メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

なでしこエステ赤坂・赤坂見附・六本木

広尾 『アロマプリンス』生まれたままの姿で夏の天使を迎えにいったら、優しく包み込んでくれました

広尾にくる時は疲れていないといけない

そう決めています

10年くらい前、広尾のとあるマンソンの前を通った時、僕たちOPI星人の最高峰、サンズ会長野田義治氏を見かけたことがありました

あの時の佇まいといい、オーラといい、背中に無数の乳房が見えました

背負ってるものが違う

OPI星人の神に近づけるよう、今日も助平でいよう


広尾「アロマプリンス」


広尾の商店街らしきところを通り路地裏へ

大使館かと思ったらオサレなイタリアンでした

「どうぞぉ」

優しい声でこたえてくれた女性がオートロックを開けると、僕はダッシュで階段を駆け上がりました

「こんにちわぁ」

色白で小柄で可愛らしいO嬢が笑顔でドアを開けてくれたので、思わず抱きしめそうになりました

お部屋に案内する後ろ姿も可愛らしい

後ろからギュッと抱きしめて、そのまま施術ルームという卑猥なお部屋でイングリモングリしたい

欲ボーに支配されながらも、おとなしくイスに座り、フライングしてしまいそうな歌麿様を落ち着かせ、静かにお支払いしました

100分17K

最近は高いのかちょうどええのかわからなくなる

この価格に、まぁいいかと納得してしまうのだ

お部屋は打ちっぱなしで広尾らしい

麻布十番やギロッポン、恵比寿やら中目やらオサレタウンの代名詞

打ちっぱなし

打ちっぱなしのお部屋で勃ちっぱなしのやりっぱなしの出しっぱなしをしたいものです

さて

シャワーをちゃっちゃと浴び、桃色ヨコスカーZ紙Pを装着する

この紙Pを装着すると、桃色クローバーに加入した気になる

お部屋に戻り、うつぶせーナ

タオルの上から全身を軽くほぐすとさっそく、ムチムチーナなO嬢のフトモーモーがマタガーテくる

腰の辺りに感じられる温かいOK2と形のいいチコツ

いつも思いますが、腰からチンアナゴのように触覚が出せれば……

こんな楽しいことはない

黒いブルマーなので余計体温を感じ取れる

「お疲れですねぇ」

硬くなったカラダを触り、そして背中にOPIを押しつけるミチャーク

最高の肉感

巨NEWさんではないが、柔らかいお肉のミチャークは、松坂牛を初めて食べた時のような感動だ

色白でポニョポニョしてて、可愛いお顔

あー
ストライクな女の子

早く仰向けになって愛の告白したいものだ

肩から背中、腰をオイリーナしてくれると、徐々に下がり、OK2をグリグリ

「お疲れですねぇ」

「広尾にくる時は疲れていないといけない、そう決めているのです」

「そうなんですねぇ」

「疲労……」

「はい?  」

「広尾で疲労を……」

さらに下がり、脚をスリスリスリーっとオイリーナ

左脚からスリスリヌリヌリ

ふくらはぎからフトモーモー

伸びてくる指先はお袋様をカスリーノ

そしてまた引いて、また伸びてきてカスリーノ

ヨカト

男子の心を鷲掴み

桃色ヨコスカーZからカスリーナも忘れないナイスなペッティンGoo

この時点でいいお店だとわかります

次にくる攻撃を待ち望んでしまう僕は、自然と腰をカクカク

