メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

メンズエステ

西川口 『おとなのアロマ』一直線に向かったその先には、極楽浄土にも似た大人の社交場がありました

ここ数年、一日一行動しかしない僕は、愛車のレクサスLXで首都高を法定速度で突っ走る

ちなみに昨日は、コンビニに切手を買いにいき一日を終えた

今日はエステに行く日

戦車のような大きい車を運転していると、黒王号に乗ったラオウの気分になれる

西川口駅のロータリーをグルグル回り駐車場に停めた僕は、マントをなびかせながら今日初めての行動をとることにした




タイマッサ店やらなんやら、いろいろ入ったビルヂングへ凸乳し、ERベーターで上へ向かう

ピンポンを押すと、礼儀正しいお嬢がお出迎えしてくれた

「順番でアタシなの」

「全然OKホーケーだよ」

ターニーマーに向かいご挨拶し、中へ案内してくれる

順番制のお店はたまにありますが、当たりを引いたようだ

今日はユターリマターリしたい

というわけで、扉にもデカデカ貼ってあるポッキリ料金を選んだ

100分9.999K

お相手は巨NEWで鈴木◯羽似のH嬢

「サワさんに似てるね」

「サッカーできないよー」

ほー
オドボケですか

なんて返しましょ

イモ神様の話でもしましょか


服をヌギヌギし、戦隊タイム

寒い冬でも汗はかいてるもんで

ジトッとしたおっさんのカラダをウォッシングしてくれる献身的なH嬢が女神に見えてくる

シャワーを浴びてアワアワをキレイに洗い流しお部屋へ戻る

さっそく、うつぶせーナからのマッサ開始

ほー

ほほー

なかなかですな

ちょうどええ力強さが普通に気持ちがいい

こちらは何百回とマッサを受けたいわゆるひとつのベテラン

こういうマッサを受けるとホッとするわけです

「シゴト終わったの~?」

声が優しい……

「今日は竹鶴でいっぱいやりたい気分さ」

「いっぱいしちゃうの?  」

「そうそう、いっぱいしちゃうの」


カラダ全体にオイルをヌリヌリ

最後にOK2付近から裏コマネチラインをスリスリヌリヌリ

際どーい際どーいラインをスリスリヌリヌリ

そして、お玉様までカスリーナ……

絶妙な指加減のカスリーナ

知ってますな

男子の心を鷲掴みの鷹掴みです


完全FBKで仰向けコールセンター

からの……

すかさずヌリ込まれる表コマネチライン……


あぁ~……

久しぶりの感覚……

過去に訪れた名店を思い出す……

絶妙なヌリ込み……


しかし、コア部分には絶対に触れない徹底さ

そんなんでも男の子だから仕方がない

堂々とFBKになりまくり、紙Pを神Pへと盛り上げ、天を目指して伸び上がる


わかってるさ……

こんなになっても一切触れないことを……

素晴らしいではないか……

完全FBKの歌麿様は

天に拳を突き上げる北斗の長兄ラオウのよう……

まさに

メンズエステ業界の

道路交通情報センターやーーーー!!



