メンズエステ口コミ評判ブログ ゴンザレス歌麿が今日もゆく

新宿、池袋、大塚、巣鴨、日暮里、西日暮里、上野、神田、秋葉原、新橋、 品川、五反田、中野、高円寺、錦糸町、王子、赤羽、横浜、川崎、埼玉、千葉などなど。アジアンエステ、日本人エステ、アロマリンパ、回春マッサージ、洗体、アカスリなどの体験談&口コミ日記。

風俗エステ

渋谷『アラマンダ』ドリブルは続くよどこまでも♪ 野を越え山を越えても谷間でパフパフ

近所の公園に空気の抜けたサッカーボールがあったので、 蹴ってみた

すると、どこからか野良犬が走ってきて、ボールを追いかけまわしていた

すかさずボールを奪いにいくが、なかなかのキープ力

スライディングタックルをしてみても、ひらりとかわされる

太陽の光を浴びながら、僕を飛び越える姿は、大空翼を連想させた

僕は思わず「翼くん! 」と言ってしまったが、野良犬はこちらを振り返らず、ベコベコのサッカーボールに腰をこすりつけていた

一心不乱……

僕は静かに渋谷へ足を向けるのでありました




出勤表情報を上から下から舐めまわすように眺め、良さげな女の子を探す

ここは女の子が多いので迷ってしまうが、長い時間みていると、どの子も正解なのだろうと錯覚してしまう

まあ、人気がある子ならまつがいないだろうとお電話リンリン

「もすぃもすぃ~、I嬢はいらっしゃいまするのぉ~」

優しげな男性のお電話対応で予約完了

百軒店を坂を上がるたび、欲ボーも上昇していく

受付を済ませ、ダッシュでラブホーへ向かい、待つこと数分

「こんにちわぁ~~」

髪で隠れていて、はっきりと顔は見えないが、雰囲気からわかる可愛いオーラ

ヨカト

さすがは渋谷っすね

という感じだ

面白い話でもして、緊張をほぐしてあげようかと思ったが

「可愛いね」

しか言えなかった

なんというボキャブラリーのなさ

今度生まれ変わったら国語辞典になりたいっす

シャワーを浴びてお部屋へ戻り、目の前に現れたI嬢にそっと手を握られる

なんか、待ちわびていた恋人のよう

至近タマ距離でお顔をマジマジと眺めてみる

やはり可愛いではないか

この助平な熱視線に目を合わさないようにしているのか、目を合わせてくれず伏し目がち

この恥じらいがいい

ん?
伏し目にしながら、歌麿様のサイズチェックか?

なんとも隙がない

しかし、かわいい子に話しかけたくなるのが男心

軽く会話してみるが、話は盛り上がらない

甲子園の話をしてるから当たり前か

板東英二が甲子園でいくつ三振を取ったとか
板東英二は巨人の星にちょっとだけ出てきたきと
板東英二はゆでたまごが好きとか

まぁ、女の子は盛り上がらないだろう

やっぱり恋愛話か?
それとも芸能話か?

よくわからない

なんとか会話を始めるが、質疑応答になってしまう

しばらくの間、静かな時が流れる

気持ちんヨカなマッサに身を任せ、たまに腰をカクカクしてみる

いつ仰向けコールが来るだろうか

セラピストのトップの形はどうだろうか

そんなことを考える

しかし、ゆっくり考えている時間はなかった

ワンワンコールがかかったのだ

ヨカ

ヨカ!

