするK嬢に話しかける

「ねえねえ」

「はい?」

「印税で温泉でも行こうぜ」

「何ですか、それー」

「イソップーーーーーーーーー!」













外に出ると、新宿のビル群が僕を包み込みました

このビルのどれかは豆からできたに違いない

屋上にジャックらしき人がいたら、それが豆ビルだ

そんなことを考えながら、新宿の空を見上げていました




新宿 『エロティックマッサージ新宿』クロネコヤマトは値上げしたが、ここのお店はいつでもどこでもリーズナブルアズナブル

朝勃ちをした

ものすごく強烈な性欲が、朝から襲いかかってくる

たまらない硬度に達していたおティンポの先端から、トロトロと怪しげな液体が溢れ出し、その後に控える大量の白いミサイルが
「まだか!まだか!」
と待ち構えておったのじゃ

体の一部ではないような下腹部に感じる硬いモノに促されるように、僕はケータイ電話に手を伸ばした




とりあえず電話口で「週エス見たんだけど……」と言うと、
「あー、はいはい」
とのこと

すでにFBKの僕は、前かがみのまま店員に教えてもらったレンタルルームに飛び込み、ものスゴく助平な気持ちを抑え、ベッドに座り、待つこと数分…

「こんにちわぁ」

老朽化したダムが決壊するように、僕の欲望が体内で爆発し、再び硬度を増したおティンポ

カラダ中の穴という穴から、恥ずかしい液体が溢れだしそうになってしまうくらいくらいくらいくらい明るい~的な興奮

「シャワー浴びましょ」
と言った巨乳のS嬢

カラダ中から溢れだすエロス

洋服を着ていてもわかる挑発的な体のラインが、一枚一枚あらわになるにつれて、僕の中の「白いミサイル」たちがマグマのようにフツフツと沸き上がってくる

恋人のようにベッドに横たわる僕たち

抱きしめると吸いつくような白い肌と柔らかい胸

そっとハグをした後、首筋からすでに固くなっている乳首へジョジョに下がり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

S嬢の柔らかい乳房が僕のおティンポをかすめる……

先っぽからチョロチョロと溢れだしている液体を乳房につけ、上目遣いで微笑んだ後、スキンキャップに覆われたおティンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がお部屋いっぱいに広がり、感度をさらに鋭くさせていく

ケモノの気持ちを抑えきれず、思わず上になった僕は白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいS嬢は、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、S嬢のトロトロになった蜜ツボを探し始める

「そこはダメですよぉ」

優しく諭されるが、いまだ硬直し続けるおティンポ

感度を増し続けるS嬢

高揚した僕らは、お互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

二人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおティンポから大量の「マグマ」が放出された

「アルテイシア・ソム・ダーーーーーー逝クンーーーーーーーーーーーーーー! 」

………

4










大波に揺られた後の小舟のように、ひっそりとベッドで抱き合う僕たち

夢のようなひと時は終わりをつげ、天使のようなS嬢は僕の脳内にしっかりとした記憶を残し、笑顔のまま部屋を出ていった

東新宿 『スロウジャム』のんびりまったりゆっくりしましょうよ、と山手線の車内で叫びたい今日かのごろ

最近の東新宿は、どのお店に入ってもハズレがないと評判になっています

以前から隠れ家的な名店が多く、新宿系ブロガーさんたちの憩いの場でありました

僕も以前、何度かお邪魔させていただいた時は、東新宿のレベルの高さに感銘したものです

時代は、また新しいエステ街を作るのか




新宿駅からテクテク歩くとちょっと遠い

途中、タイガーマスクのおじさんがカフェで一服してないかな、とキョロキョロしてみますが、でかいマスクにサングラスの女性が歩いているだけ

芸能人か?
それとも整形帰りか?

そんなこんなでマンソンへと向かいます

実際行ってみると、以前、別のメンズエステ店で訪れたことがありました

青い光で統一された伝説のお店と同じマンソンですな

http://utamaro.blog.jp/archives/65739613.html

ホームページが完全に消されてしまいましたが、伝説といえるお店でしょう

この頃の記事を読み返すと、あー、もっとちゃんと書かないと、と反省してしまいます

さて

エレベーター出ると、すぐ目の前に「スロージャム」と書かれた札が扉に貼られています

ピンポンを押そうと思いますが、ナッシング

??