西川口の夜風を浴びながら、スギちゃんのようなワイルドな街だった昔を思い出す

あんな時代がまたきたらいいのに……

と、つぶやきながら、西川口の闇に消えていきました























渋谷・青山『ラナ・スパ』1987年12月24日に渋谷公会堂で解散が発表されたBOØWYの伝説的ライブをYouTubeでみていたら、なぜか身長が伸びました

どうやら布袋寅泰の身長が2メートルを超えたらしい

まだまだ成長しているのか

さすが布袋

僕のコ・カーンで「ロンドンゲーム」を歌っている歌麿様も、息がつまるぐらい巨大化してほしい

大は小を兼ねるから




渋谷駅の南口からテクテク歩く

まぁまぁ歩く

近くはないですがキレイなマンソンがそびえ立つ

はるばる竜宮城にでもきたようだ

お出迎えは、OPIミサイルを搭載したナイスボデーのセラピさん

歴戦の助平どもをなぎ倒してきたであろうオーラがある

ケンシロウとラオウが闘った時に出ていた無双転生のオーラと同じだ

しっかりとした誓約書をカキカキし、お支払い

75分16K

ムティムティのセラピちゃんは笑顔でこのアブラムシに接してくれる

ここが渋谷ということを忘れさせてくれる素敵なセラピさん

「大好きです」

「はい?」

「ターニーマー…とても好きです」

「シャワーはこちらになりますぅ」

シャワールームでカラダ中のアブラを流し、無香料のボデーシャンプーで歌麿様を磨きあげる

綺麗サッパリした僕は、夜のブクロで輝くコガネムシ

テカテカの亀頭をK嬢に見せてあげたいですが、仕方なく紙Pを装着してお部屋に戻りました

まずはうつぶせーナ

最初は普通にマッサ開始され、オイリーナで脚から背中へ淡々と進む

「どこが疲れてますかぁ?」

「チ◯ポ!!」

愚問だ

過去に何万回と聞かれた質問だ

チ◯ポがコッてるに決まってるではないか

愚息もそう言っておる

ヒゲをはやして着物を着て腕を組んだ明治時代の政治家のように言った

正確には、心の中でだが

小心者でタンショーホーケーの僕は、そんなガンコ親父的な漢に憧れる

「苦しゅうないぞ」とも言ってみたい

「君はマッサージは凄く上手いから、ワシの別荘をあげるぞよ」とも

「油田もあげるぞよ」とも言ってみたい

ニコニコ笑顔のセラピちゃんの上手いマッサに妄想スピードが加速する

脚から肩から腰から満遍なくオイリーナをする柔らかいお手手は、何千人という助平なツワモノどもを相手にしてきたのだろう

「背中張ってますねぇ」

「疲れたまってんです」

「お疲れなんですねぇ」

優しい…

なぜか心に染みる

心の中にある渋谷の暗闇のような黒いモノに、純度の高い温もりが広がっていく

ターニーマーはウソをつかない

2つの胸の膨らみは
なんでもできる証拠なの

魔女っ子メグちゃんの歌も思い出しながら、やっぱりそうなんだ、と妙に納得する

それは仰向けーナになると確実なものとなりました

お腹座って

「では、今からお腹マッサージしますねぇ」

と言い

グイーン

Oh……

丸を描く暖かいお手手

グイーングイーン

そして

溢れんばかりのOPIを見上げ

「失礼しまぁす」

Oh……

Oh……

ボイーン

Oh……

ボイーン

Oh……

ボイーン

Oh……

揺れるターニーマーが僕に話しかける

「どうだい? このスケベな白ブタ野郎」

ニコニコ笑顔のセラピちゃんとは裏腹に、超攻撃型のターニーマー

魔法にかけられた白ブタ野郎の僕は、恥ずかしがりながら紙Pを持ち上げ、完全FBKに変貌してた

経験値がモノをいうマッサと、このコマネチ攻め

ぷるぷる揺れるターニーマーがシャツからハミ出さないかガン見していますが、一向にその気配がない

