メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

風俗エステ

新宿 『アラマンダ』若い女の子を抱きしめ濃厚なエロに絡み合った僕たちは、背脂がたっぷり浮いている濃厚な豚骨しょうゆのスープに絡みつくちぢれ麺のようだココノカトウカ

新大久保駅からの方が近い受付所でお支払いをし、ホテルへ向かう

この辺りは韓国人や中国人、タイ人など多国籍に溢れている

日本ではなく、どこかの国の路地裏にきたようだ

そんな中でも相変わらずエロい気持ちは満タンで、どこの国に行ってもエロいことをするに違いないと改めて思った




コンコンコン

ドアを開けると、明らかに若々しい女の子が立っていた

「こんにちわぁ」

なんかいい感じ

大学の学食にいたら、隣に座りたいタイプだ

シャワーをちゃっちゃと浴び、お部屋に戻る

大きなベッドでマッサ開始っす

最近、エッチなDVDの観過ぎで寝不足気味

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うつぶせーナの時は寝たいものだが、滅多にない若い女の子との時間をムダにしたくない

「学生なのぉ?」
「バイトしてるのぉ?」
「彼氏いるのぉ?」

鼻の下を伸ばしたおっさんの質問は続くが、イヤな雰囲気を出さず、えへへ、と笑顔を混ぜながら答えてくれる

いい子や

いや、養子にしたい

いや、側室にしたい

いや、正室にしたい

マッサは一生懸命やってくれる

メンエスのセラピさんみたいなテクはないが、手の平の柔らかさが妙にエロい

「コッてるところはありますかぁ?」
「力加減は大丈夫ですかぁ?」

素敵な気配り

「君のその気配り、漁船につけたらイカが寄ってくるやつやで」
「はい?  」
「ツッコミュニケーショ~ン」
「はい?  」

オイルマッサを一通り受けた後、僕たちは恋人のようにベッドに横たわる

5










抱きしめると吸いつくような白い肌と柔らかい胸

「ヨカ」
「うふふ」

そっとキスをした後、唇から首筋、すでに固くなっている乳首からジョジョに下へさがり、静かに僕の体を舐めまわし続けた

柔らかい乳房が僕のおチンポをかすめる……

先っぽからすでにチョロチョロと溢れだしている液体を乳房につけ、上目遣いで微笑んだ後、僕のおチンポを口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がホテルの部屋いっぱいに広がり、僕の感度をさらに鋭くさせていく

ケモノのような気持ちを抑えきれず思わず上になり、白く柔らかい乳房へ子供のように無邪気にむさぼりついた

感度のいいセラピちゃんは、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指は、トロトロになった蜜ツボを探し始める

指に絡みつくような甘い蜜

下へ移動し優しく蜜ツボを愛撫すると、さらに吐息が激しくなってきた

硬直し続ける僕のおチンポ

感度を増し続けるセラピちゃん

高揚した僕らはお互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

2人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、僕の硬直したおチンポから大量の精液が放出されたのでありました

「マスタニーーーーーーーーーーー!!」

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久しぶりに濃厚なエロを楽しんだ僕は、そのままカラオケボックスへと入る

