メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

新小岩

新小岩 『森の樺』平和橋通りにガラの悪い人たちがいたので、まったく平和感がなかったので危険通りに変えた方がいいと思ったの巻

白樺青空南風

歌うと長いが文字にすると単純な言葉の羅列なんですね

千昌夫がシェパードとラブラブしている時、僕は蒲焼さん太郎をかじる少年でした


新小岩「森の樺」


風の吹くまま気の向くまま

これこそがエステブロガー本来の姿であろう

ボブ・ディランを口づさみながら雲のジュウザのようにフラフラっとマンソンへ消えていきました

「いらさませぇ」

ショートカットで太っちょの女の子がお出迎え

いつも思いますが、総武線沿線は太っちょが多い

都心から離れていてもサービス業なんだし、殿方専門のお仕事なんだから、もっと見られているという意識を持ってほしいものですわ

和室に案内され、敷きっぱなしのせんべい布団でお着替えをする

造りが古いマンソンらしいバスルームでシャワーをちゃっちゃと浴び、チンカスを洗い流す

このチンカスを集めて「チンカス太郎」でも生み出そうか

そういえば、絵本の「ちから太郎」は、おじいさんとおばあさんの垢からできたんだ

それにしても人間はどれほど垢を出すか?

垢が人間の赤ん坊になる

実に不思議な現象だが、桃から生まれた桃太郎や、瓜から生まれた瓜子姫などに比べれば、はるかに納得できる話である

垢は、皮膚の角質層が剥がれ落ちたもの

元をたどれば人体の細胞だったのだから、垢の塊にはおじいさんとおばあさんのDNAが含まれていたはずである

2人のDNAが垢の海で接合したとすれば……

いや、するかなあ?

そんなことが起こったら、銭湯の排水溝では元気な赤ちゃんが、ほぎゃあ、ほぎゃあ……

しかし、接合しなかったら力太郎は生まれない

ここは無理を承知で、接合したと考えよう

すると、老夫婦にとっての力太郎は、桃太郎や瓜子姫より血縁関係が濃いどころか、遺伝的には普通に生まれた赤ん坊と同じといえる

しかし、人間の新生児は3㎏

2人でこれほどの垢を出すのは大変であろう

そもそも、人間は1日にどれほどの垢を出すのか?

調べてみたがデータを見つけられなかったので、皮膚の一生から考えよう

皮膚は、表面を覆う表皮と、その下の真皮に分かれる

表皮はさらに4層に分かれ、基底層の細胞分裂に押される形で、下から上に移動しながら基底層→有棘層→顆粒層→角質層と変化し、剥がれ落ちて垢となる

このサイクルは6週間といわれる

表皮の厚さは0.1~0.2㎜で、人間1人の皮膚の総面積は1.6㎡

厚さを中間の0.15㎜とし、生体組織なので密度を水と同じとすれば、表皮の重量は240gとなる

これが6週間で入れ替わるのなら、1日に出る垢の量は5.7g

球形に捏ね固めると直径2.2㎝、大きめのビー玉くらいである

誕生までの時間は同じ

おじいさんとおばあさんが2人で出す垢は、1日に11.4gである

このペースで3㎏の垢を出すには260日、およそ9ヵ月かかる

ああ、大自然とはなんとお茶目なのだろう

ヒトの妊娠期間は280日=9ヵ月と10日

人間というものは、通常の方法で子どもを産むにしても、垢で赤ちゃんをこしらえるにしても、ほぼ同じ期間を要するのだ

自然の神秘に打たれている場合ではない

垢を落として人形を作ったということは、おじいさんとおばあさんは、9ヵ月分の垢を体に付着させていたわけだ

つまり、9ヵ月間、顔も洗わず風呂にも入らなかった

昔話の登場人物とはいえ、不精にもほどがある

体を覆う9ヵ月分の垢とは、厚さ1㎜

これは冬でも寒くない

この厚さになると、風呂に入らなくても、ひび割れたり服でこすれたりして自動的に落ちそうなものである

それでも皮膚にしっかり固着していた2人の垢は、力太郎になる前から力持ちだったのだろう


そんなことを考えていたら、太っちょセラピちゃんから仰向けコール

そして僕のチンカス太郎は、化け物をやっつけることも、何をするでもなく、黒ずんだ古い天井を目指して昇天いたしました


めでたしめでたし

3











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新小岩 『人妻カウンセラー』連邦の女医さんはバケモノかの巻

男とは…

なんぞや?