淡々と進むと思っていたので、このコールは意外だった

うれしさを隠しながら、ゆっくりと、そして凛としたワンワンになる

頭を下げベッドにつけるか、頭を上げたままにするか迷ったが、そんなのどっちでもいいかと言わんがごとく、I嬢のお手手が背後から歌麿様に伸びてくる

じらしの時間などない、ダイレクトプレーだ

ワンタッチのダイレクトプレーはサッカー観戦者を魅了する

セラピストのワンタッチダイレクトプレーも、その意表をついた攻撃で、興奮度を一気に高める

ワンタッチでゴールまで運ぶスーパープレーのように、ワンタッチでゴールを予感させる興奮度まで一気に上げていく

このまま興奮させ続けるのかと思ったら、その後はじらしてくるジラシックパークだ

完全にセラピストのペース

カチカチになる歌麿様に、軽いボールタッチ、ひねりを加えたフェイントモーション

このままゴールに持ち込むのかと思わせる攻撃だ

カチカチが止まらない

腰だけが浮き、卑猥なポーズになってしまっている

素敵やん

そんな時ハーフタイムに入った

セラピストのパフォーマンスショーが始まる

さわさわとコスを脱ぐと、大きくてハリのあるOPIが露出する

ハツラツとした若さとピンクのB地区

可愛いお顔とは裏腹に攻撃的なGカポー

そっとピンクトップに触れると、のけぞり気味なパフォーマンス

この動きは興奮を引き起こす

マキシマムボッキーショー

歌麿様のビンビンが再び始まったところで後半戦に入る

ローソンが歌麿様を包みこむ

僕もI嬢を感じさせてあげたい

欲望に任せて激しくB地区をメーナーするが、I嬢のお手手が歌麿様をヌリヌリスリスリ攻撃する

攻撃は最大の防御なり、とはよく言ったものだ

セラピストの攻撃は、セラピスト自身が攻撃されるのを防ぐ

どんな体勢になっても歌麿様を離さない

歌麿様への連続攻撃を受けながら果敢に攻めることなど出来ないが、普段味わえない可愛いI嬢との一戦

こちらも攻撃の手を緩めるわけにはいかない

しかし、I嬢から新たな切り札が出される

抱きしめるような体勢になると、首筋に軽くKISS

このまま下へとリップ攻撃し、ピンクなトップを奮い立たせようという戦術に出たが、セラピストのトラップがきた

フェロモン攻撃だ

セラピストの髪から甘い香りがする

とろけてしまいそうないい香り

その香りに刺激され、かわいさに刺激され、歌麿様も刺激され、敏感トライアングルに囲まれた

これは抜け出さない

気持ちいいけどもう少し楽しみたい

そう願ったが、I嬢は容赦なく両手で歌麿様を包み込む

大きく上下に動かし、歌麿様をより大きく引き伸ばしているかのような動きだ

もうこのまま攻められようと思い、起こしていた体をI嬢とともに横たわる

どんなポジションにいても、歌麿様をキープしている

キープ力抜群である

そのキープ力を活かし、ゴール前まで運ばれる

もみもみディフェンスなど攻撃に入らないようだ

表情を変えることなく、ドンドン攻めてくる

ヘロヘロになり、ディフェンス崩壊

無人のゴールへ強く蹴り込むかのように、I嬢は最後まで攻撃の手をゆるめない

そして、大きくネットを揺らすゴールが決まった

「ゴォーーーーーーーーーンザレスゥーーー!!」

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放心状態になっている中、優しく手入れしてくれるI嬢

しばらくの間、楽しい余韻が続いた

「地平線の向こう側にゴールがあるけど、翼くんたちは何百メートルドリブルしてるんだろうね」

五反田発『五反田性感回春マッサージ倶楽部』ついに出会えた超エロい巨乳セラピスト

Gカップなんてプロフィールに書かれていたら、 真っ先に指名しちゃいます

オッパイに対する僕のサイフは、ユルユルガバガバでございますな


五反田発「五反田性感回春マッサージ倶楽部」


常連と化している僕の電話番号は、全国で通じるみたい

「歌麿様ぁ~いつもありがとざぁますぅ~」

丁寧な対応でGカッポーの予約を完了してくれました

指名料込みで75分17K

コンコン

「こんにちわぁ」

かなりデカイおっぱいをプルプルさせながら、S嬢が入ってくる

小顔なので、Gカッポーがさらに大きく見えるのだろう

「暑いですねぇ」

ボンキュッボン的バデーでせっせと用意している

カラダ中から溢れ出すムンムンのエロフェロモンは一体何なのだろ

破壊的な胸の谷間に手を突っ込んでモミモミモミモミしたい…

そんなことを考えていたら、半BKになってしまった

