メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

アロマ

新宿 『アラマンダ』若い女の子を抱きしめ濃厚なエロに絡み合った僕たちは、背脂がたっぷり浮いている濃厚な豚骨しょうゆのスープに絡みつくちぢれ麺のようだココノカトウカ

新大久保駅からの方が近い受付所でお支払いをし、ホテルへ向かう

この辺りは韓国人や中国人、タイ人など多国籍に溢れている

日本ではなく、どこかの国の路地裏にきたようだ

そんな中でも相変わらずエロい気持ちは満タンで、どこの国に行ってもエロいことをするに違いないと改めて思った




コンコンコン

ドアを開けると、明らかに若々しい女の子が立っていた

「こんにちわぁ」

なんかいい感じ

大学の学食にいたら、隣に座りたいタイプだ

シャワーをちゃっちゃと浴び、お部屋に戻る

大きなベッドでマッサ開始っす

最近、エッチなDVDの観過ぎで寝不足気味

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うつぶせーナの時は寝たいものだが、滅多にない若い女の子との時間をムダにしたくない

「学生なのぉ?」
「バイトしてるのぉ?」
「彼氏いるのぉ?」

鼻の下を伸ばしたおっさんの質問は続くが、イヤな雰囲気を出さず、えへへ、と笑顔を混ぜながら答えてくれる

いい子や

いや、養子にしたい

いや、側室にしたい

いや、正室にしたい

マッサは一生懸命やってくれる

メンエスのセラピさんみたいなテクはないが、手の平の柔らかさが妙にエロい

「コッてるところはありますかぁ?」
「力加減は大丈夫ですかぁ?」

素敵な気配り

「君のその気配り、漁船につけたらイカが寄ってくるやつやで」
「はい?  」
「ツッコミュニケーショ~ン」
「はい?  」

オイルマッサを一通り受けた後、僕たちは恋人のようにベッドに横たわる

5










抱きしめると吸いつくような白い肌と柔らかい胸

「ヨカ」
「うふふ」

そっとキスをした後、唇から首筋、すでに固くなっている乳首からジョジョに下へさがり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

柔らかい乳房が僕のおチンポをかすめる……

先っぽからすでにチョロチョロと溢れだしている液体を乳房につけ、上目遣いで微笑んだ後、僕のおチンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がホテルの部屋いっぱいに広がり、僕の感度をさらに鋭くさせていく

ケモノのような気持ちを抑えきれず思わず上になり、白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいセラピちゃんは、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、トロトロになった蜜ツボを探し始める

指に絡みつくような甘い蜜

下へ移動し優しく蜜ツボを愛撫すると、さらに吐息が激しくなってきた

硬直し続ける僕のおチンポ

感度を増し続けるセラピちゃん

高揚した僕らはお互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

2人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおチンポから大量の精液が放出されたのでありました

「マスタニーーーーーーーーーーー!!」

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久しぶりに濃厚なエロを楽しんだ僕は、そのままカラオケボックスへと入る

一曲目にかけた歌はもちろん「お久しぶりね」だった



新宿 風俗エステ「アラマンダ」はこちら
















船橋 『M~エム~』作家ザッヘル=マゾッホの名にちなむ、肉体的・精神的苦痛を受けることにより性的満足を得る異常性者専用ザクはいったい何色? と考える今日この頃のマゾ

いつも一緒にいたかった

となりで笑ってたかった

いつも一緒にいたかった?

いつも一緒に板買った?

どこで?

カインズホーム?

VIVAホーム?

板買って、どうするの?

本棚?

夏休みの宿題?

