メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

なでしこエステ新宿・歌舞伎町

新宿三丁目 『アロマゼンタ』日清食品のラ王を食べながら明治通りを歩いていたら、マゼンタ色の空が頭の上で蠢いていました

タイムボカンシリーズでゼンダマンというのがありました

調べてみると、タイムボカン、ヤッターマンの次のシリーズだったのですね

歌麿少年は毎週かかさず観てまして、特にドロンジョのターニーマーに釘づけになってました

あのターニーマーに数多くの少年は夢中になったことでしょう

今回訪問したお店の写真をみていると、ドロンジョのような黒いお洋服から、ターニーマーがこぼれ落ちそうなセラピちゃんを発見

さっそくお電話リンリンし、東新宿までテクテク歩きました

新宿三丁目駅が1番近いか

何度も見たことのある風景から、マンソンへと案内され、お写真通りのドロンジョセラピちゃんとご対面しました




「こんばんわぁ」

いまにもOPIがこぼれ落ちそうなY嬢が登場

暗がりだが、誰かに似ている

20年くらい前にヒット曲を出した田村なんとかに似ている

大きなOPIだがクービーレーは…まぁまぁ…はいはいっ感じ

それより、カラダ全体から湧きあがるERオーラに助平レーダーが反応し、歌麿アンテナが上を向く

120分19K
なんとかオプションとかいうのも追加で2K

シャワーを浴び、ピンキーヨコスカ紙Pを装着しお部屋に戻る

ピンキーヨコスカが似合う男になりたい

これでピーチジョンの表紙に載りたい

少しだけハミ出しながら、うつぶせーナ

Y嬢の大きなOPIをガン見したいが、仕方ない

タオルをかけられ、ほぐしからスタートだ

「カラダ張ってますね」

力の入ったほぐしはなかなかいい

聞くとエステの経験は長いらしい

それにしても

よく喋るし

正論を言う

「やっぱりお客様に満足していただく仕事をしないと……なんちゃらかんちゃら」

「そうだね」
としか言えない

そういうことを言いたい世代なのだろう

社会人として慣れてきたころの30代前半はこういうことを言いたがる

どこかで聞いたような言葉が並ぶ

やはり

「そうだね」
としか言えない

下ネタに話は移っても「女って……」「男って……」となる

いや、もういいから

小心者の僕は再度「そうだね」と言う

結婚したら、チョーメンドくさいタイプの女性だ

オイリーナの手つきは、まあまあコ慣れている

うつぶせでのカエル脚はないが、裏コマネチーナを確実にとらえる

温かいオイリーナとホットカーペットのダブル保温でカラダがポカポカだ

「でわぁ、ワンワンで」

ツルツルすべるビニールの上で秋田犬のような姿になる

三方から鏡に映し出されるピンキーヨコスカは気持ちよく膨らんでいる

そこに、OPIをプルプルさせたY嬢が後ろからコマネチラインをスリスリヌリヌリ

そのまま覆いかぶさり、B地区からわき腹を通り、コマネチへとお手手を滑らせる

素直に反応する

鳥肌が立つ

歌麿様もFBKだ

「気持ちいいでかぁ?」

野暮な質問だ

「いや、全然」
と答えられる漢になりたい

女に媚びない漢でいたい

そんな願望を持ちつつ

「はぁ…はぁ…気持ち…いい…」

と言ってしまう自分自身が哀れだ


仰向けーナコールで再度巨NEWを眺める

頭側にまわり、デコルテーナのリンパを流し、巨NEWを目の前でボヨンボヨンさせながら、紙Pに向かいヘッドスライディング

ポヨポヨの物体が顔に乗る

ビーチフラッグを掴むように歌麿様も掴んでほしかったが仕方ない

脚側にまわるとカエル脚にし、柔らかいフトモーモーに乗せると丁寧にウチモーモーからコマネチへとお手手を滑らせる

そして

たまに当たる

わかってらっしゃる

「気持ちいい…」

と言うと

「よく上手って言われるんですよぉ」

と、イチイチ肯定する

プラス「私、いい女ってよく言われる」アピールが多い

もう褒めんとこ

お店が増えすぎて、セラピストがチヤホヤされた結果かもしれない

褒められ慣れるとロクな人間にならない

Aスタイルになり、脚と脚の間に入り、最後のピンキーとキラーズ

ボサノバのリズムで歌麿様のまわりをスリスリヌリヌリ

完全FBKのなか、Y嬢と話をしていると「おっさんたち、足手まとい!」とキラーズに暴言を吐いた今陽子を思い出す