「じゃあ~シャワー浴びましょお~」

声が異常に艶っぽい

アップにした髪と、色白のうなじ

からの、Gカッポーおっぱい…

バスルームで一発ヌけそうな手技で完全FBKですわ

「カタくなってきちゃいましたねぇ~」

タオルで優しく全身を拭きながらひざまづいたS嬢

目の前にある歌麿様をパクパクするマネや、 フーっと息を吹きかけたりしてくる

あぁ…

なんて助平なコなんでしょ

ものスゴく助平なことがしたくなるではないか


真っ赤になって硬直した歌麿様のまま、ベッドに戻りうつぶせーナ

60分コースだとあわただしい

全体をささっとやるか、 上半身か下半身をみっちりやるか選んでチョンマ○毛とのこと

迷わず「下半身で」


両脚をオイリーナでスリスリすると、 時折大きなおっぱいが背中に当たる

「うっふ~ん、あっは~ん」
峰不二子みたいな声を出して背中をチュッチュ

「綺麗なお尻ですねぇ~」

と言いながら、また「うっふ~ん、あっは~ん」

キライではないぞよ

四つん這いで玉袋をモミモミコロコロされると、再び完全FBKへ

仰向けコールの後に
「また逢えましたねぇ~」
とささやいてくれる

いちいちエロい

そして股間にまたがると、ゆっくりブラを外し始めた

ボロローン…

ト…トレビアーン…

ずっとイキリ勃っている歌麿様にローションを塗り、 上下運動をはじめる

「気持ちいい…?」
「気持ちいいよ…」

ゆっくりと上体を倒し、乳首を優しく舐めてくれた

「コリコリしてるよぉ」

そのまま顔面にまたがり、69スタイルになると、 良い香りのおパンティが目の前に現れた

ハムハムハム…
ハムハムハム…

おパンティに顔をこすりながら口を動かす

「ハムハムダメよぉ~濡れちゃうじゃなぁ~い」

ふふふ

エロい…

態勢を変え両脚の間に入ると、 たっぷりのローションで再びピストン運動

大きなおっぱいが揺れる

プルプルプル…

プルプルプル…

あぁ…

モミたい…

しゃぶりたい…

モミまくりたい…


手を伸ばしてみる

「ダメよぉ~」

あぁ~…


上下左右に揺れ動くおっぱい

プルプルプル…

プルプルプル…

「気持ちいい…?」

「気持ちいいよ…」


予測できない魅力的な動きを脳ミソに刻みこみながら、 僕は大量のスペルマビームを放出するのでありました

「パイドリアーーーン!」

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五反田駅は今日もエロい風が吹いている


「潮吹きしてみる?」と聞いてきたS嬢と、 次回はパンパンダンスをしてみたいものだ


五反田発「五反田性感回春マッサージ倶楽部」はこちら 












品川 『品川やすらぎ』老舗の底力を見せつけられたスーパー助平なエロエロプレイ

京浜東北線の大森駅を出ると、必ず聞こえるアナウンス

このブログで何度も書いてますが、やはり「次は~スマタ~スマタ~」と言っている

初めてそう聞こえたのは、25才のころ

品川のレストランで働いていた時に、同僚とよく蒲田にきたものです

朝4時までやっていたマンヘル「生っこ倶楽部」の常連だった僕らは、その時からこう聞こえていました

「次は~スマタ~スマタ~」

あの頃よりおティンポの硬度は下がりましたが、ERに対する情熱と女体への興味は右肩上がりです




蒲田の街を歩いていると、生っこ倶楽部の料金説明がアタマをよぎる

「このコースは、玉舐め、竿舐め、丁寧に下から上へとお客様のイチモツをなんちゃらかんちゃら……」

と5分くらいノンストップで説明してくれる

ある意味、芸術的な料金説明に当時の僕たちはよくマネをしたものです

あの名ゼリフに曲をつけて、ピコ太郎のように全世界に配信したい

きっと、ジャスティンも拡散してくれるでしょう

あの名ゼリフを言える方、そっと教えていただきたいです

そんなことを考えながら、ホーテールーについた僕は、3つしか空いてないお部屋を選び、女の子を待つことに

それにしても昼間からお盛んなものです

あと2部屋で満室ではないですか

今日、蒲田じゅうのセーシを集めたら小学校のプール一杯分はあるかもしれませぬ

さすがERタウン、SUMATA


コンコンコン

下半身丸出しでドアを開けると、コートの上からでもわかる巨NEWのY嬢が笑顔で待っておりました

「こんにちわぁ」

清潔感のあるショートカットと、人の良さそうな瞳が印象的

満員電車の中にいたら、真っ先にチカンにあうタイプだ