一曲目にかけた歌はもちろん「お久しぶりね」だった



新宿 風俗エステ「アラマンダ」はこちら
















大久保発 『しこむら治療院』天国へ続く階段に星条旗が立てられていたので、ヘブン オブ アメリカンですか? と聞いてみた

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

いい響きです

スズムシやマツムシを聞いているような風情を感じるこの響き

エロムシの僕らには心地いい響きですな


大久保発「しこむら治療院」


指名料ケチってイヤな思いをするより、しっかり指名した方がいいと思う派なのですが、今日はフリーでいきたい気分

マンソンメンエスばかりで遊んでいた僕ですが、先日、久しぶりにフーエスに行ってみたところ、不思議とどこかに物足りなさを感じていたのです

高騰し続けるメンエスと、相変わらずリーズナブルなのですがホテール代が負担になるフーエス

初心に戻り、再びフーエスにお電話してみる

そんなバッチコーイなカモンベイビー状態で女の子を待ちました

コンコンコン

「こんにちわぁ」

ウイ♪
マドモアゼル♪

ド新規ドフリーで入ってこそ、お店の本質が見えるもの

「可愛いコ、いぱいイルヨー、とても可愛いヨー」と連呼するチャイエスで何度失敗したことか

ドアの向こうに立っていたのは、明らかに20代の女の子

吸い込まれそうな大きなお目目で見つめられると、FBKしそう

なかなかやるやないかい

90分13K
トップレース~付

相変わらず新大久保のバスルームは小汚い

古い建物が多いので仕方ないが、無数のカビを見るとゲンナリする

シャワーを浴びて、出てくるとすでにA嬢は着替えを済ましていた

よくある前チャックのピンキーな看護師風施術服

何十年と愛され続けるピンキー施術服

フーエスといえばピンキー看護師風施術服

ふふふ
この施術服、もう、そろそろええんちゃうの

もっと素敵なコスがあるんちゃうの

そんなことを思いながら、うつぶせーナ

うつぶせになれば、何も見えないし、仰向けになってもトップレース~なので、施術服は何でもいいか

さっそく脚からのオイリーナが始まる

軽い圧でもスリスリヌリヌリ

聞くと経験は3ヶ月ほどとか

その前に女性用エステでの経験があるとかないとか

女性用エステ出身だと、圧弱めのセラピちゃんが多い

弱めでもリンパは流れるという考えらしいのだが、強モミ派の僕には物足りない

ガッチリグイグイやってもらった方が好きなのさ

なので、たまにタイマッサに行ってしまいます

とは言っても、錦糸町のチェンマイ限定ですが

マンソンメンエスでよくあるミチャーク的なこともなく、大きなOPIをカスらせるようなこともなく、淡々と左脚から右脚のオイリーナに移行する

どうせシコシコしてくれるから、いいか

思わせぶりなことをされなくても、時間が経てばシコシコしてくれるのだ

そんな安心感からウトウトしてしまった

ふくらはぎからフトモーモー

腰やOK2をヌリヌリスリスリしたのだろう

カエル脚でだいたい起きるのだが、そういう技はやらない

そんなことしなくても、時間が経てばシコシコしなくちゃいけないのだから

あれ?
これはもしかして?

が、ないからカエル脚や焦らしックパークをやる必要もないのだ

半分寝ながら半分起きながらのウトウトムニャムニャ状態

背中の辺りをスリスリヌリヌリ

盛り上がる技もなく、静かに仰向けコール

「あぁ、寝ちゃったよ」
「……」

特に反応はなく、横に陣取りオイリーナでお腹をグルグル

ピンキーな看護師風施術服のチャックを全開にしてるので、OPIがチラチラ見える

お腹をグルグルオイリーナしていると、艶かしく揺れてくれる

これは非常にERい

「もっと見せてもっと見せて」

助平なOPI好きのおっさんに詰め寄られたセラピちゃんが、「ったく、このおっさんは……」という感じで施術服をはだけてくれる

何を思われてもモーマンタイ

やはり、僕はOPIが好きなのだ

いや

大好きなのだ

柔らかくハリのあるOPI

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大きなお目目が軽蔑した目に変わる

何を思われてもモーマンタイ

僕はOPIが大好きなのだから

そそくさと脚側へ移行し、ウチモーモーのオイリーナ

フルティンなので、歌麿様は上下左右にブラブラしていた

これは何のためのオイリーナなのか?

リンパを流しているわけでもなく、焦らしているわけでもない

シコシコへの序章にしては、物足りない

そして、タップリのローソンを手につけ、歌麿様を包みこむ

メンエスと比べて不満点も多いのに、握られると素直にFBKする

男って永遠のおバカさんね

クチュクチュと卑猥な音を立てるFBKの歌麿様

大量のローソンを投入し、白く泡立つくらいのシコシコシコシコ

相変わらず、チラチラ見える大きなOPIがプルプルと揺れている

いい感じの見え方だ

ヨカ

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

シコシコシコシコ
むらむらむらむら

ついに本領を発揮してきた柔らかお手手がさらに速度を上げてきた時、綺麗な放物線を描いた白濁の液体はここぞとばかりに飛び出していきました

「ムッシュむらむらーーーーーーー!」

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シャワーを浴び、お部屋に戻るとセラピちゃんはすでにお着替えを済ませていました