もちろん、ソロになった今陽子にデビュー曲のようなヒット曲はない

増え続けるメンエス

それに乗じて増えるセラピスト

ステキなセラピちゃんに出会う確率が、さらに下がったかもしれない

他に良さげなセラピストがいるので再訪しよう

宝物を探す僕たちエスターの旅は、まだまだ続きそうだ

「お疲れ様でしたぁ」

「ドロンジョさまーーーーーーー!!」




























暗くなったゴールデン街をテクテク歩く

たまにはテキトーなお店に入って軽く飲んでいきたい

バカツルさんのお店にでも顔を出してみようかな


新宿三丁目 メンズエステ「アロマゼンタ」はこちら










新宿 『アラマンダ』若い女の子を抱きしめ濃厚なエロに絡み合った僕たちは、背脂がたっぷり浮いている濃厚な豚骨しょうゆのスープに絡みつくちぢれ麺のようだココノカトウカ

新大久保駅からの方が近い受付所でお支払いをし、ホテルへ向かう

この辺りは韓国人や中国人、タイ人など多国籍に溢れている

日本ではなく、どこかの国の路地裏にきたようだ

そんな中でも相変わらずエロい気持ちは満タンで、どこの国に行ってもエロいことをするに違いないと改めて思った




コンコンコン

ドアを開けると、明らかに若々しい女の子が立っていた

「こんにちわぁ」

なんかいい感じ

大学の学食にいたら、隣に座りたいタイプだ

シャワーをちゃっちゃと浴び、お部屋に戻る

大きなベッドでマッサ開始っす

最近、エッチなDVDの観過ぎで寝不足気味

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うつぶせーナの時は寝たいものだが、滅多にない若い女の子との時間をムダにしたくない

「学生なのぉ?」
「バイトしてるのぉ?」
「彼氏いるのぉ?」

鼻の下を伸ばしたおっさんの質問は続くが、イヤな雰囲気を出さず、えへへ、と笑顔を混ぜながら答えてくれる

いい子や

いや、養子にしたい

いや、側室にしたい

いや、正室にしたい

マッサは一生懸命やってくれる

メンエスのセラピさんみたいなテクはないが、手の平の柔らかさが妙にエロい

「コッてるところはありますかぁ?」
「力加減は大丈夫ですかぁ?」

素敵な気配り

「君のその気配り、漁船につけたらイカが寄ってくるやつやで」
「はい?  」
「ツッコミュニケーショ~ン」
「はい?  」

オイルマッサを一通り受けた後、僕たちは恋人のようにベッドに横たわる

5










抱きしめると吸いつくような白い肌と柔らかい胸

「ヨカ」
「うふふ」

そっとキスをした後、唇から首筋、すでに固くなっている乳首からジョジョに下へさがり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

柔らかい乳房が僕のおチンポをかすめる……

先っぽからすでにチョロチョロと溢れだしている液体を乳房につけ、上目遣いで微笑んだ後、僕のおチンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がホテルの部屋いっぱいに広がり、僕の感度をさらに鋭くさせていく

ケモノのような気持ちを抑えきれず思わず上になり、白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいセラピちゃんは、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、トロトロになった蜜ツボを探し始める

指に絡みつくような甘い蜜

下へ移動し優しく蜜ツボを愛撫すると、さらに吐息が激しくなってきた

硬直し続ける僕のおチンポ

感度を増し続けるセラピちゃん

高揚した僕らはお互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

2人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおチンポから大量の精液が放出されたのでありました

「マスタニーーーーーーーーーーー!!」

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久しぶりに濃厚なエロを楽しんだ僕は、そのままカラオケボックスへと入る