すると引いていた指先がまた伸びてきて、お袋様の中の円球セーエキ生産工場新宿営業所製造一部生産四課をコロコロコミック

ドラえもんやおぼっちゃまくんやツルピカハゲ丸くんもコロコロコミック

コロコロコロコロ

コロコロコミック

右脚に移ると、プラモ狂四郎やファミ拳リュウをコミックボンボン

ボンボンボンボン

コミックボンボン

そして、大量のオイリーナでラビリンスの時のデヴィッドボウイが2つの水晶を回すようにラビリンスラビリンス

コロコロコロコロ

コミックボンボン

ボンボンボンボン

コミックボンボン

完全無欠のOK2を眺められながら、水晶を回される

腰を浮かせ、完全FBKの歌麿様を解放させたその姿は、一つのアートとして日展か二科展に出品したいほどだ

「いかがですかぁ?」

と聞かれましたが、「気持ちいいよぉ」という決まりきった返答をするのも粋ではないなと思い

「完璧なFBKなどといったものは存在しない……完璧な絶望が存在しないようにね」

と、つぶやいておきました

「でわぁ、ワンワンでぇ」

ヨカト

ワンワンがあるだけでポインントアップです

ワンワンになっても丁寧にセメてくれる

完全FBKなのは言うまでもない

「Oさん、人気あるでしょ?」と聞くと
「ウフフ」と微笑んでくれる

間違いなく人気あるな

そして、その要因を調べたくなってきました

蒸しタオルで拭き取り、仰向けーナコールセンター

この瞬間がいつも好き

数十分ぶりに見る可愛いお顔は相変わらず可愛いお顔で

ムチムチのOK2が僕を挑発する

頭側にまわり、ひとまずお腹まわりから胸、そしてデコルテーナをヌリヌリスリスリ

ヴィックスヴェポラップのCMを思い出してしまい、「気持ちいいよ、ママ」と言いそうになってしまいます

化阪神に移ると、より妖艶さを増すO嬢

ヴィックスヴェポラップを塗ってもらい元気になった歌麿様は元気玉を蓄積している

ミチャークからの桃色ヨコスカーZの脇からシンニューして、スリスリヌリヌリ

素敵な思い出スリスリヌリヌリ

カエル脚でもスリスリヌリヌリ

ここで、お待ちかねアワアワホイップイソップスリスリヌリヌリ

あぁ……

きた……

歌麿様とともに膨れ上がるトロトロのアワアワ

きたきた……

これこれ……

これだよね……

草原は駆け回る少年のようにはしゃぎました

「ここに咲いてるのは花はなんて花なの?」

「それはね、タンポポよ」

「チンポポ?」

「タンポポよ」

「タンポン?」

「お疲れ様でしたぁ」

「ダンデライオーーーーーーーン!」

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外に出ると夏の日差しが包み込んでくれました

広尾で疲労を癒した僕は、全ラーのままメトロを目指す

すれ違う人たちに
「服は?  」
と聞かれたので、
「太陽が輝いているのに服を着るなんて、夏に申し訳ない」
と答えておきました

近日再訪決定


広尾 メンズエステ「アロマプリンス」はこちら



麻布十番 『エバーグリーン麻布十番店』アワアワオプションがコミコミだったので、思わず凸してしまった今日このごろ

大好きなアザブジュバーンにまた来てしまいました

アザブジュバーンといえば、オサレなシャチョさんたちがデデデデスコでフィーバーしてて、飲みに行くとこは、店なのか住まいなのか倉庫なのかよくわからない怪しげな扉を開けたとこ、てイメージ