「時間余っちゃったので、マッサージしますよぉ」

優しい言葉をかけてくれましたが、ベッドの上はローソンだらけ

「いや、大丈夫だよ」

と言うと

「それじゃあ失礼しまぁす」

と退室していきました

タチの悪いチャイエス以来の時短に、取り残された汚い部屋で、ポツリとつぶやきました

「Oh……ヘブリカァン……」


大久保発 風俗エステ「しこむら治療院」はこちら











大久保発 『ノース』すすきの流と書いてあったので、北海道に行ったことのない僕はすぐにテレフォンしました

北酒場
北空港
北の春
北の国から

ノースと聞くと「北」の歌を思い出す方が多いと思いますが、僕はラフィンノーズを思い出しました

ノースの部分がノーズになっただけですが

チャーミーは気仙沼出身ですな




久しぶりに入る新大久保のホーテールーが改装されていて、パッと見はどこかのクリニックかと思うほど

自動ドアの向う側は相変わらずでしたが、儲かってまっせ的な雰囲気はムンムンしていました

部屋のカギを受け取り、お部屋に入るとすぐさまお店にお電話

「お部屋に入りましたので、女の子プリーズプリーズヘルプミー」

数分後、ドアを開けると大人しそうな女性がポツンと立っていました

「こんにちゎ……」

この業界には珍しい少しオドオドした感じでY嬢

くるしゅーない、ちこーよれ

的な感じで中へ招き入れると、さっそくOPIを触ってみた

推定Cカポーの柔らかOPI

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それでもボーっとしているので、マリリンモンローのマネをしながらジルバを踊りました

90分13K

お支払いを済ませ、2人で全ラーになり、柔らかいOK2をプルプル触りながらシャワールームへ移動

ユニットバスで狭いながらのイチャイチャアワアワゴシゴシ

古き良き時代のイチャイチャのようで逆に新鮮に感じた

お部屋に戻ると
「じゃあ、うつ伏せになってください」
と言われ、真っ白なシーツの上にゴロリ

背中にタオルを掛け、全身をほぐし足元からのオイルマッサ開始っす

だんまりもキツいので、こちらから色々話しかけてみる

レアキャラらしく、たまにしか出勤しないらしい

「痛くないですか?」と聞いてくれる気遣いも高ポイント

足裏、ふくらはぎ、フトモーモー、コマネチを丁寧にマッサしマッサ

身体がほぐれていく

ヨカト

次にOK2、背中、肩をやさしくマッサしマッサ

一通り背中の面が終わったところで、今度は仰向けコール

仰向けになると、CカポーOPIを揺らしながらのストマックマッサ

柔らかいOPIは最高の癒し

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「前はDだったのですが、Cになってしまいました」

残念そうに話すその姿に、少しだけ同情した

OPIは大きい方が何かといいのだろう

Aカポーのコンプレックスといったら、僕たち男子の想像を遥かに超えるのだろう

再び、ちこーよれと言わんばかりに添い寝を促す、そっと寄り添ってくれる

ローソンを手につけ、おティンポからお玉までコロコロぬるっぬるに塗りたくられる

優しい手つきで亀頭、裏筋から蟻の門までをさわさわされ、全身が跳ねるようにビクッビクッと反応してしまう

柔らかいカラダをギュッと抱きしめ、OPIへと手を伸ばす

柔らか
ヤワラカ
ヨカヨカヨカト

少しだけ固くなっているB地区に触れると「んんっ…」と声が漏れる

ぬちゃっぬちゃっという卑猥な音を立てながら歌麿様をしごくこY嬢

至近距離だから感じられるシャンプーのいい香り

駆け落ちが似合うY嬢と、このまま一緒に北国へ逃亡したい

逃亡先のホテルはやっぱり「北の宿」

斜め上を見ながら、僕は綺麗な放物線を描きました

「都はるみーーーーーー!!」

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大久保の街に出た僕は、いろいろな国の人たちにもみくちゃにされながら駅に向かいました