男とは…

嘘の塊ぞ

男とは…

鎧じゃぞ

そして男とは…

みんな変態ぞ…




蒸し暑いぬるま湯のような風が吹く街

ピンクを基調にした色とりどりの看板が醸し出す場末感…

そう、もうすぐ夏休み

大人になった僕等がサマーバケーションをエンジョイするとしたらなんだろう?

「もしん、もしん、今からいけますか~?」

「はい、可能でございます」

それはきっと

癒しに違いない

80分15K

割引きはあまり大した事はないが、まぁツカミはそれくらいだろう…

しかし…

カウンセラーとは…

いとおかし…

新小岩駅を降りて秘密の抜け道を通り、いざカウンセラーさんとの待ち合わせのビルディングという名のラブホへ…

デカイベッドに寝そべり、AVでも観ようかと思ったその時

「ポンピーん」

「いらっしゃいませ~」

出迎える歌麿…

まさに…

出勤してきた白衣の天使

今日もハリキッて診察しちゃうわよ~と言わん限りのシュチュエーション

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いうとくけど、あたい女医とかそない興味ないんやで…

別にそんな…普通でええのに…

の矛盾したような態度で部屋に迎え入れる

あ~、OPI…
スタイルええ…
あ、クーラー効いてきた…

担当のHさん
茶髪のロングヘアー

そして、
きょにう
きょにう

隠しようがないくらいの、
きょにう

更におメメぱっちりで

メガネをかけたら完全に

えっちぃな女医女医エンジョイですやん!

的な素晴らしい女性

ってか純粋にすごく綺麗な女性

物腰も柔らかく丁寧
言葉も綺麗で優しい
スタイルも…良いっすね

これが…

連邦のバケモノ

ガンダム

2位じゃダメダメの蓮舫は

マンダム

そんな印象にノマれながらシャワーを浴びる

バスルームは意外に狭い

パパッとやって、シャー

で、

ささっとお部屋に戻リーナ

するとHさんが自慢のロングヘアーを束ねている

心の中でオリジナルソング「ロングヘアーとアンダーヘアーのご先祖様は同じ毛根」を唄う…

チャンチャンチャー♪

ロングのヘアーを束ねたら~♪

チャーチャララ♪

なんて日だ

あかん
あかんでぇ…

ここでERい奴や思われたら負けだ…

今回は自分からは話さず、チョイ悪な雰囲気でいくんだ

じゃないとザク、グフ、ドムの二の舞だ…

と気合いをいれて麦茶を一杯

「それでは始めましょうか…」

「ぬぉっ」

女医のHさん、白衣を来ていたのだが、なんとゆっくり脱いでいくではないか

そして白く良い感じのブーラーが抑える、溢れんばかりの…きょにう

出現!

紅いブーラー…

シャア専用!
(´Д`)

これが…

乳タイプか…

「夏ぐらい派手にいこうぜ~!!」

と、心の中の男前が宝くじと火花を散らし始める!

「それじゃあタオルを外して、うつ伏せになってください」

「はい…」

足からゆっくり、マッサしマッサ…

チョイ悪な雰囲気を醸し出す僕は何も話さない…

彼女の手が優しく身体に触れる…

………

少し沈黙が続いた頃だった…

「お力の加減はどうですか?」

「あ…強めでお願いします…」

それがいけなかった

それがいけなかったんだ…

「熱中症大丈夫ですか?」
「趣味は?」
「この業界長いの?」
「S? M?」

最初の沈黙を破りまくり、ニュースキャスターみたいに話す僕

しかもこのHさん…

会話の返しがかなり面白い

てか個性的

お持ち帰りしたい
(´Д`)