一曲目にかけた歌はもちろん「お久しぶりね」だった



新宿 風俗エステ「アラマンダ」はこちら
















新宿 『カルム』サヨナラは別れの言葉じゃなくて、再び逢うまでの遠い約束♪ 5年ぶり2回目の巨NEWツアー開催

5年前に開催した巨NEWツアー

Fカポー、Gカポー、Hカポーをシメーするオパーイ好きならではのお遊びをしました

ホームページのセラピちゃん写真をガン見し、選びに選んだ巨NEW様たち

前回、新越谷の爆NEW様をきっかけに、夢のようなツアーを今回もやりたくなりました

まずはここだろう、と再訪し、久方ぶりにあの大きなOPIを眺めてまいりました




マンソンの階段を2段抜かしで駆け上がり、男性の受付に中へ案内される

「こちらへどうぞ」
「くるしゅーない」

マンソンタイプが増えてきた時代に、このスペースは懐かしくも感じます

90分14K+シメー1K

冷たいお茶を一気に飲み干すと、茶色のカーテンからS嬢が登場

「久しぶりですねぇ」

真っ白な施術服からこぼれ落ちそうなOPI

色白巨NEWのS嬢は、今日も艶っぽい

ケン月影先生の漫画を思い出すERフェロモンムンムンのセラピさんだ

300x300
































シャワールームへ案内され、超ウルトラスーパー光速ちゃっちゃ浴びで、0.2秒でお部屋に戻る

今日もヨコスカ紙Pは、絶好調にスカスカしている

フラフープなんかしたもんなら、すぐにポロリですわ

うつぶせーナになると、タオルをかけ丁寧に揉みほぐしてくれる

前回の新越谷の巨NEW様と同じように、体重を乗せた丁寧な圧だ

「痛くないですかぁ?  」
「ちょうどええよ」

長年読んでくださっている読者様はご存知かどうかわかりませぬが、巨NEW好きといってもデブ専というわけではない

スレンダーで巨NEWなグラマラスリムなセラピちゃんにお目にかかれる確率は2%の業界

多少お肉がついてるぐらいがちょうどええのです

そんなウエイトを利用した圧は、やはりちょうどええのです

タオルをめくり、右脚からオイリーナ

ピトピト
ヒタヒタ

慣れた手つきでオイルを伸ばし、リンパを流す

手際の良さはさすがベテランセラピさん

裏コマネチから見えるであろうシワシワのお袋様にも、しっかりカスリーナ

しゃっしゃっしゃっしゃっ
しゃっしゃっしゃっしゃっ

テキパキ動くS嬢のOPIもきっとテキパキ動いているのでしょう

プルンプルンプルンプルン
プルンプルンプルンプルン

ばい~んばい~んと動くOPIを眺めながら、生ビールでも飲みたいものです

カエル脚になると、コカーン付近まで指指様を伸ばし、スキだらけのヨコスカ紙Pに滑り込んでくる

スリスリ
ヌリヌリ
カスリーナ!

スリスリ
ヌリヌリ
カスリーナ!