この歌をカラオケで歌うと別れるという伝説がありましたが、ホームセンターで12ミリのコンパネを買えば、オールOK

それで造った本棚にエロ本を並べれば、よりOKでしょう


船橋「M~エム~」


南口を降り、ふなっしーを探す

「もちぃもちぃ~、駅にふなっしーいないですよ~」

「そのまま、まっすぐきていただいて……」

ふなっしーのことなどスルーし、丁寧に道案内をしてくれる

見覚えのあるマンソンの階段を上がり、ピンポンを押すとダイナマイトボデーのN嬢がお出迎えしてくれました

「こんにちわぁ」

「僕はね……君のカラダが好きなんだ……」
とは言えない小心者

理想に近いERボデーは、僕のテンションをアゲてくれました

夢が溢れる妖精ふなっしーの街で、なんて魅力的が格好をしているのでしょう

白いシャツからはターニーマーが見え、短い黒スカートから長い脚がスラリと伸びている

「ふんづけてやる! 」
と言われたら素直にふんづけられよう

90分14K

まずは署名

撫子エステは署名をすることが多い

フルネームを書かないといけないので、あらかじめ決めてある名前を記入する

たまには本名でも書いてみようか

それとも、ゴンザレス歌麿と書いてみようか

迷ったあげく「シコシコきゃん玉男」と書いておいた

そして、U、K、Yの摩訶不思議な暗号が並ぶ

迷わずワンワンのYを選んだ

「僕はね、ケツメドを見られるのが好きなのだよ」

「では、シャワー行きましょう」

サクっとバスルームへ案内される

部屋は3部屋くらいあるのか

少し古いタイプのバスルームは綺麗にしており、好感が持てる

しかも、紙Pが数種類ある

どれにしようかな
神様の言う通り

で決まった紙PはピンキーなT紙P

1番ヒワイなヤツだ

チャッチャと浴び、2秒でお部屋に戻りうつぶせーナ

N嬢のカラダのラインを舐めるように見たので、うつぶせの間は妄想で乗り切ろう

あー
早くオイタしたい

ギターのようなラインをテロテロなでてみたい

欲ボーは増すばかりだ

オイリーナで脚から丁寧にスリスリヌリヌリ

ポヨポヨしたフトモーモーに挟まれながら、スリスリヌリヌリ

早くワンワンになりたい

ピンキーな紙Pを脱ぎたい

ギンギンのギンギラギンをアッピールしたい

カエル脚になり、スリスリヌリヌリ

Yを選んでも、カエルちゃんはやってくれるのね

やっぱり素敵なN嬢

助平そうなので、もっと好きになりそう

仰向けーナ

ヒザマクーラでデコルテーナをスリスリヌリヌリ

お約束のOPI布団が顔面をとらえて離さない

亀仙人が大好きなパフパフは、当時ジャンプを読んでいたシコシコ少年たちの憧れ

いつの日か……と何度も思ったものです

あー
このまま窒息死しても安楽死として処理してほしい

白いシャツからはみ出しているターニーマーをパン食い競争のようにパクパクする

「ダメですよぉ」

優しく諭すN嬢のターニーマーは、汗ばんでいて余計ERい

もしかしたら、おパンティの中も魅惑のお汁で汗ばんでいるのかしらぁ?

そんなこと考えていたらFBKしてしまった

そこに、デコルテーナからヘッドスライディングで紙Pまでお手手が伸びてくるもんだから……



当たりますやんマダムヤン

「触ってー」

「ダメですよぉ」

「握ってー」

「ダメですよぉ」

押し問答の末、脚側にまわりAスタイルの脚の間に陣取り、最後の仕上げ

さてさて
このお店は何処までいけるのかしら?

ヒワイなピンキー紙Pのゴムが伸びきるほどのスライディングから入り、縦横無尽にお手手が動く

大量のオイリーナがついているので、滑りは抜群さ

紙Pからはみ出す歌麿様など目もくれず、しっかりとリンパを流してくれる

しっかり流しながらも、ジョイスティックのように動く歌麿様

「そのまま、そのまま……」

「はい?  」

「もうすぐクリアできるから……」

「はい?  」

「もうラスボスまできてるから……」

「いやいや」

「もうすぐだから……」

「もうすぐだから……」

「お疲れ様でしたぁ」

「ゼビウゥーーーーーーーーーーーーース!  」

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ドアを開けると、目の前に船橋の風景が広がっている

目隠しがないマンソンなので、外から丸見えだ

僕は、家庭訪問にきた学校の先生のフリをしながら、ふなっしーが待つららぽーとへ向かい、車のエンジンをかけました

茅場町 『アロマクイーン』セラピちゃんの写真はとても大事ということを改めて感じた日

パッとみて即、尻断しました

いや、決断しました

やっぱり思いますが、写真て大事

僕たちエスターは長年、パネルマジックなるものに翻弄されてきました

完全にニセモノで、どこぞの国のモデルなんかじゃないの?
と疑いの目でみながら、もしかしたら、ホントにいるんじゃないのかも……みたいな、わずかな光を期待して凸入するわけでござーます