うんうん

すごくいい

蒲田限定60分14.5Kをお支払い

「60分だとマッサージは少なめですが……」

「ええよ」

「それにしても寒いですねぇ」

おっとりとした雰囲気で話すY嬢がゆっくりとコートを脱ぐと、やはり、と納得する巨大なお胸が現れました

「OPI大きいね」

「うふふ」

上着を脱ぎキャミソール姿になると、そそくさと洗面台の方に隠れてしまう

どうしたんだろう、と思い洗面台をのぞくと、隠れるようにブーラーを外している

「恥ずかしいんです……」

むふぉふぉ

逃げると追いかけたくなる男子の心理を巧みに操る

ホントに恥ずかしいのか
それとも計算か

全ラーで歌麿様をブラブラさせながら
「良いではないか、良いではないか」
と追いかける僕は、頭の悪いお殿様のよう

大きなOPIをプルンプルンさせる柔肌を抱きしめ、意味もなくカラダをスリスリさせる

「あったかいのぉ~、あったかいのぉ~」

鼻の下を伸ばし、舌ったらずな話し方で大型犬のように腰を振る

第三者が見たら、完全に引くだろう

この時の僕は脳ミソが変態一色になっていた

「シャ、シャワー浴びてて……」

後からすぐに入るから、と続けて言うので、先にバスルームでシャワーを浴びていると、後ろからそっと抱きしめるY嬢が静かに入ってきた

柔らかくて暖かい大きなOPIが背中に当たる

そのままボディソープに手を伸ばし、後ろから歌麿様をぬちゃぬちゃと洗ってくれた

即BK

そのままカラダをぬちゃぬちゃと洗い続けてくれるので、ゆっくりと反転し、Y嬢のカラダも洗ってあげた

大きなOPIと艶っぽいクビレがたまらない

ボディソープをOPIに伸ばし、そのままクビレからおケツへと伸ばし続ける

敏感なのか、恥ずかしいのか、カラダをピクピクされるY嬢

さらに背中にボディソープを伸ばしサワサワすると、「あぁ…」と声をあげた

発情した大型犬となった僕は、そのままY嬢のオマタへと指を伸ばし、丁寧に洗い続ける

すでにトロトロの蜜ツボとなっていた秘部は、ボディソープなのか、なんなのか

わからないので、そのまま丁寧に蜜ツボの中で遊ぶことにした

オマタからのグチュグチュという音
孤独にお湯を出し続けるシャワーヘッド

時折Y嬢の噛み締めるような声が、バスルームに漏れる

完全FBKの僕はヒザを曲げ、Y嬢の美しい秘部を愛撫した

震えるカラダが僕の欲求を煽る

もう何時間でも舐めまわしてしまおう

そんな思いの中
「お、お部屋に行きましょ……」
と言うY嬢

完全FBKのままバスルームを出ると、優しくタオルで拭き取ってくれた

「のぼせちゃうところだったよぉ」

上目遣いで恥ずかしそうに言うY嬢が、お部屋の電気を調節している

タオルを巻いているが、こちらにオケツをつき出しながら調光しているのだ

これも計算か
それとも天然か

そんなことはどうでもいい

そう思った僕は、大きなオケツを両手で抑え、パンパンさせてみた

もちろん、NOソーニューのエアーパンパンだ

「ダメですよぉ~」

この恥じらいの中のERスは、全世界の男子にとって、最高の興奮剤

脳ミソがまた変態一色になる

ベッドに移動したY嬢を追いかけるように、僕も移動する

真っ先に秘部を見つけ、さっそく愛撫をはじめた

もうアソコにしか目がいってないようだ

もともとマッサ時間が少ないのなら、最初から最後までERERでヨカ

そんな気持ちもあったので、真っ先に愛撫をはじめる

そう、狂ったように……

すでに濡れているアソコからトロトロの愛液が、僕の唾液と混ざり流れ出す

整えられた陰毛をかき分け栗とリスを舌で激しく舐めまわし、右の指で蜜ツボをかき回す

究極のローアングルから見える風景は、肌色のER山脈

遠くに見えるピンクのB地区を左手でクリクリさせると、またカラダを震えさせた

男って生き物はなんでこんなに忙しいのだ

ただでさえ忙しい年の瀬に、ベッドの上でも激しく動きまわっている

「今年も1年、大変お世話になりました~、これ来年のカレンダーです~」

的なご挨拶周りより忙しいのではないか

少し疲れた僕は、ベッドに横たわる

トロリとした目のY嬢が「じゃあ、今度は……」と言いかけたことろで歌麿様を眺めはじめた

股の間に陣どり、内モモからお玉袋に向かいツツツと舌を這わせる

先っぽからチョロチョロと溢れだしている液体を見つめ、上目遣いで微笑んだ後、歌麿様を口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