更に言葉が招く幸運が…

「僕、夏になるとすごくERくなるんですよね~」

「じゃあHなことしましょ~か?」

これが

グイグイきます

グイグイきます

きょにうもグイグイきます

ヨカト…

しかも

距離近い…

顔も目の前…

きょにうアタル…

あいつ目覚める…

しかも…

「男の人はMが多いですよ~」

「いやいや僕は両方いけますよ~」

の話が発展し

いつまにか…

「お客さん…Mですね~」

とSっ気を出したHさんに色々いじられ始める

「あかん、あかん……あぁ~」

と、◯◯と◯◯をいじられ、モジモジ君化する…

変態的に、開花してしまう…

「違うよ、元々変態だったのよ」

そんな優しい言葉をかけないで

ぐちゃぐちゃになった

心の中であの人が叫ぶ…

「ロックンロール」

「あぁ…そのサングラス…スポーツタイプですか…?」

更にSっ気を出すHさん…

「気持ち良いのぉ~ん?」

いじられる

きょにうあたる

いじられる

ビッグson

ジャパーン

もう好きにして

歌麿様はラオウの最後ばりに天高く拳をつき上げる

「我が生涯に~…

95






















あはんん…」

言わせねぇよ!
とドMはいじられのたうち回る…

男とは…

なんぞや…

それはシンプルに…

ドMだったのだ…

僕がスタンド使いなら、今ここでザワールドしたい…

ドMとばれてから、子供をあやすように話し…

接してくれたHさん…

最高

マッサも…

Sっ気も…

あなたほんまもんです

僕は、嘘つきです

全然男らしくありません

なんせ変態ですもん

でも…

僕は貴方みたいな人を待っていた

僕は貴方を…

「我が生涯に~…

一片の~…

クイコミーーーーー!」

150121_01



















時は動きだす

「熱中症に気をつけて、いってらっしゃい」

僕は今年一番の綺麗な言葉を放った

「ありがとう…」

夏空の下~♪

寂しくはないさ~♪

だって僕は君が認めてくれた~♪

変態だもの~♪

サマーさん…

貴方は…


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新小岩発『人妻カウンセラー新小岩店』御釈迦様が生まれた次の日に晴耕雨読と雨エステと雨書

街に着いたのは昼頃だったが、陽の光は淡白で、朝方より降り始めた雨は止むことなく、満開に咲き誇った桜の花びらを濡らしていた

駅へと向かうビジネスマンたちの雰囲気はどこか陰鬱で足取りは鈍く、一方、旅行からの帰途であろう家族やカップルたちは、早く暖かい家に着き、「楽しかったね」「やっぱり我が家は落ち着くね」なんて呟きたいのだろうか、少し早い足取りで、バス乗り場やタクシー乗り場へと向かっていた

僕が初めてレストランというものを訪れたのは、たしか7~8歳の頃

中華料理店だったと思う

初めてのそして家族揃って出掛けた、最初で最後の外食であった

季節は春だったのか夏だったのか
何時だったのか

いまいち記憶は曖昧だが、駐車場に着いた時、外はまだ灰色の方が強く、空は黒く染まっていなかった

夕方であったのだろう

強い雨が降りつけ、ときおり稲光が走っていた

レストランの大きな窓ガラスは分厚く、雨音や雷鳴が店内へ届くことはないので、僕はその何年後かに初めてサイレント映画を見たときのように、風景に想像の音を付け足す遊びに耽った

アスファルトで爆ぜる雨粒
水の紗幕を切り裂いて走り去る自動車

そんな景色に音を当てはめ、あるいは、雨で煙る道路や、信号灯の滲む点滅をただ眺めていたら、子どもだった僕は妙に情動を掻き立てられ、それ以来、レストランはいちばん雨の似合う場所として心に刷り込まれている

大人になった子どもはいま、エステへ遊びに出掛ける

遊びへ出るときの雨は、正直、鬱陶しい

ただそれでも心と体に潤いが欲しくなれば傘をさして出てゆくし、そういえば、過去三度の訪問すべての日が雨降りだった、なんて店もあった

通常、我々のよく向かうマッサージ店やエステ店てのは、昼だろうと夜だろうと、外界の景色を遮断している

客はほぼ、または完全に裸だし、時には従業員も…なわけだから、当然だ

だから窓外に降る雨を眺めながら施術を受ける、なんてことは考え難いだろう

加えて高級マンションの一室で開業しているお店などは、その防音性能の高さから、耳で雨音を楽しむなんてこともできず、外に出るまで天気のことなど忘れて過ごせるかもしれないし、それはそれで悪くない

僕が行った「人妻カウンセラー新小岩店」

女性を呼んだのは、外装も内装もすべてが安普請に写る安ホテルで、バネの効いた分厚いマットレスとピンと張ったシーツのベッドと、BGMはお決まりのヒーリング系、なんて場所だ