よく見ると右へ向かうよう指示がありました

隣っすね

お出向かえをしてくれたのは、お待ちかねのN嬢

素敵ですやん

ERいスターイルからかもしだすフェローモン

感動するやん

感動のあまり、ガーマンジールーが溢れ出ます

服をヌギヌギする時、おパンツが糸を引くではないか

そんなこんなで料金を支払い、シャワールームへ

浴室は普通ですが広め

紙Pがトランクスタイプ

中目と同じチョッキンなースタイルか?

履こうとすると、すでにチョッキンされていました

用意がよろしいようで

部屋に戻り、ここは仰向けからマッサしマッサ

脚からのパウダー系でサワサワ系のゾクゾク系

両脚やってーノ
ストレッチィンポ
カスリーノもほしーの
さわーてほしーの

ここでうつぶせーナに移行

たぷーりのオイリーナで背中から開始っす

テロテロしながらのシャッシャッシャッと手際はいいですな

青い光に照らされたあちらのNN嬢を思い出します

あの方は舞を踊るようにリンパを流していました

タイやヒラメの舞い踊り的な、それはそれは美しい舞でした

N嬢のお手手は紙Pに切り込んできますが、NN嬢の時はノー紙Pでした

いい時代でした

そんなことを思い出していたら、仰向けコールっす

紙Pは切られているので、スカスカの涼しい風が吹いてくる

爽やかっすね

お手手もカモーンヌと言いたいところですが、言える雰囲気ではないのでやめときました

両脚が終わるとM字開脚からのカラダがカモーンヌ

スカスカ感がいい感じでスカーンヌ

生まれて初めてトランクスを履いた時のようなスカスカ感

あぁ

なんだか

BKしてきたわー

あんさん

BKしてきたわー

見て見て

もっと僕を見て

BKしてるやんかー

はずかしい格好をしてー

BKしてますやんかー

どーですのー

ねえねえ

Nちゃん

BKしてるやんかー

「お疲れ様でしたぁ」

「カクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカク」

e8d8b959










街を行き来する人たちは、皆半そでの薄着姿

夏本番を前でのこの陽気は、助平にとって目の保養になります

東京が一年中暑いハワイみたいになるかもしれません

そうなったらヌーディストビーチならぬ、ヌーディストロードやヌーディストパークを作って欲しいですわ


東新宿 メンズエステ「スロウジャム」はこちら



新宿 『神楽』浦島太郎さん、竜宮城ってハンパないっすね

雑居ビルにありながら、高級感漂い、異空間な雰囲気と様々な色の光を放つ和洋折衷な店内

近未来的なワーシャールーム…

感動したっ!
(小泉純一郎風)




施術してくれたのはSさん
MAXにいそうなバブリーな雰囲気漂う綺麗なお姉さん

「アムロ・ナミエはニュータイプでなんでしょ?」
「そーだよ」

週エス見せて青のコース130分18K

「この色って何が違うの?」
「青はラーメン大好き小泉さんよ」

(´Д`)??