実際行ってみて別物が出てくると一瞬落ち込みますが、柔らかそうなOPIやフトモーモーなどにオイタしていると、化阪神は猛虎となるわけです

男の子っておバカですな

そんな経験豊富な僕ですが、今回はパネマジ無しとふんだのです

生写真ぽいし、顔よりOPI重視なので即お電話リンリンですわ




「もすぃ~もすぃ~、Cちゃんいますのぉ~」

「はいはーい、いるヨー」

久しぶりに訪れた茅場町は相変わらず硬質な街で、急ぎ足で行き来しているムッツリ助平のサラリーマンも、数字とにらめっこした毎日に明け暮れているのだろう

1Fに中華料理屋さんが入ったビル入口からインし、奥のエレベーターで6Fボタンを優しく連打

ピンポンし扉が開くと、大きなOPIをユラユラ揺らしたC嬢がお出迎え

「こんちわ」

中姐ですが、挑発的なOPI

半BKになりながら、そのまま落ち着いた雰囲気のお部屋に案内される

90分10K

冷たいお茶を一気に飲み干す

静かな空間ですが、僕の脳内は阿波踊りの音楽と、とんねるずの「一気」が鳴り響いている

服をヌギヌギし、半BKの歌麿様をオープン

鼻の下を伸ばし、ハァハァしながら
「OPIおっきいね」
とつぶやいた

開始5分で変態丸出しだ

お部屋アワアワでアブラ虫のようなカラダをアワアワ

残暑のTOKIOは、湿度が高い

気分爽快になるには、このアワアワウォッシュはうってつけなのだ

仰向けになると、さっそくC嬢にご挨拶

大きなOPIに手を伸ばしますが、
「ダメよぉ」
と断られてしまった

焦る

OPI星人にとって、触れない巨NEWは拷問だ

歌麿様は、早く触れ!と直立不動の姿で指示を出してくる

そんな姿もアワアワで隠され、泡の中で阿波踊りをしていた

横道坊主の「暴発ピストル」が脳内で流れる

視覚と触覚を完全にC嬢のものにされてしまった

僕はまな板の上の広島カープ

真っ赤になった亀トーが赤ヘルに見えてきた

「鉄人衣笠みたい?  」

「はい?  」

鉄みたいにカチカチでしょ、と言おうと思ったら、衣笠が出てきてしまった

連続エステ出場なら衣笠並かもしれませんが……

「シャワーいきまショー」

完全FBKのまま、シャワールームへ向かい、2秒でお部屋へ戻る

再び、せんべえ布団にうつぶせーナになると、魅惑のマッサがスタートしました

「どこがコってる?  」

そんな愚問がきたので、
「ティンポ! ティンポ! 」
と答えておきました

撫子さんには遠慮して言えないのですが、チャイエスでは気軽に言える

撫子エステは探り探りなので緊張感が違うのだろう

「うふふ」
と言いながら、タオルをかけ全身をほぐしてくれた

優しい

巨NEWさんは優しい

個人的見解だが

今までお会いした巨NEWさんは、みんな優しかった

母性本能が強いのか
それがOPIに影響されるのか

調べてみると、

人間の身体のメカニズムはまだ解明されていないことがとても多いです。

バストサイズに関しても解明されていないことが多いです。

母性本能が強い女性が胸が大きくなるというのは、当たっているようで当たっていない感じですよね。

たしかに母性本能が強い世話好きな女性は、胸が大きいイメージがあります。

重要な点は面倒見が良いという点です。
面倒見が良いということは、しっかりとした生活で規則正しい毎日を送っている可能性が高いとも言えます。

規則正しい生活を送っていると女性ホルモンが正常に分泌されるため、女性らしい身体つき・魅力的なバストを作るのに最適な環境を作ることができます。

また、看護師・介護士の女性が胸が大きいと言われることが多いのは、職業柄、特に身体が資本の職業なので、一般のオフィスワークと比べると体調管理をより気をつけないといけないからではないでしょうか。