そんな中、心の中で歌っていたのは、ラフィンノーズの「GET THE GLORY」

僕の性春はまだまだ続きます




渋谷『アラマンダ』ドリブルは続くよどこまでも♪ 野を越え山を越えても谷間でパフパフ

近所の公園に空気の抜けたサッカーボールがあったので、 蹴ってみた

すると、どこからか野良犬が走ってきて、ボールを追いかけまわしていた

すかさずボールを奪いにいくが、なかなかのキープ力

スライディングタックルをしてみても、ひらりとかわされる

太陽の光を浴びながら、僕を飛び越える姿は、大空翼を連想させた

僕は思わず「翼くん! 」と言ってしまったが、野良犬はこちらを振り返らず、ベコベコのサッカーボールに腰をこすりつけていた

一心不乱……

僕は静かに渋谷へ足を向けるのでありました




出勤表情報を上から下から舐めまわすように眺め、良さげな女の子を探す

ここは女の子が多いので迷ってしまうが、長い時間みていると、どの子も正解なのだろうと錯覚してしまう

まあ、人気がある子ならまつがいないだろうとお電話リンリン

「もすぃもすぃ~、I嬢はいらっしゃいまするのぉ~」

優しげな男性のお電話対応で予約完了

百軒店を坂を上がるたび、欲ボーも上昇していく

受付を済ませ、ダッシュでラブホーへ向かい、待つこと数分

「こんにちわぁ~~」

髪で隠れていて、はっきりと顔は見えないが、雰囲気からわかる可愛いオーラ

ヨカト

さすがは渋谷っすね

という感じだ

面白い話でもして、緊張をほぐしてあげようかと思ったが

「可愛いね」

しか言えなかった

なんというボキャブラリーのなさ

今度生まれ変わったら国語辞典になりたいっす

シャワーを浴びてお部屋へ戻り、目の前に現れたI嬢にそっと手を握られる

なんか、待ちわびていた恋人のよう

至近タマ距離でお顔をマジマジと眺めてみる

やはり可愛いではないか

この助平な熱視線に目を合わさないようにしているのか、目を合わせてくれず伏し目がち

この恥じらいがいい

ん?
伏し目にしながら、歌麿様のサイズチェックか?

なんとも隙がない

しかし、かわいい子に話しかけたくなるのが男心

軽く会話してみるが、話は盛り上がらない

甲子園の話をしてるから当たり前か

板東英二が甲子園でいくつ三振を取ったとか
板東英二は巨人の星にちょっとだけ出てきたきと
板東英二はゆでたまごが好きとか

まぁ、女の子は盛り上がらないだろう

やっぱり恋愛話か?
それとも芸能話か?

よくわからない

なんとか会話を始めるが、質疑応答になってしまう

しばらくの間、静かな時が流れる

気持ちんヨカなマッサに身を任せ、たまに腰をカクカクしてみる

いつ仰向けコールが来るだろうか

セラピストのトップの形はどうだろうか

そんなことを考える

しかし、ゆっくり考えている時間はなかった

ワンワンコールがかかったのだ

ヨカ

ヨカ!