ハミ出して渋谷駅まで転がるようでしたら、サッサと拾って家に持ち帰り、末代までの家宝にするのに

ボイーン

ボイーン

あぁ…

柔らかそう…

何度も何度も往復するコマネチラインは、お毛毛がすり減ってしまいそう

それでもいいのさ

だって

気持ちいいのだから

「大好きです」

「はい?」

「ターニーマー…とても好きです」

「お疲れ様ですぅ」

「インタントラーーーーーーーーーブ! 」

dd74a316



















帰りにBOØWYの歌を聴こうと思い、YouTubeで検索してみましたが、全く出てこない

何故だろう? と疑問に思い、検索のところを見てみると

ボイン

と入れていました

仕方がないので「ちんちんポンポン」を聴きながら渋谷の街に消えていきました




















錦糸町 『エススタイル』これが俺たちの助平スタイル、焼肉焼くのは焼きにくいル、モデルのスタイル、脚のスタイル、やっぱり俺はオパイが好きスタイル

放火魔は火を放ち、燃え盛るとまた現場に戻ってくるらしい

それは助平な男もそうだ

ERの炎を燃やしたお店には必ず戻ってくる

メラメラと燃え盛ったムラムラは一度では鎮火しない

チンチン鎮火

チンチン鎮火

焼肉焼いても家焼くな

チンチン鎮火

チンチン鎮火

チ◯ポコムイテモエキダスナ




マンソンの扉を開けると、大きなOPIをプルプルさせたO嬢が笑顔でお出迎えしてくれる

久しぶりに見る素晴らしいムンムンフェロモンのEROPI熟女

写真をガン見してのシメー

これだけ素晴らしいボデーをシメーできた

こういう時の指名料2Kは安く感じる

シメーして良かったと心から思った

100分20K
シメー2K

「では、シャワーどうぞ」

黒いヒラヒラから見えるプルプルなターニーマー

僕に少しでも透視能力があれば全ラーに見えるであろうペラペラな黒いおべべは、期待値を激アゲしてくれる

シャワーなんて2秒あれば済んでしまうところを、今日は1秒で出てきた

文字通り、1分1秒でも長く巨NEWを見ていたいのだ

履きたくないT紙Pを装着し、お部屋に戻る

「では、うつぶせでぇ」

ほーほー

あぐらかいてのご挨拶~……ではないのか

セラピちゃんでやり方が違うらしい

このお店への訪問は3回目か4回目だと思うが、それぞれ違う進め方だ

うつぶせになり、タオルをかけての全身ほぐし

むむ

力が弱いな

もっと圧がほしい

そう言おうとして顔を上げると、前方のミラーマンに映る大きなOPIがユッサユッサと揺れている

重いだろうにー

オラが持ち上げるのにー

下から触ってOPIの重さを感じたい

「愛ってなんですか?  」
と聞いてきた女の子に言いたい

「考えるな! 感じろ! 」

触覚で味わうのだ

視覚で舐めまわすのだ

タオルをめくり、オイリーナを開始する

相変わらず力は弱いが、ミラーマンに映るO嬢の姿はER素晴らしい

腰をねじり、妖艶な猫のようにOK2をこちらに向けている

うつぶせでの楽しみ方が増えた

あぁ

触りたい

プリっとしたOK2を触りたい

前回同様、ERフェロモンが充満するお部屋に、僕のER妄想が加わる

自然と歌麿様に血液が集まり、腰が浮く

化阪神にまわりこみ、オイリーナをスリスリヌリヌリしながら、裏コマネチへのカスリーナ

「とにかくもう、手つきがERくて、たまらなぁぁぁいぃぃぃぃ」
「はい?  」

15の夜のように言ってみたが通じなかった

すると

シャク……

という音とともに

バツン!

という音がした

自由っていったいなんだーい?

どうすりゃ自由になるかーい?