医学的に母性本能と胸の大きさが解明されていないため、関係ない可能性が高いですが、上記の理由が関係している可能性は高いと思います。

らしい

ふむふむ

それは仰向けになると、非常にわかりやすい

再び、オイターマンと化し、巨NEWに手を伸ばす

今度は到達した

あぁ
至福の時間

「ダメヨー」と言いながらも、オイターマンは聞く耳持たず

欲ボーは肉ボーと化し、いま感動しているレベルをわかりやすく表現する

アロマクイーンでオイターキングが騒ぎ出す

だってしょうがないじゃない

和田アキ子も歌ってた

エステだけはアホやねん、と

恋か

抑えきれないんだものー
やめられないんだものー
OPIがおっきいんですものー

「気持ちいい……」
「気持ちいいノー? 」
「うん」
「気持ちいいノー?  」
「うんうん」
「気持ちいいノー?  」
「気持ち良すぎるってばよーーーーーーーーー!  」

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茅場町駅に向かう途中の交差点で、自転車に乗っていたオバハンがサンダルを落としました

僕はそのまま近づき、サンダルが上に向いて落とされているのを確認しました

「明日は晴れだね」
とオバハンに言うと

「明日は防空壕に避難する日だよ!  」
と言いながら、走り去っていきました















神田 『お姉さまのエステ ラブクリニック』ホワイトベリーがホワイトブリザードを歌ったので、僕は白い恋人を食べながら白々しく自〇行為しました

最近のメンエス出店がラッシュ過ぎて笑ってしまいます

メンエスって、そんなに儲かるのでしょうか

新しく出店するお店は、今までにないコンセプトを考えてオープンすることが多く、ホームページをみると凝った内容が書かれていることが多いです

興味をそそるので、ついつい行ってしまいますが、だいたい同じ内容だったりします

今回のラブクリニックは時間で女の子が入れ替わるシステムらしい

ラブプラスを思い出しますが、そこにプラスαがあるかもしれない

というわけで、ホームグラウンドの神田駅に降り立ちました




お姉さまエステってことは、30代?  40代?  ってこと?