初めて訪れた日の雨はとても強く、入店時にはホテルを打つ雨の音が室内によく響いていたが、施術が始まれば、それは安ホテルのスピーカーが奏でる独特の音階に掻き消された

ところが昨日訪れた際には、何もかからず、比較的おとなしく優しい雨音が施術のBGMになった

サーッという広がりのある音に、庇に溜まって重量を増した水滴が落下する、ポタッ、という音が混ざり、ひとつのリズムになっているようだった

担当してくれる清楚な人妻セラピストさんは寡黙だから、互いに口を開かない

そして会話が無いから雨音が一層際立ち、いつの間にかセラピストさんの両手が雨音のリズムに乗っているような感じがして、心地良かった

施術の最後では、一点を這うセラピストの指使いに、どうしてもBGMは記憶から剥がれ落ちてしまうのだが、すべてが終わったあと、入店した際と同じ雨音がゆっくりと耳に染み渡り、徐々に満たされるのも心地よい

場末なホテルには、優しい雨音がよく似合う

そんな刷り込みも一瞬は生まれたが、大放出した精液と共に、子どもの頃の記憶と変態性を帯びてきた現在の僕の姿は、雨音がもたらす風情など木端微塵に吹き飛ばすのも事実であり、その欲望を掻き消すには、優しい雨音のボリュームはあまりに小さかったのもまた、事実なのであった

新小岩『ワナビー』セー春のビッグ・ボンバーズ

やって来ました
ち○こいわ、もとい新小岩

何やら怪しげな日本人店がオープンと聞いては、放っておくわけにはいきませんな


新小岩「ワナビー」


駅からとっても近いお店に到着

お出迎えしてくれたちょい熟おねーさんに、コースの説明をひととおり聞きつつ、気になっていたスペシャルコース75分10Kで凸入

スペシャルコースは内容を選べるらしく、アロマ戦隊を選択

完全個室のお部屋に案内されると、お久しブリーフ型の紙Pを渡され、おねーさんが退出

スペシャルって聞くとスペシャルマンを思い出してしまうんだよなぁとか考えながら、服をヌギヌギ、紙Pをハキハキしてると、コンコンと扉を叩く音が

「安心してください、履いてますよ」

「こんにちわ、よろしくお願いします」

お部屋に入ってきたのは先ほどのちょい熟おねーさんでは無く、OPIがセクシーな若めのY嬢

そう、何が怪しげだったかって、ホムペの写真ですよ

少なからず抱えていた地雷店の不安はここで払拭される

シャワー室へ移動と思いきや、アロマ戦隊の場合、まずはお部屋でマッサとのこと

うつぶせーナでマッサ開始

背中、腕、手の平、指と丁寧にマッサ

力加減も申し分ない

何気に手の平や指とかまでやってくれるのはヨカ

両脚、オシリーナとひと通り終えるとオイリーナの時間だ

ヌルヌル、ヌチョヌチョと、時折卑猥な音を立てながら、両脚、背中を念入りにマッサしてくれる

マッサ技術も高めだ

仰向けーナになり、さらに丁寧に念入りに両脚のリンパをキワキワまで流してくれる

キワキワというか、たまにヒットする感じだ

3打数1安打くらいのアベレージ

この偶然を装う感じがとてもヨカ

「生涯打率3割越えも間違いないね」

「何ですか、それー」

ちょっぴり興奮してきたところで、キチョー品を持って戦隊ルームに移動

戦隊台にうつぶせーナ

大量のあわわに包まれる

ほどなくして仰向けーナ

Y嬢のアワアワお手手がフトモーモーからお久しブリーフの下を這う…

何度も何度も…

そしてたまにクリーンヒット…

ここでも魅せるアベレージヒッター

Y嬢の攻めに次第に岩のように固くなっていく歌麿様

これぞまさしく、ち○こいわ、もとい新小岩

Oh…

FBK……

とにかく大きい歌麿様も大喜びだ

「安心してください、履いて……?履いて…ない?」

imgec67d10azikdzj



































帰りの駅のホームで、傘でゴルフの練習をしていたおじさんを見て、ふと思った

「そういえばプロゴルファーの松山英樹って、とにかく明るい安村にちょっと似てるな」

再訪を心に誓い、家路に着くのであった


新小岩「ワナビー」はこちら
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