5回に1回は玉袋のシワを引っ張るさりげないテキニッキに、しゃがれた声で褒めたたえた

「あなた……高い教育……受けてますね……」
「何それ」

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両脚を終えるとタオルを化阪神にかけ、上に移動してくる

腰の辺りに感じるちょうどええ圧と、柔らかいオーシーリーのお肉

暑い夏にぴったりの肉フェスにでも行きたいものです

ジョー阪神も肩からケンコー骨、腰と丁寧にオイリーナしてくれる

スリスリ
ヌリヌリ

疲れがたまっている腰もグリグリヌリヌリ

普通に気持ちいい

こういうの大切っスね

「ちょっと待っててね」
と蒸しタオルを取りに行き、オイリーナをふきふき

そして、お待ちかねの仰向けコール

ざっくりと開いた胸元のターニーマーは、相変わらずプルプルし、妖艶な雰囲気を醸し出している

ケン月影先生のキャラにしか見えなくなってきた

ヨコスカ紙Pから、ぐでたまのようにダラリとはみ出している歌麿様

完全スルーでタオルをかけ、頭側にまわり、そのまま、デコルテーナからストマックのオイリーナ

自然と顔面に乗車する双子の乳房

「いらーしゃーせー!」

思わず叫んでしまった

ムクムクと血液が集まる歌麿様

数ミリ向こう側にあるA嬢の柔らかいOPIは、服という布に隠れている

変なチャイエスのゴソゴソゴリゴリしたミチャークと明らかに違う質のいい服の生地

柔肌を上品に伝えてくれる、このコスを選んだセンスはなかなかのもの

柔らかさと重さのバランスがヨカト

ストマックからさらに奥地へと手を伸ばす

伸ばせば伸ばすほどパフパフされ、伸ばせば伸ばすほど紙Pを持ち上げる歌麿様

「おっきくなっちゃった……」

小心者の勇気出してしぼり出した言葉を、スルーしたS嬢

しかし、巨NEWを至近距離で眺められる横に陣取ると、たっぷりのオイルを手につけ、ヨコスカ紙Pからはみ出している歌麿様のまわりをスリスリヌリヌリする

さらにたっぷりのオイルを手につけ、二礼二拍手三度の蟻の熊野参り

完全FBKの歌麿様はS嬢に一礼し

「菩薩様……」とつぶやいた

「気持ちいいですかぁ?  」
「当たり前田の前田太尊」

色白巨NEWの菩薩様が、だんだん涅槃像に見えてくる

あぁ……

僕は今、浄土の世界にいるのだろう

あぁ……

浄土の世界では、ずっとFBKでいられるんだぁ~

幸せだなぁ……

毎日FBKでいられるなんてぇ……

あぁ……

「はい、お疲れ様でしたぁ」

「月影先生ぇぇぇぇーーーーーーー!!」

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駅へ向かう途中、人形劇のお店を見つけました

歌麿様を、山で寂しく月を眺めている松茸の役で出演させてもらえないか、とお願いしてみましたが、却下されてしまいました


新宿 メンズエステ「カルム」はこちら










新宿 『神楽』久々に訪問した老舗の名店は時代の流れに乗りながら、いまだに進化を続けるようです

久しぶりに訪れる新宿は、相変わらず人が多い

どんどん暑くなる気温とともに、女の子の服装がどんどん薄くなる

素敵な季節

OPIの数だけロマンがあります

今日の脳内はとてもファンタジーです




電話越しのお兄さんは丁寧でとてもいい感じ

男性が電話に出ると身構えますが、安心できますわ

ここに来る前にホームページで写真を見ましたが、口から下しか写っていないので妄想は広がり放題

暖簾をくぐり中へ案内されると、ERい家庭教師風のセラピちゃんK嬢とご対面です

いや~
ERい

久しぶりです
このERさ

僕の助平なハートにズキンドキン

ナイスですね

ドドドドストライクですわ

きっと良い体験ができるだろうし、見ようによっては、すごい玄人にも見えます

とにかくERフェロモンがハンパない

僕の助平レーダーもピンピンビンビンに反応し、「助平襲来!助平襲来! 」と叫んでおります

90分16K
オプションの白をつけて19K

最近のメンエス価格にしてみたら、こんなもんか

特に新宿や恵比寿、中目黒辺りはこのぐらいが相場になっている

神楽がオープンした頃は通常料金でも高めに感じましたが、時代の流れなのでしょう

それともメンエスの存在価値が上がったのか

それだけ払ってもくるしゅーない、という殿方が増えたのでしょう

さて

相変わらず狭いシャワーを浴びて、ヨコスカ紙Pを履いてとっととお部屋に戻る

なぜかって?