まぁ、若い女の子より気楽に受けられる

お電話をし時間を確認する

1時間後なら大丈夫ということ

チャイエスならいきなり行っても大丈夫ですが、撫子エステは基本的に時間を確認した方がいいっすね

西口から近い昔からあるビルヂング

6階まで上がると目の前にいきなりカーテンが広がっていた

1,000円カットのQBハウスのような小さいイスに座っていると、中から男性が現れコースを選び料金を支払う

70分8Kの花びら2回転のプラン

しばらく待機し、カーテンの中へ案内されると、ロッカー室へ通されここで着替えるようにとのこと

着替えが終わると受付とつながっているインターホンみたいな受話器を取り、プルルと大きな音で連絡すると男性が迎えにきてくれた

そして、こちらへどうぞと促されシャワールームまで案内される

シャワーが終わったら、またインターホンで呼び出すようだ

初めてのことなので、ここまでの流れが新鮮で真新しい

4種類の紙Pから選べる

当然のようにT紙Pを選び、装着後タオルを巻いて再びインターホンを取ると男性が迎えにきた

こちらへどうぞと、やっと部屋に案内してくれる

部屋は、このビルにあるレンタルルームのような造り

まさにマッサをするためだけに造られたお部屋ですな

「こんにちわぁ」

1人目はERオーラムンムンのM嬢

ERい家庭教師のような雰囲気のベテランさんだ

「どこを重点的にやりましょうか?  それともセオリー通りにやりましょうか?  」

「ティンポ中心で!  」

と言えない小心者

ホントは全部ソケイでいいのだが

「腰がいいかな」と普通の返答をしてしまった

なんてこった

30分交代なので、基本的に時間がない

肩、背中などはせず、紙Pを少しズラし丁寧にオイリーナしてくれた

OK2をグニグニコネコネ

そば粉をこねるようにグニグニコネコネ

ウラモーモーもオイリーナでスリスリヌリヌリ

OK2までスリスリヌリヌリ

ウラ玉袋までスリスリヌリヌリしてくれるのは、さすがっす

腰の横の変なツボらしきところもマッサしてくれる

初めてマッサされた部分なので、ウヒウヒとなった

「この部分は初めてだよ」

「腰が悪い方はこの辺りもやらないといけないんですよ」

さすがはお姉さまエステ

心得ている

すると、部屋内のインターホンが鳴りワンコールで切れた

「あ、お時間ですねぇ」

ほー
早い

30分とはあっという間だ

「では、次のセラピストがきますので、お待ちくださいね」

この待ち時間はカウントされないらしい

そりゃそうだ

待つこと5分

「お待たせしました」

またベテランらしきセラピさんが入ってきた

「どこを重点的にやりましょうか?  」

1人目と同じ質問がきた

「では……」

「はい」

「ティンポ!!」

「申し訳ございません……」

「ティンポ!!」

「そのようなことは……」

「ティンポ!!」

「ソケイ部やりますね~」

イタズラ坊主をあやすように、仰向けになる

話をしてみると、どうやら元看護師様らしい

あー
どうりで

白いナース服がしっくりきているセラピちゃんは、オイルを手からヒジまでつけ、T紙Pのスキマからスイッチを入れてくれる

いわゆるひとつのスキマスイッチだ

お手手からロングストロークでヒジまで使う

当然、歌麿様にカスリーナ&モロリーナだ

しかもテキパキしている

入院中のおじいちゃんのカラダを丁寧に拭くように、テキパキオイリーナしてくれる

しかも、カスリーナとモロリーナの混合技に完全FBKだ

紙Pのゴムが切れちゃいそうだよー

余裕ではみ出す歌麿様

天井を向いた歌麿様は、ジョイスティックのように前後左右にギュインギュイン動く

これがスターフォースなら、一機もやられず最終面までいきそうだ

高橋名人に教えてあげたい

「16連射もお願いします」

「はい?  」

お姉さまエステティシャンには通じなかった

「16連射……」

自ら連射しようとしたが

「ダメですよぉ」

と即刻、制されてしまった

「16連射したい……」

「ダメ」

「16連射……」

「ダメ」

「16……」

プルルルルルルル……

終了のインターホンがお部屋に鳴り響く

僕の欲ボーは、ここで終了した

「では、シャワーどうぞぉ」

シャワーまで案内され、ちゃっちゃと浴び、またインターホンで呼ぶと、受付の男性が再登場した

あー
ホントに終わりなんだ……

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寂しさをかかえながら、先ほどのロッカー室に案内され、帰り支度をする