ジュルジュル
ジュルジュル

卑猥な音がホテルの部屋いっぱいに広がり、僕の感度をさらに鋭くさせていく

何度も何度も上下に動き続けるY嬢

形を変えた口元は歌麿様の包みこみ、硬直している亀頭を舌で絡めるように舐めまわす

ヨカト……

このまま時間を止めてほしい
このままここで、一生を過ごしたい

カラダをピクピクさせられた僕はケダモノのような気持ちを抑えきれず、Y嬢の上に移動し白くて柔らかい乳房へ無邪気にむさぼりついた

感度のいいY嬢は、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

僕の指はトロトロになった蜜ツボを探し始める

指に絡みつく甘い蜜

再び蜜ツボを愛撫すると、さらに吐息が激しくなってきた

硬直し続ける歌麿様

感度を増し続けるY嬢

高揚した僕らはお互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

2人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、最大限に硬直した歌麿様から大量のやすらぎが放出されたのでありました

「バンバンビガローーーーー!」

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大波に揺られた後の小舟のように、ひっそりとベッドで抱き合う僕たち

夢のようなひと時は終わりをつげ、天使のようなY嬢は、僕の脳内にしっかりとした記憶を残し、笑顔のまま部屋を出ていきました



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蒲田発『リピストーク』楽をしても苦労苦労、苦労しても苦労苦労、お前が打たなきゃ明日は雨ぇ~クロマティィィィ~

次わぁ~
素股ぁ~素股ぁ~

欲求不マンの時には、どうやってもそう聞こえてしまうらしい

素股行進曲が流れるホームをカニ走りしながら人を避け、蒲田駅東口に降り立つ




何回利用したか分からないレンタルルームm2に入る

ベッドの上でゴロゴロしながら、リピストークとは何ぞやと調べてみたら、ロシア語で「花びら」という意味らしい

何故にロシア語をチョイスしたかは不明だが

ひYでねーの

コンコン

嬢のノックだ

「オニーサン、こんにちは~」

お、Kawaiiでねーの

12




















60分11Kを払い、マッハで真っ裸に

マッハ文珠もクリビツの速さだ

マジマジとE嬢の脱衣を眺める

この嬢、なかなかのエロボディやないの~

電話受付のオネーサンに「若くて可愛くて、なるべくOPI大きいエロい子じゃなきゃオラ嫌だど~」とお願いした甲斐があったようだ

ほふく前進でシャワールームへ

ぷるるんとしたOPIに目が釘付けになる

言葉はいらない、触らせてもらおうか

嬢に身体を洗ってもらいながら、OPIをひたすら弄り回す

なかなかボリューミーでタマランチ会長だ

「背中向けてください~」

OPI好きが嬢にアピールできたのか、ピトっと背中に密着してきて、OPIで8の字を描くように洗ってくれる

するすると嬢の手が前に伸びてきてB地区をシゲキックス

気持ちええ

この時点で既に歌麿様はFBKだ

FBKになった歌麿様も丹念に洗ってもらう

洗体だけで発射しそうになったので、ほどほどにしてもらいベッドにうつ伏せーナ

背中、肩、腰、脚と丁寧にグイグイとマッサしてもらう

このマッサの時間で、ある程度嬢のやる気が分かる

こちらがうつ伏せで気付いていないと思って、
たまに携帯を弄りながら、文字通り片手間にマッサをする嬢に当たることもある

「こっちは何気にチェックしてるんだからね!」

「オニーサン、こってますね~」

決まり文句だが、E嬢に手抜きは無い

途中に軽めのストレッチみたいなのが入る

時間も程よいところで仰向けーナ

E嬢が添い寝で歌麿様をサワサワホマレしながらB地区をメーナー

「オニーサン、キモチイイですか?」

「いーよ、いーよ、松本いーよ」

いちゃいちゃキャッキャウフフな時間を過ごしていたら、E嬢が自ら体勢を変え、ゴムフェラ69の形になる

なんとも幸せな光景にテンションが上がり、ついついお手手がイタズラしてしまう

E嬢のあんなとこやそんなとこをイジイジクリクリ弄り回す

E嬢がエロエロな吐息を漏らし、歌麿様からはガーマンジールーが漏れる

身も心もトロトロヘロヘロになりそうな矢先、E嬢が歌麿様をピストン堀口運動させていく

もう12Rだ

嬢の攻めが激しくなってくる

どこにそれだけの余力が残って…

ああ!