とてつもない開放感があった

閉鎖された空間からの開放感

僕はO嬢に促されるままワンワンになり「卒業」を大声で歌った

校舎の影ぇぇぇ

芝生の上ぇぇぇ

すいこまれる空ぁぁぁぁぁ……

あぁぁ

あぁ

気持ちええぇぇぇ

「そんな歌詞、ないでしょぉ」

イタズラなO嬢が開放感からさらに上のステージへと誘う

「横になってぇ」

オイルでテカテカしたカラダがミラーマンに映り、卑猥な姿を見せつけていた

そして後ろからコマネチスリスリするO嬢

フトモーモーの間から出てくる柔らかいお手手は、別の生き物のような動きでコマネチ周辺をまさぐる

あぁあ、あぁあぁぁぁぁぁ

上に向いた歌麿様から、キラリと光るガーマンジールーがしたたり落ちる

ERモード全開になった眼前に、後ろから妖艶に顔を出すO嬢の姿がある

背中にミチャークする大きなOPI

B地区までコリコーリしてくれるER指様に、記憶が飛びそうだ

「では、仰向けでぇ」

完全FBKのまま仰向けーナ

頭側にまわり、大きなOPIをかぶせるいわゆるひとつのOPI布団をいただいたところで

「100分て短いねぇ」

とお時間がきてしまったことを告げてくれた

「チンチン鎮火」

「はい?  」

「チンチン鎮火」

「?」

「焼肉焼いても家焼くな」

「?」

「チンチン鎮火」

「?」

「チンチン鎮火」

「?」

「チ◯ポコムイテエキダシターイ」

「お疲れ様でしたぁ」

「チン糸町ォォーーーーーーー!!」

3

























羽田空港に向かい、ニホン食研の宮殿を目指した

四国に着いたら、まずオレンジジュースを飲もう

ケータイでオレンジジュースを検索していたが、いつの間にかERサイトを開いていた

北千住 『アロマレオル』荒川沿いを走る金髪女性はたまに駅前を歩いているのだろう

長い茶色の紙袋にフランスパンを入れながら、いそいそと駅前を歩いていた

予約時間が近づいている

早く行かねば

その時……

曲がり角で誰かにぶつかってしまった

紙袋に入っていたリンゴがこぼれ落ち、とっさに手を伸ばしたその先には同じく手を伸ばしている女性が……

リンゴを拾おうとした僕の手は、綺麗な女性の手を握っていた

「ボンジュール」

笑顔で立ち去っていくその後ろ姿は美しく、そしてとてもERかった




ムッシュムラムラしながらお電話し案内された場所に行くと、なぜか物件案内の心境になってしまう

「あら、このお家いいわね」
「あら、こっちのお家もいいわね」

幸せな家族が内見に来ましたよ、的なノリになる

「こんにちわぁ」

旦那の帰りを待つ良妻のように笑顔で迎えてくれる

揺れるOPI

玄関でそのまま……と欲ボーが抑えなくなる

ニッポン全国の家庭がこんな奥様なら、少子化も防げるのではないか

セクロス大国ニッポンになるのも夢ではない

そんな妄想をしながら、お部屋に通される

暖かいお茶をひと口いただき、服をヌギヌギ

シャワールームに入るが、2秒でT紙Pを装着していた

お部屋に戻りうつぶせーナからの全身ほぐし

脚からのオイリーナスリスリで伸びてくる柔らかいお手手

フトモーモーから自然と裏コマネチへカスリーナさせ、ご挨拶

「よろしくお願いいたしまぁす」

品のよいカスリーナに

「しゃーす! 」

と元気にこたえる歌麿様

はじめチョロチョロ中ぱっぱ

侵ニューしてくるヌレヌレお手手

力のこもったコマネチスリスリから、チョロチョロコマネチスリスリ

オリックスの星野並の緩急だ

その後、サイドにまわり肩から首

からの腰もしっかりとヌリヌリスリスリ

ユターリマターリ

このまま時間が止まればいいのに

忙しそうに動き回る両の脚は、僕のフトモーモーを優しくスリスリしてくれる

僕を満足されるためにヌリヌリしてくれる

なかなかのテキニッキだが、マグロの女性をアレコレ動きまわりながらエクスタシーまで盛り上げるAVを思い出してしまった

この時、男って大変、と思ったがセラピちゃんたちも大変だ

一種の肉体労働だし、疲れるだろう

ギュッと抱きしめて「そんなに頑張らなくてもいいよ」と言いたいが、僕にそんな甲斐性はない

明日からまた一生懸命、裏山の穴を掘ろう

石油か温泉を掘り当てて、デッカい漢になったらまたこのコを指名しよう

「迎えにきたぜ」

と言った後、涙を浮かべながら

「ありがとう」

という姿が想像できるぜ

カエル脚にさせられフェザータッチで歌麿様付近を刺激すると、紙P内に血液が集まる

セントバーナードのモノマネを指示されたので凛とした姿を見せると、後ろから柔らかいお手手がご挨拶

カラダの90%の血液が歌麿様に集まってきたので少々貧血気味だ

全身がブルブルと震え、今まで見たことのない宇宙を感じることができる

真っ白な世界から黒一色へ変わる瞬間、あのエマニエル夫人を見た

頭の中に鳴り響くエマニエル夫人のテーマ曲

フランス人男性が独特のアクセントで囁きながら歌っている


仰向けーナコール

「マターリ」という言葉はフランス語を表現するのに最も適している

歯に何か挟まってるシュブレ?