シャワーを浴び、大好きなヨコスカ紙Pを装着しお部屋へ戻る

お玉様をほぐし、いつでもポロリスタンバイはOKホーケーだ

脚付ベットにうつぶせーナになると、脚からのオイリーナが始まる

カエル脚になると、さっそくファーストポロリ

イチロー並のルーティーンでストレッチした甲斐があった

お構いなくコマネチをスリスリしてくれるS嬢

暖かいオイリーナが指からコマネチに移動し、一体化していく

このままS嬢の一部になりたい

一緒にご飯を食べ、一緒にお風呂へ入り、一緒に寝る

そして見る夢はもちろん、歌え踊れの酒池肉林だ

「飲み過ぎちゃったよー」
「いい夢見ていたんですね」

仰向けになっても丁寧なオイルマッサを入念にしてもらい、体が蘇生していく

本格的なメンズエステですな

胸元がセクシーなタンクトップ…
スポーティーな施術着はツボでごじゃりまする

話もバリエーション豊かで、興味があることをうまく引き出してくれる

ナンバー1キャバ嬢みたいな上手さを自然体でやってくれるのは、なんとも心地ヨカ

このビルからは想像もできない内装と、MAX子ちゃんの癒し

竜宮城に行った浦島太郎と飲みに行ったら、このお店のことで盛り上がれそう

そして、ヨコスカ紙P本領発揮のコマネチスリスリ

完全FBKになった歌麿様が顔を出したがっている

「玉手箱はいる?  」
「何それー」
「歌麿箱から白い煙が湧き上がるよ」
「お疲れ様でしたぁ」

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優しい笑顔で見送られ、お店の扉を静かに閉めると、薄暗い通路が目に入ってきました

先ほどまで目にうつっていた光景が全部ウソだったのではないか?
と疑ってしまう感覚

きっとここは竜宮城なのだろう


新宿「神楽」はこちら




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四谷三丁目 『リマ』穴と雪の女王が降らせたのは大粒の雪ではなく、卑猥で白いチンポポの種なのだ

今の時代、アンダーヘアのカットもお店でするらしい

横になったり、ワンワンになったりしながら女の子にカットされる

メスエスはもう、そんな時代なのだ

興味のある方はいいかもしれませんな




少年の心のままの歌麿のアンダーヘアは、常にツュルツュル

初心忘れるべからず

童貞の心をいつまでも持ち続けるパイパンエスターの僕は、通常のコースをお願いするのでありました

90分14K

「オプションはどうしますか?」

問診票みたいなのを書きこんだ後、担当のS嬢が聞いてくる

ウェーブ?

あ~

満潮セッション?

満潮?

マンチョー?

お~

マンチョー4K、いまなら3K

合計90分17K……

メスエスはもう、そんな時代なのだ

全ラーになり、バスルームへ移動する

早くマンチョーを受けたい僕は、ちゃっちゃと浴び、ピンクのヨコスカT紙Pを装着した

ピンキー紙P……

なんて卑猥なのでしょう

ハゲでデブの僕のこの姿は、まさに変態

このまま近くの丸正でネギでも買った日にゃ、店員さんに
「ネギをケツメドに差し込むのですか?」
と聞かれそうだ

そんな妄想など知ってか知らずか、丁寧に案内してくれるS嬢

「うつぶせでお願いしまぁす」

脚付きベッドにあがり、タオルをかけて全身をほぐしてくれる

なかなか経験豊富なS嬢

男子好みのスタイルと、どこかのアイドルグループにいそうな、どこかの売れないタレントのような美人さんは、テキパキと施術を進めてくれる

こんな変態でごめんなさい

こんな変態でごめんなさい

生まれてきてごめんなさい

美人さんに触ってもらえるだけで10万円の価値があります

そんなことを考えている間に、オイリーナへと移行

片脚ずつ、丁寧にスリスリヌリヌリ

スイッーとコカーンをカスらせ、スリスリヌリヌリ

その間、楽しそうにディズニーのお話をしてくれる

こんなおっさんに楽しそうに話しかけてくれる

なんて優しいコなのでしょう

きっと、前前前世はマリア様だったに違いない

カエル脚になり「少し腰を浮かせてくださぁい」と言われたので、腰をカクカクさせてみた

「んもう~ダメですよ」

って…….