電車が1時間に1本しか走らないド田舎から出てきた僕は、東京人の顔をして4番出口のマクドナルドでアイスコーヒーを飲むのが精一杯OPI

しかし、助平の力を借りれば、どこにでも行けるのだっふんだ




お電話をすると男性が丁寧に道案内してくれます

「あ~、あそこを左ね、あ~はいはい」

麻布十番はオレの庭だから~、麻布の店は詳しいから~的な口調になりながらも、迷子にならないよう必死に案内を聴く

一歩間違えると巨大迷路に迷い込んだアホな少年になりかねない

大型ショッピングモールのように、インフォメーションカウンターなどないので困る

てゆーか、近い

「こんにちわぁ」

ワンルームマンソンでお出迎えしてくれたのは、クリクリお目目のU嬢

ポテポテした雰囲気と、清潔感ある施術服が素敵

リゾートホテルにあるスパのエステティシャンのような黒い施術服を着ていても、その巨NEWは隠しきれない

うちに秘めたERスが溢れ出ているのだ

ブルーコースはアワアワなんちゃらのオプがコミコミのコースなので、それを選択

オイリーナにお部屋アワアワがついてこのお値段ならお得だろう

100分15K

「でわぁ、バスルームへどうぞぉ」

冷たいお茶をひと口いただき、気持ち良さそうな湯船につかった

最近、湯船につかることがないし、ソープ王国も行かないので久しぶりに感じる

ジャグジーかと思ったら、入浴剤がオマタをシュワシュワしていた

ナイスシュワシュワ

BKしちゃうやないかい

巨NEWさんの時は2秒しかバスルームにいないが、今回は3分くらい滞在してしまった

廊下に用意されたヨコスカ紙Pを装着し、お部屋に戻る

お風呂上がりのクーラーは最高っすね

足付きベッドにうつぶせーナになり、マッサ開始

タオルをかけ全身をほぐすと

「これはハッてますねぇ」

と言われてしまった

グニグニグニグニ

ほぐし方がいい

なかなかの経験値なのだろう

タオルを片側だけめくり、脚からオイリーナをしてくれる

大量のオイルでスリスリヌリヌリ

脚の付け根まで丁寧にやってくれる往復スリスリヌリヌリ

スキだらけのヨコスカ紙Pへシンニューし、カスリーナではなく10割の確率でアリノモンを刺激してくれる、いわゆるひとつの「わかってらっしゃるマッサ」だ

開始3分で心をワシづかみにされた僕は、そのままカラダをゆだねることにした

両脚を終えると、さっそくの横向きーナ

あら
もう戦闘態勢に入るのね

OK2裏から入りこむ柔らかお手手が、コマネチラインを刺激し、もう片方のお手手でツーケーネーも刺激してくれる

グリグリ的なオイリーナマッサに、紙Pは戦艦ヤマトの砲台のように上昇し続ける

小刻みに、そしてまったりねっちゃりと動くお手手のおかげで、壁に向かって発射しそうだ

完全FBKになりながら再びうつぶせーナになるよう促され、今度は腰から背中、肩へのオイリーナマッサ

力強くリンパを流すU嬢の技術は高い

最近カラダがだるくて仕方なかったのだが、やはりカラダもガチゴチになっているようだ

「ゴリゴリいってますよぉ」

イタ気持ちいいくらいが丁度いい

「ぐおぉ」
とか
「うぅぅ」
とか、わめきながらも気にせずリンパを流してくれる

「痛いですかぁ?  」
「気持ちええよ~」

先ほどまでは完全ERモードがウソのよう

ERさと技術力を交互に味わえるのはポイントが高い

このメリハリ、大事

お礼に、空いた手でオイタをしたかったが、そんな雰囲気でもなくなったのでやめといた

早々に仰向けコール

施術台に上がり、コマネチ周りを重点的にオイリーナ

ヨコスカ紙Pから差し込むお手手は、絶妙な位置を通り、紙Pから去っていく

しかもクロスチョップも混ぜてくれる

どこでそんなテキニッキを覚えたの?
と質問したくなる手業は、メンズエステの真骨頂なのだろう

ミチャークするわけでもなく、スケスケの服を着るわけでもない

2つの手の動きだけで心を満たしてくれる

荒れたメンエス業界の中、原点回帰できるお店に出会えたことはとても貴重だ

「でわぁ、スクラブとアワアワやりましょう♪」
「あいよ」

深夜食堂の小林薫風に返事をし、デカ紙Pにチェイングする

こういうの、お色直しっていうのか

全ラーになって着替えてる間、アワアワの準備をするようだ

完全FBKの歌麿様をガン見してほしかったのに……

久しぶりのデカ紙Pを装着し、うつぶせーナで待っていると、U嬢がアワアワとスクラブを持って入ってきた

「スクラブからいきますねぇ」

女性用エステではよくあるようだが、僕たちからすると韓エスのアカスリレベルのジャリジャリ感だ

背中を中心にジャリジャリしてくれる

ジャリジャリジャリ
ジャリジャリジャリ

アカを絡め取ってくれそうで気持ちがいい

「アカスリは行きますかぁ?  」

と聞かれ

「御徒町の助平な韓エスアカスリ行ってるよー」

と答えそうになるが、とっさの判断で

「健康ランドのアカスリに何回か行ったかな~」

と答えておいた

我ながらファインプレイな答えだ

ド助平ということがバレずにすんだ

「アワアワいきますよぉ」

ジャリジャリ感を少し残しつつ、背中にアワアワを乗せてくれる

フワフワで弾力も感じるアワアワを背中に伸ばし、丁寧に広げてくれる

暖かいアワアワがクーラーで冷やされ、カラダの冷却効果をもたらしてくれた

火照ったカラダにはちょうどええ

丁寧に拭き取ると、お待ちかねの仰向けコールセンター

どんな具合なんでっしゃろ

フワフワのアワアワをフトモーモー辺りに片脚ずつ乗せ、デカ紙Pの中に入れこむ

お腹の上にも乗せ、更に入れこむ

荷物を詰めこむように、何度も入れこむ

何度も入れこむので、タケちゃんマン並のちょうちんブルマになった

入れこむ時のカスリーナも忘れないところがまたヨカト

素敵やん

このままアザブジュバーンのマクドに行って、てりやきマックバーガーセットを注文したい

カッチョええやん

そして、アワアワの洞窟を探検する柔らかお手手

手探りで歌麿様を探してるのー?