と聞きたくなるほどのマターリだ

仰向けーナでもカエル脚にさせられ、セラピちゃんの超絶テキニッキ

ここはフランスかキタセンジュか、わからなくなる

「Est-ce キタセンジュ? 」
「はい? 」
「タコアシジュポン?  」
「はい? 」
「タコアシハポーン?  」
「銀だこですかぁ? 」

まだ頭の中では名曲「エマニエル」が流れている

大きなOPIが揺れている

籐椅子に座って足を組みながら僕を見つめてほしい

そして、無邪気なこのコ・カーンを眺めてほしい

「イカアシジュポーン?  」
「はい?  」
「アザブジュバーン?  」
「はい?  」
「キタセンジュジュポーン?  」
「お疲れ様でしたぁ」

「ジュテーーーーーーーーーーーム!   」

17384582


































帰りにマルイへ行き、ラーメンをすする

そういえば、紙袋に入れたフランスパンはどこへ置いたっけ

まぁいいか

そんなことを呟きながら、北千住の闇に消えていきました


新宿三丁目 『アロマゼンタ』日清食品のラ王を食べながら明治通りを歩いていたら、マゼンタ色の空が頭の上で蠢いていました

タイムボカンシリーズでゼンダマンというのがありました

調べてみると、タイムボカン、ヤッターマンの次のシリーズだったのですね

歌麿少年は毎週かかさず観てまして、特にドロンジョのターニーマーに釘づけになってました

あのターニーマーに数多くの少年は夢中になったことでしょう

今回訪問したお店の写真をみていると、ドロンジョのような黒いお洋服から、ターニーマーがこぼれ落ちそうなセラピちゃんを発見

さっそくお電話リンリンし、東新宿までテクテク歩きました

新宿三丁目駅が1番近いか

何度も見たことのある風景から、マンソンへと案内され、お写真通りのドロンジョセラピちゃんとご対面しました




「こんばんわぁ」

いまにもOPIがこぼれ落ちそうなY嬢が登場

暗がりだが、誰かに似ている

20年くらい前にヒット曲を出した田村なんとかに似ている

大きなOPIだがクービーレーは…まぁまぁ…はいはいっ感じ

それより、カラダ全体から湧きあがるERオーラに助平レーダーが反応し、歌麿アンテナが上を向く

120分19K
なんとかオプションとかいうのも追加で2K

シャワーを浴び、ピンキーヨコスカ紙Pを装着しお部屋に戻る

ピンキーヨコスカが似合う男になりたい

これでピーチジョンの表紙に載りたい

少しだけハミ出しながら、うつぶせーナ

Y嬢の大きなOPIをガン見したいが、仕方ない

タオルをかけられ、ほぐしからスタートだ

「カラダ張ってますね」

力の入ったほぐしはなかなかいい

聞くとエステの経験は長いらしい

それにしても

よく喋るし

正論を言う

「やっぱりお客様に満足していただく仕事をしないと……なんちゃらかんちゃら」

「そうだね」
としか言えない

そういうことを言いたい世代なのだろう

社会人として慣れてきたころの30代前半はこういうことを言いたがる

どこかで聞いたような言葉が並ぶ

やはり

「そうだね」
としか言えない

下ネタに話は移っても「女って……」「男って……」となる

いや、もういいから

小心者の僕は再度「そうだね」と言う

結婚したら、チョーメンドくさいタイプの女性だ

オイリーナの手つきは、まあまあコ慣れている

うつぶせでのカエル脚はないが、裏コマネチーナを確実にとらえる

温かいオイリーナとホットカーペットのダブル保温でカラダがポカポカだ

「でわぁ、ワンワンで」

ツルツルすべるビニールの上で秋田犬のような姿になる

三方から鏡に映し出されるピンキーヨコスカは気持ちよく膨らんでいる

そこに、OPIをプルプルさせたY嬢が後ろからコマネチラインをスリスリヌリヌリ

そのまま覆いかぶさり、B地区からわき腹を通り、コマネチへとお手手を滑らせる

素直に反応する

鳥肌が立つ

歌麿様もFBKだ

「気持ちいいでかぁ?」

野暮な質問だ

「いや、全然」
と答えられる漢になりたい

女に媚びない漢でいたい

そんな願望を持ちつつ

「はぁ…はぁ…気持ち…いい…」

と言ってしまう自分自身が哀れだ


仰向けーナコールで再度巨NEWを眺める

頭側にまわり、デコルテーナのリンパを流し、巨NEWを目の前でボヨンボヨンさせながら、紙Pに向かいヘッドスライディング

ポヨポヨの物体が顔に乗る

ビーチフラッグを掴むように歌麿様も掴んでほしかったが仕方ない

脚側にまわるとカエル脚にし、柔らかいフトモーモーに乗せると丁寧にウチモーモーからコマネチへとお手手を滑らせる

そして

たまに当たる

わかってらっしゃる

「気持ちいい…」

と言うと

「よく上手って言われるんですよぉ」

と、イチイチ肯定する

プラス「私、いい女ってよく言われる」アピールが多い

もう褒めんとこ

お店が増えすぎて、セラピストがチヤホヤされた結果かもしれない

褒められ慣れるとロクな人間にならない

Aスタイルになり、脚と脚の間に入り、最後のピンキーとキラーズ

ボサノバのリズムで歌麿様のまわりをスリスリヌリヌリ

完全FBKのなか、Y嬢と話をしていると「おっさんたち、足手まとい!」とキラーズに暴言を吐いた今陽子を思い出す

もちろん、ソロになった今陽子にデビュー曲のようなヒット曲はない

増え続けるメンエス

それに乗じて増えるセラピスト

ステキなセラピちゃんに出会う確率が、さらに下がったかもしれない

他に良さげなセラピストがいるので再訪しよう

宝物を探す僕たちエスターの旅は、まだまだ続きそうだ

「お疲れ様でしたぁ」

「ドロンジョさまーーーーーーー!!」




























暗くなったゴールデン街をテクテク歩く

たまにはテキトーなお店に入って軽く飲んでいきたい

バカツルさんのお店にでも顔を出してみようかな


新宿三丁目 メンズエステ「アロマゼンタ」はこちら










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