瞬間移動と透視能力が欲しい

まだおティンポのお毛毛がちゅるちゅるだったころからそう思っていた

もしかしたら、すでにこの能力を持っている人が今この瞬間、メチャメチャ楽しんでいるかもしれない

そう思うと夜も眠れない




丸井の裏側には素敵なお店が増えてきた

いわゆるひとつの丸井裏エステ

「カーマ・スートラ」の絵と、我が「ウタマーロ」の絵は共通するところが非常に多いので、行かずにはいられませんでした

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「どうぞぉ」

大きなOPIのM嬢が担当のようだ

まっさきに触りまくりたい

Fカポーはありそうだ

とにかく、僕のお手手は淋しんぼで、週に6回はOPIを触っていないと震えてしまう

そして、僕はとてもティンティンも淋しんぼで週に7回は可愛がってあげないと、しょぼくれてしぼんでしまうのだ

「お胸、とても魅力的ですね」

「そんなことないですよぉ」

いや、そんなことあるぞよ

マッサしながら、B地区メーナーしているところを絵にして、カーマ・スートラの絵画シリーズに付け加えてほしい

さて

ちゃっちゃとシャワーを浴びて、お部屋に戻る

いつもいつもそうですが、巨NEWちゃんの時はマッハで済ます

なぜなら
1分でも1秒でも長く巨NEWを眺めていたいから

まずはうつぶせになり、全身をほぐす背中からの肩からの首マッサ

気持ちがいい

さぁ、はじまるぞというこの前戯的ほぐしが好きなのだ

そして脚からのオイルマッサに、ストレッチを加えた感じのマッサ

体が硬い僕の脚を曲げる時、痛くないかを聞きながらゆっくり進めてくれる

なんとも優しい

A嬢のプヨプヨを感じつつ、仰向けーナに…

軽く微笑むM嬢のコスチューム

中学生のような眼力を使い、そのERい服の透視を始めた

見えるぞ
見えるぞよ
シルエットが…

つま先から丁寧に、しかもしっかりとしたマッサで僕のコリというコリをほぐしてくれた

ものスゴくERオーラを出しているM嬢

美しいOPIのシルエットに目を細め、眺めている

「たのもー!」

「はい?」

「たのもー!」

「どうしましたぁ?」

「見たい…」

「はい?」

「見たいのじゃ…」

「はい?」

チェリーボーイのように顔を赤らめ、その大きなOPIが見たい…という言葉を飲み込む

丸井よりも高くそびえ立つサンシャインのように天に向かう歌麿様

キレ味抜群のFBKをM嬢にアピールするが、「わたしはオイリーナをしっかり丁寧にすすめるだけですよ」的なクールな表情で、コマネチラインの血流を良くしてくれる

「たのもー!たのもー!」

「はい?」

「たのもー!ここもたのもー!」

「ダメですよぉ」

「たのもー!たのもー!」

「………」

「たのもー!たのもー!」

「はい、お疲れ様でしたぁ」

「サンシャイーーーーーーーーーーン!」

08















今日も透視能力は発揮できなかった

仕方がないので、池袋から故郷まで瞬間移動することにしました