思わず聴きたくなる

絶妙な指使いと、カスリーナにアメリカンホームダイレクト

宝探しにお出かけした指指様たちが迷子にならないようお祈りをする

もっと右
もっと左
もうちょっ……
もう……
ちょっ……
ちょっ……

時折、紙Pをギュッとしてアワアワの密度を高めるので、週刊少年ジャンプ的なデカモッコリになる

大量のアワアワに包み込まれた歌麿様は、フワフワ柔らかOPIでパイズーリをされてるよう

アワアワの中で密かに完全FBKになっている歌麿様が悲鳴をあげている

お外が見えないよー
迷子になっちゃうよー

再度、指指様が進入し、コマネチをスリスリヌリヌリしてくれるので、またホッとする

来てくれたのねー
会いたかったわー

アワアワの洞窟は、僕たちには見えない秘密の場所

2つのお手手は川口浩探検隊のように、もしくはタコ足のように動きまわる

高騰した料金と荒れ狂った内容のメンエスが増え続ける中、いまやコスパの高いお店は僕たちには貴重

「これが原点だね」
「何がですかぁ?  」
「タコアシジュポーン」
「お疲れ様でしたぁ」
「ジュトジュデニジューーーー! 」

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帰り道、4番出口にフランス人がいたので話しかけてみた

「ボンジュール、ムッシュ」
「ボンジュール」
「アザブジュバーン」
「?」
「タコアシジュポーン」
「?」
「ジダンハゲテール」
「?」

NHKのフランス語講座に出る日も近そうだ


麻布十番 メンズエステ「エバーグリーン麻布十番店」はこちら









麻布十番 『maxi マキシ』カムバックバブル! 二人の西麻布から始まる都会のノイズに消されてた大人の物語

アザブジュバーン

タコアシジュポーン

そんなことを言いながら「雨の西麻布」を聴いていた小学生時代

まさか、麻布十番でノラーリマターリするようなおっさんになるとは夢にも思いませんでした

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あの時の夢は、バース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発を打てるようなお金持ちになること