あ…


ハラショー!!!!!

sim
















部屋を出る間際、E嬢がハグしてくる

「オニーサン、股ね」

「素股?」

少し肌寒く感じる秋の夕方、駅前の横断歩道をムーンウォークしながら家路を急ぐのであった





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品川 『ビアンカ』五反田は今日もエロの香りがプンプンしていましたの巻

ビアガーデンだと思ってホームページをみてみたら、素晴らしい巨NEW嬢がいたので、そのままお電話することにしました




事前にお店に電話して巨NEW嬢をヨヤークしておく

変なとこケチって後悔したことが何度もあるからさ

M嬢のスリーサイズを確認し、Fカポーでパフパフする妄想にひたりつつ、先にシャワーを済ませ、お部屋で待つこと数分

たわわに実る乳房を左右に揺らしながら、笑顔のM嬢とご対面いたしました

「こんばんわぁ」

爽やかな笑顔とは裏腹に、暴力的なまでのエロボデーは僕のコカーンを刺激する

「早くおっぱい見たい」
「まだ待ってよぉ」

鼻息を荒くしながら、週エスの割引を伝えるとスタンダードコース70分16Kが14Kに

トップレスのOPで2K支払ったので、いってこいですが

「お疲れなんですかぁ?」

これからとってもエローい行為をするのに、この爽やかな笑顔がまたそそる

「いや、むらむらしてしまって」

早くいじってほしい歌麿様をブラブラさせてみる

「うふふ」と笑いつつBGMやベッドの準備が終わり、お茶を一杯頂きいた後、うつぶせーナ

タオルをかけ、念入りにほぐしてもらい
「どこが疲れてますかぁ?」
と聞かれた

まあ、歌麿様を入念にマッサしてもらいたいのは言うまでもない

脚からのオイルマッサを始めるM嬢に
「オラのおティンポは寂しがり屋だから、四六時中いじくってもらわないと、しおれたアサガオみたいななってしまうのだよ」
とだけ伝えておいた

オイルマッサはさすがにうまい

すこぶる力加減がいい

マッサが膝の裏にさしかかると
「ここゴミ箱って言うんですよ、マッサージすると老廃物がここに溜まるのでゴミ箱って呼んでます」

すごい名前スね

ちなみに僕はチンカス人間

寂しがり屋のチンカス野郎

僕みたいなチンカス野郎は、交差点のド真ん中で全裸で四つん這いになりながら
「青は進めだブー、黄色は注意で赤は止まれだブー」
と信号の代わりをやっていれば良いのだ

M嬢の本格マッサは上半身へと移行

いまだM嬢のB地区を見ていないのが残念無念

早くそのたわわに実る乳房を眺めたい

早くそのたわわに実る乳房が揺れるところを見てみたい

そう思っていたところにお待ちかねの仰向けコール

OPI丸出しの嬢が笑顔で迎えてくれました

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「いい…」
「なんか恥ずかしい…」

そう言いながらも乳房を垂れ下げて、化阪神をマッサしマッサ

時折、マッサ中に嬢の乳首に脚が触れる

「もっと!」

心の中で懇願

乳首に当たる脚に連動して歌麿様が徐々に大きくなる

「まだだ、慌てるでない」

冷静を装うが意に反して大きくなる歌麿様

上半身の施術に移っても乳首に触れる

自分の意志で触れないのが唯一の心残りだ

一通り仰向けマッサが終わると、「これで普通のマッサージは終わり♪次はちょっとくすぐっ
たいのですよ♪」とお待ちかねの時間

お玉袋様や内モーモー、B地区を優しくなでなでし、エロ刺激してくるM嬢

ピクピクと動き出す歌麿様に
「あ、ちゃんと反応してくれてますね♪」
と言いながら、先っちょをいじるM嬢

ガーマンジールー出ールーヨー

Ah…





ヨカト…

ちょっと恥ずかしいカッコしてもらいますよ、と脚を開きタマタマをチロチロと触りだしたM嬢

完全FBKになった歌麿様を握るM嬢がまた微笑んでくれました

いやらしい手つきでなで始め…

徐々に激しいピストン運動を繰り出すM嬢に、たまりまくった歌麿様の先っちょからホワイティな溶岩と共に大噴火いたしました

「バンバンビガローーーー!」

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交差点の赤信号を眺めながら、ふと思いました

また停電になったら、今度こそ四つん這い信号の出番だな、と

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