あぁ

可愛いっスね

ドラえもんのもしもボックスで、もしも僕がアランドロンみたいな顔になったら、そのままお持ち帰りのドロンをするのに

「気持ちいいですかぁ?」

「バケラッタ!」

「何それ~」

「アランドロンのモノマネ」

「ドロンパでしょ~」

あぁ

可愛いっスね

それにしても、このヨコスカ紙Pは優秀だ

いちいちカスる

これなら、なくてもいいのではないか?と毎回思う

両脚のカエル脚まで終わり、ジョー阪神のオイリーナ

「カラダパンパンですねぇ」

僕の海綿体も血液でパンパンですよ

丁寧なマッサで肩から首、背中をオイリーナすると蒸しタオルで綺麗に拭き取ってくれる

「でわぁ、こちらのイスに腰掛けてくださぁい」

きた

マンチョーだ

よくドラマで見かける社長椅子のような大きなイス

清潔感がある白色がまたいい

タオルを敷いたそのイスに深く腰掛けると、両脚の間にチョコンと座るS嬢

背中を向けていますが、うなじも見え、なかなかの艶っぽさがある

後ろ向きのまま、コマネチラインにオイリーナをスリスリしてくる

ノールックコマネチスリスリなので当然、カスリまくる

こちらが少し腰を動かすと、歌麿様にモロ当たる

ヨコスカ紙Pとノールックコマネチスリスリの融合っス

ヨカト

化阪神が終わるとデコルテなど、ジョー阪神をオイリーナ

超至近距離でのスリスリ

伏目がちにスリスリしてくれますが、時折目が合う

少々恥ずかしいですが、ホントはこのままチューしてブーラーも外して、産まれたままの姿でヌリヌリしあいたい

この社長椅子をギシギシいわせたい

それにしても、美人さんを近くで見ると、こんなにテレるものか

童貞でピュアなハートの僕は、この場で女の子にかける言葉を知らない

屈強なナンパ師やヤリチンマンやジュンイチ・イシダなら、ここでなんて話しかけるのだろう

「綺麗だよ」か?

「美しいよ」か?

「ナイスですねー」か?

いまだに女子慣れしないチェリー歌麿

そのまま、マンチョーのクライマックスへと突入した

「でわぁ、アワアワを持ってきますね」

ねっとりとした大量のアワアワをおしみもなくコカーンに乗せてくれる

S嬢の作った「かまくら」の中で暖まる歌麿様

寒い冬でも暖かそうな白いアワアワをピンキーな紙Pごと包み込むと、そのまま優しくコカーン全体に伸ばしてくれた

何度も交差し、何度も通り過ぎる柔らかいお手手

ピンキー紙Pの中の歌麿様は、下を向いたままアワアワスリスリされる

下を向いたままでも、気持ちいいものは気持ちいい

そのまま血流が流れ込み、巨大化していく

そう

男子諸君ならわかるであろう

下を向いたままBKすると、少々窮屈

いくらゆるい紙Pでも、窮屈は窮屈なのだ

しかし、このS嬢

ヨコスカから伸ばしたお手手で、優しく上に向かせてくれたのだ

思わず「おっ」という声を出してしまう

当のS嬢は何事もなかったように伏目がちのまま、淡々とアワアワをスリスリしている

これがまたいい

大解放された歌麿様は、上を向き、完全FBKへと到達する

エルサが大雪山で、思う存分、魔法を使うように……

オリから出された獣のように……

首輪をはずされた発情期のワンワンのように……

ジョー阪神をスリスリしていた時と同じように、たまにS嬢と目が合う

「うふふ」と微笑むと、また淡々とFBKした歌麿様周りをアワアワしてくれる

そして、2度目のアイコンタクトで……

「出したい……」

と、つぶやいてみた

「ダメですよ……」

と言い残し、また伏目がちに淡々とアワアワを続けてくれる

白くて大きな世界に包み込まれた僕のコカーンが、タンポポの綿帽子のように消えてなくなってゆく

そこに残されたのは、遠い春を待つピンキーな三角テント

「卑猥な春はまだかい?」

そんな声が聞こえてきそうな歌麿様を、横からはみ出してみた

「絶景!絶景!」

石川五右衛門のような歌麿様を見たS嬢は、この完全FBKのチンポポに向かい、こうつぶやきました

「お疲れ様でしたぁ」

「ふ~じこちゃ~~~~~~ん!」

Ro5vxNaITK












四谷三丁目の空の色は灰色

空に舞ったタンポポとチンポポの白い種が、いまにも降り注いできそうな空の色だ





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