麻布十番で遊ぶなら100万円は持ってないといけない、と思い、10円玉を拾い集めてアザブジュバーンに乗り込みました




丁寧な電話番の男性に案内される

電話番なんてそのお店の顔みたいなもの

そんな中で、良い対応で印象に残るとそれだけでお店としてプラスになると思います

対応の悪い店なんか行きたくないですからね

麻布十番駅からほど近いマンソンに案内され、ピンポンを押すことに

ナイスですね的バディのK嬢がお出迎え

「こんにちわぁ」

部屋に案内され、お茶をいただく

その間、ムチムチのボデーを上から下までガン見し、脳内で全身をモミモミする妄想を始めた

「気持ちいいね!  」
「はい?  」

服をヌギヌギし、バスルームへ移動する

巨NEWさんの時は異常に早いシャワータイム

今日は朝から蒸し暑かったのでチャッチャと汗を流し、T紙Pを装着し、約3秒でお部屋に戻る

「早いですね」
「YES!高見盛クリニック!  」

タオルをかけ、全身のほぐしから入りますが、K嬢はなかなかの腕前

ナイスバディを駆使したマッサは、数々の助平を満足させてきたに違いない

オイリーナに移り、手にしたオイルを足からふくらはぎ、腰からOK2にかけて、ソフトでゆったりしたストローク

リンパ流れてマッセ
リンパ流れてマッセ

流し終わるとカエル脚にチェンジングし、コマネチラインを丁寧にヌリヌリスリスリする

ここまでの流れはとても自然で、気持ち良さと心地いい会話が僕を包み込んでいた

完全にK嬢ペース

催眠術にかけられたように操られ、K嬢に

「腰を上げてください……」

と言われても

「貴方は今から私の犬よ」

と聞こえてしまう

はじめチョロチョロなかパッパ的ワンワンは、コマネチラインを深く攻めてくる

さりげないカスリーナも含め、抜群に上手い

さらにB地区もコリコリしながら強弱をつけ、僕の反応を楽しんでいる

そして、両腕で挟むようにしながら前後に動かし、発情期を促す

「気持ちいいですかぁ?  」

「ワンワンワンワン」

「気持ちいいのぉ?  」

「ワンワンワンワン」

絶頂を極め、T紙Pを一所懸命持ち上げたまま仰向けコール

まずお手手のマッサで発情した気持ちをクールダウン

ガーマンジールーが溢れる紙Pが、みるみるしぼんでいきます

街にやってきたサーカス団が、次の街に行くためテントをしぼませるぐらいの寂しさがあります

「しばらく空中ブランコは見れないのね」

「はい?  」

「しばらくピエロさんに会えないのね」

「何それー?  」

片脚ずつのオイリーナと丁寧なコマネチカスリーナ

横向きにさせられ、OK2裏からのハシムスリスリ

ブラックエンジェルズの一員のようなK嬢は、丁寧にハシムをしてくれる

この横向きを初めて受けたのはいつ頃だろう

あの衝撃は忘れられず、思い出すだけでFBKしてしまう

両面を終えると、再度仰向けになり頭側にまわりデコルテーナ

一所懸命持ち上げた紙Pがまたしぼんでいく

キワキワスリスリのクールダウンの繰り返しだが、ガーマンジールーは止めどなく溢れ出る

OPIを下から眺め、パン食い競争のようにハムハムしてみる

届かないよ~
一等賞とりたいのに届かないよ~

ハムハムしていると、そのまま脚側にまわり、紙Pの紐の下に手を潜らせて、両腕でコマネチから胸までを往復

いわゆる一つの

紙Pの紐の下に手を潜らせて、両腕でコマネチから胸までを往復~


両腕で挟んでるので大カスリーナはアリーノ

歌麿様が紙Pから顔を出したりーノ

 総括すると「素敵なひととき」

「このままこのまま」

発情期をむかえたセントバーナードのように、腰をカクカクする

モロモロアタックホームダイレクトしてちょんまげ

モロモロアタックホームダイレクトしてちょんまげ!