淡々と進むと思っていたので、このコールは意外だった

うれしさを隠しながら、ゆっくりと、そして凛としたワンワンになる

頭を下げベッドにつけるか、頭を上げたままにするか迷ったが、そんなのどっちでもいいかと言わんがごとく、I嬢のお手手が背後から歌麿様に伸びてくる

じらしの時間などない、ダイレクトプレーだ

ワンタッチのダイレクトプレーはサッカー観戦者を魅了する

セラピストのワンタッチダイレクトプレーも、その意表をついた攻撃で、興奮度を一気に高める

ワンタッチでゴールまで運ぶスーパープレーのように、ワンタッチでゴールを予感させる興奮度まで一気に上げていく

このまま興奮させ続けるのかと思ったら、その後はじらしてくるジラシックパークだ

完全にセラピストのペース

カチカチになる歌麿様に、軽いボールタッチ、ひねりを加えたフェイントモーション

このままゴールに持ち込むのかと思わせる攻撃だ

カチカチが止まらない

腰だけが浮き、卑猥なポーズになってしまっている

素敵やん

そんな時ハーフタイムに入った

セラピストのパフォーマンスショーが始まる

さわさわとコスを脱ぐと、大きくてハリのあるOPIが露出する

ハツラツとした若さとピンクのB地区

可愛いお顔とは裏腹に攻撃的なGカポー

そっとピンクトップに触れると、のけぞり気味なパフォーマンス

この動きは興奮を引き起こす

マキシマムボッキーショー

歌麿様のビンビンが再び始まったところで後半戦に入る

ローソンが歌麿様を包みこむ

僕もI嬢を感じさせてあげたい

欲望に任せて激しくB地区をメーナーするが、I嬢のお手手が歌麿様をヌリヌリスリスリ攻撃する

攻撃は最大の防御なり、とはよく言ったものだ

セラピストの攻撃は、セラピスト自身が攻撃されるのを防ぐ

どんな体勢になっても歌麿様を離さない

歌麿様への連続攻撃を受けながら果敢に攻めることなど出来ないが、普段味わえない可愛いI嬢との一戦

こちらも攻撃の手を緩めるわけにはいかない

しかし、I嬢から新たな切り札が出される

抱きしめるような体勢になると、首筋に軽くKISS

このまま下へとリップ攻撃し、ピンクなトップを奮い立たせようという戦術に出たが、セラピストのトラップがきた

フェロモン攻撃だ

セラピストの髪から甘い香りがする

とろけてしまいそうないい香り

その香りに刺激され、かわいさに刺激され、歌麿様も刺激され、敏感トライアングルに囲まれた

これは抜け出さない

気持ちいいけどもう少し楽しみたい

そう願ったが、I嬢は容赦なく両手で歌麿様を包み込む

大きく上下に動かし、歌麿様をより大きく引き伸ばしているかのような動きだ

もうこのまま攻められようと思い、起こしていた体をI嬢とともに横たわる

どんなポジションにいても、歌麿様をキープしている

キープ力抜群である

そのキープ力を活かし、ゴール前まで運ばれる

もみもみディフェンスなど攻撃に入らないようだ

表情を変えることなく、ドンドン攻めてくる

ヘロヘロになり、ディフェンス崩壊

無人のゴールへ強く蹴り込むかのように、I嬢は最後まで攻撃の手をゆるめない

そして、大きくネットを揺らすゴールが決まった

「ゴォーーーーーーーーーンザレスゥーーー!!」

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放心状態になっている中、優しく手入れしてくれるI嬢

しばらくの間、楽しい余韻が続いた

「地平線の向こう側にゴールがあるけど、翼くんたちは何百メートルドリブルしてるんだろうね」

五反田発『五反田性感回春マッサージ倶楽部』ついに出会えた超エロい巨乳セラピスト

Gカップなんてプロフィールに書かれていたら、 真っ先に指名しちゃいます

オッパイに対する僕のサイフは、ユルユルガバガバでございますな


五反田発「五反田性感回春マッサージ倶楽部」


常連と化している僕の電話番号は、全国で通じるみたい

「歌麿様ぁ~いつもありがとざぁますぅ~」

丁寧な対応でGカッポーの予約を完了してくれました

指名料込みで75分17K

コンコン

「こんにちわぁ」

かなりデカイおっぱいをプルプルさせながら、S嬢が入ってくる

小顔なので、Gカッポーがさらに大きく見えるのだろう

「暑いですねぇ」

ボンキュッボン的バデーでせっせと用意している

カラダ中から溢れ出すムンムンのエロフェロモンは一体何なのだろ

破壊的な胸の谷間に手を突っ込んでモミモミモミモミしたい…

そんなことを考えていたら、半BKになってしまった

「じゃあ~シャワー浴びましょお~」

声が異常に艶っぽい

アップにした髪と、色白のうなじ

からの、Gカッポーおっぱい…

バスルームで一発ヌけそうな手技で完全FBKですわ

「カタくなってきちゃいましたねぇ~」

タオルで優しく全身を拭きながらひざまづいたS嬢

目の前にある歌麿様をパクパクするマネや、 フーっと息を吹きかけたりしてくる

あぁ…

なんて助平なコなんでしょ

ものスゴく助平なことがしたくなるではないか


真っ赤になって硬直した歌麿様のまま、ベッドに戻りうつぶせーナ

60分コースだとあわただしい

全体をささっとやるか、 上半身か下半身をみっちりやるか選んでチョンマ○毛とのこと

迷わず「下半身で」


両脚をオイリーナでスリスリすると、 時折大きなおっぱいが背中に当たる

「うっふ~ん、あっは~ん」
峰不二子みたいな声を出して背中をチュッチュ

「綺麗なお尻ですねぇ~」

と言いながら、また「うっふ~ん、あっは~ん」

キライではないぞよ

四つん這いで玉袋をモミモミコロコロされると、再び完全FBKへ

仰向けコールの後に
「また逢えましたねぇ~」
とささやいてくれる

いちいちエロい

そして股間にまたがると、ゆっくりブラを外し始めた

ボロローン…

ト…トレビアーン…

ずっとイキリ勃っている歌麿様にローションを塗り、 上下運動をはじめる

「気持ちいい…?」
「気持ちいいよ…」

ゆっくりと上体を倒し、乳首を優しく舐めてくれた

「コリコリしてるよぉ」

そのまま顔面にまたがり、69スタイルになると、 良い香りのおパンティが目の前に現れた

ハムハムハム…
ハムハムハム…

おパンティに顔をこすりながら口を動かす

「ハムハムダメよぉ~濡れちゃうじゃなぁ~い」

ふふふ

エロい…

態勢を変え両脚の間に入ると、 たっぷりのローションで再びピストン運動

大きなおっぱいが揺れる

プルプルプル…

プルプルプル…

あぁ…

モミたい…

しゃぶりたい…

モミまくりたい…


手を伸ばしてみる

「ダメよぉ~」

あぁ~…


上下左右に揺れ動くおっぱい

プルプルプル…

プルプルプル…

「気持ちいい…?」

「気持ちいいよ…」


予測できない魅力的な動きを脳ミソに刻みこみながら、 僕は大量のスペルマビームを放出するのでありました

「パイドリアーーーン!」

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五反田駅は今日もエロい風が吹いている


「潮吹きしてみる?」と聞いてきたS嬢と、 次回はパンパンダンスをしてみたいものだ


五反田発「五反田性感回春マッサージ倶楽部」はこちら 












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