ドドドドストライク嬢に会いたいから

うつぶせーナから始まるのですが、最初からとてもいい

ほぐして~

もんで~

スリスリして~

僕の反応を確かめるように、ゆっくりとマッサしマッサ

OK2のワーレメーもサラサラサワサワ

才能溢れるERテロリストは、じらして、じらして観察する

その絶妙な触り方で少しずつ、やる気スイッチが入る

そしてカエル脚でご挨拶

アンダースローで入場行進

あーいあーいあーい

いくらでも入場して~くださいませぇー

あーいあーいあーい

あーいあーいあーい


FBK

「たたたたたたっちゃった……」
「うふふ」

ERテロリストは笑うだけでした

腰から背中、肩へとオイリーナを伸ばす

膨張したカーイメーンターイから血液を逃がすため、ジョー阪神へと移ったのか

まだまだよ、と言わんばかりにじらす

歌麿様はしぼんでもガーマンジールーは紙Pを濡らす

テロテロ出ますやん

ガーマンジールー出ますやん

ERテロリストですやん

それにしても気持ちいい

肩コリ持ちのセー欲マンは、少しだけホッとしながら身を委ねる

しっかりとほぐしてくれて、とてもヨカ

うまい

手つきや力加減がさすが

ERフェロモンだけではないところに、奥の深さを感じる


蒸しタオルで全身を拭くと仰向けコールセンター

ここでもオイリーナを使ってほぐし、リンパを流す

足をたてて、ふくらはぎのほぐし

フトモーモーもスリスリ

そしてカエル脚から添い寝的なヌリヌリスリスリコマネチ

両脚終わリーノ

後ろからと、また横からやって

スリスリコマネチ

そしてここからオプション発進

宇宙戦艦ヤマトの波動砲の準備に取り掛かる

白のオプションはアワアワヌリヌリ

予想はできるが、気持ちいいに決まってるオプション

よく考えますな

スカスカの紙Pがここでも活かされ、申し訳なさそうに乗っているだけの紙切れは、僕の欲ボーのジャマをしない

空気を読める紙P

ヨコスカ紙P……

お前……

なかなか、やるやないかい

そうだ

今度、「北風と太陽と紙パンツ」という絵本を書こう

北風に脱がせなかったコートは太陽の力で脱がせますが、紙パンツまでは脱がせない

そこで登場するのが、メンエスセラピちゃん

オイルとアワアワを駆使して、「あー!俺脱いじゃおー!紙パンツ脱いじゃおー!」

というお話

そして最後はアワアワに包まれて、そのまま天まで伸び続けて、ジャックと豆の木とバベルの塔の間にそびえ立つ

そんな絵本

ベストセラーのロングセラーだ

300年は売れ続けるだろう

アンデルセンもアイソーポスもビックリのロングセラーだ

一所懸命、アワアワするK嬢に話しかける

「ねえねえ」

「はい?」

「印税で温泉でも行こうぜ」

「何ですか、それー」

「イソップーーーーーーーーー!」













外に出ると、新宿のビル群が僕を包み込みました

このビルのどれかは豆からできたに違いない

屋上にジャックらしき人がいたら、それが豆ビルだ

そんなことを考えながら、新宿の空を見上げていました




新宿 『エロティックマッサージ新宿』クロネコヤマトは値上げしたが、ここのお店はいつでもどこでもリーズナブルアズナブル

朝勃ちをした

ものすごく強烈な性欲が、朝から襲いかかってくる

たまらない硬度に達していたおティンポの先端から、トロトロと怪しげな液体が溢れ出し、その後に控える大量の白いミサイルが
「まだか!まだか!」
と待ち構えておったのじゃ

体の一部ではないような下腹部に感じる硬いモノに促されるように、僕はケータイ電話に手を伸ばした




とりあえず電話口で「週エス見たんだけど……」と言うと、
「あー、はいはい」
とのこと

すでにFBKの僕は、前かがみのまま店員に教えてもらったレンタルルームに飛び込み、ものスゴく助平な気持ちを抑え、ベッドに座り、待つこと数分…

「こんにちわぁ」

老朽化したダムが決壊するように、僕の欲望が体内で爆発し、再び硬度を増したおティンポ

カラダ中の穴という穴から、恥ずかしい液体が溢れだしそうになってしまうくらいくらいくらいくらい明るい~的な興奮

「シャワー浴びましょ」
と言った巨乳のS嬢

カラダ中から溢れだすエロス

洋服を着ていてもわかる挑発的な体のラインが、一枚一枚あらわになるにつれて、僕の中の「白いミサイル」たちがマグマのようにフツフツと沸き上がってくる

恋人のようにベッドに横たわる僕たち

抱きしめると吸いつくような白い肌と柔らかい胸

そっとハグをした後、首筋からすでに固くなっている乳首へジョジョに下がり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

S嬢の柔らかい乳房が僕のおティンポをかすめる……

先っぽからチョロチョロと溢れだしている液体を乳房につけ、上目遣いで微笑んだ後、スキンキャップに覆われたおティンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がお部屋いっぱいに広がり、感度をさらに鋭くさせていく

ケモノの気持ちを抑えきれず、思わず上になった僕は白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいS嬢は、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、S嬢のトロトロになった蜜ツボを探し始める

「そこはダメですよぉ」

優しく諭されるが、いまだ硬直し続けるおティンポ

感度を増し続けるS嬢

高揚した僕らは、お互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

二人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおティンポから大量の「マグマ」が放出された

「アルテイシア・ソム・ダーーーーーー逝クンーーーーーーーーーーーーーー! 」

………

4










大波に揺られた後の小舟のように、ひっそりとベッドで抱き合う僕たち

夢のようなひと時は終わりをつげ、天使のようなS嬢は僕の脳内にしっかりとした記憶を残し、笑顔のまま部屋を出ていった
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