心の叫びを聞いたか聞こえたか知りませぬが、K嬢は

「お疲れさまでしたぁ」

と微笑んでくれました

「マキシマム・ザ・ホルモーーーーン!  」

麻布十番のマクドに入り、てりやきマックバーガーセットを注文する

あと追加でスマイルもお願いした

「スマイル、100万円でーす」

カウンターにそっと100万円を置き、その場でてりやきマックバーガーをほおばり、オ○ニーをして立ち去りました



麻布十番 『ジール』綺麗なお姉さんに会いたくなったので、ついついきてしまいました

ERい気分が止まりません

なぜでしょう

みんな冬のせいにしちゃえばいいですかね




ERベーターをあがり玄関を開けると、だれがどう見ても美しいE嬢がお出迎えしてくれました

ワンルームで見るセラピさんは、魅力的です

浮世離れしているオーラと、ERフェロモンをムンムン出しながら料金案内してくれました

120分22K

メニュー表を見ると魅惑的なコースも多いようですな

綺麗なバスルームでチャッチャとシャワーを浴び、お部屋へ戻る

「仰向けからお願いしますね♪」

うつぶせで待っていた僕に、優しく声をかけてくれました

つかみはOKホーケー

「それではよろしくお願いします」

デコルテからB地区エリアをスリスリヌリヌリ

頭側から丁寧なオイリーナでなかなかのテキニッキからのスタートだ

やわらかい吐息がE嬢との距離を感じさせてくれる

わずか数十cmのところに美しいE嬢のお顔があるのか…

ちょっとだけなら、チューしてもいいのかも

ん~っぱ

ん~っぱ

「んふふ」

軽く流され、淡々と施術を進める

しかし、頭側から伸ばした両の手は、お腹まで到達し、自然とやわらかいものが目の前にやってくる

ヨカト

今度はB地区をチュパチュパしたい

そんな妄想の中、うつぶせコールを耳にする

「うつぶせになってくださぁい」

うつぶせになるとコマネチの切れ込みに、E嬢のお手手が侵入してくる

さっそくナイスなカスリ具合に歌麿様が目を覚ましました

流れるようなカエル脚への移行で、コマネチラインをスリスリヌリヌリ

慣れている…

そして、横向き…

ここも横向きプレイのお店なのか

たまに受ける横向きオイリーナは、僕のコカーンを興奮させる

ヨカト…

ヨカト…

あぁ…

婚姻届でも持ってくればよかった…

「Eさん…」

「はい?」

「ぼぼぼぼぼぼぼ、僕と…」

「では、また仰向けでお願いしまぁす」

仰向けーナ…

脚を曲げたり伸ばしたりのオイリーナヌリヌリ

コマネチラインへの切り込み具合が絶妙

かつ、正確に歌麿様をカスらせる

リンパの流れが一気に中央へ集まってくるではないか

「気持ち良すぎる…」

「うふふ」

女優さんのようなお顔がさらに妖艶に見えてくる

濃厚マッサにすでに満足してしまった僕は、ゆったりとマッサを受けるだけ

「気持ちいいですかぁ?」

E嬢の癒しボイスを目覚まし時計に録音したい

そんなことを考えながら仰向けーナを堪能する

ERフェロモンムンムンビームを大放出しながらのコマネチオイリーナが始まると、眠っていた歌麿様がまた起き出してきた

「おはよう」

「おはよ」

「ここはどこだい?」

「ジールですよ」

仰向けーナの状態でマウントしてくるE嬢

デコルテーナをスリスリしているものの、神経はフィットしている化阪神に集中していた

ロデオマシンに乗っているかのようなE嬢

デコルテーナにあった血液が一瞬にして化阪神タイガースへと変貌した

閑静な住宅街の一室で行われる非日常的な時間

シトシトを降り続ける雨のもと、寒さに耐えながら働く皆様の近くで、ガーマンジールーを溢れさせている

取引先にお詫びの言葉を言いながら頭を下げている皆様の近くで、ガーマンジールーを溢れさせている

浮世離れしたこの空間を絵にしてみよう

現代版浮世絵は、こういう絵なのかもしれない

完全に紙Pを持ち上げた歌麿様は、
「お疲れ様でしたぁ」
という言葉を静かに聞くのでありました

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外に出ると、また静かなマンソン街が広がっている

浦島太郎が竜宮城を出た時と同じ気持ちかもしれません

少しだけ頭の中が軽くなった僕は、マクドナルドへ向かうのでありました


麻布十番「ジール」はこちら



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六本木『G SPA ROPPONGI』ジャパニーズドリームはここから始まるのだ

