メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

人妻

麻布発『マダムアシュレイ』大きなOPIの木の下で

最近、薄着の女性が増えてきた

透けたワイシャツやTシャツ

今日は花柄のブーラーですのー?
て女の子もチラホラ

いい季節がやってきました




何もない静かなホテルで待つのが結構好き

可愛らしいモニターでTVショーを観ながら、これから起こりうるハプニングを妄想できるからだ

コンコンコン

いつものことだが、この瞬間はERスの神様アプロディーテに心から全力でお願いする

どうかOPIの大きな女の子でありますように

「こんにちわ」

フォー!

心の中でレーザーラモる

すでにシャワーを浴び歌麿様を綺麗に磨いていた僕は、全裸でN嬢を見つめた

入口付近でパタロスセクロスしたくなるレベルのグラマラスさ

白いTシャツに隠れている大きなOPIが、僕に激しく主張していた

90分22K+指名料3K+オールヌード5K

「早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ、早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ」

壊れた針のレコードのように、OPIに向かって何度も何度もつぶやいた

「もう~」

歌麿様はすでに半BK

全裸なのですぐにわかる

「でわ、はじめましょ♪」

N嬢は色香を撒き散らし、微笑みながらうつぶせになるよう声をかけてきたので、ヒョウに変装した岩井志麻子と同じ腰の動きをしていた僕は、おとなしくうつぶせーナになるのだった

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「早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ、早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ」

うつぶせーナになるとまったく見えないこの歯がゆさ

柔らかいお手手を背中に感じたので、まるで背中が性感帯であるかのように悶えてみる

「あーはん、うーふん」

そのお手手で優しく包み込んでおくれ

オラの恥ずかしい部分をネチョネチョ触っておくれ

いつの間にか、ベットの上でも岩井志麻子のような腰の動きをしていた

「もう~」

後ろの方で音が聞こえる

ガサゴソ

ス~

ガサゴソ

ス~

N嬢が服をヌギヌギしている音だ

見えない分、脳内の妄想力と、一音も漏らさず聴こうという聴力が、普段より70%増しに能力を発揮する

やはり、歌麿様もフルパワー

次の瞬間、カラダが勝手に仰向けーナになっていた

「もう~、うふふ」

妖艶という言葉が当てはまるN嬢のERボディ

エロスの神様は僕に味方してくれたようだ

覆いかぶさるようにカラダを眺め、オイリーナでデコルテーナをスリスリしているが、大きくぶら下がっているOPIが乳首とともに僕のカラダを舐めてくれる

スイーっ

スイーっと

思わず手が出そうになるが

「タッチはノーノーよ」

と優しく諭してくれた

乳首をくわえそうにもなるが

「チュパチュパもノーノーよ」

と、また優しく諭してくれた

ガーマンジールーが溢れ出すFBKの歌麿様にローソンが投入されると、N嬢はさらに妖艶さを増す

ヌルヌルのネチャネチャ股間

発情したネコのようにノドの奥から喘ぎ声を出しながら天城越えを唄う

情緒あふれる哀しい声にN嬢も涙を流しながら唄ってくれた

あなたとぉ…越えたい…

天城ぃ…

天城ぃ…

天城ぃ…

「天野くーーーーーん!!」

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今日もウドちゃんは鶯谷にいるらしい

今度一緒に、もしもツアーズで熟女ツアーをしてみたいものだ













新小岩発『人妻カウンセラー新小岩店』御釈迦様が生まれた次の日に晴耕雨読と雨エステと雨書

街に着いたのは昼頃だったが、陽の光は淡白で、朝方より降り始めた雨は止むことなく、満開に咲き誇った桜の花びらを濡らしていた

駅へと向かうビジネスマンたちの雰囲気はどこか陰鬱で足取りは鈍く、一方、旅行からの帰途であろう家族やカップルたちは、早く暖かい家に着き、「楽しかったね」「やっぱり我が家は落ち着くね」なんて呟きたいのだろうか、少し早い足取りで、バス乗り場やタクシー乗り場へと向かっていた

僕が初めてレストランというものを訪れたのは、たしか7~8歳の頃

中華料理店だったと思う

初めてのそして家族揃って出掛けた、最初で最後の外食であった

季節は春だったのか夏だったのか
何時だったのか

いまいち記憶は曖昧だが、駐車場に着いた時、外はまだ灰色の方が強く、空は黒く染まっていなかった

夕方であったのだろう

強い雨が降りつけ、ときおり稲光が走っていた

レストランの大きな窓ガラスは分厚く、雨音や雷鳴が店内へ届くことはないので、僕はその何年後かに初めてサイレント映画を見たときのように、風景に想像の音を付け足す遊びに耽った