終始白い世界を満喫しながら、白いモノが出せず悶々しながらERベーターを降りました

次は期待できる

そう信じながら、神田の闇に消えていきました


大久保発 『しこむら治療院』天国へ続く階段に星条旗が立てられていたので、ヘブン オブ アメリカンですか? と聞いてみた

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

いい響きです

スズムシやマツムシを聞いているような風情を感じるこの響き

エロムシの僕らには心地いい響きですな


大久保発「しこむら治療院」


指名料ケチってイヤな思いをするより、しっかり指名した方がいいと思う派なのですが、今日はフリーでいきたい気分

マンソンメンエスばかりで遊んでいた僕ですが、先日、久しぶりにフーエスに行ってみたところ、不思議とどこかに物足りなさを感じていたのです

高騰し続けるメンエスと、相変わらずリーズナブルなのですがホテール代が負担になるフーエス

初心に戻り、再びフーエスにお電話してみる

そんなバッチコーイなカモンベイビー状態で女の子を待ちました

コンコンコン

「こんにちわぁ」

ウイ♪
マドモアゼル♪

ド新規ドフリーで入ってこそ、お店の本質が見えるもの

「可愛いコ、いぱいイルヨー、とても可愛いヨー」と連呼するチャイエスで何度失敗したことか

ドアの向こうに立っていたのは、明らかに20代の女の子

吸い込まれそうな大きなお目目で見つめられると、FBKしそう

なかなかやるやないかい

90分13K
トップレース~付

相変わらず新大久保のバスルームは小汚い

古い建物が多いので仕方ないが、無数のカビを見るとゲンナリする

シャワーを浴びて、出てくるとすでにA嬢は着替えを済ましていた

よくある前チャックのピンキーな看護師風施術服

何十年と愛され続けるピンキー施術服

フーエスといえばピンキー看護師風施術服

ふふふ
この施術服、もう、そろそろええんちゃうの

もっと素敵なコスがあるんちゃうの

そんなことを思いながら、うつぶせーナ

うつぶせになれば、何も見えないし、仰向けになってもトップレース~なので、施術服は何でもいいか

さっそく脚からのオイリーナが始まる

軽い圧でもスリスリヌリヌリ

聞くと経験は3ヶ月ほどとか

その前に女性用エステでの経験があるとかないとか

女性用エステ出身だと、圧弱めのセラピちゃんが多い

弱めでもリンパは流れるという考えらしいのだが、強モミ派の僕には物足りない

ガッチリグイグイやってもらった方が好きなのさ

なので、たまにタイマッサに行ってしまいます

とは言っても、錦糸町のチェンマイ限定ですが

マンソンメンエスでよくあるミチャーク的なこともなく、大きなOPIをカスらせるようなこともなく、淡々と左脚から右脚のオイリーナに移行する

どうせシコシコしてくれるから、いいか

思わせぶりなことをされなくても、時間が経てばシコシコしてくれるのだ

そんな安心感からウトウトしてしまった

ふくらはぎからフトモーモー

腰やOK2をヌリヌリスリスリしたのだろう

カエル脚でだいたい起きるのだが、そういう技はやらない

そんなことしなくても、時間が経てばシコシコしなくちゃいけないのだから

あれ?
これはもしかして?

が、ないからカエル脚や焦らしックパークをやる必要もないのだ

半分寝ながら半分起きながらのウトウトムニャムニャ状態

背中の辺りをスリスリヌリヌリ

盛り上がる技もなく、静かに仰向けコール

「あぁ、寝ちゃったよ」
「……」

特に反応はなく、横に陣取りオイリーナでお腹をグルグル

ピンキーな看護師風施術服のチャックを全開にしてるので、OPIがチラチラ見える

お腹をグルグルオイリーナしていると、艶かしく揺れてくれる

これは非常にERい

「もっと見せてもっと見せて」

助平なOPI好きのおっさんに詰め寄られたセラピちゃんが、「ったく、このおっさんは……」という感じで施術服をはだけてくれる

何を思われてもモーマンタイ

やはり、僕はOPIが好きなのだ

いや

大好きなのだ

柔らかくハリのあるOPI

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大きなお目目が軽蔑した目に変わる

何を思われてもモーマンタイ

僕はOPIが大好きなのだから

そそくさと脚側へ移行し、ウチモーモーのオイリーナ

フルティンなので、歌麿様は上下左右にブラブラしていた

これは何のためのオイリーナなのか?

リンパを流しているわけでもなく、焦らしているわけでもない

シコシコへの序章にしては、物足りない

そして、タップリのローソンを手につけ、歌麿様を包みこむ

メンエスと比べて不満点も多いのに、握られると素直にFBKする

男って永遠のおバカさんね

クチュクチュと卑猥な音を立てるFBKの歌麿様

大量のローソンを投入し、白く泡立つくらいのシコシコシコシコ

相変わらず、チラチラ見える大きなOPIがプルプルと揺れている

いい感じの見え方だ

ヨカ

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

ついに本領を発揮してきた柔らかお手手がさらに速度を上げてきた時、綺麗な放物線を描いた白濁の液体はここぞとばかりに飛び出していきました

「ムッシュむらむらーーーーーーー!」

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シャワーを浴び、お部屋に戻るとセラピちゃんはすでにお着替えを済ませていました

「時間余っちゃったので、マッサージしますよぉ」

優しい言葉をかけてくれましたが、ベッドの上はローソンだらけ

「いや、大丈夫だよ」

と言うと

「それじゃあ失礼しまぁす」

と退室していきました

タチの悪いチャイエス以来の時短に、取り残された汚い部屋で、ポツリとつぶやきました

「Oh……ヘブリカァン……」


大久保発 風俗エステ「しこむら治療院」はこちら











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