今年はサル年

鼠先輩を思い出しながらポポポポと歌っていたら、今年はネズミ年なのでは?と思ってしまいました




以前から興味がありギロッポンに来てポポポポを歌うたび、このお店に電話していましたが、いつもお留守

今日も電話に出ないので、池袋辺りで玉袋をブラブラさせていたら折り返しのお電話がありました

「気持ちいいですから来てくださいよぉ」

「ホンマすか?」

「ホンマに気持ちいいですから来てくださいよぉ」

「3秒で着きますがヨカですか?」

「ヨカですよぉ」

ネズミーランドから中古で購入したスペースマウンテンに乗り込み、池袋から六本木へ

スペースマウンテンのBGMは、もちろん鼠先輩の「六本木」だ

「こんにちわぁ」

扉から顔を出したのは、ER過ぎるボデーを持ったA嬢

助平丸出しのオーラと、助平過ぎるお顔は、120%、いや270%助平だ

「Aさん、助平でしょ?」

「そんなことないですよぉ」

「ホンマすか?」

「お客さんにはよく言われますけどぉ」

やはり助平だ

高級感溢れる家具とシックな空間

裕次郎のようにブランデーでもクルクル回したくなるお部屋で、お金を支払う

100分18K

なんやかんやで、ディープパープルのハイウェイスターオプション2Kも
「気持ちいいですよぉ」
と言うので、追加してしまった

最近のメンエスはなかなかの高額だ

A嬢の眼の前で服をヌギヌギ

ワンルームなのでずっと一緒にいてくれますが、おパンツをヌギヌギする時も近くにいるので、なぜかソワソワしてしまう

ボンレスハムサイズなら堂々としていられますが僕のコカーンはポークビッツ

中からトロリとガーマンジールーが出るので、どちらかというとチーズインウインナーか

「シャワーどうぞぉ」

歩いて数歩なのでタオルで隠す必要もなくシャワールームへ

狭いユニットバスは、昔ながらのチャイエスを思い出す

アワアワで洗いながらも、すでに半BKだ

T紙Pから完全にハミ出た状態でお部屋に戻り、うつぶせーナ

広々とした部屋に広々としたマット

いつの間にか、真っ赤でセクスィーなお衣装に着替えていたA嬢がより一層助平に見えた

全身のほぐしが終わると、左の脚からたっぷりのオイリーナでスリスリ

以前、整体にもいたらしく腕はやはりいい

コリというコリを全部どうにかしてしまうくらいのオイリーナだ

手足の長いA嬢はスイーっとOK2まで到達する

波のプールのような脚の肉を波立たせ、OK2にピト

時折、ケツメドもグイ…

スイー…

グイ…

Yes!高須クリニッケル

そのままカエル脚にさせられ、OK2の前から後ろからお手手が入り込んでくる

開始早々に濃厚なソケイ部責めだ

T紙Pにも容赦なく入り込んでくる柔らかいお手手に、歌麿様も玉袋様も大喜びですわ

「ねぇ、気持ちいい?」

少しだけ本性を出しつつあるA嬢

「気持ちいいよ」と言うと

「ふふふ」と優しく微笑んでくれた

やはり助平だ

反対の脚も同じようにスリスリーナをされると、僕のコカーンと脳ミソは完全にERモード全開

T紙Pを脱ぎ捨て、生まれたままの姿になり、A嬢から言われたワンワンスタイルへと移行する

OK2を突き出し、A嬢の目の前にケツメドをアピールする

千手観音のような手の動きと、オイリーナのネチャネチャという卑猥な音

硬直した竿が、ファミコンのジョイステックのように上下左右に振られる

この調子だと、ワンワンスタイルのまま16連射してしまいそうだ

「でわぁ、そろそろ仰向けでぇ…」

ジョイスティックのまま仰向けになると、暗がりの中で妖艶に照らし出されるA嬢が、また優しく微笑んでくれた

頭側に回り込み、いわゆるひとつのスライディングデコルテーナ

デコルテ付近にたっぷりのオイルをつけ、コカーンまでスイーーーーーーっと滑り込み、コマネチ辺りまで到達する

70-1スタイルになると、まばゆいばかりの純白が目の前に現れた

大抵、この流れになるとこのまま秘部がビチャビチャになるぐらいシャブリつくのだが、A嬢の両足がしっかりと僕の両腕を抑え込んでいる

ガリバー旅行記のガリバーの心境だ

もしくは、目の前にニンジンをぶら下げられているお馬さんの心境だ

再び脚元へまわり、フトモーモーでカニばさみスリスリ

僕のジョイスティックは、もう15分以上FBKのまま

目の前に繰り広げられている、A嬢のスリスリ劇場

きっと高橋名人なら16連射を駆使してこのA嬢を撃破しているに違いない

でも、僕はただのジョイステック【区分:助平】

誰かに、ただただ上下左右にふられるだけの宿命なのだ

それでも…

それでも僕は勇気を振りしぼって次の一手に出る

フリフリ

フリフリ

腰をフルフル攻撃だ

「なーに?」

「ガーマンできーないのー」

「ダメよー」

「ガーマンできーないのー」

猿のように腰を振り続ける歌麿様

「今年の干支はなんだっけ?」

「なんでしたっけ?」

考えるA嬢を横目にさらに腰のスピードを上げた

「あー」

A嬢が答える

「猿並みに腰をふってるから申年かな?」

「ファイナルサルサー?」

「ファイナルサルサー…」

「……」

「……」

「……」

「……」

「……」

「……」

「…精解ーーーーーーーーーーー!」

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帰りにアマンドに立ち寄り、抹茶ミルクを飲みながら行きかう人たちを眺める

暴威結成前、布袋寅泰が氷室京介と待ち合わせたのがこの場所

やはり今年はネズミ年ではなく、申年だったんだなと改めて思いながら、36年前にタイムスリップし、その光景を見てみたい、とも思った





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