アスファルトで爆ぜる雨粒
水の紗幕を切り裂いて走り去る自動車

そんな景色に音を当てはめ、あるいは、雨で煙る道路や、信号灯の滲む点滅をただ眺めていたら、子どもだった僕は妙に情動を掻き立てられ、それ以来、レストランはいちばん雨の似合う場所として心に刷り込まれている

大人になった子どもはいま、エステへ遊びに出掛ける

遊びへ出るときの雨は、正直、鬱陶しい

ただそれでも心と体に潤いが欲しくなれば傘をさして出てゆくし、そういえば、過去三度の訪問すべての日が雨降りだった、なんて店もあった

通常、我々のよく向かうマッサージ店やエステ店てのは、昼だろうと夜だろうと、外界の景色を遮断している

客はほぼ、または完全に裸だし、時には従業員も…なわけだから、当然だ

だから窓外に降る雨を眺めながら施術を受ける、なんてことは考え難いだろう

加えて高級マンションの一室で開業しているお店などは、その防音性能の高さから、耳で雨音を楽しむなんてこともできず、外に出るまで天気のことなど忘れて過ごせるかもしれないし、それはそれで悪くない

僕が行った「人妻カウンセラー新小岩店」

女性を呼んだのは、外装も内装もすべてが安普請に写る安ホテルで、バネの効いた分厚いマットレスとピンと張ったシーツのベッドと、BGMはお決まりのヒーリング系、なんて場所だ

初めて訪れた日の雨はとても強く、入店時にはホテルを打つ雨の音が室内によく響いていたが、施術が始まれば、それは安ホテルのスピーカーが奏でる独特の音階に掻き消された

ところが昨日訪れた際には、何もかからず、比較的おとなしく優しい雨音が施術のBGMになった

サーッという広がりのある音に、庇に溜まって重量を増した水滴が落下する、ポタッ、という音が混ざり、ひとつのリズムになっているようだった

担当してくれる清楚な人妻セラピストさんは寡黙だから、互いに口を開かない

そして会話が無いから雨音が一層際立ち、いつの間にかセラピストさんの両手が雨音のリズムに乗っているような感じがして、心地良かった

施術の最後では、一点を這うセラピストの指使いに、どうしてもBGMは記憶から剥がれ落ちてしまうのだが、すべてが終わったあと、入店した際と同じ雨音がゆっくりと耳に染み渡り、徐々に満たされるのも心地よい

場末なホテルには、優しい雨音がよく似合う

そんな刷り込みも一瞬は生まれたが、大放出した精液と共に、子どもの頃の記憶と変態性を帯びてきた現在の僕の姿は、雨音がもたらす風情など木端微塵に吹き飛ばすのも事実であり、その欲望を掻き消すには、優しい雨音のボリュームはあまりに小さかったのもまた、事実なのであった

大塚『ゆらぎ処』 人妻風俗回春マッサージで悶絶ホットストーン

風俗で84歳のお爺ちゃんのアソコが15年ぶりに起ったらしい

そんな噂を聞きつけました
むっちりボディの人妻系Hさん

まずは金が入っているという水を勧められる

ゴクゴク飲んでいると、サワサワ全身をさわりはじめてきた

なんとも助平な
(・∀・)

でもなんだかムラムラしてきたかも

45分10K
 
シャワーを浴び、うつぶせーナになると噂のホットストーンをカラダ中に置かれる

肩の辺りやら腰やら

どうやら、84歳のご老体はこれで元気になったらしい

なんとなくカラダがポカポカしてきた

仰向けーナになると、コマネチラインにホットストーンが置かれる

ここに置くと助平がさらに助平になるらしい

確かにいつものおチンポよりも硬度が増してしるような…いないような…

それにしてもHさん

おチンポが大好きらしい

ずっと観察している

その目が艶かしく、そしてエロい

「カチカチだね」

そういうと僕の歌麿様をローションで可愛がってくれた

さらに硬度が増していく

あぁ…

声を漏らすと

「可愛いおティンティン…」

と言いながら、さらに激しく上下運動を繰り返した

「いっぱい出してちょうだいな」
「アイアイサーーーーーーー!」

ラオウ


















「あなたなら、あと3回はイケるんじゃない?」

そう言いながらHさんが、また助平な顔をした
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